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千葉県在住の40代人妻OLのモモさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
40代の人妻OLのモモさん(仮名)です。

モモさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
はじめまして。ネット検索中に見かけた舐め犬という言葉が気になり、
調べてみるとあなた様のブログをお見かけしました。
私は40代ですが、恥ずかしながら気持ち良い限界があり、イク経験がありません。
怖がっていると言われるのですが、わかりません。
アドバイスいただける事があればお願いしたいです。
――――――――――――――――――――――――――――――

アドバイスって言われても難しいですよね。

その時は、

「ゆっくりと快感の坂を登っていくと
少し違った感覚になると思いますよ」

みたいな話をしました。


その後、何度かメールのやり取りをして、
一度体験してみたいと言う話になり、お会いすることになりました。

駅近の喫茶店で待ち合わせをしたのですが、
約束の時間になってもモモさんは表れません。


すると、1通のメールが、


「ムリです。声かけられません。窓側の隅っこの席にいます」


目を向けると、一人の女性がちょこんと座っています。



近づいて、挨拶をすると、
清楚な感じで芳本美代子似のとても40代には見えない
モモさんが恥ずかしそうに挨拶してくれます。


ここで話すのも恥ずかしいと言うので
店を出て話をしながらホテルに向かいます。



ホテルに入ってもモモさんの緊張は続いていて、
少しソファーに座ってお話することにしました。

と言ってもそんなに話すこともなく、
取り留めもない話を10分ほどすると沈黙が・・・。


そっと肩を抱くとモモさんは丸くなりながらも
こちらに寄りかかってきます。

後から両手を回し、
ニットのセーターの上から擦るように胸にふれると、

「あっ・・・」

っと小さな反応があります。



事前に胸が感じるので胸も責めてほしいと言っていたので、
まずはゆっくりと優しく責めていきます。


ブラとニット越しに乳首が硬くなっているのが分かります。


時々、ビクッと反応しながら、
小さく喘ぎ声を奏でてくれます。

徐々に身体から力が抜け、寄りかかってきたので、
顎に手を添えてそっと唇を合わせると、大人のキスで応えてくれます。



そっと服の中に手を入れ、直に乳首に達すると、
ビックと反応した後に喘ぎ声が大きくなってきます。

部屋を少し暗くして、服を脱がせていくと、
恥ずかしがりながらも素直に従ってくれます。


「私だけだと恥ずかしいので、ジロウさんも脱いでください」


ブラも取り、パンティだけにすると、
急に恥ずかしくなったのか、
私にも脱ぐように言ってベッドに向かいます。


ベッドに入ってもじっくりと胸への愛撫を続けます。


乳首を舌で転がすようにしたり、
口に含んで舌先で乳首を刺激したり、
軽く甘噛みするとまた違った反応をしてくれます。



左右の乳首を交互に責めていくと、
左の乳首の方がより反応がよく、
しつこく責めていくと、


「あ~,だめ・・・、だめ・・・」

と言ったかと思うと、ビクッと反応して、
横向きになってしまいます。


逝ったのかなと思ったのですが、
そうではないようです。

以前に話していた、
どうにも我慢できなくなってしまうみたいです。


無理に責めてもダメなので、
またゆっくりとじっくりと責めることにします。

再び乳首を愛撫しながら、下に手を伸ばしていき、
中心部に達すると少し足を開いて応えてくれます。

中心部はすでにじっとりと湿っています。


ゆっくりとパンティに手を掛けると、
モモさんは腰を上げてフォローしてくれます。


パンティを見ると、中心部はぐっちょりです。



膝を立てて、膝に手を当て両手でM字開脚すると、
すでにお○んこからは愛液が溢れ、お尻の方まで垂れています。


「お尻まで愛液垂れてますよ」

と言うと、顔は横を向け、太ももに力が入り閉じようとします。



それをまたグッと広げると、観念したかのように力が抜け、
大きく脚を開き、お○んこをさらけ出してくれます。

ゆっくりと顔を近づけていくと、
クリトリスはまだ収まったままです。


ひとりエッチは少しはするけど、逝くこともないし、
いつも途中で限界と思ってやめてしまうと言っていましたので、
まずはゆっくりとクリトリスを刺激することにします。



クチャと言う音とともにお○んこを開いて、
下からクリトリスを優しく舐めあげていきます。


そして、クリトリスを舌先で触れるように突くように
優しく刺激していきます。

しばらくすると、

「あぁぁぁ・・・、きもちいぃ・・・」


ちょっとぬるめの温泉にでも入ったかのような反応です。



まずはしっかりと感じてもらうために
とにかく優しく舌先で軽く刺激しながら、
時より口に含んで舌でクリトリスを転がしていきます。


しばらく続けていくと、


「あぁぁ・・・あっ・・・だめ・・・だめ・・・」


両脚に力が入り、プルプルと震えだします。



このまま逝くかなと思いながら、
同じようなペースで続けていると、


「あぁっ・・・だめ・・・」

と言って、私の頭を押し下げて
同じように横向きになって丸まってしまいました。


「あぁぁ・・・ごめんなさい・・・」


やっぱり謝るM気質です。

それでも、お尻の下のシーツは愛液で濡れています。



いきなりは難しいので、またもやゆっくり再開です。


今度はM字開脚のまま、
自分の指でクリトリスを出すように命令します。


顔を出したクリトリスは敏感ですから、
ゆっくりと優しく触れるように舐めていきます。


「あぁぁ・・・きもちいぃ・・・」


クチュクチュ、チロチロ・・・


「きもちいぃぃです・・・」


クチュクチュ、チロチロ・・・


しばらく続けていくと、
両手が維持できなくなって、胸に行き、
まくらを握りしめています。


「あぁぁぁ・・だめ・・・」


ここで逃げられてはと思い、両脚を抱えるようにして
強くするのではなくあえて優しくクンニしていきます。


「あぁぁぁ・きもちいぃぃ、きもちいぃぃよぉぉ・・・」


しばらく続けると、
両脚に力が入っては抜けるを繰り返していきます。

逝ける子だとここで一気に逝けるのですが
ここはグッと我慢です。


しつこく、やさしく舌を這わせます。



「あっっ、、きもちいぃ、きもちいぃ、あっ、あっ」


「あぁぁぁ・・・」



さっきまでとは違い、
腰を突き出すように跳ね上げ、脱力したと思うと、
「ハァ、ハァ、」とまるで全力疾走したかのような息遣いで
時より、ビクッ、ビクッと身体を振るわせています。



そして、出た言葉は


「これまでとはちがいます・・・」


よく分からなかったようですが、
なんとか逝ってくれたようです。


少しまったりしていると、今度はモモさんが
私の股間に手を伸ばしてきて、


「こんどはわたしがせめてあげます。いやですか・・・?」


嫌なわけはありません。

モモさんはむくっと起き上がると、下着に手を掛け、
私のぺ○スを取り出すとパクっと口の中に・・・。


ジュプジュプ・・・と頭を上下に振りながら
舌を絡めながら咥えてくれます。


とても数年ぶりとは思えません。


すでにぺ○スはビンビンです。



すると、ほんとに小さな声で



「・・・いれてください・・・」


そんな言葉で素直に従うわけはありません。


「もっとちゃんと言って!!」

「いれてください・・・」



「もっとちゃんと!!」


「いれてください!!」



「モモのグチョグチョのお○んこに、このぺ○スを入れてくださいって言ってごらん」


意地悪したくなっちゃうんですよね。(^^;)


「はずかしい・・・」

「ちゃんと言ってごらん」



「モモの・・・グチョグチョのお○んこに、このぺ○スをいれてください」


この言葉に興奮してしまうんですよね。
完全に変態です。(^^ゞ


ゴムを装着し、いよいよ数年ぶりに挿入です。



すでにお○んこからは垂れるほどの愛液でグチョグチョです。


正常位でぺ○スの先を入口にあてがい、
ゆっくりとゆっくりとズニュズニュ~と半分ほど挿入していきます。



「あぁぁぁぁぁぁ・・・、きもちい・・・」

少し慣れるまで本当にゆっくりと出し入れします。

だいぶ慣れてきたようなので、
ゆっくりと奥まで挿入すると
お○んこの奥に当たるのが分かります。


「あぁぁ~、きもちいぃぃ~」


奥に当てたままジッとしていると
ビクッ、ビクッっとなりながら感じています。


そのまま強く突くこともなく、
いろいろな体位でお○んこの奥にぺ○スが当たる感触を
じっくりと楽しんでもらいました。

ピストンされないセックスは経験がないようで
お〇んこの奥をずりずりと擦られるのは新しい快感だったようです。

騎乗位はほとんど経験がないようで、
ぎこちなさがとても初々しかったです。



お〇んこの奥を十分楽しんでもらった後は、
再び乳首責めとクンニに指を加えて責めていきます。


身体はもう完全に女を取り戻していますし、
新しいステージに行ってくれようで、
初めのころとは声のトーンもボリュームも大きく違います。

息を切らすほどクンニで感じてくれました。


気づいたらホテルに入ってから6時間以上も経っており、
新しい快感にぐったり疲れた様子でしたが
私は充実した時間を過ごさせていただきました。


モモさんありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

地方在住の29歳デザイナーのエリさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
29歳デザイナーのエリさん(仮名)です。

エリさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
初めまして。
ブログの女性を羨ましく思いながら、いつも拝見しています。
今度東京に行く予定があり夜に少しだけでもクンニしてもらえないでしょうか?
都内にビジネスホテルを取っているのでそこで舐めて欲しいです。
ちなみに29歳の人妻です。
もうなかなかチャンスがないと思って連絡させてもらいました。

――――――――――――――――――――――――――――――

早速、連絡を取り合ってお話を聞いてみると、

「夫婦仲はすごく良いのですが、
レスでたまにしたとしても前戯も少なくすぐ終わっちゃって、
お願いしてもしてくれないので思い切って連絡してみました。」

さらに濡れやすい体質のようで、
メールのやり取りでも濡れてしまったとのこと。

前戯が少ないのは濡れやすい女性のあるあるで、
男性主体のセックスの典型的なパターンですね。


さらに逝ったことがないので一度逝ってみたい。

あと、命令されてみたい。
部屋に入ったらすぐに襲ってほしい。
人に見られるかもしれないところで舐められたい。

妄想いっぱいのメールが続きました。




いざ、当日。

待ち合わせはエリさんの宿泊ホテル近くの喫茶店です。

早めに着いてメールで連絡を取ると、
少し遅れるとのこと。

そしてメールが、
「着きました。今カウンターにいます」

見ると、ノースリーブのワンピースを着たモデル風の女性が・・・。

そして意を決したように私の方に歩いてきます。

軽く挨拶を交わすと、
「ちょっとお酒を飲んでもいいですか?」

とっても緊張しているようでちょっと飲みたいとのこと。

結局、エリさんはカクテルとワインをあっという間に空け、
少し落ち着いたところでホテルに向かいました。

ホテルに向かう途中にもコンビニでお酒を購入です。




事前のリクエストに
部屋に入ったらいきなり襲ってほしいとありましたが、
まだ緊張が解けないようなので少しお酒を飲みながら
薄暗くなった東京の夜景を見ていました。

あまり焦らしてもかわいそうなので、
窓際で後ろから両胸に手を回し、
ゆっくりとブラの上からさすっていき、
そのままベッドへ・・・。



ワンピースを脱がすと下着だけ、
スレンダーな身体からボディーソープの香りがしてきます。

ブラを外すと恥ずかしそうに乳首を隠す両手を
手首を持ってゆっくりと頭の上に持っていきます。

「はずかしい・・・」

そう言いながらも抵抗はしません。
素直に両手を頭の上にあげてくれます。

「乳首がビンビンになってるね・・・」

そう言って、乳首を口に含みます。

「うぅぅぅ・・・」

声を出すのを我慢しているようですが、
乳首はさらに硬さを増してきます。



乳首の愛撫で少し硬さも取れてきたので、
いよいよお待ちかねのクンニに向かいます。


乳首を舐めながらゆっくりと左手を中心部に持っていくと、
抵抗することなく少し足を開いてくれます。

少し焦らすように足の付け根周りをわさわさと往復させると
それに合わせるようにエリさんは腰をうねうねとさせながら、
中心部に手を当ててこようとします。

中心部に触れると下着の上からでも濡れているのが分かります。



「喫茶店から濡れてたでしょ?」

「緊張してるって言いながら、お〇んこ濡らしてたんだ・・・」


意地悪に言うと、「はい・・・」と小さな声で素直に答えます。



下着に手を掛けると一瞬躊躇したようですが、
私の手の動きに合わせて腰を上げて応えてくれます。

部屋は電気を消した状態でしたが、
レースのカーテン越しにビルのネオンの光が入り、
脱がした下着の中心部が愛液でぐっちょりに
なっているのがハッキリわかります。



「脚を開いて・・・」



そう言っても、顔を横に向けたまま
恥ずかしそうに両手で中心部を押さえて、
両膝をくっつけたまま脚を開いてくれません。



「ほら、脚を開いて、濡れたお〇んこ見せて・・・」

「はずかしいです・・・」

「はずかしいよね・・・。でも開いて・・・」


何度かやり取りをしていると
覚悟を決めたのか、ゆっくりと脚を開き始めます。


「ほら、もっと開いて・・・」


M字に開かれた脚の中心部からは
溢れてた愛液がハッキリと見て取れます。

内ももをゆっくりと舐めながら、
中心部の周りに優しく舌を這わせます。


「うぅぅぅ・・・」


声をかみ殺して、少しプルプルしています。

しばらく焦らしていると、


「お願いします・・・」

「・・・・」

「お願いします・・・」

「何が?」


無視して周りを焦らすように舌で撫でていきます。



「お願いします。舐めてください」

「ほら、舐めているでしょ・・・」

「あぁぁ、違います。舐めてほしいんです」

「どこを?」

「あそこを舐めてください・・・」

「・・・」

「クリトリスを舐めてください・・・」

「いいよ。それじゃ両手でクリトリス出してごらん」


そう言うと、
エリさんはゆっくりと両手を中心部に持ってきて、
指でお〇んこを広げ、クリトリスの周りを引っ張ります。

すると、小さなクリトリスの先が顔を出してきます。

舌先をゆっくりと近づけ、クリトリスに当ててあげると、


「あぁぁぁ・・・」

そのまま、クリトリスを優しく舌先で転がしていくと、


「あぁぁ、あつい・・、あついです・・・」

「うぅぅ・・・、どうやってるんですか・・・・?」

「すごくあつい・・・とろけそう・・」


腰をうねうねとしながら、
クリトリスに添えた両手に力が入っているのが分かります。

これまであまりクンニされたことがないので
優しい刺激にも戸惑っているようです。

チロチロとクリトリスを舌先で転がし続けます。


「あぁ~、足がしびれる・・・、なんで・・・」

「なにしてるんですか・・・」

「足がジンジンする・・・」

「なに・・、なに・・・、へん・・・な・・・、きもちいぃぃ・・・」


両脚で頭を挟んだりしながら、
腰の動きが激しくなってきます。

もう少し、刺激を上げても大丈夫そうなので、
クリトリスを口に含んで、舌で全体を転がしていきます。


「うぅぅぅ・・・・、きもちいぃよ~」

「これ、きもちいぃぃ・・・」

さらに腰が上下に動きます。

「あぁぁぁ・・・、おかしくなりそう・・・」

「やばい・・・、やばい・・・」

「なにこれ・・、なにこれ・・・」


このまま逝ってしまいそうな感じもするので、
そのまま転がしていきます。


「あぁぁ、あかん・・・、あかん・・・」

「これ、あかん・・・、あかん・・・」


エリさんは関西人だったんですね。
いきなり関西弁で喘ぎだし、腰を突き出してきます。

そして、


「あぁぁぁ、ダメ・・・あかん・・・」

「うっぉぉ・・・」


エビのように丸まって
「ハァ、ハァ・・・」と肩で息をしています。

無事に逝ってくれました。( *´艸`)



少し休憩して、同じようにクリトリスを口に含んで
舌先でクリトリスを転がしていきます。

一度逝ったことで余裕がでたのか、
今度は積極的になってくれています。


「あぁぁ・・・、なめて・・・きもちい・・・もっとなめて・・・」

「じんじんする・・・、どうやっているの・・」

「もっとして・・・」

「あぁぁぁ・・きもちいぃよ~・・・」


腰をうねうねと動かし悶えながら、
声はだんだんと大きくなり、
ホテルの廊下の先にも聞こえるほどの声で喘いでくれます。

あまりに声が大きくなってきたので、
枕をかぶせると、すぐに枕を投げ捨てて
遠慮のない声で喘ぎます。


「あぁぁぁ・・・、きもちいぃ・・・きもちいぃです・・・」

「おかしくなる・・・おかしくなる・・・」


お〇んこからは愛液が溢れて、
途中、クンニされながら潮まで吹いてくれました。

当然、シーツはぐっちょりです。

もう少し、刺激を上げてあげましょう。

ぐちょぐちょのお〇んこにゆっくりと人差し指を触れていきます。

挿入することなく、指先でお〇んこの周りを
くちょくちょと撫でまわしながらクンニを続けます。


「あぁぁ・・・、なに?・・・なに?」

「あっ、へんなかんじ・・・、あぁぁぁ・・・」


そのまま、人差し指をお〇んこにズニュ~とゆっくり入れていきます。


「あぁぁぁぁ・・・」

「なに・・・、なにしたんですか・・・、きもちいです・・・」


人差し指を入れたまま、クリトリスを転がしていきます。


「あぁぁ、どうなってるの・・・?、あぁぁ、きもちい・・・」

「あぁぁ、ゆびいれてます・・・?、はいってます・・・?」


やっと指が入っていることで気づいたようです。


「あぁぁぁ、どっちもきもちい・・・」


しばらく、人差し指を入れたままウニウニさせていると、


「もっと、してください・・・、もっとうごかしてください」


リクエストにお応えして、
Gスポットを軽く刺激しながらクンニを続けると、


「あぁぁぁ・・・、なに、どうやっているの・・」

「おかしくなるぅぅ・・・、足がジンジンするぅぅ・・・」


喘ぎ声はマックスです。


「あぁぁぁ・・・、やばい・・・、あかん・・・」

「あかん!!、あかん!!」


エビのように丸くなって
二度目の絶頂を迎えてくれました。( *´艸`)



恥ずかしいことも体験してみたいと言っていたので、
部屋を真っ暗にして、窓際に連れていき、
カーテンを全開にします。

外は東京の夜景が広がっており、
その明かりがエリさんの身体を照らしています。

窓に手を突かせて、後ろから胸に手を回してみると
乳首はビンビンに立っています。


乳首を軽くつまんで上げると、
「あっ・・」と言って足の力が抜けていきます。

そのまま抱きかかえて、窓際の椅子に座らせ、
M字に脚を開かせると、素直に大きく脚を開いてくれます。


「エリさん、ぐちょぐちょのお〇んこが綺麗に見えてるよ」

「あぁぁぁ・・・、いやらしい・・・」


そう言いながら脚を閉じようとするので、


「エリさん、両脚開いて、お〇んこ見てって言ってごらん」

「エリのいやらしいお〇んこ見てくださいって」

そう言うと、


「あぁぁぁ・・・エリのいやらしいお〇んこを見てください」


素直にいやらしい言葉を口にしながら、ゆっくりと脚を開きます。

そのままいやらし姿を見下ろしていると、


「おねがいします・・・、なめてください・・・」

「エリのお〇んこをなめてください・・・」


腰を突き出してお願いしてきます。

ゆっくりと顔を近づけると、お〇んこはぱっくりと口を開け、
愛液がお尻の方まで垂れています。

先ほどと同じようにクリトリスを口に含み
舌先でクリトリスをゆっくりと転がすように舐めていきます。


「あぁぁぁ・・・、それきもちいぃです・・・」

「うぅぅぅ・・・・、それきもちい・・・」


そのまま転がしていくと、


「ゆびいれてください・・・、お〇んこにゆびいれてください」


今度はゆっくりと中指を差し入れていきます。


「あぁぁぁ・・・、それもきもちいぃ・・・です・・・」



ぐちょぐちょ、くちゅくちゅと指と舌で責めていきます。

「向こうのビルから見えてるかもしれないね・・・」

「あぁぁぁ・・・、いやらしい・・・だ・め・・・」


そう言いながらも腰を突き出してきます。



「もっと奥まで入れてください・・・」


グニュっと中指をさらに奥に差し込み、
指先でお〇んこの奥を刺激していきます。


「あぁぁ~、奥きもちいぃ・・・」

「うぅぅ・・・、何本入ってるんですか・・・?」


入っているのは中指だけですが、
エリさんには2本も3本も入っているように感じているようです。


「あぁぁぁ・・きもちいぃ・・・、きもちいぃです・・・」

「乳首もいじってください・・・、おねがいします・・・」


リクエストにお応えして、余っていた左手を乳首に延ばし、
硬くなった乳首の先を撫でるように転がしていきます。


「あぁぁ・・・乳首もきもちい・・・、おかしくなりそう・・・」


さらに乳首をつまむと、

「あぁぁぁ、いい・・・、きもちいぃ・・・」


さらに少し力を入れてつまんで上げると、
お〇んこがきゅっと締まって、


「うぉぉぉ・・・だめ・・・あかん・・・あかん・・・」

「ぜんぶきもちい・・・・おかしくなる・・・」

「もっと奥にいれて・・・、かき混ぜてぇぇ・・・」


「だめ・・・、あぁぁぁ・・・」


見られているかもしれない窓際で
3点責めで喘ぎまくって逝ってくれました。

しっかりと逝くことを身体が覚えたようです。


その後、ベッドに戻って、
さらにクンニと指で一回ずつ逝ってもらったところで時間となりました。


自分が大きな声で喘いでいたこともあまり気づかないほど
クンニを堪能してもらって嬉しい限りです。


でも、ちょっと刺激が強すぎたかもしれませんね。(^^;)


エリさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――
お別れしてすぐにお礼のメールをいただきました。

今日はありがとうございました。
とっても気持ちよかったです。
あんなに舐め続けて疲れたんじゃないですか?
また機会があればよろしくお願いします。


よろこんでいただけて何よりです。
またお気遣いいただきありがとうございます。

まずはクンニで逝くことができてよかったです。
(≧▽≦)

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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逝けない女性にはじっくりと優しいクンニで責める/舐め犬ジロウ



最近、自分では逝くことができるけど、
セックスでは前戯でも逝くことができないという
悩みを持つ女性のコメントが増えています。

そもそも自分でも逝ったことがないという女性も少なくありません。

年齢も20代から40代まで様々です。


「自分は不感症かもしれないと不安なんです」

「一人エッチだと逝けるのに男性だとダメなんです」

「このまま女性として終わりたくない!!」

「何度も逝ってみたい」


そんな切実な告白をされる方もいます。


そして、そのほとんどの女性の方々に
初めての体験をしていただきました。


もちろん、体質的なものもあるのかもしれませんが、
これまでの経験から女性が逝けない理由は大きく2つあると思っています。

そして、その2つをクリアすれば、
ほとんどの女性は逝くことができるようになります。



それは、
・ 女性が無意識に逝くことに怖がっていることと、
  (女性が逝くのと男性が逝くの違い)
・ 男性が自分本位のセックスをしていることです。


まず、一つ目の女性が無意識に逝くことを怖がっている。

逝くことを知らない女性はもちろんですが、
自分でしか逝ったことのない女性は
男性に愛撫されて逝くことが怖いと感じる方がいます。

それを意識できている女性もいますが、
ほとんどの場合は無意識に怖がっています。

また、怖いという感覚とは少し違いますが、
恥ずかしいというのもあります。

これを打破するには2つの壁を取り除くことです。


1つは安心させてあげることです。

未知の領域に不安を覚えているのは当たり前です。

途中で嫌がったりしてもムリをせずに抱きしめて
「大丈夫だよ」って声を掛け、またじっくりと愛撫する。

それを繰り返して、とにかく焦らずに責めていくこと。

それによって女性はだんだんと男性に
身を任せるようになります。

「だいぶ感じているから、もうちょっと頑張れば逝くはずだ」
と言うような焦りは禁物です。

まずは気持ちの壁がなくなるまで、じっくりと責めていくことです。


もう一つは、ゆっくりと愛撫し、焦らないこと。

男性は逝きそうになるにしたがってペースを上げていきフィニッシュ。
山に例えると急な山で頂上を過ぎるとまた急な下りになります。

女性はちょっと違います。
私のイメージだと頂上はありますが、男性ほど急ではありません。
頂上がなだらかな丘になっているようなイメージです。

「逝きそう」と言っても男性のようにペースを上げて逝くのではなく、
その状態を続けていくことで頂上の丘にたどり着く。

そんなイメージです。

多くの男性は女性が感じてきたと思ったり、「逝きそう」と言われると
ここぞとばかりに愛撫を激しくしてしまいます。

指をガシガシ出し入れする人もいます。
(AVの見過ぎですね)
クンニでも同じです。

もちろんそれで逝くことはできるかもしれません。

でも、何度も逝ったことがある女性でも嫌がる人がいます。
一度も逝ったことのない女性では尚更です。

恐いのもありますが、痛みを伴うこともあります。

そんな想いが少しでも芽生えると
女性はまず逝くことはできません。

逆に冷めてしまいます。

少なくともある程度逝くことを覚えるまでは、
ゆっくりとじっくりと焦らず愛撫を続けることです。

また、反応があまりないからといって
刺激を強くしてはいけません。

ゆっくりとチロチロとクリトリスを
舌で優しく転がすようにクンニを続けていく。

指を入れてもあまり出し入れせずに、
膣の中をうねうね動かしていく。
(爪はもちろん深爪状態で!!)

焦らずじっくりとクリトリスを口に含み
舌先で転がすようにクンニしていく。

ゆっくりとでも確実に頂上を目指すイメージです。

やがて必ず波が訪れます。

その時に不安感から嫌がることもありますが、
そこでムリをせずに、
気持ちと身体の両方が揃うまでじっくりと責めていくことです。

そうやって頂上にたどり着くと逝った後もしばらく絶頂が続きます。
全身が性感帯になったように敏感になります。

そこが男性と大きく違うところです。


初めが肝心です。

何度か逝くようになれば、女性はどんどん変わっていきます。

それまでは、じっくりと焦らず責めてあげることです。(^^)


私がいつも最低でも4~5時間の時間がある時に
お会いするようにしているのも、じっくりと焦らず責めていくためです。

ゆっくりとリラックスして、
身を任せてチロチロとクンニを続けていく。

その場面を想像しただけでも「気持ちいいだろうな~」と
妄想を膨らませる女性がたくさんいます。

心と体の両方が整うまで、初めは時間が必要なんです。





もう一つの理由である、
男性が自分本位のセックスをしている場合。


多くの男性はあまりその意識はないかもしれません。

「挿入してもちゃんと感じてくれている」

そう思っている方も多いでしょう。


しかし、濡れることが準備だと思っていれば
自分本位のセックスをしている可能性があります。

それは、濡れているというのは挿入の準備ができているということだけで
女性が感じる準備ができているとは限らないからです。

「私は濡れやすいのですぐに挿入されちゃうんです」
と言う不満を持っている女性は少なくありません。

「でも、感じてるくれている」
そう思っているといつか女性の不満が爆発するかもしれません。



例えば、

「女性が濡れたら挿入して合図だ」

「女性が濡れたら挿入してほしいはずだ」

「挿入されれば女性も気持ちいいはずだ」


確かにすべて当てはまる女性もいます。
この繰り返しで感じるようになる女性もいます。

しかし、少なくとも私に連絡をくれる女性は
その状況に不満を持っています。

嫌われたくないために演技をしている女性もいます。


だったら、

もっと愛撫してほしい、
もっとクンニしてほしい・・

と言えばいいのに。

そう考える男性も多いですが、
それを言えずに悩んでいる女性も多いのです。

特にすぐに濡れてしまう女性の悩みは切実です。
濡れているだけで準備はできていないのです。


実際、どれだけの女性がセックスで中逝きできるか分かりませんが、
そうではない女性の方が多いと思います。

AVの中のような女性ばかりではありません。
(AV女優の方でも演技している方も多いでしょうが・・・)

まず、挿入のための前戯という考えをぐっと抑えて
女性を感じさせるために愛撫することに集中してみてください。

初めに書いたようにじっくり焦らずです。


「挿入でも十分感じている!!」


そう思っているあなたのパートナーが
このブログを読んで一人エッチをしていたり、
思い切って連絡しているかもしれません。


逝くことができずに不安になっていたり、
女性として自信を持てないという方も少なくありません。

自分本位な男性に原因があることが多いんです。


私の感覚では女性は幾つになっても成長できます。

40代になって初めて逝けるようになったと言う女性もたくさんいます。

そのためには男性が自分本位にならずに
女性をよく見てあげることです。


ぺ○スで感じさせる前に、指と舌でじっくりと優しく感じさせてあげてください。

女性のために気持ちも含めて優しくクンニすれば女性は必ず逝ってくれます。

そして、女性は幾つになっての女として成長できます。


要は男性次第です。

そうなれば、セックス自体も変わってきます。
もっとセックスが好きになってくれます。

ぺ〇スの大きさではありません。
(大きいのが好きと言う女性がいるのも事実ですが・・・)

少なくとも私はそれほどでもありませんが、
じっくりと愛撫をすることで女性は大きく反応してくれます。

女性が本気で我慢できなくなるまで愛撫してみる。

じっくりと責めてみてください。
女性は必ず新しい一面を見せてくれます。

あくまで私見ですけどね。(#^.^#)



(^∇^)ノ
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女性の気持ち/女性が求めるまで我慢できるか!?



大切なことは男性が、

”女性のための前戯をする” ことです。


コメントをいただく女性のほとんどは前戯に不満を持っています。

それも、上手い下手ではなく時間が短いことが一番の不満です。

特に濡れやすい女性からの不満が多いです。


濡れたらすぐ挿入!!

「ちゃんと濡れてるし、準備できてるでしょ」

それが多くのダメな男性の言い分です。


濡れた = 準備ができた。求めている。


この単純な思考が女性の不満となっていきます。

それは、男性のための前戯でしかなからです。

自分が早く挿入するために前戯するのではなく、
女性のために前戯をする。

そう考えるだけで前戯は全く変わります。

さらに、女性が求めるほどに前戯をすると
挿入したときの女性の反応も変わります。

十分に前戯をすることで本当に準備ができ、
子宮が下りてくるという表現がありますが、
ぺ〇スが奥に届きやすくなり、新しい快感が生まれます。

ぺ〇スで女性を逝かせたいと思ったら、
長時間激しくピストン運動するよりも
まずはしっかりと前戯をすることをお勧めします。

一度、中で逝くことを覚えると
前戯も短時間で準備ができるようになり、
女性から挿入を求めてくるようになります。

そこに行く前に自分本位な前戯でセックスを続けていると、
女性の不満はいずれ爆発してしまいます。

女性のための前戯を心掛けましょう。



そしてもう一つ大事なことがあります。


お会いする女性のほとんどの方が、

「やさしくしてほしい」

とおっしゃいます。


やさしくというのは、クンニや指での行為のことです。

基本Sの私は意地悪ですので、
表面的にはやさしくは接しません。


でも、女性が狂ったように感じる姿に興奮を覚える変態ですから、
女性が感じるためには多くの手段を駆使します。

より責めを深いものにするためにツンデレは基本です。


しかし、多くの女性から聞かれるのが、

ちょっと感じて濡れてきた程度で、
激しくクンニくれたり、指で激しく刺激されて
感じる前に痛みを覚えてしまう経験があると言うこと。

「恐い!!」

と思ってしまうこともあるそうです。


AVの影響なのか、
激しくすれば感じると思っている男性が多いようです。


多くの女性は男性が激しくすればするほど、
痛みを覚え、恐怖心が芽生えています。

じっくり時間をかけて、焦らして焦らして、
やさしくやさしく刺激してあげると、
女性の方から求めてきます。

(それでも焦らしますが・・・^^)


そうすると、自分から腰を突き出してきたり、
クンニしている頭を押さえつけたり、
「指も入れてながら舐めて」と叫んだり・・・。

誰もがホテルの廊下に聞こえるであろう声で、
あえぎ声を上げながら感じてくれます。


2~3時間


これぐらいの時間、
クンニを体験したことのある女性はまずいません。

それを激しくやっては
とても女性が持ちません。


じっくりと、チロチロと焦らしながら
ゆっくりとやさしく舐め続ける。

そうすることで、
徐々に徐々に火山が噴火するかのように
本能のままに感じてくれるようになります。


狂ったように、欲求を素直に出してくれます。

恥ずかしいと言いながら、
どんな要求にも応えてくれるようになります。

たまりませんね^^


女性が何も隠さず素直に欲求を爆発してくれるようになれば、
その女性なりの性癖が出てきます。

私はM系の女性が多いですから、
言葉責めをしながらクンニしたり、レイプ風に無理やりクンニしたり、
手を拘束し目隠しをしたり、恥ずかしいかっこをさせたり、
女性の要望に応じてプレーします。


中に、後を向かせ、壁に両手をつかせて、お尻を突き出させる。

しばらくその体制で放置すると、脚をブルブルと震わせながら、
下を向いて壁に突いた手に力が入ってきます。

そして、スカートをめくってパンストと下着を一気に下ろして、
ジュブジュブと音を立てながら荒々しくオ○ンコを舐めまくる。

舐める前からオ○ンコはグチョグチョに濡れており、
パンティーには糸を引くほど愛液が溢れています。

さらに脚をブルブルと震わせて、壁に顔を押し付けながら
立っているのがやっとの状態で感じてます。

その後は、焦らしに焦らして・・・
いやらしいカッコをさせて・・・

なんて言うパターンも好まれます。


これも女性のための前戯です。



AVは教科書ではありません。
あれは男性を興奮させるために作られています。

その証拠に女性向けのAVはポイントが全く違います。

少なくとも、教科書にするなら男性向けではなく、女性向けのAVです。



まずは自分が気持ちよくなる前に
女性を思いっきり気持ちよくさせてみてください。

結果、自分にも返ってきます。


私の経験からくる自論ですけどね。

楽しいクンニライフをお過ごし下さい。


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男性未経験のアラサーOLのみほさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
男性未経験のアラサーOLのみほさん(仮名)です。

みほさんからはhttp://nameinunotubuyaki.blog.fc2.com/blog-entry-26.html">こちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは、ジロウ様
都内でOLをしている、みほと言います。

いつもこっそり拝見しては連絡しようか迷っていました。
場違いかとは思いますが、今回思い切って連絡させていただきました。

実は30を超えたいまままで男性経験がありません。

ブログを読んでいてとても気持ちよさそうで、自分自身何かモヤモヤするものがあって、思い切って相談したくて連絡してみました。

経験したみたいという反面、恐怖心もあり、一度ジロウ様と話をしてみたいと思っています。

ご迷惑かもしれませんが、一度連絡をいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
――――――――――――――――――――――――――――――

Sな舐め犬からすると少し系統が違いますが、
勇気を振り絞って連絡をくれたみほさんを突き放すわけにはいかず、
連絡を取り、何度かメールのやり取りをしました。


これまで、20代前半に二人ほどお付き合いしたことはあり、
何度かチャンスはあったのですが、
その時は痛くて最後まですることができずに
自分が悪いのかと何となく気まずくなって別れてしまいました。

それ以来、男性と食事などはあるのですが、それ以上になりそうになると
どうしても避けるようになってしまい、気づけば30歳を超えてしまいました。

オナニーは好きでよくしているけど、
逝くというのはよく分かりません。

男性が恐いわけではないのですが、
自分に自信が持てずにいます。

経験がないにもかかわらず、レイプものと言うか、
少し強引にされる動画を見るのが好きで、
現実には考えられないのですが、
一つのプレイとして興味があります。

ネットで動画やブログを見ては妄想を膨らませるばかりで、
仕事は忙しく、現在特定の相手もおらず、
ブログを読んでまずは相談しようと思いました。


なぜ舐め犬のブログを読んで処女喪失を・・・!!
と思いますが、

ブログの文面を読んでいくうちに、
なぜだかこの人なら理解してくれそうと思ったそうです。

とは言っても、最後まで経験したみたいという想いがあるものの、
いろんな想いが入り混じって悩んでいるみたいで、

最終的に、焦らしたり、イジメたりしてほしいけど、
「絶対にムリにはしない」で「とにかく優しくしてほしい」
という難解な(笑)条件でお会いすることになりました。


平日の午前中、
待ち合わせ場所は某ターミナル駅近くの喫茶店です。

ちょっと時間より早く着いたので、
コーヒー片手に席からメールをすると、

『角の席にいるのがジロウさんですか?』

との返事が・・・。

あたりを見回してもそれらしい女性はいません。

すると、
『入口を出たところにいます』との返事が、

外に出ると、メールで伝えてくれた服装の女性がいます。

見た目で判断はできませんが、
みほさんはとても大人っぽくて、とても未経験には見えません。

みほさん的にはそれがまたコンプレックスだそうです。

後で聞いたら、外から見て恐そうだったら
帰ろうと思っていたそうです。(笑)


声を掛けると、小さく頷いてくれます。

ホテルに行く前に少し話をしたいと言っていたので、
喫茶店に戻ろうとすると、

「恥ずかしいのでホテルに行ってもいいですか・・・」

女心は難しいですね。

でも、信用してくれたみたいなので素直にホテルに向かいます。

ラブホテルに入るのも初めてとのことでしたが、
実際に入ると「明るくてキレイでなんか安心しました」
と言ってました。(笑)

とは言っても、めちゃめちゃ緊張しているようなので、
ソファーに座ってここで初めて面と向かってお話しです。

差し障りのない範囲でお互いのことを話して、
時より冗談を交えながら、みほさんの想いを聞いていきます。

少しほぐれてきたと思ったら、みほさんから

「今日、最後まで経験してみたいです・・・。よろしくお願います・・・」

小さな声ですが、ハッキリと伝えてくれます。

「まっ、途中で気が変わったら言ってちょうだいね」

そう言って、お互いにシャワーを浴び
バスローブ姿で再びソファーに・・・。

少し薄暗くした室内に沈黙が訪れたときに
そっと肩を抱いて引き寄せると、
みほさんはすっと目をつぶってくれます。

若干震えている感じもしますが、
やさしく唇を重ねていくと、
両手をちょこんと私の膝の上に乗せてきます。

少しずつ大人のキスに移行していくと、
徐々にみほさんの息遣いが荒くなっていきます。

「ごめんなさい、ちょっと息苦しくなってきちゃって・・・」

「実はちゃんとしたキスもあまり経験なくて・・・」

「動画ではたくさん観てるんですけど・・・」


緊張してますし、戸惑うのは当たり前ですよね。


「あせらずにゆっくりいきましょう・・・」

ゆっくりと再スタートです。

みほさんも少しほぐれてきたので、
徐々にいやらしく舌を絡めるような大人のキスに・・・。

みほさんもそれに応じて、ぎこちなく舌を絡めてきます。

それと同時にすこし感じてきたのか、
体がモジモジして、喘ぎ声が漏れてきます。

男性経験はなくてもオナニーで感じることは知っています。
身体は少しずつ反応しているようです。

キスしながら、ブラの上から触れていくと、
ビックと反応しますが、拒否することはありません。

乳首が感じると言っていましたが、
それ以外にも試してみたいので、全身をゆっくり責めていくことにします。

ベッドに移動して、バスローブを脱がしていくと
さすがに恥ずかしいのか、横を向いて胸を両手で覆っています。

ゆっくりとキスをしながら、背中に手を回してブラを外し、
みほさんの両手を枕の下に入れさせて、胸をあらわにします。

「うぅぅ~、はずかしいです・・・」

と言いながら抵抗せずに従ってくれます。

ゆっくりと乳首を避けながら
胸に舌先を這わせていきます。

乳首に直接触れていなくても
乳首はどんどん硬くなっていくのが分かります。

やさしくと言っていたので、
ここはじっくり胸から脇、首筋、耳と
やさしく焦らしながら責めてあげましょう。

「うぅぅ~、きもちい・・です・・・」

胸を突き出すようにして感じてくれています。

さらに指先と舌先で乳首を避けながら、
ゆっくり、じっくりやさしく焦らすように触れていくと、

「あぁぁ・・・乳首を舐めてください・・・」

無視して責めていくと、
さらに胸を突き出して、自ら乳首を当ててきます。

じゅうぶん焦らしてあげたので、
突き出した乳首を口に含んで舌で転がしてあげましょう。

「あぁぁ~・・・きもちいぃぃ・・・」

と言いながら、さらに胸を突き出していきます。

レロレロと乳首を転がして、
時より甘噛みしてあげるとさらに声を上げて感じてくれます。

「うっ・・・、あっ・・、きもちいです・・・」

だいぶ感じてくれているようなので、
今度はうつ伏せにして背中から責めていきます。

首筋から背中、お尻までゆっくりと舌先と指先で
優しく微妙に触れるタッチで愛撫していきます。

みほさんは、腰の付け根と首筋、肩回りが特に感じるようで
そこを通るとビクッビクっと反応しながら、声が漏れます。

と同時に腰を浮かしてきます。

ゆっくりと下半身に移動し、太ももに舌先を這わせながら
パンティの中心部に指を当てると、
腰を浮かしてお尻を突き出すように反応してくれます。

中心部が湿っているのがハッキリと分かります。

再び、仰向けになってもらい、
ゆっくりと両ひざを開いていくと、
開くことには抵抗しませんが、両手で中心部を隠してきます。

「両手を上にあげて・・・」

そうお願いしても首を振って手を離してくれません。

それを無視してゆっくりと顔を中心部に近づけていくと
みほさんの両手はさらに硬くなっていきます。

「ゆっくりと手を離して・・・」

何度かやさしくお願いすると、ゆっくりとみほさんの手が離れていきます。

その先のパンティの中心部にはしっかりとシミができています。

普段のオナニーでもしっかりと濡れると言っていましたし、
ここまで一時間近く焦らしながら愛撫をしてきましたので、
かなり感じているようです。

近くで見ると薄い生地のパンティ越しに
クリトリスが勃起しているのが分かります。

舌先でクリトリスを軽く突くと、

「あっ・・・」

ビクッと反応して、脚を閉じようとして私の頭を挟みます。
その足をまた開いて、ゆっくりと舌先でパンティ越しに突きます。

やがて愛液で薄いパンティは染みで中心部の色が変わり、
クリトリスもお○んこも透けて見えるようです。

さらにクリトリスをやさしく舌先でツンツンと突いていくと
みほさんの腰はどんどん上下に動いていきます。

「みほさん、そんなに腰振らなくてもいいですよ・・・」

「ごめんなさい・・・動いちゃんです・・・」

焦らしていくと、腰の動きはどんどん大きくなります。

そろそろ直接責めてあげてもよさそうです。

ゆっくりとパンティの腰の部分に手を添えると、
みほさんはそっと腰を浮かしてくれます。

パンティを脱がすと、べっとりと愛液が糸を引いてついてきます。
中心部はベチョベチョです。


パンティを脱がしてゆっくりと脚を開いていくと
「恥ずかしい・・・」と首を振りながらも素直に開いてくれます。

ゆっくりとクリトリスを舌先で突くようにやさしく舐めると、

「うぅぅぅ・・・ぁぁぁ・・・」

ゆっくりと感じています。

じっくりと焦らすように責めていきます。

やさしくチロチロと少し物足りないぐらいの刺激で
クリトリスを舐めていくと、

「うぅぅぅ~、きもちいです・・・」

時より足に力は入りますが、
リラックスして感じてくれています。

「うぅぅ・・・、とろけそう・です・・・」

そのまま続けていくと、

「あぁぁぁ・・・、いいぃぃ・・・きもちい・・・」

徐々に高まってきたようですが、
そのままやさしくじっくりと責めていくと・・・、

「いやっ・・・、あっ、いやっ・・・」

と、両手でシーツを掴み、
両脚で頭を挟むように力んできます。

ここでクリトリスを口に含んで
舌先で転がすように舐めてあげると、

「あっ、いやっ、あっ・・・」

ぎゅ~っと両脚に力が入ったと思ったら、
ぐたっと脱力して、ハァハァと息を切らしています。

本人はあまり分かっていませんでしたが、
逝ってくれたみたいです。(≧▽≦)



一息入れてから、敏感になったクリトリスに
再びやさしくやさしく舌先で触れていきます。

「うぅぅ・・・、またきもちいぃぃぃ・・・です」

今度はクンニに加えて、人差し指でお○んこを刺激していきます。

まず初めは入り口だけ。

入り口をクチョクチョと指で触れながら、
クリトリスとチロチロと舐めていきます。

「はぁ、はぁ、・・・、きもちいぃぃ・・・」

慣れてきたところで、人差し指の先っちょを
グチョグチョのお○んこに少しだけ挿入です。

クチュ

そして、クチュクチュと第一関節までゆっくりと出し入れしながら、
チロチロとクンニを続けていきます。

「あぁぁ~、音いやらしい・・・」

「はずかしい・・・けど、すごくきもちいです・・・」

感じてくれているので、ゆっくりとズニュ~と第二間接まで挿入です。
あまり出し入れせずにお○んこの中をウニウニと動かしていきます。

しばらくすると、

「あぁ~・・・、じろうさん、指入ってます?」

ここで初めて指が挿入されていることに気づいたようです。

「しっかりと入ってますよ!!」

そう言って、指をお○んこの中でウニウニと動かすと、

「あぁぁ、入ってる・・・、痛くないです・・・」

さらに指をゆっくりジワジワと奥まで入れていきます。

特に処女膜らしい違和感もなく、
指は根元までお○んこの中にズッポリと入っていきます。

「うぅぅぅぅ・・・なんか変な感じですけど、痛くないです・・・」


指を出し入れすることなく、
お○んこの中でウニウニと動かしながら、
チロチロとクンニを続けていくと、
お○んこが指を締め付けるように中が動いています。

「うぅぅぅ・・・、きもちいぃぃです・・・」

さらにあまり出し入れせずにウニウニと
中で指を動かしながらクンニを続けると、

「どこがきもちいのか分からないけど・・・、きもちいぃぃ・・・」

すでにお○んこはグチョグチョです。

すると、みほさんから、

「じろうさん・・・、入れてみてくれますか・・・」

本来ならここで言葉責めしたいところですが、
今日は素直に従います。

かなり愛撫して、ほぐれてきたので大丈夫でしょう。

こちらもすでに準備は万端です。

パンツを脱ぐと、みほさんの視線は勃起したぺ○スに・・・。

「少しさわってもいいですか・・・?」

ネット動画では見慣れているぺ○スも
勃起したぺ○スを生で見るのは8年ぶりです。

そっと手を添えるようにして、ぺ○スをやさしく握ると、

「熱い・・・、大きい、すごく硬い・・・」

そう言いながらぺ○スをしごいてきます。

「こんな感じですか・・・」

ぎこちなさがそそります。


「舐めてみてもいいですか・・・?」

そう言うと、ゆっくりとぺ○スの先をぺろりと舐めると、
ハムっと亀頭を口に含んで舌を転がして、頭を前後に振ってきます。

「痛くないですか・・・?」

「どうしたらいいですか・・・?」

決して上手くはないですが、
一生懸命気持ちよくしてくれようとしてくれます。

以前、できなかった時に彼氏に手と口でしてと言われてした時に
上手くできなくて結局彼氏は自分でして逝ったとのこと。

それも結構ショックだったみたいです。

少しレクチャーしてあげて、ビンビンになったところで

「そろそろ入れてみようか・・・」

と言うと、軽く頷いてくれます。

早速枕元のスキンを装着します。

みほさんはスキンの装着にも興味津々です。

動画ではあまりスキンを着ける場面ってないですし、
まじまじと見るのも恥ずかしいですからね。

でも、安心してもらうためにもじっくりと見てもらいます。(笑)


両脚を広げ、ぺ○スを入れる前に
再度クンニをして潤いを増してあげます。

「えぇぇ・・・また・・・、でも、うぅぅ・・・きもちいです・・・」

「うぅぅ、入れてください。お願いします‥・」

恐さよりも期待の方が上回ってきたようです。

正常位でぺ○スの先をお○んこにあてがうと、
やっぱり怖いのか、

「ゆっくり、お願いします・・・」

言われなくてもそのつもりです。

ぺ○スを少し前進させると、
クチョっとお○んこに先端が入ります。

「少し入ったよ!!」

みほさんは横を向いたまま無言です。

「・・・・」

ほんの少し、先っちょをお○んこを広げる程度に挿入し
クチョ、クチョっとゆっくりと出し入れしてみます。

クチョ、クチョっとHっな音だけが響きます。


「大丈夫なので、もっと入れてください・・・」


リクエストに応えて、亀頭の部分までムニュ~と挿入です。

「うぅぅぅ・・・、ちょっと痛いかも・・・、でも大丈夫です・・・」

それ以上は入れずに、ゆっくりと動かしていくと、
クチョ、クチョっとまたもHっな音が・・・

「ふぅ~・・・、大丈夫かも・・・」

しばらくこの状態で感じてもらいましょう。

以前、痛くて彼氏とのセックスが好きではないと悩んでいた方も、
たっぷり前戯して、ゆっくりゆっくり慣らしながら挿入したら
ほとんど痛みもなく最後まで入れて感じることができました。

さすがに奥を突くと少し違和感と痛みがあったみたいですが、
しっかりとお○んこでも感じてくれました。

みほさんも場合も同様にじっくりと責めていきます。


しばらく入口付近でぺ○スの大きさに慣れてきたところで
いよいよ本格的に挿入していきます。

ゆっくりと、でも確実にジワ~とぺ○スをお○んこの奥に挿入していきます。

「うぅぅぅ・・・、痛くはないけど・・・、あぁぁ・・・でも・・・」

「力抜いて・・・、脱力してごらん・・・」

そう言うと、少し力みが抜けていきます。

そんなに我慢しているようでもないので、
そのままジワ~と奥へ進んでいきます。

「うぅぅぅ・・・なんか変な感じ・・・」

「でも、そんなに痛くはないです・・・」

腰を落としていき、

「入ったよ!!」

実際には全部ではないのですが、
半分以上ぺ○スはお○んこに入っています。


「そんなに痛くないです・・・」

「でも、ほんとに初めてなんです・・・」

もっと痛みがあると思っていたみたいで、
みほさんは拍子抜けしたように言い訳してきます。

そのまま、動かずにじっとしていると、

「なんか変な感じがするけど、そんなに痛くないです・・・」

「ちょっと動いてもらっていいですか・・・」

AVのように激しく動くわけにはいかないので、
数センチほどゆっくりと前後に動かしてみます。


「うぅぅ・・・、ちょっと待ってください・・・」

引き抜くときに違和感があるみたいで、
しばらく慣れるまでじっとしていましょう。

じっとしていてもお○んこの中が動いているのが分かります。

少しぺ○スに力を入れると、

「あぁっ・・・」と反応します。


そう言って、じっとしていると
みほさんの方から腰をウネウネと動かしてきます。

本人の動きに任せていると、
徐々に喘ぎ声が漏れてきます。

「うぅぅぅ・・・、ちょっときもちいぃ・・・かも・・・」

私もゆっくりと少しだけ腰を前後に動かします。

「初めてなのに感じるって変ですよね・・・」

「でも、ちょっときもちいんです・・・」

「もう少し動いてください・・・」


ここでAVのように激しく動いては元も子もありません。
じっくりと初めてのセックスを楽しんでもらいましょう。

焦らすように挿入したままの状態で
“の”の字を書くように腰をウネウネと動かしていきます。

「あぁぁぁ・・・、うぅぅ・・・、ちょっときもちいぃぃ~・・・」


軽くピストン運動もしましたが、反応がいまいちだったので、
今回は挿入をキープしたままで感じてもらいます。

だいぶ慣れてきたところで、
みほさんのやってみたいと言っていた体位である、
騎乗位、バック、寝バックで半分ほど挿入しながら、
けっこうな時間を掛けて形だけのような感じですが、
ゆっくりとじっくりと体験してもらいました。

一通り堪能してもらうと、みほさんから、

「ジロウさんはいかないんですか?」

と、ごもっともなご質問が・・・、

しかし、いかにキツキツの処女のお○んこでも、
中途半端な挿入で、ほぼピストン無しでは正直に言うと逝けません。

そこで、入り口近くでクチョクチョと軽くピストンして
何とか逝かせてもらいました。

私が逝ったことでみほさんもホッとしたようで、
仕上げに再びチロチロとクンニして、やさしく全身を愛撫していくと、
みほさんはゆっくりと夢の中に・・・

昨夜は緊張してほとんど眠れなかったと言ってましたし、
全身に力が入っていましたからね。(^^)

しばらく寝息を立て、ハッと目を覚ますと恥ずかしそうに、

「ごめんなさい・・・私寝てました・・・?」

リラックスしてくれた証拠ですね。


その後、みほさんからもう一度挿入してほしいと言われ、
今度は軽くピストンして、セックスを堪能してもらいました。

最後は女になったことに喜びが溢れていました。

無事に処女を卒業していただいてよかったです。


帰り際に

「なんかいろいろとありがとうございました」

と深々とお礼をいただきました。ヽ(^。^)ノ


無事にみほさんの要望にお応えできたようでよかったです。
みほさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

翌日メールをいただきました。


ジロウ様、この度はありがとうございました。

30を過ぎていろんな意味で恥ずかしかったですが、思い切って連絡してよかったです。
と言うよりももっと早く連絡すればよかったです。笑

お会いするまでは怖くてなぜこんなことしたんだろうと思っていましたが時間をかけて本当にやさしくしていただいて嬉しかったです。
自分でする時と違って、なんだか自分の身体ではないような感覚で今まで感じたことのない気持ちよさに驚きでした。

初めからあんなに感じてしまって本当に初めてだったんです。
ジロウさん凄すぎです。

力が入っていたのか筋肉痛で股関節もちょっと痛いです。
でも、あそこは大丈夫です。笑

まだ、男性を喜ばすまではいきませんが、ちゃんと受け入れることはできることが分かって本当に安心しました。
ありがとうございます。

Sのジロウさんには物足りなりなかったですよね。
それに寝てしまってごめんなさい。。。

でも男性がいつもこうだとは限りませんよね。
心配しても仕方がないですがそれが心配です。
悪い癖です。ごめんなさい。

お忙しいのに時間を取ってくれて本当にありがとうございました。
ジロウさんでよかったです。

優しい男性を探して、幸せになります。
ありがとうございました。

みほ


よろこんでいただけたようで私も嬉しいです。(^^)
勇気を出して連絡くれてありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
40代、都内在住、パートナー有、タバコは吸いません。
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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