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都内在住のアラフォーOLのレイナさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
アラフォーOLのレイナさん(仮名)です。

レイナさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは。都内に住むアラフォーのOLです。
ブログを見て、私もお会いしたいと思いご連絡しました。
お恥ずかしい話ですが自分ではイクことができるのですが、これまでセックスでイッたことがなくいつも演技をしていました。
もうあきらめていたのですが、一度だけでもブログにあるような体験がしてみたいと思い、思い切って連絡してみました。
知り合いからはSだと思われるほど活発なのですが、自分ではM気質で目隠しや軽い拘束、言葉責めなどで思いっきり虐めてもらいたいと思っています。
もしよろしければ連絡いただければ嬉しいです。
レイナ
――――――――――――――――――――――――――――――

自分では逝けるけど、
セックスでは逝けない女性は多いみたいですね。

それも普段Sっぽいと思われると
なかなか自分からは言い出せなくて・・・。

それがM気質なんですよね。

何度かメールのやり取りをして、
レイナさんの話を聞いていくと、
結構M気質のようで、特に思いっきり押さえ付けられて
身動きできないような状態で責められたい・・・。

そんな願望を告白されました。

それはなかなか言えませんよね。

何度かメールのやり取りをして、
いつものように、都内の駅近のカフェで待ち合わせです。


表れたのは、アラフォーとは思えない
とっても清楚な感じの女性です。

でも、会って話すと確かにカチッとしていて、
いかにも仕事ができそうな感じ!!

若い部下が慕ってくる上司というイメージがピッタリで、
Sっぽく思われるのも納得です。


挨拶もそこそこにホテルに向かいます。


ホテルに入ると、

「シャワーしていいですか・・・」

と言って、レイナさんはシャワールームへ。


ここまでMっぽさは一切ありません。

でもそれが私のS心をワクワクさせます。

姿勢がいいからなのか、
バスローブ姿もシャキッとしています。


私もシャワーを浴び、出てくると、
すでに部屋は薄暗くなっており、
レイナさんはベッドの中です。


私はベッドの足元に近づき、布団を剥ぎます。

バスローブ姿のレイナさんは顔だけ横を向き、
腕と脚をそれぞれ交差させてジッとしています。

「脚をM字に開いてごらん・・・」

「・・・」

横を向いたまま、ゆっくりと膝を立てていきますが
脚を開くことはできません。

「ほら、ゆっくり膝を開いて・・・」

レイナさんが拳をギュッと握りしめながら、
ゆっくりと膝を開いていきます。

「もっと、思いっきり開いて・・・」

「あっ、いやっ・・・」

小さな声とともに
色っぽい黒のパンティが見えてきます。

「もっと開いて・・・」

「はぃ・・・」

バスローブははだけで綺麗なM字の完成です。

近づいていくと、脚がピクピクと動きます。

「レイナさん、いやらしいね・・・、全部見えてるよ!!」

「ごめんなさい・・・」

なぜか謝るのがM気質なんですよね。


バスローブのひもをほどいて、
ゆっくりと剥いでいくと、
ブラはしておらず、すでに乳首が立っています。

「レイナさん、もう乳首立ってるね・・・」

「あぁぁぁ・・・ごめんなさい・・・」

言葉に腰が反応するように動いています。

少し拘束してあげようと、
バスローブを脱がせ、両手を枕の下に入れさせます。


「両手はそこから出しちゃダメだよ!!」

「はぃ・・・」

とっても素直です。

耳が弱いと言っていたので、
まずは耳から責めていきます。

ゆっくり耳元に近づいていくと、
レイナさんはこちらに半開きの唇を向けてきます。

「あぁぁぁ・・・、キスしてください・・・」

舌を少し出しながら、色っぽくお願いしてきます。

「お願いです・・・、イヤらしくキスしてください・・・」

ゆっくり唇を合わせると、
いやらしく舌を出して、絡めてきます。

「あぁぁぁ・・・もっと・・・あぁぁ・・・」

クチョクチョ、ジュブジュブといやらしい音を立てながら、
両腕はバンザイした形で枕の中に入れたまま、
レイナさんは腰をウネウネさせています。

本当にセックスで逝ったことがないんだろうかと思うほど激しく、
キスだけで逝きそうな勢いです。

このシチュエーションに興奮してくれています。

いつもならここで焦らすのですが、
今回はそのまま激しく責めることにします。

激しいキスのまま、キスマークが付かないように注意しながら、
耳から首・・・、脇を愛撫し、乳首を荒々しく口に含みます。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・きもちい・・・」

両腕の入った枕を上から押さえつけながら、
ビンビンになった乳首を口に含んで舌で転がし、
ビンビンっと跳ねたり、吸ったりしながら刺激します。

レイナさんの腰の動きはより激しくなり、

「イヤァァ・・・ダメ・・・」

「ダメなんだ・・・やめてほしいの?」

と意地悪く聞くと、

「ごめんなさい・・・、ダメじゃありません・・・あぁぁ・・・」

胸を突き出して感じています。

乳首を口で虐めながら、
左手をパンティに伸ばすと、

すでに中心部はじっとりと濡れています。

パンティの横から指を入れると
愛液が溢れ、グチョグチョです。

「あっ・・・」

少し触れただけで、腰がビクンっと反応します。

こんなに濡れてしまっては、
男性はすぐに挿入しちゃいますね。

しかし、ここからが舐め犬くんの本領発揮です。

パンティに手を掛けると、
レイナさんは腰を浮かしてくれます。

脱いだパンティを見ると、
中心部はほんとうにグチョグチョです。

それをレイナさんに見せつけ、
ソファーの上に置いておきます。
(帰るまでに乾くかな・・・!?)

半開きになっている膝に両手を添えて、
ガバッっと開くと、お毛毛は綺麗に処理しています。

「レイナさん、グチョグチョだね・・・」

ゆっくりと中心部に顔を近づけながら言うと、

「ごめんなさい・・・」

と言いながら、脚を閉じようとします。


それをまたガバッと開いていくと、

「あぁぁぁ・・・、はずかしい・・・」

腰が上下にウニウニ動きます。


「両手を出していいから、自分でお○んこ開いてごらん・・・」

「・・・」

無言でゆっくりと両中指を添えて、
クチョという音とともにお○んこを開いていきます。

「愛液がお尻まで垂れてるよ・・・、いやらしいね・・・」

「うそです・・・あっ、だめっ・・・」

そう言いながら、腰を突き出してきます。


「我慢できなくなってきた・・・?」

「おねがいします・・・」

「なにが?」

「おねがいします・・・いじわるしないでください・・・」

「だから、なにが?」


腰の上下にウニウニ動いています。

「舐めてください・・・」


あまり焦らしても可哀想なので、
ゆっくりとクリトリスに舌先を当てていきます。

「あぁぁぁぁ・・・」

「いやっ・・・きもちい・・・」


クリトリスが勃起しているのが分かります。

さらにクリトリスを口に含んで、
舌先で転がすように舐めていくと、


「あっっ、それダメ・・・、いい・・・」


あまりにも腰を動かすので、
腰を両手で押さえ付けて、舐めていくと、

「あっ、ダメ・・・イキそう・・・、それダメ・・・」

さらに、チュプチュプ、チロチロと舐め回すと、

「いや、ほんとダメ・・・ごめんなさい・・・あぁぁ・・・」

さらに腰を押さえつけて、舐めていくと、

「ダメ・・、ほんとにダメ・・・、あっ、イク・・・イッちゃう・・・」

「あっっ、イクっ・・・」


まずはクンニで逝ってもらいました。

「ハァ、ハァ・・・」

レイナさんはぐったりして放心状態です。


ゆっくりと乳首を舐めると、
ビクッと反応します。

レイナさんは私の頭を掴んで持ち上げるようにして、
再び激しいキスをしてきます。


少し休ませてあげた後、
再びクンニの開始です。

今度はゆっくりと優しく責めていきます。

チロチロと舌先でクリトリスを突くように責めたり、
ゆっくりと回すように責めていきます。

「あぁ~、きもちい~」

今度はリラックスして感じてくれています。

さらにグチョグチョの愛液まみれのお○んこの入口に指を当て、
クチョクチョといじりながら、クリトリスを舐めていきます。

「あぁ~、お願いです、指入れてください・・・」

しばらく焦らしてあげて、
ゆっくりと人差し指をお○んこにズニュ~っと差し入れます。

「あぁぁぁ・・・、きもちい~・・・」

お○んこの中を指で円を描くようにして
レイナさんの感じるポイントを探っていきます。

「あっっ・・・、奥・・・、変な感じ・・・」


そんなに奥には入れていないのですが、
(所詮人差し指一本ですからね・・・)
レイナさん的には奥で感じているようです。

ゆっくりと中を刺激しながら、
クリトリスを口に含んで舌先で舐めていくと、

「えっ・・・、いや・・・、またイッちゃう・・・」

「あっぅっ・・・、だめ・・・だめ・・・」

「イク、イク・・・、イクゥゥゥ・・・・・」

しっかり絶頂を迎えてくれました。


さらに敏感になったクリトリスを
やさしくやさしく舐めていくと、

「あぁぁ~、きもちい~です・・・」

「・・・、いれてください・・・」

チロチロ、チュプチュプ・・・


「あぁぁ~、おねがいです、入れてください・・・」


ジュプジュプ、チロチロ・・・無視してクンニしていきます。


「おねがいです、ください・・・」


我慢の限界なのか、そう言いながら、
身体を起こして私の股間に手を延ばしてきます。

「ほしいです・・・、おねがいします」

下着の上からぺ○スを確認すると、
上下にさすって大きくしてくれます。

そのまま私の下着を脱がすと、
顔を近づけ、無言でパクっと咥えると、
ジュブジュブと音を立てながら、
激しく頭を振ってぺ○スをフェラしてきます。

十分に硬直したのを確認すると、
枕元にあるスキンを私に・・・。

私はスキンを装着し、まずは正常位で
ぺ○スをグチョグチョのお○んこにあてがって
ゆっくりと挿入していきます。

「あぁぁ・・・、いいぃぃ・・・」

ゆっくりと奥まで挿入したら、
お○んこの奥にぺ○スの先を当てるようにして
動かずにじっとしています。

「あっ、奥にあたる・・・、いや・・・」

レイナさんが下で腰を回すように動かしてきます。

私は押し付けているだけです。

「奥にあたる・・・、きもちい・・・」

ここで腰を回すようにして、
ゆっくりとぺ○スをこするように動かします。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

下にいるレイナさんの腰の動きが激しくなっていきます。

「あぁぁ・・・、ついてください・・・」

「おねがいします・・・」


そう言って、下から腰を振ってきます。

ここでレイナさんの両脚を上に抱えて、
さらに奥を刺激していきます。

「あぁぁ~、奥にあたる・・・、だめ・・・」

グリグリと奥にこすり付けていきます。

「あぁぁぁ・・・、これきもちい・・・奥にあたる・・・」


そのまま横にして、横から責めて、
うつぶせにして寝バックの体制に・・・。

ご希望であった、上から押さえつけるように
まずは両手を押さえつけます。

そして、後ろから突いて行くと、

「あっ、あっ・・・これダメ・・・、こすれる・・・」

上から押さえつけているのに
レイナさんの腰はどんどんせり上がってきます。

「あっ、あっ、もっと突いて・・・もっと突いてください・・・」

グチュグチュ、パンッパンッ・・・

とってもいやらしい音が部屋中に響きます。

「あぁぁぁ・・・、ダメ・・・、イッちゃう・・・、イッちゃう・・・」

押さえ付けられている手に力が入ります。

「ダメ・・・、あっ!!!」

ビクッと跳ね上がるように反応したと思ったら
ぐたっと脱力して

「ハァ、ハァ・・・」

「ごめんなさい・・・、感じちゃいました・・・」

いい反応ですね!!

イチャイチャしながら一休みして、
またクンニで2回ほど絶頂を味わってもらい、
フリータイム終了の時間となってしまいました。

セックスでも十分逝けることが分かって良かったです。

レイナさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

後日メールをいただきました。



ジロウさん、先日はありがとうございました。

ジロウさんはSだと言っていましたが、
優しさに溢れていて包まれるような感覚がとても心地よかったです。

あんなに長時間されたこともなかったのでビックリです。
あの後、いろんなところが筋肉痛になってしまいました。笑

癖になりそうで心配です。

また連絡するかもしれません。
その時はよろしくお願いします。

レイナ



よろこんでいただけてよかったです。

初めはとても怖かったと言っていましたが当然ですよね。
勇気を持って連絡くれてありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、
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テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

千葉県在住の40代人妻OLのモモさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
40代の人妻OLのモモさん(仮名)です。

モモさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
はじめまして。ネット検索中に見かけた舐め犬という言葉が気になり、
調べてみるとあなた様のブログをお見かけしました。
私は40代ですが、恥ずかしながら気持ち良い限界があり、イク経験がありません。
怖がっていると言われるのですが、わかりません。
アドバイスいただける事があればお願いしたいです。
――――――――――――――――――――――――――――――

アドバイスって言われても難しいですよね。

その時は、

「ゆっくりと快感の坂を登っていくと
少し違った感覚になると思いますよ」

みたいな話をしました。


その後、何度かメールのやり取りをして、
一度体験してみたいと言う話になり、お会いすることになりました。

駅近の喫茶店で待ち合わせをしたのですが、
約束の時間になってもモモさんは表れません。


すると、1通のメールが、


「ムリです。声かけられません。窓側の隅っこの席にいます」


目を向けると、一人の女性がちょこんと座っています。



近づいて、挨拶をすると、
清楚な感じで芳本美代子似のとても40代には見えない
モモさんが恥ずかしそうに挨拶してくれます。


ここで話すのも恥ずかしいので、
店を出て話をしながらホテルに向かいます。



ホテルに入ってもモモさんの緊張は続いていて、
少しソファーに座ってお話することにしました。

と言ってもそんなに話すこともなく、
取り留めもない話を10分ほどすると沈黙が・・・。


肩を抱くとモモさんは丸くなりながらも
こちらに寄りかかってきます。

後から両手を回し、
ニットのセーターの上から擦るように胸にふれると、

「あっ・・・」

っと小さな反応があります。



事前に胸が感じるので胸も責めてほしいと言っていたので、
まずはゆっくりと優しく責めていきます。


ブラとニット越しに乳首が硬くなっているのが分かります。


時々、ビクッと反応しながら、
小さく喘ぎ声を奏でてくれます。

徐々に身体から力が抜け、寄りかかってきたので、
そっと唇を合わせると、大人のキスで応えてくれます。



服の中に手を入れ、直に乳首に達すると、
ビックと反応した後に喘ぎ声が大きくなってきます。

部屋を少し暗くして、服を脱がせていくと、
恥ずかしがりながらも素直に従ってくれます。


「私だけだと恥ずかしいので、ジロウさんも脱いでください」


ブラも取り、パンティだけにすると、
急に恥ずかしくなったのか、
私にも脱ぐように言ってベッドに向かいます。


ベッドに入ってもじっくりと胸への愛撫を続けます。


乳首を舌で転がすようにしたり、
口に含んで舌先で乳首を刺激したり、
軽く甘噛みするとまた違った反応をしてくれます。



左右の乳首を交互に責めていくと、
左の乳首の方がより反応がよく、
しつこく責めていくと、


「あ~,だめ・・・、だめ・・・」

と言ったかと思うと、ビクッと反応して、
横向きになってしまいます。


逝ったのかなと思ったのですが、
そうではないようです。

以前に話していた、
どうにも我慢できなくなってしまうみたいです。


無理に責めてもダメなので、
またゆっくりとじっくりと責めることにします。

再び乳首を愛撫しながら、感心に手を伸ばすと、
中心部はじっとりと湿っています。


ゆっくりとパンティに手を掛けると、
モモさんは腰を上げてフォローしてくれます。


パンティを見ると、中心部はぐっちょりです。



膝を立てて、膝に手を当て両手でM字開脚すると、
すでにお○んこからは愛液が溢れ、お尻の方まで垂れています。


「お尻まで愛液垂れてますよ」

と言うと、太ももに力が入り閉じようとします。



それをまたグッと広げると、観念したかのように力が抜け、
大きく脚を開き、お○んこをさらけ出してくれます。

ゆっくりと顔を近づけていくと、
クリトリスはまだ収まったままです。


ひとりエッチは少しはするけど、逝くこともないし、
いつも途中で限界と思ってやめてしまうと言っていましたので、
まずはゆっくりとクリトリスを刺激することにします。



クチャと言う音とともにお○んこを開いて、
下からクリトリスを優しく舐めあげていきます。


そして、クリトリスを舌先で触れるように突くように
優しく刺激していきます。


「あぁぁぁ・・・、きもちいぃ・・・」


ちょっとぬるめの温泉にでも入ったかのような反応です。



まずはしっかりと感じてもらうために
とにかく優しく舌先で軽く刺激しながら、
時より口に含んで舌でクリトリスを転がしていきます。


しばらく続けていくと、


「あぁぁ・・・あっ・・・だめ・・・だめ・・・」


両脚に力が入り、プルプルと震えだします。



このまま逝くかなと思いながら、
同じようなペースで続けていると、


「あぁっ・・・だめ・・・」

と言って、私の頭を押し下げて
同じように横向きになって丸まってしまいました。


「あぁぁ・・・ごめんなさい・・・」


やっぱり謝るMの気質です。

それでも、お尻の下のシーツは愛液で濡れています。



いきなりは難しいので、またもやゆっくり再開です。


今度はM字開脚のまま、
自分の指でクリトリスを出すように命令します。


顔を出したクリトリスは敏感ですから、
ゆっくりと優しく舐めていきます。


「あぁぁ・・・きもちいぃ・・・」


クチュクチュ、チロチロ・・・


「きもちいぃぃです・・・」


クチュクチュ、チロチロ・・・


しばらく続けていくと、
両手が維持できなくなって、胸に行き、
まくらを握りしめています。


「あぁぁぁ・・だめ・・・」


ここで逃げられてはと思い、
強くするのではなくあえて優しくクンニしていきます。


「あぁぁぁ・きもちいぃぃ、きもちいぃぃよぉぉ・・・」


しばらく続けると、
両脚に力が入っては抜けるを繰り返していきます。

逝ける子だとここで一気に逝けるのですが
ここはグッと我慢です。


しつこく、やさしく舌を這わせます。



「あっっ、、きもちいぃ、きもちいぃ、あっ、あっ」


「あぁぁぁ・・・」



さっきまでとは違い、
腰を突き出すように跳ね上げ、脱力したと思うと、
「ハァ、ハァ、」とまるで全力疾走したかのような息遣いで
時より、ビクッ、ビクッと身体を振るわせています。



そして、出た言葉は


「これまでとはちがいます・・・」


よく分からなかったようですが、
なんとか逝ってくれたようです。


少しまったりしていると、今度はモモさんが
私の股間に手を伸ばしてきて、


「こんどはわたしがせめてあげます。いやですか・・・?」


嫌なわけはありません。

モモさんはむくっと起き上がると、
私のぺ○スを握りながらパクっと口の中に・・・。


ジュプジュプ・・・と頭を上下に振りながら
舌を絡めながら咥えてくれます。


とても数年ぶりとは思えません。


すでにぺ○スはビンビンです。



すると、ほんとに小さな声で



「・・・いれてください・・・」


そんな言葉で素直に従うわけはありません。


「もっとちゃんと言って!!」

「いれてください・・・」



「もっとちゃんと!!」


「いれてください!!」



「モモのグチョグチョのお○んこに、このぺ○スを入れてくださいって言ってごらん」


意地悪したくなっちゃうんですよね。(^^;)


「はずかしい・・・」

「ちゃんと言ってごらん」



「モモの・・・グチョグチョのお○んこに、このぺ○スをいれてください」


この言葉に興奮してしまうんですよね。
完全に変態です。(^^ゞ


ゴムを装着し、いよいよ数年ぶりに挿入です。



すでにお○んこからは垂れるほどの愛液でグチョグチョです。


正常位でぺ○スの先を入口にあてがい、
ゆっくりとゆっくりとズニュズニュ~と挿入していきます。



「あぁぁぁぁぁぁ・・・、きもちい・・・」


ゆっくりと奥まで挿入すると
お○んこの奥に当たるのが分かります。


「あぁぁ~、きもちいぃぃ~」


奥に当てたままジッとしていても
ビクッ、ビクッっとなりながら感じています。


そのまま強く突くこともなく、
いろいろな体位でお○んこの奥にぺ○スが当たる感触を
じっくりと楽しんでもらいました。

ただ、騎乗位はほとんど経験がないようで、
ぎこちなさがとても初々しかったです。



十分楽しんでもらった後は、
再び乳首責めとクンニに指を加えて責めていきます。


身体はもう完全に女を取り戻していますし、
新しいステージに行ってくれようで、
初めのころとは声のトーンもボリュームも大きく違います。


気づいたらホテルに入ってから6時間以上も経っており、
充実した時間を過ごさせていただきました。


モモさんありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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優しくクンニすれば女性は必ず逝ってくれる/舐め犬ジロウ



最近、自分では逝くことができるけど、
セックスでは前戯でも逝くことができないという
悩みを持つ女性からの連絡が増えています。

そもそも逝ったことがないという女性も少なくありません。

年齢も20代から40代まで様々です。


「自分は不感症かもしれないと不安なんです」

「一人エッチだと逝けるのに男性だとダメなんです」

「このまま女性として終わりたくない!!」


そんな切実な告白をされる方もいます。


そして、そのほとんどの女性の方々に
初めての体験をしていただきました。


もちろん、体質的なものもあるのかもしれませんが、
これまでの経験から女性が逝けない理由は
大きく2つあると思っています。

そして、その2つをクリアすれば、
女性は逝くことができるようになります。



それは、女性が無意識に逝くことに怖がっていること、
男性が自分本位のセックスをしていることです。


まず、一つ目の女性が無意識に逝くことを怖がっている。

逝くことを知らない女性はもちろんですが、
自分でしか逝ったことのない女性は
男性に愛撫されて逝くことが怖いと感じています。

それを意識できている女性もいますが、
ほとんどの場合は無意識に怖がっています。

また、怖いという感覚とは少し違いますが、
恥ずかしいというのもあります。

これを打破するには2つの壁を取り除くことです。


一つは安心させてあげることです。

未知の領域に不安を覚えているのは当たり前です。
途中で嫌がったりしてもムリをせずに抱きしめて
「大丈夫だよ」って声を掛け、またじっくりと愛撫してあげる。

それを繰り返して、とにかく焦らずに責めていくこと。

それによって女性はだんだんと男性に
身を任せるようになります。

「だいぶ感じているから、もうちょっと頑張れば逝くはずだ」
と言うような焦りは禁物です。

まずは気持ちの壁がなくなるまで、
じっくりと責めていくことです。


もう一つは、ゆっくりと愛撫していくこと。

多くの男性は女性が感じてきたと思うと
すぐに力任せに愛撫を激しくしてしまいます。

指をガシガシ出し入れする人もいます。
(AVの見過ぎですね)

何度も逝ったことがある女性でも嫌がる人がいるのに、
一度も逝ったことのない女性では尚更です。

恐いのもありますが、痛みを伴うこともあります。

そんな想いが少しでも芽生えると
女性はまず逝くことはできません。

逆に冷めてしまいます。

少なくともある程度逝くことを覚えるまでは、
ゆっくりとじっくりと焦らず愛撫を続けることです。

また、反応があまりないからといって
刺激を強くしてはいけません。

ゆっくりとチロチロとクリトリスを
舌で優しく転がすようにクンニを続けていく。

指を入れてもあまり出し入れせずに、
膣の中をうねうね動かしていく。
(爪はもちろん深爪状態で!!)

焦らずじっくりとクリトリスを口に含み
舌先で転がすようにクンニしていく。

やがて必ず波が訪れます。

その時に不安感から嫌がることもありますが、
そこでムリをせずに、
気持ちと身体の両方が揃うまでじっくりと責めていくことです。


初めが肝心です。

何度か逝くようになれば、女性はどんどん変わっていきます。

それまでは、じっくりと焦らず責めてあげることです。


私がいつも最低でも4~5時間の時間がある時に
お会いするようにしているのも、
じっくりと焦らず責めていくためです。

ゆっくりとリラックスして、
身を任せてチロチロとクンニされる。

その場面を想像しただけでも「気持ちいいだろうな~」と
妄想を膨らませる女性がたくさんいます。

心と体の両方が整うまで、初めは時間が必要なんです。





もう一つの理由である、
男性が自分本位のセックスをしている場合。


多くの男性はあまりその意識はないかもしれません。

「ちゃんと挿入しても感じてくれている」

そう思っている方も多いでしょう。


しかし、愛撫を前戯だと思っているうちは
自分本位のセックスをしている可能性があります。

それは、前戯と言った時点で目的が挿入になっているからです。

男性からすれば当たり前かもしれません。
もちろん、挿入で女性も感じてくれます。

しかし、AVと同じように考えてしまうと
女性は取り残されてしまうこともあります。


例えば、

「女性が濡れたら挿入して合図だ」

「女性が濡れたら挿入してほしいはずだ」

「挿入されれば女性も気持ちいいはずだ」


確かにすべて当てはまる女性もいます。
この繰り返しで開発されて行く女性もいます。

しかし、少なくとも私に連絡をくれる女性は
その状況に不満を持っています。

嫌われたくないために演技をしている女性もいます。


だったらもっと、もっと愛撫してほしい、
もっとクンニしてほしい・・
と言えばいいのに。

そう考える男性も多いですが、
それを言えずに悩んでいる女性も多いのです。


実際、どれだけの女性がセックスで中逝きできるか分かりませんが、
そうではない女性もまだまだいます。

AVの中のような女性ばかりではありません。
(AV女優の方でも演技している方もいるでしょうが・・・)

まず、前戯という考えをやめて
愛撫することに集中してみる。

初めに書いたようにじっくり焦らすです。


「挿入でも十分感じている!!」


そう思っているあなたのパートナーが
このブログを読んで一人エッチをしていたり、
思い切って連絡しているかもしれません。


逝くことができずに不安になっていたり、
女性として自信を持てないという方も少なくありません。

そのほとんどは男性に原因があります。


私の感覚では女性は幾つになっても開発できます。

開発と言うのは失礼かもしれませんね。
幾つになっても女性は女として成長できます。

そのためには男性が自分本位にならずに
女性をよく見てあげることです。


そして、優しく扉を開いであげましょう。


気持ちも含めて優しくクンニすれば女性は必ず逝ってくれます。

そして、女性は幾つになっての女として成長できます。


要は男性次第です。


あくまで私見ですけどね。(#^.^#)



(^∇^)ノ
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千葉在住の29歳OLのユリさん/舐め犬ジロウ




今回お会いしたのは、
29歳OLのユリさん(仮名)です。

ユリさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
ジロウさん初めまして。
ブログを読ませていただきました。
読んでいたら自分もされてみたいと思ってしまい、コメントを書いています…。

実は色々ありまして現在上司とHをする関係が半年ぐらい続いております。
その…恥ずかしい話なのですが、そこで性欲に目覚めてしまいまして…
そんなときにこのブログを見つけてコメントした次第です。

Hではまだイッたことがありません。
上司のクンニは気持ちよくなる前に終わってしまうんです。
そのまま挿入されてそこでも上司がイッたらおしまい。

私も気持ちよくなりたいんです…。
――――――――――――――――――――――――――――――

その後、メールでやり取りをしていくと、

濡れやすい体質みたいで、服を脱がされる時点で濡れてしまって、
それを指摘されてさらに濡れてしまうそうなんです。

それで、前戯もほどほどにいつも挿入され、
気持ちはいいのですが、盛り上がる前に射精して終わり・・・。

ひとりエッチでは逝くことができるのに、
エッチではまったく逝くことができない。

男性主体のセックスの典型的なパターンですね。


そんなユリさんの要望は、
とにかくエッチで逝ってみたい。


そして、具体的な要望は、

・優しく?言葉責めされてみたい。

・キスマーク等は残らないようにしてほしい。

・挿入は今のところなしでお願いします。指はOKです。

とのこと。


まずは、クンニで逝ってみたいってことですね。
じっくりと優しく虐めながら責めてあげましょう。(^^)


そして、いつものように日程を調整して
JRの某駅で待ち合わせです。

待ち合わせ場所に表れたのは、
長身で綾瀬はるか似のとっても大人しそうな子です。

不安もあるのでしょう、私を見つけても
すぐに近づいてこれなったみたいです。

いつも「こんな子が」と思うのですが、
女性って見た目では分かりませんね。(^^;


ご挨拶もほどほどに恥ずかしいと言うことで
すぐにホテルに向かいました。


ホテルの部屋に入ると、やっぱり緊張しています。
当たり前ですよね。

恥ずかしそうにしていたので、
私が先にシャワーを浴びて、
その間にバスローブに着替えてもらいました。

ユリさんがシャワーから出てくれば
いつもの言葉責めからスタートです。

「全部脱いで、こっちにおいで・・・」


部屋は少し暗くしていますが、
お互いにハッキリと見える明るさです。

ユリさんは恥ずかしそうにバスローブを脱ぐと、
ベッドに腰かけてこっちを向こうとしません。

「ベッドの真ん中で横になって・・・」

意を決したように、ベッドに横たわります。

「膝を立てて、脚を開いて・・・」

とってもゆっくり、でも確実に開いていきます。

「いやらしいね~ お○んこが丸見えだよ」

見下ろしながら、いじめてあげます。

「いやっ・・・、はずかしいです・・・」

そう言いながら、脚を閉じていきます。

「ちゃんと開いて・・・、もっと大きく・・・」

素直にM字開脚してくれます。

よく見ると、今シャワーしたばかりなのに、
お○んこの下のあたりから愛液が垂れています。

ほんとうに濡れやすいみたいです。

今回はあまり時間がなかったので、
早速責めていきます。

M字開脚はそのままにして、
まずは左の乳首を軽く舌先で突くようにして反応を見ていきます。

「あっ、あっ・・・」

小さな声とともに乳首はすぐに硬くなってきます。
口に含んで舌で転がすように舐めるとさらに反応は良くなります。

続いて、右の乳首です。

同じように舌先で突き、硬くなったところで
口に含んで舌先で転がすように舐めていきます。

「あぁぁぁ・・・いぃぃぃ・・・」

とっても控えめな声ですが、
乳首はビンビンになっています。

乳首の反応を堪能したところで、
下へと移動していきます。

ユリさんは乳首を舐められている間も
しっかりと脚はM字開脚をキープしてくれています。

脚の間に顔を持っていくと、
お○んこから溢れた愛液が垂れているのが分かります。

ヒクヒクしています。

ちょっと意地悪して見ていると、
私の頭を挟むように脚を閉じてきます。

「ほら、思いっきり広げて・・・」

一言言うと、「いやっ、」と言いながら、
また思いっきり広げてくれます。

太もものあたりから、
お○んこの周りを舌先でいやらしく刺激します。

何度も何度も舌先はお○んこを避けながら
周りを舐めていくと、ユリさんの腰が徐々に動いてきます。

「なめてください・・・」

「舐めてるでしょ・・・ほら・・・」

ジュルジュルっとわざと音を立てて、
お○んこの横を舐めてあげます。

「あぁぁ・・ちがいます・・・」

ジュルジュル・・・

「お○んこ、なめてください・・・、おねがいします」

と言いながら腰を突き出してきます。

あまり焦らしてもかわいそうなので、
そろそろクリトリスに舌先を這わせます。

まずはクリトリスの先を舌先で優しく刺激してあげます。

「あぁぁ・・・きもちい・・・」

少し勃起してきたので、口に含んで舌先で転がすように舐めていきます。
乳首と同じですね。(#^.^#)

ゆっくり回すようにチロチロと舐めていきます。

しばらく、舐めていき、
人差し指をゆっくりとお○んこに当てていくと、
愛液がお尻の方まで垂れるほど溢れまくっています。

お○んこの入口をクチュクチュと刺激しながら、
チロチロとクンニを続けていきます。

初めてのクンニでの絶頂ですので、
指はほどほどにして、クリトリスの刺激に集中させます。

時にジュルジュルと舐め回しながら、
チロチロと優しく包むようにクリトリスを舐めていくと・・・、

1時間ほどして、その時が訪れました。

「あぁぁぁ・・・、いくかも・・・、いくかも・・・」

ちょっと喘ぎ声が大きくなってきます。

それでも、あまりペースを変えずに、
ジュルチロとクリトリスを舐めていくと、
手足に力が入っては抜けるを繰り返しています。

「あぁぁぁ・・・、いきます・・・、いきます・・・」

何度が波を繰り返して、数度目の波で絶頂に達してくれました。

大きく反応する感じではありませんでしたが、
まずは初めてクンニで逝ってくれて何よりです。

その後も余韻を楽しんでもらうために、
30分ほどチロチロとクンニを続けてあげます。

喉が渇いたと言うのでちょっと休憩です。
水分たくさん出しちゃってますからね。(^^)



「なめていいですか・・・」

「えっ・・・」

「なめてみたいんです・・・」

そう言ってユリさんは私の下半身の方に移動してきます。

私も断る理由もないので、身を任すと、

「下手だって言われちゃうんです・・・」

「歯が当たるって言われて・・・」

そう言いながら、ぺ○スの先を舐めてきます。

「それじゃ、口に含んでごらん・・・」

と言うと、すでに硬くなったぺ○スをパクッっと咥えます。

(う~ん、確かに歯が当たる・・・)

何でも彼氏のぺ○スはとても大きいらしく、
私のよりも一回り大きいみたいです。

そんな私のぺ○スでも歯が当たるのですから、
彼氏のはもっと当たってしまうのでしょう。

複雑な思いを抱えながら、一応レクチャーしてあげます。

何とか歯が当たらないようにできるようになり、
ジュボジュボとぺ○スを咥えられるようになりました。

すると今度は、

「入れてみたいんですけど・・・」

挿入はNGと言っていたのですが、
クンニで逝ったことでその先を体験してみたいようです。

もちろん、断る理由はないので、
スキンを装着していざ挿入です。

と言いたいところですが、
ここからまた焦らすようにクンニしていきます。

ここが舐め犬の習性ですね。

クリトリスを十分刺激して、軽く逝ってもらい
お○んこからまた愛液が溢れてきたところで
やっと挿入していきます。

グチョグチョのお○んこにぺ○スをあてがうと、
ニュルとぺ○スがお○んこに埋まっていきます。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

相変わらず控えめな喘ぎ声です。

実はユリさんは男性経験が少なく、
セックス自体もそんなに多くは経験していなとのこと。

何と大胆なんでしょうか・・・。

それを聞いていたので、
いろいろな体位を試してあげたかったので、
どの体位でもあまり激しくせずに
ゆったりと堪能してもらいました。

どの体位にも素直に従って、
とても好奇心旺盛な子です。

特に正常位でぺ○スをお○んこの奥に当てながら、
ほとんど動かさずに擦るように刺激してあげると、

「あぁぁぁ・・・、これきもちいです・・・」

「なんかへんなかんじがします・・・」

とお○んこの奥への刺激を堪能してもらいました。


最後に仕上げのクンニをして
再度絶頂にお連れしてお時間です。


ユリさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――
お別れして数時間後にお礼のメールをいただきました。



今日はありがとうございました。

経験回数数回で暴挙に出た感がありますが……初めてクンニでいけました!

頭が真っ白になって何も考えられなくなるってこういうことなんですね。
(でもあれは軽くイッただけなんですね。まだ先があるのでしょうか?)

あと中も気持ちよかったです。
激しく動いてなくても気持ちよくなれるなんて知りませんでした。

だけど時間が足りないです(;_;)
もし次も会って頂けるなら今度は早い時間からにします(笑)

早く筋肉痛が治ることを祈りつつ、また日常に戻りたいと思います。
今日はありがとうございました(*^^*)



よろこんでいただけて何よりです。

まずはクンニで逝くことができてよかったです。
次は中逝きですかね。(≧▽≦)

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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40代OLのジュリさんからのお便り/舐め犬ジロウ



先日、お会いしたジュリさんからお便りをいただきました。

―――――――――――――――――――――――――


ジロウさん、こんにちは。

先日お伝えできなかったことなんでが…

最初はやっぱり初めて会う人にこんなことしてもらうの、無理かも!ってパニクりかけました。
でも、意地悪な中にも優しさが伝わってきて、だんだん気持ちが落ち着いていきました。

ジロウさんがじっと優しい顔で見つめてくれて、「(いっても)いいよ」って言ってくれるのが、なんだかとっても幸せな気持ちになって、緊張がだんだんほぐれていきました。

いいとこでおしりがつっても怒るでもなくマッサージして待ってくれたり(^_^;)
足が冷えないように気遣ってくださったり、

ほんとに、ずーっと優しく見つめてもらってたのが印象的で、こんな出会いなのに、なんかあったかい気持ちで幸せな時間でした。

どうしても、なんかキャラ的にセクシーな雰囲気になりにくくて、ジロウさんにとってはどうだったのかと申し訳なく思いますが(^_^;)

最後にゆっくりお話したときに、ほんとに悪い人にひっかからなくて良かったなと思いました。
ブログとメールから伝わってくる、ジロウさんのお人柄を信じて良かったです。

普段から彼氏に十分満たされているんですけど、また違う感覚で、、、
なんていうか、大好きな、会いたい友達が一人増えた、みたいな感じです!

これはここだけの話ですが、私は舐めてもらうのも気持ちよかったですが、挿入が奥に当たってとっても気持ちよかったんです(〃ω〃)
ジロウさんは入れるよりも舐めてる方がキモチイイんですよね(^_^;)

こんな私ですが、もし良かったらまた機会があれば
お会いできたら嬉しいです!

ありがとうございました!

ジュリ



(^∇^)ノ
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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なお、お会いするときにホテル代は女性の方に負担していただいておりますので、ご了承ください。

また、未成年者の方はご遠慮ください。成人してからのご連絡をお待ちしております。

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