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広瀬すず似の32歳、OLさん/舐め犬ジロウ

昨年の話ですが、掲載のOKが出たので(^^)v


32才OLのすずさん(仮名)からメールをいただきました。

---------------------
初めましてジロウさん。
突然のメールで失礼します。

32才の○○と申します。

ブログを拝見し、とても羨ましいなと見ています。
思い切って一度お会いできないかと思いメールしました。

ご連絡をいただけると嬉しいです。

お恥ずかしい話ですが、ここ数年男性経験がありません。

毎日仕事に追われ、正直ストレスも欲求も溜まっています。
ブログの女性のように思いっきりクンニされてみたいです。

よろしくお願いします。

------------------------

丁寧なんだか大胆なんだか・・・!?

このメールから数回のメールをやり取りして、
平日にお休みが取れるとのことで、
午後1時に都内某所で待ち合わせをすることになりました。

待ち合わせ場所に現れたのは、広瀬すずさんを大人っぽくした
ボブの髪型が似合うお嬢さんです。(だから仮名はすずさんで・・・)

事前のメールで、恥ずかしいのですぐにホテルに入りたいとのことだったので、
私も躊躇するなくホテルに向かうとうつむきながらついてきます。

私は思わず、「大丈夫ですか」と尋ねると、
「ありがとうございます。お願いします」と消え入るような声で答えます。


しかし、部屋に入ってからのすずさんは大胆でした。

恥ずかしそうにベッドにちょこんと座ると、

「強く抱きしめてもらってもいいですか」と目をつぶっています。


ギュ~っと抱きしめて、キスはNGとは言っていまんでしたので、
私はそっと唇を重ね、少し舌を出し、すずさんの唇に触れると、
すずさんはゆっくりと唇を開き、自ら舌を出してきます。

少しぎこちないですが積極的に舌を絡ませてきます。

クチャクチャといやらしい音が部屋に響き、
キスで感じてきたのか、時よりすずさんから喘ぎ声が漏れてきます。

そっと服の上から胸に触れると、一瞬ビクッとしたあと、
両手を回し、さらに激しく舌を絡めてきます。

私はそのまま手を下に移動させ、スカートをめくり、
内ももにそっと這わせながら、中心部へを手を進めていきます。

すずさんはそれを無視するようにキスを続けながら、
きつく閉じた太ももは徐々に力は抜け、私の手を受け入れていきます。

「ちょっと待ってください。シャワーを浴びさせてください」

いつもなら、ここで強引にクンニまで持ち込むとこですが、
これまで男性にあまりいい思い出がないと話していたので、
ここは素直に申し出に応じてます。

「あと、部屋を暗くしてもらえますか」

これにも快く応じます。

すずさんがシャワーを浴びた後、私も急いでシャワーを浴び、
ベッドに向かいます。

布団の中のすずさんは下着にガウン姿です。

ここからは舐め犬の本領発揮です。

キスからゆっくりと耳、首筋、胸を
焦らすように舌を這わせていきます。

結構感じやすいようで、ここまででかなり大きな喘ぎ声が出ています。

乳首は特に感じているようで、乳首の周りを責め、
乳首に到達したときにはビンビンの状態で、
口に含んで転がすと、本当に久々なのと言うぐらい感じてくれました。

散々、上半身を責めまくって、いよいよ下に向かっていくと、
さすがに恥ずかしいのか足を固く閉じて開こうとしません。

しかし、中心部まで降りていくと、そこには女性特有の香りが充満しています。
さすがオナニー好きなこともあって十分に潤っているみたいです。

ゆっくりと太ももの間に手を差し込み、左右に開いていくと、
それに合わせてすずさんもゆっくりと脚を開いていきます。

布団の中なので暗くてよくわかりませんが、
中心部に軽く触れると「あっ・・」と言う声が漏れ、
濡れているのがはっきりと分かるほどパンティーに染み出しています。

脚を大きく開かせて、焦らすようにパンティーの脇を舌でなぞっていきます。

「あぁぁぁ・・・」

喘ぎ声を出しながら身をよじるようにして腰が動きだします。

散々焦らして、
「パンティーずらして、お○んこ見せて・・」と言うと、

ゆっくりと両手が降りてきて、
大股を開いたままパンティーのすそに指を掛け、
ゆっくりとパンティーをずらしていきます。

「あぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・」と言う声とともに
「ヌチャ・・」と言う音が聞こえてきます。

お○んこはぼしょびしょです。

ゆっくりと近づき、息を吹きかけると、
「あぁぁ、ダメ・・・・」と言って腰がよじれます。

そのまま、少し焦らして、ゆっくりと舌をクリトリスに当てていきます。

「あっ・・・」 「あぁぁぁぁ・・・」

久しぶりの感覚を楽しんでくれているようです。

20~30分、チロチロとクリトリスを舌で転がすように楽しんでいると、
刺激になれてきたのか、物足りなくなってきたのか
さらなる刺激を求めて腰が突き出てきます。

パンティーを持つ手も疲れてきたでしょうから、
ここでパンティーを脱がしてあげようと手を掛けると、
自ら腰を浮かしてアシストしてくれます。

パンティーはぐちょぐちょです。
(替えのパンティー持参してもらってます)

再び、両膝に手を掛けると、
なんお抵抗もなく開いていきます。

再び顔をうずめ、クリトリスを口に含み、
今度は少し強めに舌で転がしていきます。

「あぁぁぁ・・・うそ・・・だめ・・・いぃぃ・・・」

自由になった両手が自らの身体を支えるようにシーツを握りしめます。

さらに、舌を這わせながら、ゆっくりと中指をお○んこに這わせていきます。

クチョクチョ・・・ 愛液を指に絡めながらお○んこの入り口を刺激します。

「あぁぁぁぁ・・・ダメ・・・」

腰が上下に動きます。

舌でクリトリスを転がしながら、
ゆっくり、ゆっくりと中指をぐちょぐちょのお○んこに挿入していきます。

指を出し入れすることなく、お○んこの中をグニョグニョと動かしながら、
優しくすずさんの快感スポットを探していきます。

ひときわ喘ぎ声のトーンが上がった場所がすずさんの快感ポイントです。
そこを中心に刺激しながらクリトリスに舌を這わせていきます。

「あぁぁ・・・逝きそう・・・逝きそうです・・・逝きそうです・・・」

両足に力が入り、両手はシーツをこれでもかと掴んでいます。

「あぁぁぁ・・・ごめんなさい・・・」

すずさんもMなんですね。
最後は謝りながら絶頂に達してくれました。

まるで全力疾走したかのようにハァハァと息をしながら、
ぐったりとしています。

「ありがとうございます・・・すごく気持ちよかったです」

満足してくれたようです。

かなり焦らして、いやらしい言葉を言わせ、
大胆に思いっきり感じてくれて私も大満足です。

まだ時間があったので、そのあと2回ほど絶頂にお連れすると、
お礼ですと、すずさんからお口のサービスをいただきました。

別れ際に、ニコッと笑って恥ずかしそうに

「癖になりそうです。明日、仕事にならないかも・・・、
 ありがとうございました」

最後まで礼儀正しいすずさんでした。



【後日メール】--------------------

ジロウさん、昨日は本当にありがとうございました。

勇気を出して連絡してよかったです。

ベッドを濡らしてしまってゴメンさない。
自分があんなに感じるとは思いませんでした。

やっぱり自分はMなんだなって再確認しました(笑)

今日は全身筋肉痛で、周りに心配されています。
理由は絶対に言えません。

ジロウさんは大丈夫ですか。

あんなに長時間されたことがなかったのと
久しぶりだったこともあって、
あそこがとろけてしまうかと思っちゃいました。

思い出すと今でもジンジンします。

(中略)

ほんとうにありがとうございました。

もしかしたらまた連絡するかもしれません。
その時はよろしくお願いします。

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一青窈さん似の27歳、OL、ユキさん/舐め犬ジロウ

今回お会いしたのは、
一青窈さん似の
27歳のOL、ユキさん(仮名)です。

ブログを見てメールをいただき、
----------------------------
はじめまして。
羨ましいな~、出来ることなら一度で良いから私もこんな風に感じたい、
と思いながら一歩が踏み出せず、悶々としている27、OLのユキと申します。
彼氏がいる身ですが、どうしても一度だけ体験したくてメールしました。
返事頂けると嬉しいです。
----------------------------

数回のやり取りの後、都内某所でお会いすることに。

事前の約束として、
・挿入はナシ
・フェラもナシ
・キスもナシ
・痛いことはしない
・部屋は暗くしてほしい
・言葉攻めはOK
・目隠ししてほしい

以上の約束をし、ホテルに入るなり責めてほしいという
要望をいただき、お会いしました。

待ち合わせ場所に来たユキさんは、
一青窈さんをロングヘアーにしたような感じで
とても大人しそうな雰囲気が私のS魂に火を付けます。

ホテルに入るなりお約束通り、
部屋を暗くし、用意したアイマスクをつけ
ソファーに座らせます。

スカートをめくり、ゆっくり脚をM字にして開くように命令すると、
目隠しした顔をそむけながら、ゆっくりと脚を開いていきます。

脚を開くと、暗がりに白いパンティーが見えてきます。

「もっと、思いっきり開いてごらん」
そう言うと、
「あぁぁ・・・恥ずかしい・・・」
と言いながら、脚をさらに開いていきます。

「もっと、開けるでしょ!! ほら、開いて」
と、ちょっと強めに言うと、

「ごめんなさい・・・」
と言いつつ、目いっぱい脚を開いていきます。

私はソファーの前にしゃがみ込み、お○んこの前に顔を近づけます。
そして、ゆっくりと息を吹きかけていくと、
ユキさんの脚がピクピクと震えながら、
脚を閉じようとしてきます。

「ちゃんと開くんだよ。両手で脚を抱えるように持って・・・」

とっても素直なユキさんは、すぐに脚を前回に開いて
両手で支えています。

「あぁぁぁ・・・、見ないでください・・・」

「でも、見てほしいんでしょ。ユキさんのいやらしいお○んこ舐めてほしいんでしょ」

「でも・・・、恥ずかしいです・・・」

「でも、パンティー濡れてるの分かるよ」

「あぁぁ・・、言わないで下さい・・・」

脚がプルプル震えていますが、パンティーにはハッキリと染みがついています。

「待ち合わせに来る時から濡れてたんでしょ」

「違います・・・」

「じゃ、こんなかっこさせられて濡れてるんだ・・・」

「濡れてません・・・」

閉じようとする脚を思いっきり開かせ、

「じゃ、実際に見てみようか・・・?」

「あぁぁ・・・ダメです。濡れてません・・・」

パンティーの中心部に指をかけて、
ゆっくりとパンティーをずらしていきます。

すると、糸を引きながらいやらしいお○んこが顔を出してきました。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・見ないで下さい」

「ユキさん、糸引いてるよ。思いっきり舐めてほしいんでしょ」

「・・・・」

「お願いしないと、舐めてあげないよ」

「・・・ なめて・・・ほしい」

「聞こえないな~、もう一度言って」

「舐めて下さい・・・」

「ちゃんと言わないとわかんないよ」

いつものお決まりのパターンですね。

「あぁぁl・・・、ユキのお○んこ舐めて下さい・・・あぁぁ・・」

脚は相変わらずプルプルしてます。

パンティーを横にずらしたまま、ゆっくりと舌を伸ばしていきます。
そして、クリトリスに舌の先端が触れた途端、
悲鳴に似た声とともにユキさんの腰が大きく震えます。

「きゃぁぁ・・・」

大きく息をしながら、両手でしっかり脚を抱えています。
かまわず、クリを舌でつつくように刺激していくと、
ユキさんはどんどんソファーに沈み込むようにして、
腰を突き出していきます。

ゆっくり、ゆっくりと焦らしながら、
クリちゃんを舌先で触れるように舐めていくと、
愛液はお○んこから溢れ、お尻の穴にまで届く勢いです。

スカートが汚れてしまっては申し訳ないので、
ここで、スカートを脱がせ、パンティーを片足だけ脱がせます。
ひざ上にひっかかったパンティーはエロいんですよね~
(すみません。変態で・・・)

すでにクリちゃんはビンビンに勃起しています。
それでも、焦らしながら舌先で刺激していきます。

「あん・・・いや・・・感じる・・・」
ユキさんの喘ぎ声も色っぽくなってきました。

さんざん焦らしたあとにクリちゃんを口に含み、
舌で転がすように舐めていくと、

「あぁぁぁぁ・・・・ 気持ちいぃぃぃ・・・」

両脚をギュ~っと抱えるようにして、大きな声で喜んでくれます。

「好きなんだ・・・感じるんだ・・」
と言いながら、口に含んだクリちゃんを舌で転がすと、

「好きです。大好きです。・・・してほしかったです・・・あぁぁぁ・・・」

ほとんど頭はソファーに埋まり、腰を突き出してきます。

ここから、じわじわとクリちゃんをいじめていきます。
強弱を付けながら、優しく舌で転がし、でもけっして激しくは刺激しません。
じっくり、じっくりコップの水を満たすように刺激していきます。

これを続けると、逝ったことがない女性でも
1時間もすればコップの水は満たされていきます。

ユキさんは1時間を待つことなく満たされたようで、

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・おかしくなる・・・おかしくなる・・・
 ダメ・・・イク・・・イク・・・イクゥゥゥ・・・」

廊下に聞こえるほどの声をあげながら、
両手で両脚を思いっきり抱えながら逝ってくれました。

その後、まるで100mでも走ったかのように息をハァハァさせながら、
ソファーに横になりぐったりしてましたが、
ムクっと起き上がり、いきなり「ありがとう」と言いながら、
愛液で濡れた私の唇にキスしてきます。

キスはなしと言っていたのに
まるで自分の愛液を舐めとるかのように
ヌチョヌチョと舌を絡めながらの激しいキスです。

私の舌に吸い付くようにからめながら、
右手が私の股間に伸びてきます。

「ジロウさんを気持ちよくしたい」

そう言うと、私の前に跪き、ベルトを外しチャックを下げ、
ズボンを下ろすと、トランクスから息子を取り出し、
いきなり口に含んでジュパジュパと舐め始めました。

ユキさんの中で何かが弾けたようです。

初めはキスもフェラもナシと言っていたのに、
自らむさぼるようにジュブジュブと音を立てながら
顔を振りながら舐めてきます。

このまま逝かされては舐め犬の名がすたります。

69の体制になり、再度責めに転じます。

ユキさんは躊躇なく私の顔を跨ぎ、
濡れたお○んこをさらしながら、ジボジュボとぺ○スを咥えてきます。

私はお○んこを舐め上げ、
クリちゃんを口に含み、舌で転がしていきます。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・感じちゃう・・・」

さきほど逝った余韻もあるでしょう。
私のぺ○スを握ったまま、うずくまるようにして感じてくれます。

「ダメ・・・舐められない・・・あぁぁぁぁ・・・ダメ・・・」

ユキさんの背中を指で優しく刺激しながら、クリちゃんを転がし続けます。

「あぁぁぁ・・・また逝っちゃう・・・ごめんなさい・・・ごめんない・・・
 逝っちゃう・・・あぁぁぁ・・・」

ぺ○スを握る手が痛いぐらいに強くなったと思ったら、
ぐったりと力が抜け、顔を私の股間に埋めて、大人しくなりました。

「ハァハァ・・・ごめんなさい・・・ハァハァ・・・私ばかり感じて・・・」

「気持ちよくなりたくて来たんでしょ」

「でも・・・ハァ・・・こんなにすごいと思わなかったから・・・
 おかしくなりそうだった・・・」

そう言いながら、ぺ○スをしごいてきます。

「ジロウさんも気持ちよくなって下さい・・・」
そう言うと、再びパクッと口に含み、いやらしくブチョブチョと顔を上下に振ってきます。

このままでもよかったのですが、
目の前にグチョグチョに濡れたお○んこがあれば
何もしない訳にはいきません。

新たな快感を提供すべく、体制を変えてユキさんに仰向けになってもらい、
またもや大股を開かせます。

顔を埋め、再びクリちゃんを口に含み舌を這わせていきます。
さらに今度は舐めながら、ゆっくりとお○んこに中指を這わせ、
クチョクチョと音を立てながら、
少しずつ少しずつ中指をお○んこに侵入させていきます。

ほとんどの女性はこの時点で中指の挿入に気が付きません。
そして、クリちゃんを刺激しながら、
ゆっくりとお○んこの中で指を動かしていきます。

指の出し入れはしません。お○んこの中で動かすだけです。
すると、新たな快感に気が付いてきます。

「あぁぁぁ・・・ナニ・・・指入ってるの・・・あぁぁぁ・・・ナニ・・・あぁぁ・・」

無視して指で膣壁をこすりながら、
クリちゃんを優しく転がしていきます。

激しくかき回すわけではなく、出し入れすることもなく、
じっくりと膣壁をこすりながら、クリちゃんを舐めていきます。

「なんかおかしい・・・あぁぁぁ・・・ダメ・・・漏れちゃう・・・漏れちゃう・・・」

「・・・・・・」

私は無言に指で刺激を与えながら、舐め続けます。

「ダメ・・・ヘンになる・・・漏れちゃう・・・ダメェェェ・・・」

膣内が膨らむのを感じたと同時に口を離すと、
勢いよく潮を吹きだしました。

「あぁぁぁ・・・ゴメンなさい・・・ゴメンなさい・・・あぁぁぁ・・・」

顔を両手で押さえながら、ベッドに大きな染みをつくっていきます。

「あ~あ・・・、おもらししちゃったね・・・」

「ごめんなさい・・・ハァハァ・・・、どうかるかと思った・・・ハァハァ・・・おかしくなりそうで怖かった・・・」

ぐったりしたユキさんを抱きしめ、
落ち着いてから染みを拭きバスタオルを敷いてあげると、

「ジロウさん、お願いしていいですか・・・」

「なに? こんどはどうやって逝きたい?」

「入れてもらうことはできますか・・・」

恥ずかしそうに言ってますが、すでに手は私のぺ○スに伸びています。

「ゴム着けて下さい・・・」

そう言いながら、再びぺ○スを口に含み
ジュボジュボといやらしくフェラしてきます。

正直に言うと、ぺ○スにあまり自信がないこともあり、
舐め犬に目覚めた経緯のある私ですが、
機能的に役に立たない訳ではありません。

自分からは求めることはありませんが、ご要望とあれば頑張ります。

いやらしいフェラで硬くなったぺ○スにゴムを装着すると、
ユキさんは四つん這いになり、お尻を高く突き上げて・・・、

「後ろから犯してください・・・」

完全にM体質が覚醒しています。

「ちゃんとお願いして・・・」
と言いながら、ぺ○スの先をグチョグチョになった
お○んこからクリちゃんにこすり付けます。

「あぁぁぁ・・・お願いします・・・
 ユキのお○んこをジロウさんのぺ○スで犯してください・・・」

ゆっくりとぺ○スの先をグチョグチョのお○んこにあてがいます。
すると、ユキさんは腰を突き出すようにして、
クチョっとぺ○スを飲み込んできます。

「あぁぁぁ・・・気持ちいです・・・あぁいぃぃ・・・」

自ら腰を前後に振りながら、枕を抱えながら喘いでいます。

そのあと、正常位→騎乗位と体位を変えながら、
最後は正常位で何とかユキさんを逝かせ、
休憩したあとに、再びクンニで逝かせてあげました。

ちょっと予定外ではありましたが、
十分満足していただいたようで良かったです。

翌日、ユキさんからメールをいただきました。

---------------------------
ジロウ様

昨日は凄く気持ち良くて、女を実感できる充実した時間を作っていただいて、
ありがとうございました!
今まで経験したことのないほど筋肉痛です。特に脚が(笑)

優しく、時間をかけて舐めてもらうことがあんなに気持ちが良いなんて、
しりませんでした。

今でもジロウさんに舐められてる感じがしています(≧∇≦)

それに、挿入はあまりしないジロウさんに
私の大好きなバックから挿入してもらって、
女に生まれて良かったと、初めて思いました。

恥ずかしさの先には思っていた以上の気持ちよさがあることを教えてもらいました。
これからは、彼にちゃんと舐めてほしいって言えそうだし、
舐めてもらう格好もできそうです。

でも、もしかしたらまた連絡してしまうかもしれません。
その時はよろしくお願いします。

ユキ
------------------------------

彼氏さんに上手く言えるようになれると良いですね^^

21歳、なんと処女の女子大生/舐め犬ジロウ


初めは素っ気ないメールからでした。

----------------------------------------
20代前半の学生です。
ブログを見て興味をもったのでご連絡させていただきました。
詳しいお話など聞かせていただきたいので連絡くださると嬉しいです。
----------------------------------------

とりあえず、私がアラフォーであること伝えると、
逆に自分が21歳で嫌じゃないかと・・・。

さらに処女なので挿入はなしでお願いしたいと・・・。

もちろん舐め犬ですから問題ないと返事をし、
結局20通ほどメールのやり取りをしたあと、
一度お会いして話をしてみたいと言うことで、
都内の喫茶店で会うことにしました。

約束の当日待ち合わせの喫茶店で待っていますと、
武井咲ちゃん似の女の子が近づいてきます。

「こんにちは、咲(仮名)です・・・」

ちょこんと私の前に座ります。

私は思わず、
「大丈夫?」と言ってしまいました(笑)

普通の21歳の女子大生です。

20分ぐらい話をして、咲ちゃんが、
「シロウさん、信用できそうだからお願いしていいですか」

その一言で、席を立ってホテルに向いました。

ホテルに入ってからは、
恥ずかしいというので部屋を暗くして、
見えないところでバスローブに着替えてもらいました。

ここからはいつものパターンと行きたいところですが、
焦らすのではなくとにかくゆっくりとことを進めます。

まず、首筋から耳を愛撫し、ゆっくりと乳首へと移動していきますが、
ここで両腕で胸を隠して固まっています。

私も無理やりするつもりはないので、
ゆっくりと時間をかけてブラの上から愛撫していると、
徐々に力が抜けていき、ブラを外してついに乳首に到達です。

乳首を口に含み、舌で転がすように愛撫すると、
ほんの数秒で乳首が硬くなるのがわかります。

それでも、恥ずかしさと緊張があるのか、
うっすらと声を漏らす程度で反応はほとんどありません。

処女ですから当然ですかね・・・。

さらに時間を掛けて、胸を責めながら、下腹部へと指を這わせ、
中心部に指を当ててみると、
なんとパンティーの上からでもハッキリと分かるほど濡れています。

パンティーまで愛液が染み出しているのです。

いつもならここで言葉責めをするところですが、
今日は優しく愛撫していきます。

そのまま、パンティーを脱がそうとすると
抵抗することもなく腰を上げてアシストしてくれます。

脱がしたパンティーを見ると、愛液でベチョベチョです。

後で聞いたのですが、オナニーはよくするそうで、
いつもグチョグチョに濡れるそうです。

そのまま、膝を割って体を入れていくと、
彼女は少し抵抗をみせますが、ゆっくりと股を開いていきます。

薄暗い明かりの下で愛液で濡れたピンクのお○んこがあらわれました。
ゆっくりと顔をうずめていきます。

クリトリスは皮をかぶっていますが、
確実に勃起しています。

そこにゆっくりと舌を這わすと、
小さな声とともに体が反応しているのが分かります。

普段からオナニーはしているだけあって、
クリトリスは敏感です。

いつも以上に優しく舌でクリトリスを刺激していきます。

さらに処女にもかかわらず、彼女からのリクエストで
指入れクンニをしてほしいとのことだったので、
1時間ほど焦らしながら舌技を駆使しつつ、
お尻まで垂れた愛液でグチョグチョのお○んこに
指をあてがい、ゆっくりと入れていきます。

クンニしながらゆっくりと入れていくと、
大抵の女性は入っていることに初めは気がつきません。

処女の彼女もそうでした。

そして、指1本を半分ほど入れたところで、
ゆっくりと指を動かしながらクンニを続けていきます。

グチョグチョといやらしい音とともに
クチョクチョ、ベチュベチュとクンニの音だけが響きます。

当然ですが、奥はまだ感じないようなので、
入口付近をクチャクチャしながら、舌でクリを刺激していくと、
奥から愛液が溢れ出てきます。

声も小さく反応もイマイチですが、
身体は確実に感じています。

2時間ほどじっくりと処女のお○んことクリを堪能し、
普段のオナニー事情を聞いてみると、
一人暮らしでローターやバイブを通販で購入しているとのこと、
さすがにバイブは入れたことがないそうだが、
AVを見ながらオナニーすると告白したきた。

AV見ながらクンニしてあげることとなり、
AVチャンネルをつけて、大股を開かせ、舌を這わせると、
相変わらす大洪水でシーツまで到達している。

クンニしながらAVがどんな状況か聞いてみると、

「ペニス咥えてます・・・」
「クンニされてます・・・」
「正常位でセックスしてます・・・」
「バックでセックスしてます・・・」

と、大股開いたまま恥ずかしそうに実況してくれます。
ほぼ1本見終り、もっと恥ずかしいことをさせたくなり、
顔面騎乗位に挑戦させました。

もともとMっ気がある子なので、
強く言えば従います。

下から舐め上げ、乳首をつまむと、
恥ずかしそうに胸をかくそうとしますが、
「両手を後ろ!!」と言えば素直に従うM女です。

ちょっと虐めたあとに、
さらにオーソドックスなクンニを堪能してもらいました。

終始お○んこは愛液でグチョグチョでした。


途中ピロートークをしているとき、

「信用してくれるのは嬉しいけど、
 こんな状態でやられても文句言えないよ」

と聞くと、

「やられる覚悟はしてます。
 そうなったら仕方ないかな~と思ってますけど、
 ブログ読んでたらどうしても体験してみたかったので・・・
 でも、ジロウさんでよかったです・・・」

う~ん、そう言われてしまうと、
裏切るわけにもいきませんよね。

しっかり生娘のまま?でお帰りいただきました。



別れた後にメールをいただきました。

----------------------------------------
今日はお忙しい中長時間本当にありがとうございました。
お会いするまではそれなりに恐怖がありましたが、とても満足できました。

ジロウさんの舌があたたかくて、すごくきもちよくて、
くせになっちゃいそうです✩笑

クンニ以外にも色々教えていただき勉強になりました^^

処女ということに色々と気を遣っていただき感謝しております。

他の人にお願いするのはまた恐怖を感じなければならないので、
我慢できなくなったらまたジロウさんにお願いすることもあるかもしれませんが、そのときはよろしくお願いします!

あとカフェオレもご馳走様でした
就活頑張ります(∗•ω•∗)
----------------------------------------

彼女は21歳の女子大生、これから就活なんですよね。
本当に陰ながら応援しています。

テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

浅田舞さん似のアラサーOLさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
スケートの浅田舞さん(浅田真央さんの姉)似の
アラサーのOL、舞さん(仮名)です。

ブログを見てメールをくれたのですが、

――――――――――――――――――――――――――

はじめまして、アラサーのOLです。
ブログ更新していませんが、活動されてますか?

彼氏は一応いるのですが、プライベートは一切ナシで、
ブログの人のように狂ったようにクンニされて感じたいです。

もしよかったら連絡下さい。

――――――――――――――――――――――――――

連絡を取ってみると、すぐにでも会いたいとのことで、
一応こちらの条件だけを伝えて、都内でお会いしました。

そして、待ち合わせに現れたのが、舞さんです。

すらっとしたスタイルにスーツ姿で、とてもカッコよいいでたちで、
ドラマにできてくる有能な秘書のような雰囲気です。

誰にも会いたくないとのことで、挨拶もほどほどに、
ホテル街までお互い少し距離をとりながら歩きます。

ほどなくしてホテルへ入ると、舞さんは積極的でした。


舞さんからのリクエストでもあったのですが、
ホテルに入ったら、いきなり責めてほしいと・・・。


部屋に入り鍵を閉めと、舞さんからキスしてきました。
ゆっくりと舌を絡ましてきます。

とってもいやらしいキスです。

私も負けじと、舞さんを壁に押し付け、
まずは胸をまさぐっていきます。

見た目によらず巨乳です。

ブラウスの上から乳首をこするように刺激すると、
すぐに硬くなってきました。

「うぁぁ・・・」キスの合間に声が洩れてきます。

そのまま、手を下に持って行き、
スカートを捲り上げて、内モモから中心部へ向うと、
なんと・・・ノーパンにストッキング状態!!

中心部はすでにビショビショに濡れてまくっています。

「舞さん、ストッキングがグチョグチョに濡れてるよ・・・」

「あ~・・・、来る途中、想像してたら濡れちゃった」

「それにノーパンで来るなんて、いやらしいね」

といって、中心部に指を這わせます。

「あぁぁぁ・・・、舞はいやらしい女なんです。たくさんいじめて下さい・・・」

膝がガクガクしてます。

「それじゃ、もっといじめてあげるね・・・」

そう言って、手を取って部屋に入り、
ソファーに両手をつかせ、足を開くように言うと素直に従います。

スカートを捲くり上げると、濡れたストッキング越しにオマンコが丸見えです。
そのストッキングの中心部をつまみ、一気に破いて穴を開けました。
(これも事前のリクエストです)

「舞さん、ビショビショのオマンコ丸見えになってるよ」

「あぁぁぁぁ・・・、言わないで下さい・・・」

そう言いながら、ソファーに顔をうずめ、お尻を突き出してきます。

さっそく、クンニ開始です。

お尻を両手で開き、クリトリスから舐め上げていきます。

「ヒィィ・・、ダメ・・・」

ビチャビチャいわせながら、舐めていくと、
さらに愛液が溢れてきます。

そのうち我慢できなくなった舞さんは膝から崩れるようにソファーにもたれかかってしまい、
スーツが汚れるといけないので、ブラとストッキングの状態にして、
ソファーに座り、M字開脚させ、再びクンニ開始です。

クリトリスを口に含み、舌で転がすように舐めていくと
舞さんは「気持ちい、気持ちい・・・、」と連呼しながら、
自らブラを外して乳首をつまみ始めました。

私は指をグチョグチョのオマンコに差し入れながら、
さらにクンニを続けると、
舞さんは「あぁぁぁ・・・何か出ちゃう、何か出ちゃう・・・」
と喘ぎだし、一度目の絶頂に達しながらお漏らししちゃいました。

初めての潮吹きだったようで、
気持ちよかったけど、何だか怖かったようです。

シャワーを浴びてきたのですが、お漏らししたので
再度舞さんはシャワーのために浴室に。

すると浴室の舞さんからお呼びが・・・

「ジロウさんも一緒にどうですか!!」

断る理由もなく、私も浴室に。

「初めてだったのでビックリしちゃった」
そう言いながら、手に取ったボディーソープを私の中心部に・・・

「ジロウさんも気持ちよくしてあげる」

私もすぐにビンビン状態です。
払い流すと舞さんは私の前にしゃがむとパクリと咥えはじめました。

「私、結構上手なんですよ」

彼氏から仕込まれたようで、手でしごきながら、
口に含んだまま舌を絡ませてきます。

このままだと逝ってしまいそうだったので、
ほどほどに切り上げ、ベッドに移動し、
クンニ再開です。


今度は、舞さんに自分の太ももを持たせ、
大股開きさせた状態で責めまくります。

いつも欲求不満が溜まると彼氏とするよりも
オナニーしまくっていると言うだけあって、
クリトリスが存在感を示しています。

クリトリスを口に含み、舌で絡めるように舐めていくと、
再度同様、足をピクピクさせながら
「気持ちい・・・気持ちい・・・気持ちいよう・・・」
と連呼が始まります。

それを押さえつけるようにして続けていくと、

「あぁぁぁ、クリちゃん溶けちゃう・・・、クリちゃん溶けちゃう・・・」
と連呼が続き、

最後は、
「あぁぁぁぁ・・・、逝っちゃう、逝っちゃう・・・・あぁぁぁ、本当に逝っちゃう・・・」
「あぁぁぁ・・・、ダメ、ダメ、お願い、ダメ・・・・ 逝く、逝く、逝く・・・逝く・・・・」

と、太ももで思いっきり私の頭を挟みながら、
ブリッジするような体制で逝ってしまいました。

まるで百メートル走ったかのような息遣いで、
ぐったりしています。

するとむくっと起き上がると、私の股間に手をのばし、
ペニスをしごき始め、そのままフェラを始める舞さん。

ジュブジュブといやらしい音を立てられると、息子もMAXに。
すると舞さんはベッドの上からスキンを私に手渡します。

一瞬、「えっ、やっちゃうの・・・」と思いましたが、
これも断る理由も無く、素直にスキンをつけると、、
舞さんはキスをしながら私の上にまたがり、
ペニスをつかむと、ゆっくり腰を下ろしてきます。

「あぁぁぁぁ・・・気持ちい・・・、奥まで入っちゃう・・・」

そう言いながら、こすりつけるように腰を振ってきます。


「私、普段はこんなにならないんですよ・・・」

恥ずかしいのか、言い訳を言いながら、グチョグチョと言わせながら腰を振ってきます。

そしてまた、連呼の始まりです。

「あぁぁぁ・・気持ちい・・気持ちい・・・気持ちいよ・・・」
「あぁぁ・・・逝きそう・・・逝きそう・・・逝きそうです・・・逝っていいですか・・・逝きそう・・・」
「あぁぁぁ・・・ダメ、逝く・・・、逝く・・・逝く・・・」
と言いながら、上半身を預けてきます。

「はぁはぁ・・、ごめんなさい。私だけ逝っちゃって・・・、ジロウさんも逝って下さい」

そう言って、四つん這いになって自らお尻を突き出してきます。

「後ろからして下さい・・・」

彼氏はあまり体位を変えないみたいで、
バックから犯されるようにされてみたいとのこと。

腰をつかんで、思いっきりバックから責めてあげました。
そして最後はお互いに向き合ってフィニッシュです。

そのあと、クンニでもう一度逝かせてあげました。


舞さんは、しばらくベッドでぐったりしていましたが、
帰るときはまたキッチリとしたスーツ姿に戻り、

「すごいスッキリしました。ありがとうございます。また連絡してもいいですか!!」

と笑顔で最後のキスをくれました。


別れた後にメールを頂きました。

――――――――――――――――――――――――――

今日はありがとうございました。

 ~中略~ (ちょっとプライベートなことなので)

自分があんなに感じるとは思いませんでした。
すごっくスッキリしてますが、脚がガクガクしてます。
明日筋肉痛になりそうです。

何だか欲求不満をぶつけちゃったようで恥ずかしいですが、
優しく激しく受け止めてくださったので嬉しかったです。

また、溜まってきたら連絡すすると思います。
その時はよろしくお願いします。

――――――――――――――――――――――――――


OLさんも大変なんですよね^^

33歳人妻ナミさん 半年振りのご奉仕/舐め犬ジロー

「お久しぶりです。おぼえていますか?
昨年の11月にお世話になったミナです・・・」

見覚えのないアドレスからのメールは
半年前にご奉仕したミナさんからでした。

どうしてもあの時の快感が忘れられず、
思い切ってメールを出したそうです。


早速日程を調整^^

前回は夕方からの3時間程度だったのですが、
今回はたっぷりして欲しいとのことで、
午前中からフリータイムでご奉仕です。


半年振りにお会いするミナさんは、
相変わらずスレンダーでとても清楚な人妻。

ブラウスにカーディガン、下はロングスカートです。


「今日は替えの下着も持ってきましたから、
たっぷり苛めてください・・・」

その言葉に、期待が膨らみます。
責めがいがあります。

早速ホテルに入り、ソファーに腰掛けます。
半年振りですから、なんだか気恥ずかしい感じです。

しかし、やることは一つです。

「ちょっと、立ってテーブルに手をついて、
 お尻を突き出してごらん」



いきなりの言葉にちょっとミナさんは戸惑っているようでしたが、
素直に立ち上がると、両手をついてお尻をこちらにつきだしてきます。

「そのまま動かないでね」

ロングスカートを捲り上げると、ちょっとお尻をひねりながら、
はずかしがっていますが、抵抗することはありません。

「あ~~ はずかしい」

上までめくると、かわいいパンティーのお目見えです。

「ちょっと足を開いて・・・」

ミナさんは素直に従います。

パンティーを覗いてみると、既に中心部にはシミが・・・


e_20120806163641.jpg



「ミナさん、シミができてるよ・・・
 来る途中から想像して濡れてたんでしょ・・・」

「あぁぁぁ・・・はい・・・」

ゆっくりと内モモから指を這わせ、
中心部付近を微妙なタッチで責めていきます。

「あぁぁ~、ダメ・・・」

パンティーを中心部に集め、Tバックの状態にして、
ゆっくりと顔を近づけると、女性特有の匂いが漂います。

「ミナさん・・・、愛液の香りが漂ってきますよ・・・」

後から顔をうずめて、中心部を舌で突くように刺激していきます。

「あぁぁぁぁ・・・ ダメ・・・」

しばらく責めると、中心部のシミはどんどん大きくなっていきます。

「ミナさん、愛液がどんどん溢れてくるね・・・」

そう言って、パンティーの中心部を横にずらすと、
”ヌチャ”と音を立てて、パンティーから糸を引いています。

「ミナさん、おまんこから愛液が糸引いてるよ・・・いやらしい」

膝を震わせながら、なおも腰を突き出してきます。


「舐めて欲しいんだよね・・・」

パンティーをずらしたまま、ゆっくりと濡れたおまんこに
舌を這わせていきます。

「あぁぁぁぁ・・・いや・・・」

膝が崩れ落ちそうになるのを絶えながら、
腰をさらに突き出してきます。



「もうダメ・・・」

20分ぐらい責めたでしょうか。

愛液が太ももに垂れてくるほどグチョグチョニなり、
膝はがくがく、両手も辛そうです。


今度はソファーに座らせて、両脚を大きく開くように言います。

ミナさんは、恥ずかしいそうにしながらも
顔は横を向きながらも、言われたとおりに両手で両脚を大きく広げます。


d_20120806165746.jpg


グチョグチョニ濡れたパンティーが丸見えです。

私はソファーの前にしゃがみこむと、
ゆっくりとパンティーの上から舌を這わせていきます。

ジュパジュパ・・・
ジュルジュル・・・

ワザと音を立てながら、愛液で透けて見えるクリトリスを
刺激していきます。

「きもちい・・・ きもちい・・・ きもちいよ・・・」


「自分でパンティーずらして、おまんこ見せてごらん」

外では清楚なミナさんが、ゆっくりとパンティーに手を掛け、
はずかしそうにしながらも、躊躇することなく、
おまんこをあらわにしていきます。

「舐めて欲しいんだよね。直接舐めて欲しいんでしょ・・・」

「・・・・ 舐めてほしいです・・・」

「もっと大きく脚を広げて、ほら・・・」

「あぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・」
そう言いながら、大きく脚を広げ、パンティーをずらしていきます。

私は顔を近づけ、グチョグチョニ濡れたおまんこを凝視しながら、
「舐めてっていってごらん・・・」

「あぁぁ・・舐めてください・・・クリトリス舐めてください・・・」

本当に素直です。

ゆっくりとクリトリスの先に舌先を当てていきます。

「あぁぁ~ 気持ちい・・・」

クリトリスを口に含み、舌で転がすように刺激していきます。

「あぁぁ・・・きもちい・・・きもちい・・・」
「あぁぁ・・舐めて・・・なめて・・・もっと舐めて・・・」

ナミさんの声が徐々に大きく、脚にも手にも力が入っていきます。

ベチュベチュ、ジュルジュル・・・

おまんこからは愛液が溢れまくりです。



今度は私がソファーに座り、ナミさんに跨ぐように言うと、
ソファーの上で私を跨ぐように立つと、
今度も恥ずかしそうにしながらもパンティーをずらし、
おまんこをあらわにすると、ゆっくりと私の口元に
おまんことを近づけてきます。

「もっと脚を開いて、舐めやすくして・・・」

片手で壁に手をつき、私の顔の上におまんこを持ってきます。

ジュルジュル・・・ベチュベチュ・・・チロチロ・・・

8a028da3-s.jpg


おまんこからクリトリスを舐めあげると、
膝を震わせながらおまんこを押し付けてきます。

「あぁぁぁ・・・気持ちい・・・気持ちいです・・・」

このまま逝かせようかと思いましたが、
もっと焦らしてからと思い、
本当にソフトタッチでクリトリスに舌を這わせていきます。

ミナさんはこのソフトタッチも嫌いじゃないんですよね・・・。


しかし、ミナさんも限界のようで、
全身がプルプル震えています。

既に1時間以上たっています。


そろそろベッドでゆっくり責めてあげましょう。

ソファーの前に立たして、ゆっくりと服を脱がしていきます。
全裸になったミナさんはとてもキレイです。

前戯が終わり、これからがクンニの本番です。
今日はたっぷりと時間がありますから楽しみです。


ベッドに移ってからは、たっぷり濃厚なクンニを3時間。
その間、4回ほど絶頂を味わっていただきました。





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舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、2時間でも3時間でも舐め続け、Mな女性が舐められて感じている姿に極度に興奮をおぼえます。
相性の合う女性(とにかく舐められるのが好き)には、最高の舐め犬です。

私も体験してみたい!!まずはご連絡ください。
貴女の願望を叶えます。もちろん秘密厳守・クンニだけの割り切った関係です。 ご相談、お便りお待ちしています。 ※ホテル代のみご負担いただきます。ご了承下さい。

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