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男性未経験のアラサーOLのみほさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
男性未経験のアラサーOLのみほさん(仮名)です。

みほさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは、ジロウ様
都内でOLをしている、みほと言います。

いつもこっそり拝見しては連絡しようか迷っていました。
場違いかとは思いますが、今回思い切って連絡させていただきました。

実は30を超えたいまままで男性経験がありません。

ブログを読んでいてとても気持ちよさそうで、自分自身何かモヤモヤするものがあって、思い切って相談したくて連絡してみました。

経験したみたいという反面、恐怖心もあり、一度ジロウ様と話をしてみたいと思っています。

ご迷惑かもしれませんが、一度連絡をいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
――――――――――――――――――――――――――――――

Sな舐め犬からすると少し系統が違いますが、
勇気を振り絞って連絡をくれたみほさんを突き放すわけにはいかず、
連絡を取り、何度かメールのやり取りをしました。


これまで、20代前半に二人ほどお付き合いしたことはあり、
何度かチャンスはあったのですが、
その時は痛くて最後まですることができずに
自分が悪いのかと何となく気まずくなって別れてしまいました。

それ以来、男性と食事などはあるのですが、それ以上になりそうになると
どうしても避けるようになってしまい、気づけば30歳を超えてしまいました。

オナニーは好きでよくしているけど、
逝くというのはよく分かりません。

男性が恐いわけではないのですが、
自分に自信が持てずにいます。

経験がないにもかかわらず、レイプものと言うか、
少し強引にされる動画を見るのが好きで、
現実には考えられないのですが、
一つのプレイとして興味があります。

ネットで動画やブログを見ては妄想を膨らませるばかりで、
仕事は忙しく、現在特定の相手もおらず、
ブログを読んでまずは相談しようと思いました。


なぜ舐め犬のブログを読んで処女喪失を・・・!!
と思いますが、

ブログの文面を読んでいくうちに、
なぜだかこの人なら理解してくれそうと思ったそうです。

とは言っても、最後まで経験したみたいという想いがあるものの、
いろんな想いが入り混じって悩んでいるみたいで、

最終的に、焦らしたり、イジメたりしてほしいけど、
「絶対にムリにはしない」で「とにかく優しくしてほしい」
という難解な(笑)条件でお会いすることになりました。


平日の午前中、
待ち合わせ場所は某ターミナル駅近くの喫茶店です。

ちょっと時間より早く着いたので、
コーヒー片手に席からメールをすると、

『角の席にいるのがジロウさんですか?』

との返事が・・・。

あたりを見回してもそれらしい女性はいません。

すると、
『入口を出たところにいます』との返事が、

外に出ると、メールで伝えてくれた服装の女性がいます。

見た目で判断はできませんが、
みほさんはとても大人っぽくて、とても未経験には見えません。

みほさん的にはそれがまたコンプレックスだそうです。

後で聞いたら、外から見て恐そうだったら
帰ろうと思っていたそうです。(笑)


声を掛けると、小さく頷いてくれます。

ホテルに行く前に少し話をしたいと言っていたので、
喫茶店に戻ろうとすると、

「恥ずかしいのでホテルに行ってもいいですか・・・」

女心は難しいですね。

でも、信用してくれたみたいなので素直にホテルに向かいます。

ラブホテルに入るのも初めてとのことでしたが、
実際に入ると「明るくてキレイでなんか安心しました」
と言ってました。(笑)

とは言っても、めちゃめちゃ緊張しているようなので、
ソファーに座ってここで初めて面と向かってお話しです。

差し障りのない範囲でお互いのことを話して、
時より冗談を交えながら、みほさんの想いを聞いていきます。

少しほぐれてきたと思ったら、みほさんから

「今日、最後まで経験してみたいです・・・。よろしくお願います・・・」

小さな声ですが、ハッキリと伝えてくれます。

「まっ、途中で気が変わったら言ってちょうだいね」

そう言って、お互いにシャワーを浴び
バスローブ姿で再びソファーに・・・。

少し薄暗くした室内に沈黙が訪れたときに
そっと肩を抱いて引き寄せると、
みほさんはすっと目をつぶってくれます。

若干震えている感じもしますが、
やさしく唇を重ねていくと、
両手をちょこんと私の膝の上に乗せてきます。

少しずつ大人のキスに移行していくと、
徐々にみほさんの息遣いが荒くなっていきます。

「ごめんなさい、ちょっと息苦しくなってきちゃって・・・」

「実はちゃんとしたキスもあまり経験なくて・・・」

「動画ではたくさん観てるんですけど・・・」


緊張してますし、戸惑うのは当たり前ですよね。


「あせらずにゆっくりいきましょう・・・」

ゆっくりと再スタートです。

みほさんも少しほぐれてきたので、
徐々にいやらしく舌を絡めるような大人のキスに・・・。

みほさんもそれに応じて、ぎこちなく舌を絡めてきます。

それと同時にすこし感じてきたのか、
体がモジモジして、喘ぎ声が漏れてきます。

男性経験はなくてもオナニーで感じることは知っています。
身体は少しずつ反応しているようです。

キスしながら、ブラの上から触れていくと、
ビックと反応しますが、拒否することはありません。

乳首が感じると言っていましたが、
それ以外にも試してみたいので、全身をゆっくり責めていくことにします。

ベッドに移動して、バスローブを脱がしていくと
さすがに恥ずかしいのか、横を向いて胸を両手で覆っています。

ゆっくりとキスをしながら、背中に手を回してブラを外し、
みほさんの両手を枕の下に入れさせて、胸をあらわにします。

「うぅぅ~、はずかしいです・・・」

と言いながら抵抗せずに従ってくれます。

ゆっくりと乳首を避けながら
胸に舌先を這わせていきます。

乳首に直接触れていなくても
乳首はどんどん硬くなっていくのが分かります。

やさしくと言っていたので、
ここはじっくり胸から脇、首筋、耳と
やさしく焦らしながら責めてあげましょう。

「うぅぅ~、きもちい・・です・・・」

胸を突き出すようにして感じてくれています。

さらに指先と舌先で乳首を避けながら、
ゆっくり、じっくりやさしく焦らすように触れていくと、

「あぁぁ・・・乳首を舐めてください・・・」

無視して責めていくと、
さらに胸を突き出して、自ら乳首を当ててきます。

じゅうぶん焦らしてあげたので、
突き出した乳首を口に含んで舌で転がしてあげましょう。

「あぁぁ~・・・きもちいぃぃ・・・」

と言いながら、さらに胸を突き出していきます。

レロレロと乳首を転がして、
時より甘噛みしてあげるとさらに声を上げて感じてくれます。

「うっ・・・、あっ・・、きもちいです・・・」

だいぶ感じてくれているようなので、
今度はうつ伏せにして背中から責めていきます。

首筋から背中、お尻までゆっくりと舌先と指先で
優しく微妙に触れるタッチで愛撫していきます。

みほさんは、腰の付け根と首筋、肩回りが特に感じるようで
そこを通るとビクッビクっと反応しながら、声が漏れます。

と同時に腰が上下にうごめています。

ゆっくりと下半身に移動し、太ももに舌先を這わせながら
パンティの中心部に指を当てると、
腰を浮かしてお尻を突き出すように反応してくれます。

中心部が湿っているのがハッキリと分かります。

再び、仰向けになってもらい、
ゆっくりと両ひざを開いていくと、
開くことには抵抗しませんが、両手で中心部を隠してきます。

「両手を上にあげて・・・」

そうお願いしても首を振って手を離してくれません。

それを無視してゆっくりと顔を中心部に近づけていくと
みほさんの両手はさらに硬くなっていきます。

「ゆっくりと手を離して・・・」

何度かやさしくお願いすると、ゆっくりとみほさんの手が離れていきます。

その先のパンティの中心部にはしっかりとシミができています。

普段のオナニーでもしっかりと濡れると言っていましたし、
ここまで一時間近く焦らしながら愛撫をしてきましたので、
かなり感じているようです。

近くで見ると薄い生地のパンティ越しに
クリトリスが勃起しているのが分かります。

舌先でクリトリスを軽く突くと、

「あっ・・・」

ビクッと反応して、脚を閉じようとして私の頭を挟みます。
その足をまた開いて、ゆっくりと舌先でパンティ越しに突きます。

やがて愛液で薄いパンティは染みで中心部の色が変わり、
クリトリスもお○んこも透けて見えるようです。

さらにクリトリスをやさしく舌先でツンツンと突いていくと
みほさんの腰はどんどん上下に動いていきます。

「みほさん、そんなに腰振らなくてもいいですよ・・・」

「ごめんなさい・・・動いちゃんです・・・」

焦らしていくと、腰の動きはどんどん大きくなります。

そろそろ直接責めてあげてもよさそうです。

ゆっくりとパンティの腰の部分に手を添えると、
みほさんはそっと腰を浮かしてくれます。

パンティを脱がすと、べっとりと愛液が糸を引いてついてきます。
中心部はベチョベチョです。


パンティを脱がしてゆっくりと脚を開いていくと
「恥ずかしい・・・」と首を振りながらも素直に開いてくれます。

ゆっくりとクリトリスを舌先で突くようにやさしく舐めると、

「うぅぅぅ・・・ぁぁぁ・・・」

ゆっくりと感じています。

じっくりと焦らすように責めていきます。

やさしくチロチロと少し物足りないぐらいの刺激で
クリトリスを舐めていくと、

「あぁぁ~、きもちいです・・・」

時より足に力は入りますが、
リラックスして感じてくれています。

「うぅぅ・・・、とろけそう・です・・・」

そのまま続けていくと、

「あぁぁぁ・・・、いいぃぃ・・・きもちい・・・」

徐々に高まってきたようですが、
そのままやさしくじっくりと責めていくと・・・、

「いやっ・・・、あっ、いやっ・・・」

と、両手でシーツを掴み、
両脚で頭を挟むように力んできます。

ここでクリトリスを口に含んで
舌先で転がすように舐めてあげると、

「あっ、いやっ、あっ・・・」

ぎゅ~っと両脚に力が入ったと思ったら、
ぐたっと脱力して、ハァハァと息を切らしています。

本人はあまり分かっていませんでしたが、
逝ってくれたみたいです。(≧▽≦)



一息入れてから、敏感になったクリトリスに
再びやさしくやさしく舌先で触れていきます。

「うぅぅ・・・、またきもちいぃぃぃ・・・です」

今度はクンニに加えて、人差し指でお○んこを刺激していきます。

まず初めは入り口だけ。

入り口をクチョクチョと指で触れながら、
クリトリスとチロチロと舐めていきます。

「はぁ、はぁ、・・・、きもちいぃぃ・・・」

慣れてきたところで、人差し指の先っちょを
グチョグチョのお○んこに少しだけ挿入です。

クチュ

そして、クチュクチュと第一関節までゆっくりと出し入れしながら、
チロチロとクンニを続けていきます。

「あぁぁ~、音いやらしい・・・」

「はずかしい・・・けど、すごくきもちいです・・・」

感じてくれているので、ゆっくりとズニュ~と第二間接まで挿入です。
あまり出し入れせずにお○んこの中をウニウニと動かしていきます。

しばらくすると、

「あぁ~・・・、じろうさん、指入ってます?」

ここで初めて指が挿入されていることに気づいたようです。

「しっかりと入ってますよ!!」

そう言って、指をお○んこの中でウニウニと動かすと、

「あぁぁ、入ってる・・・、痛くないです・・・」

さらに指をゆっくりジワジワと奥まで入れていきます。

特に処女膜らしい違和感もなく、
指は根元までお○んこの中にズッポリと入っていきます。

「うぅぅぅぅ・・・なんか変な感じですけど、痛くないです・・・」


指を出し入れすることなく、
お○んこの中でウニウニと動かしながら、
チロチロとクンニを続けていくと、
お○んこが指を締め付けるように中が動いています。

「うぅぅぅ・・・、きもちいぃぃです・・・」

さらにあまり出し入れせずにウニウニと
中で指を動かしながらクンニを続けると、

「どこがきもちいのか分からないけど・・・、きもちいぃぃ・・・」

すでにお○んこはグチョグチョです。

すると、みほさんから、

「じろうさん・・・、入れてみてくれますか・・・」

本来ならここで言葉責めしたいところですが、
今日は素直に従います。

かなり愛撫して、ほぐれてきたので大丈夫でしょう。

こちらもすでに準備は万端です。

パンツを脱ぐと、みほさんの視線は勃起したぺ○スに・・・。

「少しさわってもいいですか・・・?」

ネット動画では見慣れているぺ○スも
勃起したぺ○スを生で見るのは8年ぶりです。

そっと手を添えるようにして、ぺ○スをやさしく握ると、

「熱い・・・、大きいし、すごく硬い・・・」

そう言いながらぺ○スをしごいてきます。

「こんな感じですか・・・」

ぎこちなさがそそります。


「舐めてみてもいいですか・・・?」

そう言うと、ゆっくりとぺ○スの先をぺろりと舐めると、
ハムっと亀頭を口に含んで舌を転がして、頭を前後に振ってきます。

「痛くないですか・・・?」

「どうしたらいいですか・・・?」

決して上手くはないですが、
一生懸命気持ちよくしてくれようとしてくれます。

以前、できなかった時に彼氏に手と口でしてと言われてした時に
上手くできなくて結局彼氏は自分でして逝ったとのこと。

それも結構ショックだったみたいです。

少しレクチャーしてあげて、ビンビンになったところで

「そろそろ入れてみようか・・・」

と言うと、軽く頷いてくれます。

早速枕元のスキンを装着します。

みほさんはスキンの装着にも興味津々です。

動画ではあまりスキンを着ける場面ってないですし、
まじまじと見るのも恥ずかしいですからね。

でも、安心してもらうためにもじっくりと見てもらいます。(笑)


両脚を広げ、ぺ○スを入れる前に
再度クンニをして潤いを増してあげます。

「えぇぇ・・・また・・・、でも、うぅぅ・・・きもちいです・・・」

「うぅぅ、もうして下さい。お願いします‥・」

恐さよりも期待の方が上回ってきたようです。

正常位でぺ○スの先をお○んこにあてがうと、
やっぱり怖いのか、

「ゆっくり、お願いします・・・」

言われなくてもそのつもりです。

ぺ○スを少し前進させると、
クチョっとお○んこに先端が入ります。

「少し入ったよ!!」

みほさんは横を向いたまま無言です。

「・・・・」

ほんの少し、先っちょをお○んこを広げる程度に挿入し
クチョ、クチョっとゆっくりと出し入れしてみます。

クチョ、クチョっとHっな音だけが響きます。


「大丈夫なので、もっと入れてください・・・」


リクエストに応えて、亀頭の部分までムニュ~と挿入です。

「うぅぅぅ・・・、ちょっと痛いかも・・・、でも大丈夫です・・・」

それ以上は入れずに、ゆっくりと動かしていくと、
クチョ、クチョっとまたもHっな音が・・・

「ふぅ~・・・、大丈夫かも・・・」

しばらくこの状態で感じてもらいましょう。

以前、痛くて彼氏とのセックスが好きではないと悩んでいた方も、
たっぷり前戯して、ゆっくりゆっくり慣らしながら挿入したら
ほとんど痛みもなく最後まで入れて感じることができました。

さすがに奥を突くと少し違和感と痛みがあったみたいですが、
しっかりとお○んこでも感じてくれました。

みほさんも場合も同様にじっくりと責めていきます。


しばらく入口付近でぺ○スの大きさに慣れてきたところで
いよいよ本格的に挿入していきます。

ゆっくりと、でも確実にジワ~とぺ○スをお○んこの奥に挿入していきます。

「うぅぅぅ・・・、痛くはないけど・・・、あぁぁ・・・でも・・・」

「力抜いて・・・、脱力してごらん・・・」

そう言うと、少し力みが抜けていきます。

そんなに我慢しているようでもないので、
そのままジワ~と奥へ進んでいきます。

「うぅぅぅ・・・なんか変な感じ・・・」

「でも、そんなに痛くはないです・・・」

腰を落としていき、

「入ったよ!!」

実際には全部ではないのですが、
半分以上ぺ○スはお○んこに入っています。


「そんなに痛くないです・・・」

「でも、ほんとに初めてなんです・・・」

もっと痛みがあると思っていたみたいで、
みほさんは拍子抜けしたように言い訳してきます。

そのまま、動かずにじっとしていると、

「なんか変な感じがするけど、そんなに痛くないです・・・」

「ちょっと動いてもらっていいですか・・・」

AVのように激しく動くわけにはいかないので、
数センチほどゆっくりと前後に動かしてみます。


「うぅぅ・・・、ちょっと待ってください・・・」

引き抜くときに違和感があるみたいで、
しばらく慣れるまでじっとしていましょう。

じっとしていてもお○んこの中が動いているのが分かります。

少しぺ○スに力を入れると、

「あぁっ・・・」と反応します。


そう言って、じっとしていると
みほさんの方から腰をウネウネと動かしてきます。

本人の動きに任せていると、
徐々に喘ぎ声が漏れてきます。

「うぅぅぅ・・・、ちょっときもちいぃ・・・かも・・・」

私もゆっくりと少しだけ腰を前後に動かします。

「初めてなのに感じるって変ですよね・・・」

「でも、ちょっときもちいんです・・・」

「もう少し動いてください・・・」


ここでAVのように激しく動いては元も子もありません。
じっくりと初めてのセックスを楽しんでもらいましょう。

焦らすように挿入したままの状態で
“の”の字を書くように腰をウネウネと動かしていきます。

「あぁぁぁ・・・、うぅぅ・・・、ちょっときもちいぃぃ~・・・」


軽くピストン運動もしましたが、反応がいまいちだったので、
今回は挿入をキープしたままで感じてもらいます。

だいぶ慣れてきたところで、
みほさんのやってみたいと言っていた体位である、
騎乗位、バック、寝バックで半分ほど挿入しながら、
けっこうな時間を掛けて形だけのような感じですが、
ゆっくりとじっくりと体験してもらいました。

一通り堪能してもらうと、みほさんから、

「ジロウさんはいかないんですか?」

と、ごもっともなご質問が・・・、

しかし、いかにキツキツの処女のお○んこでも、
中途半端な挿入で、ほぼピストン無しでは正直に言うと逝けません。

そこで、入り口近くでクチョクチョと軽くピストンして
何とか逝かせてもらいました。

私が逝ったことでみほさんもホッとしたようで、
仕上げに再びチロチロとクンニして、やさしく全身を愛撫していくと、
みほさんはゆっくりと夢の中に・・・

昨夜は緊張してほとんど眠れなかったと言ってましたし、
全身に力が入っていましたからね。(^^)

しばらく寝息を立て、ハッと目を覚ますと恥ずかしそうに、

「ごめんなさい・・・私寝てました・・・?」

リラックスしてくれた証拠ですね。


その後、みほさんからもう一度挿入してほしいと言われ、
今度は軽くピストンして、セックスを堪能してもらいました。

最後は女になったことに喜びが溢れていました。

無事に処女を卒業していただいてよかったです。


帰り際に

「なんかいろいろとありがとうございました」

と深々とお礼をいただきました。ヽ(^。^)ノ


無事にみほさんの要望にお応えできたようでよかったです。
みほさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

翌日メールをいただきました。


ジロウ様、この度はありがとうございました。

30を過ぎていろんな意味で恥ずかしかったですが、思い切って連絡してよかったです。
と言うよりももっと早く連絡すればよかったです。笑

初めは怖くてなぜこんなことしたんだろうと思っていましたが時間をかけて本当にやさしくしていただいて嬉しかったです。
自分でする時と違って、なんだか自分の身体ではないような感覚で今まで感じたことのない気持ちよさに驚きでした。

初めからあんなに感じてしまって本当に初めてだったんですよ。
ジロウさん凄すぎです。

力が入っていたのか筋肉痛で股関節もちょっと痛いです。
でも、あそこは大丈夫です。笑

まだ、男性を喜ばすまではいきませんが、ちゃんと受け入れることはできることが分かって本当に安心しました。ありがとうございます。

Sのジロウさんには物足りなりなかったですよね。
それに寝てしまってごめんなさい。。。

でも男性がいつもこうだとは限りませんよね。
心配しても仕方がないですがそれが心配です。
悪い癖です。ごめんなさい。

お忙しいのに時間を取ってくれて本当にありがとうございました。
ジロウさんでよかったです。

優しい男性を探して、幸せになります。
ありがとうございました。

みほ


よろこんでいただけたようで私も嬉しいです。(^^)
勇気を出して連絡くれてありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、
まずは記事の下にあるコメント欄からご連絡ください。

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コメントは非公開になり、公開されることはありません。

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テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

地方在住の28才OLのさとみさん/舐め犬ジロウ




今回お会いしたのは、
28才OLのさとみさん(仮名)です。

さとみさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは。
いつもこっそり拝見させていただいています。
お相手いただけないかなと思いコメントさせていただきました。
詳細は、メールを頂けたらお話ししたいと思います。
ご検討よろしくお願いいたします。
さとみ
――――――――――――――――――――――――――――――

連絡を取ると、
さとみさんは現在仕事の関係で岡山にいて
今回、急に東京への出張が決まり、
この機会にと思い切って連絡してくれたそうです。

何とか日程を調整して、話を進めていくと、
徐々にいろいろと告白してくれました。


「1人でするときはイけるのですが、
人とすると気持ちは良いのにイけなくて、
少しものたりないなぁと思ってしまいます。

1人でするネタは、
拘束されて強引に何回もイかされるようなものばっかりなので、
ちょっとM願望があるのかなと思います。

普段はあまりMには見えないので、
人にお願いできたためしがなく、
折角の機会なのでお願いできたらと思います。

但し、痛いことは苦手なので、
ハードなものはやめていただければ思います」

やっぱり、自分では逝けても
セックスでは逝けない女性は多いみたいですね。

たくさん虐めてあげたくなってしまいます。


そんなやり取りをしながら、当日を迎え、
さとみさんの指定した駅で待ち合わせです。

少し遅れてきたさとみさんは
メガネが似合うおとなし目感じの子で、
声を掛けると恥ずかしそうにうつむいています。

早速ホテルに向かおうとすると、

「実はホテルはすでに取ってあります!!」

とのこと。

その声に従って、ホテルに向かいます。

ホテルまでの道すがら他愛もない話をしながら
さとみさんの緊張をほぐしながら部屋に入ります。

それぞれシャワーを浴びてベッドに入ると、
さとみさんは緊張と恥ずかしさをごまかすように
笑いが絶えません。

その声が“石原さとみ”にそっくり!!

凄い恥ずかしがり屋で雰囲気を壊すかもと言っていたのが
この笑いだったんですね。

そんな石原さとみの笑い声を止めるべく、
両手を枕の下に入れさせ、軽く拘束した上で、
首筋から耳元に愛撫をしていきます。

さとみさんは耳がとても感じるみたいで
耳の周辺にくると吐息を漏らしながら
腰をうねうねと動かしてきます。

ゆっくりと胸の方に向かっていくと、
Gカップの上にある可愛い乳首はすでに硬くなっています。

焦らすようにゆっくりと乳首を口に含んで
先を転がすように優しく突いていくと
色っぽい喘ぎ声を出しながら感じています。

左右の乳首をもてあそぶようにじっくりと責めていくと、
腰の動きが徐々に激しくなってきます。

「さとみちゃん、いやらしく腰うごいてるよ・・・」

「あぁぁぁ・・・、うごいちゃいます。きもちいぃぃです・・・」


しばらくビンビンの乳首を転がして、
そろそろ下半身に移動です。

少し離れて、足をM字に開くように言います。

「はすかしいです・・・」

「早く開いて!!」

少し命令するように言うと、
振るえる足が徐々に開いてきます。

「ほら、もっと開いて」

開かれたパンティの中心部はすでに色が変わっています。

「パンティまで濡れちゃってるよ」

「いやぁぁ・・見ないでください・・・」

閉じようとする足を無理やり思いっきり開きます。

「いやぁっ・・・」


オナニーでは逝けるのに
なかなかセックスで逝けない女性に共通しているのが
濡れやすいことです。

どうしてもすぐに濡れちゃうと
前戯もそこそこに挿入されてしまうからです。

気持ちいんですが逝くまでに至らない。

挿入のための前戯ではなく
クリちゃんで一度逝かせてあげるぐらいの気持ちで
しっかりと愛撫してあげるといいんですけどね。

と言うわけで、愛撫を続けていきます。

パンティに手を掛けると、
さとみさんは腰を浮かしてサポートしてくれます。

脱がしているとお○んこからの愛液がパンティにべったり
糸を引いています。

「足を開いてお○んこを見せて・・・」

今度は素直に従ってくれます。

「あ~、お尻まで愛液垂れてる・・・」

「いやぁぁ、ウソです・・・たれてません」


お尻のあたりにふれるとヌルっと愛液で滑ります。

そのままお尻の穴にも指が入りそうなぐらいグチョグチョです。

しばらく焦らすようにお○んこの周りを
ワサワサと触れるか触れないように愛撫して、
さらに愛液が溢れてきたところでクンニの開始です。

「ほら、お○んこ自分の指で開いて見せて」

ゆっくりと枕の下に納めた両手を出して来て、
クチャっという音とともにお○んこを広げていきます。

すでにクリトリスも勃起してヒクヒクしてます。

まずはクリトリスを舌先で優しく撫でるように
チロチロと刺激していきます。

「あぁぁ~きもちい・・・」

時よりビクっとなりながら感じてくれています。

相変わらず腰はウネウネと動き、
時より両端で頭を挟んできます。

さらにクリトリスを口に含んで
舌先でクリトリスを転がすように舐め回していくと、

「あぁぁぁ、すごくきもちい・・・」

両脚で頭を挟む力が強まります。

そのまま、ちょっと強めにジュプジュプと転がしていくと、

「あっ・・・だめ・・・いくかも・・・」

「あああぁぁぁっっ!!」

と言う同時に脚に力が入り、
両手で私の頭を跳ね除けます。

初めて男に逝かされました。(^^)
この瞬間が快感ですね。

さとみさんもビックリしたみたいで
ハァハァと息を切らしながらぐったりしています。

そのまま敏感になったクリトリスを
軽く突くように刺激していくと、

ビクッっとしながら、「あぁぁっ・・」

さらに優しく撫でるように舐めていくと、

「あぁぁ~・・・いい・・」

また感じ始めました。

「両手を枕の下に入れて、もっと足開いて!!」

命令にもとっても素直に応じてくれます。

徐々に刺激を強めながら、クリトリスを口に含んで
先ほどと同じようにジュプジュプと舌先で刺激していきます。

「あぁぁ・・・きもちい・・・」

「あっっ、いやっ・・・だめっ・・・」

ポイントポイントでいろんな反応が出てきます。

その間も愛液は溢れ続け、
すでにシーツに染みができ始めています。


10分ほど続けていくと
2回目の絶頂への反応が表れてきます。

今度はそこで急がすに淡々と刺激を加えていきます。

「あぁぁぁ・・・・だめ・・・いきそう・・・」

焦らず、同じペースで刺激していきます。

「だめ・・・いきそう・・・」

何度か波が来て、最後に

「あぁぁ・・、いや・・・」

腰を跳ね上げ、両手で私の頭を掴み、
2度目の絶頂を迎えてくれました。

ここでちょっと休憩がてら軽く愛撫を続けていきます。

さとみさんをうつぶせにして
背中へゆっくりと舌を這わせていきます。

腰から背中へゆっくりと・・・

「あぁぁ・・・きもちいぃぃ・・・」

お尻を突き出すように上にあがってきます。

そのまま耳まで行くと、ビクっと反応して
さらに息遣いも荒くなってきます。

休憩にならないので、ゆっくりと背中を愛撫していきます。

今度は背中からお尻へ、そしてまた首筋まで・・・。

おもしろいようにビクビクと腰を動かしながら反応してくれます。

ゆったりと愛撫をしているとさとみさんから

「実はある時間になって友達LINEしないと警察に通報してもらうことになっているんです・・・」

何かあった時のために友達にホテルの部屋番号を教えて
連絡が無かったら警察に連絡するよう事前に話をしているとのこと。

「連絡してもいいですか・・・」

もちろん、私としてはすぐにでも連絡してもらわなければ・・・。
さとみさんは携帯を取り出し、お友達にLINEで無事を連絡。

愛撫の再開し、雰囲気が戻ってきたところで、
再びクンニへ移行します。

今度は、舌と指で刺激していきます。

相変わらずグチョグチョのお○んこに指先当てると
クチョクチョといやらしい音を立てて、
指がお○んこに吸い込まれていきます。

クリトリスを口に含んで舌先で転がしながら、
指を入れGスポットを優しく刺激していきます。

中はまだあまり開発されていないようなので
クリトリスへの刺激を中心にして
指はゆっくりと擦るように当てていきます。

「きもちいぃぃ・・・きもちいよぉぉ・・・」

まったりと感じてくれています。


まだ中逝きは難しいそうなので、
クリトリスで逝かせてあげることにします。

ちょっと舌での刺激を強め、
3回目の絶頂へと導きます。

今度は跳ね除けようとする両手に抵抗して、
逝っている時も押さえつけてクンニを続けていきます。

「あぁぁぁ・・・だめ・・・あぁぁぁ・・すごいぃぃ・・」

両脚で思いっきり頭を挟んだかと思ったら
急に力が抜けてハァハァと息を切らせてぐったりしています。

「すごかったです・・・きもちいかも・・・」


ではもう一度味わってもらいましょうと
再度クンニを始めていきます。

初めは優しくふれるように刺激して、
徐々に強めていきます。

クリトリスを口に含んで舌先で転がすように
ジュプジュプとするのが好きなようで
すぐに4回目の絶頂に近づいてきます。

徐々に両脚が私の頭を挟み込んできて、
両手は枕の下から私の髪の毛をかき回しています。

私はクンニしながら、両手でさとみさんの腰を押さえつけています。

「あぁぁぁ・・・またイッちゃう・・・あぁぁ、だめぇぇぇ・・・」

ここで腰を押さえつけて、
さらにクリトリスを転がしていきます。

「あぁぁぁ・・・だめ・・・きもちいぃぃぃ・・・だめ・・・」

思いっきり力が入ったと同時にグタっと脱力。

「ハァ、自分でもこんなにイッたことないです・・・」

「イッたあとに舐められると・・・すごいです・・・」

「すごい満足です・・・」


次々にお褒めの言葉をいただきます。(^^)


「私はもう十分満足なんですけど、
ジロウさんは気持ちよくならなくていいんですか・・・?」

そう言われると断る理由もあります。

ゴムを装着して正常位でゆっくりと挿入です。

「奥が痛い時があるので、あまり激しくしないください」

グチョグチョのお○んこにずっぽりと入った状態で
さとみさんからのご要望です。

ゆっくりとぺ○スを奥まで入れると
そこでじっくりと擦るように押し付けます。

「あぁぁ・・・なんか変な感じ・・・」

激しく突けば痛くても
ゆっくりと擦ればまた違った感覚なるものです。

しばらく、ウニウニと腰をこすりながら
体位を変えていきます。

バックになるように

「四つん這いになってごらん」

と言うと素直にお尻を突き出してきます。


そこでも激しく突くことなく
ゆっくりと壁面を味わうように擦っていきます。

今度は騎乗位になるように言うと
私を跨ぐと中腰になってぺ○スをお○んこにあてがい
ゆっくりと腰を落としてきます。

でも、少し動きがぎこちないです。

すると、さんみさんが

「実は今まで正常位しかしたことないんです・・・」

正常位しか知らない子に
正常位から側位、バックから寝バック、
そして騎乗位まで一連の体位を続けざまに行っていました。

「AV見て、だいたいどうすればよいかは分かっていました」

学習能力は高いようで、
言われるまで気が付きませんでした。(^^)

それならと騎乗位のまま、
下から突き上げるように責めてあげると、

「あぁっ、あぁっ・・・これきもちいです・・・」

挿入でも結構感じてくれます。
でも、中逝きするまではまだちょっと時間が掛かりそうです。

さとみさんの好意で私にも気持ちよくなって欲しいとのことなので、
ここは正常位に戻って、フィニッシュです。


さとみさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

その夜にメールをいただきました。

ジロウさん

警察を呼ぶような羽目にならずにホッといたしました。笑

衝撃体験でしたが、びっくりするほど気持ちよかったです。
そして、私ばっかり気持ちよくなってたのが気になってたので、
最後気持ちよく帰ってもらえてよかったです!

岡山から来たさとみのブログがアップされるのを期待しております!

では、本日はありがとうございました!

さとみ



よろこんでいただけてよかったです。

お友達に緊急連絡の準備までして
勇気を持って連絡くれてありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

都内在住のアラフォーOLのレイナさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
アラフォーOLのレイナさん(仮名)です。

レイナさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは。都内に住むアラフォーのOLです。
ブログを見て、私もお会いしたいと思いご連絡しました。
お恥ずかしい話ですが自分ではイクことができるのですが、これまでセックスでイッたことがなくいつも演技をしていました。
もうあきらめていたのですが、一度だけでもブログにあるような体験がしてみたいと思い、思い切って連絡してみました。
知り合いからはSだと思われるほど活発なのですが、自分ではM気質で目隠しや軽い拘束、言葉責めなどで思いっきり虐めてもらいたいと思っています。
もしよろしければ連絡いただければ嬉しいです。
レイナ
――――――――――――――――――――――――――――――

自分では逝けるけど、
セックスでは逝けない女性は多いみたいですね。

それも普段Sっぽいと思われると
なかなか自分からは言い出せなくて・・・。

それがM気質なんですよね。

何度かメールのやり取りをして、
レイナさんの話を聞いていくと、
結構M気質のようで、特に思いっきり押さえ付けられて
身動きできないような状態で責められたい・・・。

そんな願望を告白されました。

それはなかなか言えませんよね。

何度かメールのやり取りをして、
いつものように、都内の駅近のカフェで待ち合わせです。


表れたのは、アラフォーとは思えない
とっても清楚な感じの女性です。

でも、会って話すと確かにカチッとしていて、
いかにも仕事ができそうな感じ!!

若い部下が慕ってくる上司というイメージがピッタリで、
Sっぽく思われるのも納得です。


挨拶もそこそこにホテルに向かいます。


ホテルに入ると、

「シャワーしていいですか・・・」

と言って、レイナさんはシャワールームへ。


ここまでMっぽさは一切ありません。

でもそれが私のS心をワクワクさせます。

姿勢がいいからなのか、
バスローブ姿もシャキッとしています。


私もシャワーを浴び、出てくると、
すでに部屋は薄暗くなっており、
レイナさんはベッドの中です。


私はベッドの足元に近づき、布団を剥ぎます。

バスローブ姿のレイナさんは顔だけ横を向き、
腕と脚をそれぞれ交差させてジッとしています。

「脚をM字に開いてごらん・・・」

「・・・」

横を向いたまま、ゆっくりと膝を立てていきますが
脚を開くことはできません。

「ほら、ゆっくり膝を開いて・・・」

レイナさんが拳をギュッと握りしめながら、
ゆっくりと膝を開いていきます。

「もっと、思いっきり開いて・・・」

「あっ、いやっ・・・」

小さな声とともに
色っぽい黒のパンティが見えてきます。

「もっと開いて・・・」

「はぃ・・・」

バスローブははだけで綺麗なM字の完成です。

近づいていくと、脚がピクピクと動きます。

「レイナさん、いやらしいね・・・、全部見えてるよ!!」

「ごめんなさい・・・」

なぜか謝るのがM気質なんですよね。


バスローブのひもをほどいて、
ゆっくりと剥いでいくと、
ブラはしておらず、すでに乳首が立っています。

「レイナさん、もう乳首立ってるね・・・」

「あぁぁぁ・・・ごめんなさい・・・」

言葉に腰が反応するように動いています。

少し拘束してあげようと、
バスローブを脱がせ、両手を枕の下に入れさせます。


「両手はそこから出しちゃダメだよ!!」

「はぃ・・・」

とっても素直です。

耳が弱いと言っていたので、
まずは耳から責めていきます。

ゆっくり耳元に近づいていくと、
レイナさんはこちらに半開きの唇を向けてきます。

「あぁぁぁ・・・、キスしてください・・・」

舌を少し出しながら、色っぽくお願いしてきます。

「お願いです・・・、イヤらしくキスしてください・・・」

ゆっくり唇を合わせると、
いやらしく舌を出して、絡めてきます。

「あぁぁぁ・・・もっと・・・あぁぁ・・・」

クチョクチョ、ジュブジュブといやらしい音を立てながら、
両腕はバンザイした形で枕の中に入れたまま、
レイナさんは腰をウネウネさせています。

本当にセックスで逝ったことがないんだろうかと思うほど激しく、
キスだけで逝きそうな勢いです。

このシチュエーションに興奮してくれています。

いつもならここで焦らすのですが、
今回はそのまま激しく責めることにします。

激しいキスのまま、キスマークが付かないように注意しながら、
耳から首・・・、脇を愛撫し、乳首を荒々しく口に含みます。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・きもちい・・・」

両腕の入った枕を上から押さえつけながら、
ビンビンになった乳首を口に含んで舌で転がし、
ビンビンっと跳ねたり、吸ったりしながら刺激します。

レイナさんの腰の動きはより激しくなり、

「イヤァァ・・・ダメ・・・」

「ダメなんだ・・・やめてほしいの?」

と意地悪く聞くと、

「ごめんなさい・・・、ダメじゃありません・・・あぁぁ・・・」

胸を突き出して感じています。

乳首を口で虐めながら、
左手をパンティに伸ばすと、

すでに中心部はじっとりと濡れています。

パンティの横から指を入れると
愛液が溢れ、グチョグチョです。

「あっ・・・」

少し触れただけで、腰がビクンっと反応します。

こんなに濡れてしまっては、
男性はすぐに挿入しちゃいますね。

しかし、ここからが舐め犬くんの本領発揮です。

パンティに手を掛けると、
レイナさんは腰を浮かしてくれます。

脱いだパンティを見ると、
中心部はほんとうにグチョグチョです。

それをレイナさんに見せつけ、
ソファーの上に置いておきます。
(帰るまでに乾くかな・・・!?)

半開きになっている膝に両手を添えて、
ガバッっと開くと、お毛毛は綺麗に処理しています。

「レイナさん、グチョグチョだね・・・」

ゆっくりと中心部に顔を近づけながら言うと、

「ごめんなさい・・・」

と言いながら、脚を閉じようとします。


それをまたガバッと開いていくと、

「あぁぁぁ・・・、はずかしい・・・」

腰が上下にウニウニ動きます。


「両手を出していいから、自分でお○んこ開いてごらん・・・」

「・・・」

無言でゆっくりと両中指を添えて、
クチョという音とともにお○んこを開いていきます。

「愛液がお尻まで垂れてるよ・・・、いやらしいね・・・」

「うそです・・・あっ、だめっ・・・」

そう言いながら、腰を突き出してきます。


「我慢できなくなってきた・・・?」

「おねがいします・・・」

「なにが?」

「おねがいします・・・いじわるしないでください・・・」

「だから、なにが?」


腰の上下にウニウニ動いています。

「舐めてください・・・」


あまり焦らしても可哀想なので、
ゆっくりとクリトリスに舌先を当てていきます。

「あぁぁぁぁ・・・」

「いやっ・・・きもちい・・・」


クリトリスが勃起しているのが分かります。

さらにクリトリスを口に含んで、
舌先で転がすように舐めていくと、


「あっっ、それダメ・・・、いい・・・」


あまりにも腰を動かすので、
腰を両手で押さえ付けて、舐めていくと、

「あっ、ダメ・・・イキそう・・・、それダメ・・・」

さらに、チュプチュプ、チロチロと舐め回すと、

「いや、ほんとダメ・・・ごめんなさい・・・あぁぁ・・・」

さらに腰を押さえつけて、舐めていくと、

「ダメ・・、ほんとにダメ・・・、あっ、イク・・・イッちゃう・・・」

「あっっ、イクっ・・・」


まずはクンニで逝ってもらいました。

「ハァ、ハァ・・・」

レイナさんはぐったりして放心状態です。


ゆっくりと乳首を舐めると、
ビクッと反応します。

レイナさんは私の頭を掴んで持ち上げるようにして、
再び激しいキスをしてきます。


少し休ませてあげた後、
再びクンニの開始です。

今度はゆっくりと優しく責めていきます。

チロチロと舌先でクリトリスを突くように責めたり、
ゆっくりと回すように責めていきます。

「あぁ~、きもちい~」

今度はリラックスして感じてくれています。

さらにグチョグチョの愛液まみれのお○んこの入口に指を当て、
クチョクチョといじりながら、クリトリスを舐めていきます。

「あぁ~、お願いです、指入れてください・・・」

しばらく焦らしてあげて、
ゆっくりと人差し指をお○んこにズニュ~っと差し入れます。

「あぁぁぁ・・・、きもちい~・・・」

お○んこの中を指で円を描くようにして
レイナさんの感じるポイントを探っていきます。

「あっっ・・・、奥・・・、変な感じ・・・」


そんなに奥には入れていないのですが、
(所詮人差し指一本ですからね・・・)
レイナさん的には奥で感じているようです。

ゆっくりと中を刺激しながら、
クリトリスを口に含んで舌先で舐めていくと、

「えっ・・・、いや・・・、またイッちゃう・・・」

「あっぅっ・・・、だめ・・・だめ・・・」

「イク、イク・・・、イクゥゥゥ・・・・・」

しっかり絶頂を迎えてくれました。


さらに敏感になったクリトリスを
やさしくやさしく舐めていくと、

「あぁぁ~、きもちい~です・・・」

「・・・、いれてください・・・」

チロチロ、チュプチュプ・・・


「あぁぁ~、おねがいです、入れてください・・・」


ジュプジュプ、チロチロ・・・無視してクンニしていきます。


「おねがいです、ください・・・」


我慢の限界なのか、そう言いながら、
身体を起こして私の股間に手を延ばしてきます。

「ほしいです・・・、おねがいします」

下着の上からぺ○スを確認すると、
上下にさすって大きくしてくれます。

そのまま私の下着を脱がすと、
顔を近づけ、無言でパクっと咥えると、
ジュブジュブと音を立てながら、
激しく頭を振ってぺ○スをフェラしてきます。

十分に硬直したのを確認すると、
枕元にあるスキンを私に・・・。

私はスキンを装着し、まずは正常位で
ぺ○スをグチョグチョのお○んこにあてがって
ゆっくりと挿入していきます。

「あぁぁ・・・、いいぃぃ・・・」

ゆっくりと奥まで挿入したら、
お○んこの奥にぺ○スの先を当てるようにして
動かずにじっとしています。

「あっ、奥にあたる・・・、いや・・・」

レイナさんが下で腰を回すように動かしてきます。

私は押し付けているだけです。

「奥にあたる・・・、きもちい・・・」

ここで腰を回すようにして、
ゆっくりとぺ○スをこするように動かします。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

下にいるレイナさんの腰の動きが激しくなっていきます。

「あぁぁ・・・、ついてください・・・」

「おねがいします・・・」


そう言って、下から腰を振ってきます。

ここでレイナさんの両脚を上に抱えて、
さらに奥を刺激していきます。

「あぁぁ~、奥にあたる・・・、だめ・・・」

グリグリと奥にこすり付けていきます。

「あぁぁぁ・・・、これきもちい・・・奥にあたる・・・」


そのまま横にして、横から責めて、
うつぶせにして寝バックの体制に・・・。

ご希望であった、上から押さえつけるように
まずは両手を押さえつけます。

そして、後ろから突いて行くと、

「あっ、あっ・・・これダメ・・・、こすれる・・・」

上から押さえつけているのに
レイナさんの腰はどんどんせり上がってきます。

「あっ、あっ、もっと突いて・・・もっと突いてください・・・」

グチュグチュ、パンッパンッ・・・

とってもいやらしい音が部屋中に響きます。

「あぁぁぁ・・・、ダメ・・・、イッちゃう・・・、イッちゃう・・・」

押さえ付けられている手に力が入ります。

「ダメ・・・、あっ!!!」

ビクッと跳ね上がるように反応したと思ったら
ぐたっと脱力して

「ハァ、ハァ・・・」

「ごめんなさい・・・、感じちゃいました・・・」

いい反応ですね!!

イチャイチャしながら一休みして、
またクンニで2回ほど絶頂を味わってもらい、
フリータイム終了の時間となってしまいました。

セックスでも十分逝けることが分かって良かったです。

レイナさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

後日メールをいただきました。



ジロウさん、先日はありがとうございました。

ジロウさんはSだと言っていましたが、
優しさに溢れていて包まれるような感覚がとても心地よかったです。

あんなに長時間されたこともなかったのでビックリです。
あの後、いろんなところが筋肉痛になってしまいました。笑

癖になりそうで心配です。

また連絡するかもしれません。
その時はよろしくお願いします。

レイナ



よろこんでいただけてよかったです。

初めはとても怖かったと言っていましたが当然ですよね。
勇気を持って連絡くれてありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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千葉県在住の40代人妻OLのモモさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
40代の人妻OLのモモさん(仮名)です。

モモさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
はじめまして。ネット検索中に見かけた舐め犬という言葉が気になり、
調べてみるとあなた様のブログをお見かけしました。
私は40代ですが、恥ずかしながら気持ち良い限界があり、イク経験がありません。
怖がっていると言われるのですが、わかりません。
アドバイスいただける事があればお願いしたいです。
――――――――――――――――――――――――――――――

アドバイスって言われても難しいですよね。

その時は、

「ゆっくりと快感の坂を登っていくと
少し違った感覚になると思いますよ」

みたいな話をしました。


その後、何度かメールのやり取りをして、
一度体験してみたいと言う話になり、お会いすることになりました。

駅近の喫茶店で待ち合わせをしたのですが、
約束の時間になってもモモさんは表れません。


すると、1通のメールが、


「ムリです。声かけられません。窓側の隅っこの席にいます」


目を向けると、一人の女性がちょこんと座っています。



近づいて、挨拶をすると、
清楚な感じで芳本美代子似のとても40代には見えない
モモさんが恥ずかしそうに挨拶してくれます。


ここで話すのも恥ずかしいので、
店を出て話をしながらホテルに向かいます。



ホテルに入ってもモモさんの緊張は続いていて、
少しソファーに座ってお話することにしました。

と言ってもそんなに話すこともなく、
取り留めもない話を10分ほどすると沈黙が・・・。


肩を抱くとモモさんは丸くなりながらも
こちらに寄りかかってきます。

後から両手を回し、
ニットのセーターの上から擦るように胸にふれると、

「あっ・・・」

っと小さな反応があります。



事前に胸が感じるので胸も責めてほしいと言っていたので、
まずはゆっくりと優しく責めていきます。


ブラとニット越しに乳首が硬くなっているのが分かります。


時々、ビクッと反応しながら、
小さく喘ぎ声を奏でてくれます。

徐々に身体から力が抜け、寄りかかってきたので、
そっと唇を合わせると、大人のキスで応えてくれます。



服の中に手を入れ、直に乳首に達すると、
ビックと反応した後に喘ぎ声が大きくなってきます。

部屋を少し暗くして、服を脱がせていくと、
恥ずかしがりながらも素直に従ってくれます。


「私だけだと恥ずかしいので、ジロウさんも脱いでください」


ブラも取り、パンティだけにすると、
急に恥ずかしくなったのか、
私にも脱ぐように言ってベッドに向かいます。


ベッドに入ってもじっくりと胸への愛撫を続けます。


乳首を舌で転がすようにしたり、
口に含んで舌先で乳首を刺激したり、
軽く甘噛みするとまた違った反応をしてくれます。



左右の乳首を交互に責めていくと、
左の乳首の方がより反応がよく、
しつこく責めていくと、


「あ~,だめ・・・、だめ・・・」

と言ったかと思うと、ビクッと反応して、
横向きになってしまいます。


逝ったのかなと思ったのですが、
そうではないようです。

以前に話していた、
どうにも我慢できなくなってしまうみたいです。


無理に責めてもダメなので、
またゆっくりとじっくりと責めることにします。

再び乳首を愛撫しながら、感心に手を伸ばすと、
中心部はじっとりと湿っています。


ゆっくりとパンティに手を掛けると、
モモさんは腰を上げてフォローしてくれます。


パンティを見ると、中心部はぐっちょりです。



膝を立てて、膝に手を当て両手でM字開脚すると、
すでにお○んこからは愛液が溢れ、お尻の方まで垂れています。


「お尻まで愛液垂れてますよ」

と言うと、太ももに力が入り閉じようとします。



それをまたグッと広げると、観念したかのように力が抜け、
大きく脚を開き、お○んこをさらけ出してくれます。

ゆっくりと顔を近づけていくと、
クリトリスはまだ収まったままです。


ひとりエッチは少しはするけど、逝くこともないし、
いつも途中で限界と思ってやめてしまうと言っていましたので、
まずはゆっくりとクリトリスを刺激することにします。



クチャと言う音とともにお○んこを開いて、
下からクリトリスを優しく舐めあげていきます。


そして、クリトリスを舌先で触れるように突くように
優しく刺激していきます。


「あぁぁぁ・・・、きもちいぃ・・・」


ちょっとぬるめの温泉にでも入ったかのような反応です。



まずはしっかりと感じてもらうために
とにかく優しく舌先で軽く刺激しながら、
時より口に含んで舌でクリトリスを転がしていきます。


しばらく続けていくと、


「あぁぁ・・・あっ・・・だめ・・・だめ・・・」


両脚に力が入り、プルプルと震えだします。



このまま逝くかなと思いながら、
同じようなペースで続けていると、


「あぁっ・・・だめ・・・」

と言って、私の頭を押し下げて
同じように横向きになって丸まってしまいました。


「あぁぁ・・・ごめんなさい・・・」


やっぱり謝るMの気質です。

それでも、お尻の下のシーツは愛液で濡れています。



いきなりは難しいので、またもやゆっくり再開です。


今度はM字開脚のまま、
自分の指でクリトリスを出すように命令します。


顔を出したクリトリスは敏感ですから、
ゆっくりと優しく舐めていきます。


「あぁぁ・・・きもちいぃ・・・」


クチュクチュ、チロチロ・・・


「きもちいぃぃです・・・」


クチュクチュ、チロチロ・・・


しばらく続けていくと、
両手が維持できなくなって、胸に行き、
まくらを握りしめています。


「あぁぁぁ・・だめ・・・」


ここで逃げられてはと思い、
強くするのではなくあえて優しくクンニしていきます。


「あぁぁぁ・きもちいぃぃ、きもちいぃぃよぉぉ・・・」


しばらく続けると、
両脚に力が入っては抜けるを繰り返していきます。

逝ける子だとここで一気に逝けるのですが
ここはグッと我慢です。


しつこく、やさしく舌を這わせます。



「あっっ、、きもちいぃ、きもちいぃ、あっ、あっ」


「あぁぁぁ・・・」



さっきまでとは違い、
腰を突き出すように跳ね上げ、脱力したと思うと、
「ハァ、ハァ、」とまるで全力疾走したかのような息遣いで
時より、ビクッ、ビクッと身体を振るわせています。



そして、出た言葉は


「これまでとはちがいます・・・」


よく分からなかったようですが、
なんとか逝ってくれたようです。


少しまったりしていると、今度はモモさんが
私の股間に手を伸ばしてきて、


「こんどはわたしがせめてあげます。いやですか・・・?」


嫌なわけはありません。

モモさんはむくっと起き上がると、
私のぺ○スを握りながらパクっと口の中に・・・。


ジュプジュプ・・・と頭を上下に振りながら
舌を絡めながら咥えてくれます。


とても数年ぶりとは思えません。


すでにぺ○スはビンビンです。



すると、ほんとに小さな声で



「・・・いれてください・・・」


そんな言葉で素直に従うわけはありません。


「もっとちゃんと言って!!」

「いれてください・・・」



「もっとちゃんと!!」


「いれてください!!」



「モモのグチョグチョのお○んこに、このぺ○スを入れてくださいって言ってごらん」


意地悪したくなっちゃうんですよね。(^^;)


「はずかしい・・・」

「ちゃんと言ってごらん」



「モモの・・・グチョグチョのお○んこに、このぺ○スをいれてください」


この言葉に興奮してしまうんですよね。
完全に変態です。(^^ゞ


ゴムを装着し、いよいよ数年ぶりに挿入です。



すでにお○んこからは垂れるほどの愛液でグチョグチョです。


正常位でぺ○スの先を入口にあてがい、
ゆっくりとゆっくりとズニュズニュ~と挿入していきます。



「あぁぁぁぁぁぁ・・・、きもちい・・・」


ゆっくりと奥まで挿入すると
お○んこの奥に当たるのが分かります。


「あぁぁ~、きもちいぃぃ~」


奥に当てたままジッとしていても
ビクッ、ビクッっとなりながら感じています。


そのまま強く突くこともなく、
いろいろな体位でお○んこの奥にぺ○スが当たる感触を
じっくりと楽しんでもらいました。

ただ、騎乗位はほとんど経験がないようで、
ぎこちなさがとても初々しかったです。



十分楽しんでもらった後は、
再び乳首責めとクンニに指を加えて責めていきます。


身体はもう完全に女を取り戻していますし、
新しいステージに行ってくれようで、
初めのころとは声のトーンもボリュームも大きく違います。


気づいたらホテルに入ってから6時間以上も経っており、
充実した時間を過ごさせていただきました。


モモさんありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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優しくクンニすれば女性は必ず逝ってくれる/舐め犬ジロウ



最近、自分では逝くことができるけど、
セックスでは前戯でも逝くことができないという
悩みを持つ女性からの連絡が増えています。

そもそも逝ったことがないという女性も少なくありません。

年齢も20代から40代まで様々です。


「自分は不感症かもしれないと不安なんです」

「一人エッチだと逝けるのに男性だとダメなんです」

「このまま女性として終わりたくない!!」


そんな切実な告白をされる方もいます。


そして、そのほとんどの女性の方々に
初めての体験をしていただきました。


もちろん、体質的なものもあるのかもしれませんが、
これまでの経験から女性が逝けない理由は
大きく2つあると思っています。

そして、その2つをクリアすれば、
女性は逝くことができるようになります。



それは、女性が無意識に逝くことに怖がっていること、
男性が自分本位のセックスをしていることです。


まず、一つ目の女性が無意識に逝くことを怖がっている。

逝くことを知らない女性はもちろんですが、
自分でしか逝ったことのない女性は
男性に愛撫されて逝くことが怖いと感じています。

それを意識できている女性もいますが、
ほとんどの場合は無意識に怖がっています。

また、怖いという感覚とは少し違いますが、
恥ずかしいというのもあります。

これを打破するには2つの壁を取り除くことです。


一つは安心させてあげることです。

未知の領域に不安を覚えているのは当たり前です。
途中で嫌がったりしてもムリをせずに抱きしめて
「大丈夫だよ」って声を掛け、またじっくりと愛撫してあげる。

それを繰り返して、とにかく焦らずに責めていくこと。

それによって女性はだんだんと男性に
身を任せるようになります。

「だいぶ感じているから、もうちょっと頑張れば逝くはずだ」
と言うような焦りは禁物です。

まずは気持ちの壁がなくなるまで、
じっくりと責めていくことです。


もう一つは、ゆっくりと愛撫していくこと。

多くの男性は女性が感じてきたと思うと
すぐに力任せに愛撫を激しくしてしまいます。

指をガシガシ出し入れする人もいます。
(AVの見過ぎですね)

何度も逝ったことがある女性でも嫌がる人がいるのに、
一度も逝ったことのない女性では尚更です。

恐いのもありますが、痛みを伴うこともあります。

そんな想いが少しでも芽生えると
女性はまず逝くことはできません。

逆に冷めてしまいます。

少なくともある程度逝くことを覚えるまでは、
ゆっくりとじっくりと焦らず愛撫を続けることです。

また、反応があまりないからといって
刺激を強くしてはいけません。

ゆっくりとチロチロとクリトリスを
舌で優しく転がすようにクンニを続けていく。

指を入れてもあまり出し入れせずに、
膣の中をうねうね動かしていく。
(爪はもちろん深爪状態で!!)

焦らずじっくりとクリトリスを口に含み
舌先で転がすようにクンニしていく。

やがて必ず波が訪れます。

その時に不安感から嫌がることもありますが、
そこでムリをせずに、
気持ちと身体の両方が揃うまでじっくりと責めていくことです。


初めが肝心です。

何度か逝くようになれば、女性はどんどん変わっていきます。

それまでは、じっくりと焦らず責めてあげることです。


私がいつも最低でも4~5時間の時間がある時に
お会いするようにしているのも、
じっくりと焦らず責めていくためです。

ゆっくりとリラックスして、
身を任せてチロチロとクンニされる。

その場面を想像しただけでも「気持ちいいだろうな~」と
妄想を膨らませる女性がたくさんいます。

心と体の両方が整うまで、初めは時間が必要なんです。





もう一つの理由である、
男性が自分本位のセックスをしている場合。


多くの男性はあまりその意識はないかもしれません。

「ちゃんと挿入しても感じてくれている」

そう思っている方も多いでしょう。


しかし、愛撫を前戯だと思っているうちは
自分本位のセックスをしている可能性があります。

それは、前戯と言った時点で目的が挿入になっているからです。

男性からすれば当たり前かもしれません。
もちろん、挿入で女性も感じてくれます。

しかし、AVと同じように考えてしまうと
女性は取り残されてしまうこともあります。


例えば、

「女性が濡れたら挿入して合図だ」

「女性が濡れたら挿入してほしいはずだ」

「挿入されれば女性も気持ちいいはずだ」


確かにすべて当てはまる女性もいます。
この繰り返しで開発されて行く女性もいます。

しかし、少なくとも私に連絡をくれる女性は
その状況に不満を持っています。

嫌われたくないために演技をしている女性もいます。


だったらもっと、もっと愛撫してほしい、
もっとクンニしてほしい・・
と言えばいいのに。

そう考える男性も多いですが、
それを言えずに悩んでいる女性も多いのです。


実際、どれだけの女性がセックスで中逝きできるか分かりませんが、
そうではない女性もまだまだいます。

AVの中のような女性ばかりではありません。
(AV女優の方でも演技している方もいるでしょうが・・・)

まず、前戯という考えをやめて
愛撫することに集中してみる。

初めに書いたようにじっくり焦らすです。


「挿入でも十分感じている!!」


そう思っているあなたのパートナーが
このブログを読んで一人エッチをしていたり、
思い切って連絡しているかもしれません。


逝くことができずに不安になっていたり、
女性として自信を持てないという方も少なくありません。

そのほとんどは男性に原因があります。


私の感覚では女性は幾つになっても開発できます。

開発と言うのは失礼かもしれませんね。
幾つになっても女性は女として成長できます。

そのためには男性が自分本位にならずに
女性をよく見てあげることです。


そして、優しく扉を開いであげましょう。


気持ちも含めて優しくクンニすれば女性は必ず逝ってくれます。

そして、女性は幾つになっての女として成長できます。


要は男性次第です。


あくまで私見ですけどね。(#^.^#)



(^∇^)ノ
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テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

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舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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