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都内在住のアラサー看護師の恵美さん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
アラサー看護師の恵美さん(仮名)です。

ブログを見てご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
初めまして、ジロウ様。
いつもブログを拝見していて、体験している女性を羨ましくおもっていました。
ちょっと仕事でいろいろあって、思い切って連絡してみました。
まだ活動されているようならご返事をもらえると嬉しいです。


〈連絡を入れると、日頃の苦労が垣間見える想いのこもったメールをいただきました。〉


自己紹介が遅れましたが、私はアラサーの看護師です。都内の病院に勤めています。
仕事柄不規則な生活でストレスが溜まることも多く、ストレス解消と言ったらカラオケと買い物、あとはエッチなブログを見て・・・ぐらいで悶々としています。
職場ではわがままな患者さんたちにもやさしくしてあげたいけど心も体も余裕がないような状態で、気が強くなるばかりで普段はほとんど出会いもありません。
現在、独身で彼氏もいません。結婚も考えたいのですが、たまに病院に住んでいるじゃないかと思う時があるほどアパートと病院の往復で正直女性であることを忘れそうです。
たまに合コンをすることはありますが、男性の勘違いした看護師ではなくナースのイメージについて行けず、真剣に付き合う気力が出ない状態です。
女性としての自信を失いかけています。

私自身はM体質なんですが、強制されたり奉仕するのではなくジロウ様のブログにあるように、すべて受け身で命令されるがままに思いっきり自分を解放してみたいです。
ブログのようにやさしく命令してメチャクチャにしてほしいです。
なんだか愚痴みたいになってしまいわがままなお願いだとは思いますが、もしよろしければ一度経験してみたいです。
――――――――――――――――――――――――――――――

想いが伝わるメールですね(^^;)

その後も何度か愚痴や要望をお聞きし、
彼女のシフトに合わせてお会いする日程を調整しました。

今回も待ち合わせは都内某所のターミナル駅近くの喫茶店です。

そこに表れたのは、セミロングが似合う
女優の水川あさみさん似のスレンダーな
看護師とはちょっと印象が違う女性です。

髪は仕事で楽なのでセミロングにしていると言っていましたが、
ふわっとした感じは多分仕事の時とは全く違う印象なんでしょう。

私を見つけると、ちょこんと会釈をして近づいていきます。

「こんにちは、ジロウさんですか?」

「よかったです・・・、普通の優しそうな人で・・・」

後で恵美さんに聞くこと、
あまりかっこよすぎても何だか怖いし、
逆にあまり・・・だと・・・・

清潔感があって普通の感じで安心したとのことでした。

知り合いに合うと嫌なのでと言うことで、
すぐにホテルに向かいました。

ホテルに入ると、

「シャワー使っていいですか?」

部屋に入るや否や、恵美さんはそう言うと
服を脱ぎバスルールに消えていきました。

5分ほどして出てくると、

「ごめんなさい。汗かいちゃったんで・・・」

巻いたバスタオルから延びる脚に
すぐにでも襲いたい衝動を抑えながら
私もいそいそとシャワーを浴びて出てくると、
部屋のライトは良い感じの暗さになっており、
恵美さんはすでにベッドにもぐりこんでいます。

ベッドに近づき、そっと布団をめくると
下着姿の恵美さんが恥ずかしそうにしています。

「両手を枕の下に入れてごらん」

やさしく命令するとためらいながらも、
ゆっくりと両手を枕の下に差し込んでいきます。

こうすると、自ら両手を拘束したような感じになります。

両脇を見られるのが恥ずかしいみたいで、
脚を組んでモジモジしている姿がそそります。

時間はたっぷりあるので、じっくりと責めていくことにします。

ゆっくりと恵美さんの顔に近づけていくと、
恵美さんから唇を求めるような感じで目を閉じていきます。

思いっきりいやらしいキスをしたいと言っていたのですが、
ここはじっくり焦らしてあげましょう。

かるく唇を触れるようにキスを繰り返しながら、
恵美さんの唇に沿って舌先を這わせていきます。

すると恵美さんも自ら舌を出して、絡めてこようとしますが、
あえてそれには応えずに軽く舌先を絡めるにとどめ、焦らしていきます。

だんだん恵美さんの息も荒くなってきたので、
ピチャピチャと舌先を交わしながら、
徐々に舌を入れていくと、それに応えるように舌を絡めてきます。

枕の下に差し込んだ手がいつも間にか出てきて
私の首に巻き付き、脚を挟んで股間を押し付けてきます。

クチョクチョといやらしい音を立てながら、
下からむさぼるかのような激しいキスです。

時折、喘ぎ声を交えながらのキス
恵美さんの中で一つ目の扉が開いたようです。

このままでは面白くないので、再び両手を枕の下に入れさせ、
じっくりと焦らしていくことにします。

唇から首筋、耳へと舌を這わせていくと、
耳で恵美さんの反応が大きく変わりました。

「ダメです・・・、あぁぁぁぁ・・・、ほんとダメ・・・」

ここで耳をさらに責めてもいいのですが、
それは後のお楽しみにして、今度は脇に移動です。

両手を上げている状態ですから両脇は全開です。

ゆっくりと舌を這わせていくと、キレイに処理された脇はツルツルです。

「えっ、・・・恥ずかしい・・・、イヤッ・・・」

言葉とは裏腹に感じているようです。

ブラを外すと、可愛い乳首が表れます。

胸がないことを気にしていましたが、
私としては大きさよりも感度が重要です。

ゆっくりと乳首の周りに舌を這わすと、
乳首が硬くなっているのがよく分かります。

しばらく、乳首を避けながら焦らしていくと、
恵美さんは胸をそらして乳首を突き出してきます。

すでに乳首はビンビンです。

舌先を乳首に少し当ててみると、

「あぁぁぁ・・・、いい・・・」

「きもちいです・・・」

「乳首がきもちいです・・・」

すぐに乳首から離れ、また周りを刺激して焦らしてあげます。

それを何度か繰り返すと、

「お願いします・・・。乳首舐めて下さい・・・」

「恵美の硬くなった乳首を舐めて下さい」


自らいやらしい言葉で要求してきます。

2つ目の扉が開いてきましたね。


乳首を口に含み、舌先で乳首を転がすように舐めまわしてあげると、

「あぁぁぁぁ・・・、かんじる・・・、かんじる・・・」

「すごいきもちいです・・・あっっ・・・」

顔が隠れるくらい両手で枕を抱えるようにして
このまま乳首で逝ってしまうのではという勢いです。

いきなり責め過ぎは禁物なので、
もう少しのところで余韻を残しつつ、下に移動していきます。

すでに恵美さんは、「はぁ、はぁ」と息が荒くなっています。


両膝を立たして、脚をゆっくり開くように言うと、
顔は横を向いたまま、ゆっくりと自ら脚をM字に開いていきます。

パンティーの中心にはすでにシミが広がっています。

「恵美さんは濡れにくいって言ってたのに、嘘つきですね」

「パンティーにしっかりとシミができてるよ」

と言うと、脚を震わせながら

「ごめんなさい・・・」

なぜか謝ってしまう、まさにMの子の返事です。


ゆっくりと顔を近づけ、そのシミの上のあたりを舌先で突くと、

「あっ・・」

クリトリスが硬くなっているのが薄い生地を通して分かります。

恵美さんは腰をうねうねさせながら、
舐めてと言わんばかりに脚をさらに大きく開いてきます。

こうなると虐めたくなるのがS心です。

焦らすようにパンティーの脇に舌を這わせ、
時よりチョンとクリトリスを舌先で刺激します。

そのたびに恵美さんはビクッと反応し、
腰をもぞもぞと動かしてきます。

だいぶ焦らされることに限界がきたみたいで、
腰が上下に動いて私の舌にこすり付けてきます。

「恵美さん、腰が動いてるよ・・・」

「あぁぁぁ。。。ごめんなさい、でも・・・動いちゃうんです・・・」

そう言いながら、腰を浮かしてきます。

あんまり焦らしてもかわいそうなので、
両手をパンティーに掛けると、すっと腰を浮かして脱がしやすくしてくれます。

脱がしたパンティーは愛液でグチョグチョです。

「脚を思いっきり開いてごらん」

ためらいもなく素直に大股開きをしてくれます。

そのままちょっと放置していると、

「あぁぁぁ・・・、はずかしいです」

でも、脚を閉じようとしながらも閉じることはしません。

「あぁぁぁ・・・、おかしくなりそう・・・」

と言いながら、腰をうねうねと動かしてきます。
愛液はお尻の方まで垂れている状態です。

ゆっくりと顔を沈め、クリトリスを直接舌先で舐めあげると、

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」

両脚で私の頭を挟み込んできます。

再び、両手で両端を思いっきり広げて、
クリトリスに直接舌先を這わせていくと、

「いいぃぃ・・、きもちいです・・・」

「あぁぁぁ・・・、」

と声をあげながら、両脚を思いっきり広げます。

焦らすようにチロチロとクリトリスをしばらく責めてあげると、
腰の動きがどんどん大きくなってきます。

「どうしたの?・・・くるしいの?」

わざと意地悪な質問をすると、

「あぁぁ・・、いじわるしないでください・・・、あぁぁ」

「おねがいします・・・」

「なにを・・?」

「あぁぁ・・・おねがいします・・・」

「もっと、・・・なめてください」

私の舌にこすり付けるように腰を上下に動かしてきます。

何度かこんなやり取りをして
散々焦らしてあげましたから、そろそろ逝かせてあげましょう。

両膝を持ってグイと広げ、
クリトリス全体を口に含んで、舌で回すように舐めていくと、

「あぁぁぁぁ・・・、きもちい・・・」

と言いながら、今度は思いっきり背中を反って
両足はつま先立ちの状態です。

そのまま、レロレロとクリトリスを刺激していくと、

「あぁぁ、だめ、だめ、・・・いっちゃう、いっちゃう・・・」

枕の下から両手を出して、私の頭を両手でかきむしるようにさわってきます。

「ほんと、いっちゃいます・・・だめ・・・いく・・・いく・・」

頭を押さえている両手に力が入り、両脚で頭を挟み込み、
一度跳ねるように背中を反ったと思ったら、
赤ちゃんのように丸め込んで逝ってくれました。

「ハァ、ハァ・・・、ごめんなさい・・・」

なぜか謝る恵美さんです。
Mなんですね。


普通はここで挿入にいくのでしょうが、
舐め犬くんはさらに責め続けます。

恵美さんから目隠しのリクエストをいただいていましたので
タオルを細長く折って、恵美さんの両目の上にかぶせ、両端を頭の下に入れていきます。

「軽く置いただけだから、動いてはずしちゃダメですよ・・・」

「はい・・・」

体中が敏感になっているようで、
ちょっと触れただけでもビクッと反応します。

「脚開いてごらん・・・」

素直にゆっくりと開いていきます。

逝った後ですので、ゆっくりとやさしくクリトリスを舌で刺激します。

「あぁ~きもちい~・・・」

脱力したまま、しばらくゆる~い刺激を満喫してもらいます。

「じろうさんの舌、あったかいです・・・」

チロチロとクリトリスをやさしく刺激し続けると、
徐々に恵美さんの腰も動き出してきます。

しばらくゆる~いクンニを続けていきます。

「あぁぁぁ・・・・、クリが・・クリが・・・、とけちゃう・・・」

そのまま、「とけちゃう・・・」を連発しながら、
クリトリスを口に含んで、舌先で刺激を続けると、

「あぁぁぁ・・・いや、またいってしまいます」

「だめ・・・、いっちゃいます・・・クリがとけちゃいます・・・」

両脚に力が入り、両手はシーツを握りしめて、
またもや背中を思いっきり反り上げて、

「ほんとに・・・だめ・・いっちゃいます・・・」

「あっ・・・あっ・・いくぅぅぅ・・・」

目隠しはかろうじて残った状態で
しっかりと絶頂を迎えてくれました。


そして、またそのまま再度やさしいゆる~いクンニです。

恵美さんはハァハァと息を整えながら、
体に力が入らない状態でぐったりしています。

「もう・・おかしくなりそう・・・」

そう言いながらも、特にやめてほしいようではありません。

「とけちゃう・・・、クリちゃん、とけちゃう・・・」

“クリトリスが溶けちゃう!!”っていう表現をする女性が意外と多いんですよね。

男性には分からない感覚ですが、なんだか気持ちよさそうです。

今度は、クンニしながら、ゆっくりと指をお○んこに当てていきます。

グチョグチョのお○んこにはすぐにも入っていきそうですが、
入口でクチョクチョと刺激しながらクンニしていきます。

「あぁぁぁ・・・、ダメです・・・」

さらに、チロチロとクンニしながら、入口をクチョクチョしていると、

「いれてください・・・あぁぁぁ、おねがいします」

当然、無視します。
しばらくすると、

「おねがいします・・・指をいれてください・・・」

だいぶ高まってきましたので、
ムニュ~と中指をゆっくりと差し入れていきます。

「あぁぁぁぁぁ・・・きもちい・・です・・・」

クンニを続けていますので、出し入れはせずに
お○んこの中でウニウニと指の腹で
クリトリスの裏あたりを刺激していきます。

クチュクチュとGスポットをゆっくりと刺激しながら
クリトリスを口に含み、舌で転がしていきます。

「なんか・・・でそう・・・だめ・・・でちゃう・・・」

ちょっとクリトリスへの刺激を強めていきます。

「ほんとだめです・・・でちゃいます・・・」

「あぁぁぁ・・・ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」

口を離して、指を抜くと、
腰の動きに合わせて、勢いよく液体が出てきます。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

謝りながら潮を吹く姿に興奮しちゃいます。


恵美さんはすでにぐったりです。

「ごめんなさい、ハァハァ、ぬらしちゃって・・・」

「びっくりしました・・・、かんじすぎてこわかったです・・・ハァハァ」

息を整えながらそう言いながら、
時よりビクッと体が無意識に反応しています。

たっぷりと堪能していただいたので、
まったりと少し休憩です。

水分補給してすこし落ち着いてきたら、
恵美さんがムクッっと起き上がり、

「私にもさせてください・・・」

そう言うと、私の下半身に向かっていき、
私のパンツを躊躇なく脱がすと、
ぺ○スをパクッと咥えてきます。

「きもちよくなってください・・・」

ジュポジュポといやらしい音を立てながら
首を上下にふり、根元は右手でしごいてきます。

時より舌を回すように舐めてきたかと思うと
またジュボジュボしごくように咥えてきます。

「このまま続けられたら逝っちゃうよ・・・」

「ダメです」

「でも・・・きもちいいいし・・・逝っちゃうよ」

「ダメです・・・」

やっと口と離すと、

「着けてください・・・」

ベッドの上にあるゴムを渡されました。

さっきまでと主導権が完全に逆転です。

それはそれで女性の変化は楽しいものです。

いそいそとゴムを装着すると
それを確認するやいなや、私の上にまたがり
ぺ○スに手を添えると、ゆっくりと腰を落としてきます。

ムニュっと先が入ると、ジュニュ~と一気に腰を落としてきます。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

奥の奥まで入るように、腰をこすり付け、
前後に腰を動かしてきます。

「あぁぁぁ、いいぃ・・・、なかにあたる・・・」

さらに私の胸に両手を付き、クチョクチョと前後に腰を擦りつけてきます。

完全に自分の世界に入り込んでいる感じです。

「思いっきり感じていいから、好きなようにうごいてごらん・・・」

「あぁぁぁ・・・ごめんなさい・・・でも、きもちよくて・・・あぁぁ・・・」

今度は、両脚をM字に広げ、上下にピストンです。

ヌチャヌチャといやらしい音が響きます。

「あぁぁぁ・・・奥がきもちいです・・・」

「いやらしいね・・・ぜんぶ見えてるよ」

「あぁぁぁ・・・・、いやらしい、えみをみてください」

そしてまた、前後にこすり付けてきます。

「あぁぁぁ。。。だめ、いっちゃいます・・・いいですか・・・ごめんなさい」

「逝っていいよ。思いっきり逝ってごらん・・・」

そう言うと、さらに腰の動きが激しくなり、
それに合わせて私も下から突き上げます。

「もうだめ・・、もうだめ・・・いっちゃいます・・・あぁっ・・・」

急に動きが止まると、崩れ落ちるように倒れ込んできます。

「ごめんなさい。・・・おかしくなりそう・・・じぶんじゃないみたい・・・」

「わたしそんなにセックスすきじゃなかったんです・・・」


言い訳の言葉が続きます。

「ずっと舐められてたら、中がむずむずしてきて・・・がまんできなくなっちゃって・・」

そう言いながら、また腰をうねうねと動かし始めます。

「じろうさん、まだいってませんよね」

「うしろからしてもらっていいですか・・・」

私が頷くと、ずにゅ~とぺ○スを抜いて、
自ら四つ這いになり、顔を枕につけてお尻を突き出してきます。

ぺ○スの先端をお○んこにあてがい、
ゆ~くりと挿入していきます。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

「おくにあたる・・・」

しばらく奥まで入れたままにしていると、
恵美さんは我慢できなくなったのか、自ら腰を振り始めます。

クチョクチョといやらしい音を立てながら、
ぺ○スが出入りするのが丸見えです。

「きもちい・・・もっと、ついてください・・・あぁぁいいぃ・・・」

私は恵美さんの腰を両手でつかみ、
思いっきりピストンしてあげると、

「あぉぉぉぉ・・・だめ・・・いく・・・いっちゃう・・・」

またもや跳ねるように前に倒れ込み、逝ってくれました。

「ハァハァ、・・・しんじゃう・・・」

水を渡すと、グビグビと飲み干す姿は
ハードなトレーニング後のアスリートのようでもあります。笑

そのあと、正常位で私も恵美さんも一緒にフィニッシュを迎え、
その後、後戯としてクンニで2度ほど逝かせ、再び潮まで吹いて終了です。

ベッドは愛液と潮でぐっちょりです。
(お掃除の方、ごめんなさいm(__)m)

気づいたら、恵美さんの予定の時間に迫っていたので、
ぐったりしたままシャワーを浴びて、
最寄り駅近くまでご一緒してお別れしました。

その日の夜に恵美さんからメールをいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
ジロウ様、ありがとうございました。
お会いするまではそれなりに恐怖がありましたが、とても満足できました。ジロウさんの舌があたたかくて、すごくきもちよくて、くせになっちゃいそうです。笑
とてもスッキリしました。さっきまでの時間が嘘のようで、実際にジロウさんと会ったのが夢の中の出来事のように感じます。
でも、身体はまだ火照っている感じで、あそこがジンジンしてます。それが現実だと思わせてくれます。女を取り戻せました。
明日からの仕事頑張れそうです。定期的にお会いできればと思いますが、ワガママですよね。
職場に同じような思いの人が多いので紹介したいぐらいですが、さすがにできませんね。笑
でも私のことをブログに書いたら、ちょっと言いたくなってしまうかもしれません。
本当に今日はありがとうございました。
風邪が流行っているので気をつけてお過ごしください。

えみ

――――――――――――――――――――――――――――――

最後に看護師らしい心遣いをいただきました。
恵美さん、ご依頼ありがとうございました。m(__)m


(^∇^)ノ
同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、
まずは記事の下にあるコメント欄からご連絡ください。

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テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

都内在住の25歳IT企業OL りえさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
IT系の会社に勤めるOLのりえさん(仮名)。
ブログを見て連絡をいただきました。

―――――――――――――――――――――――――――――
ジロウさん
初めまして、りえといいます。
前からブログは拝見していたのですが、ちょっときっかけがあり、
連絡してみようかなと思い立って勇気をだしてメールさせていただきました!
まだ活動されていらっしゃいますか…?

・・・・
(プライベートなお話なので省略します)
・・・・

ブログに書いてあるみなさんがとても気持ち良さそうなので、
私も体験してみたいな、、、できるかな、、、思って
ジロウさんに連絡してしまいました!

お会いする決心がまだついていないのですが、
まずはお話させていただきませんか?
よかったらお返事ください。
―――――――――――――――――――――――――――――

今回1回限りで思い切って体験して、
これまでのことを吹っ切りたいとのことでした。

これまで逝ったことがないので、逝ってみたい。
命令されて感じてみたい・・・。

そんな話をしながら、何度か連絡を取り合って、
じっくりと体験していただくために
彼女の休日に合わせて日時と場所を調整しました。

ところが、前日になって、なんと女の子の日に・・・

と言うわけで、2週間後に再度日程を調整して、
待ち合わせは都内の某有名コーヒーチェン店。

時間より少し早く着いたので、中で待っていると、
「お店に着きました、中にいますか?」
とのメールが、

外を見ると、事前にメールにあった
水色のニットに白のスカート姿の女性が・・・。

まるでモデルのようなスラッとした長身の女性が立っています。

その姿を見た一瞬、私は「美人局・・・か」と思い
周りを見渡してしまいましたが、怪しそうな人もいません。

思い切って店を出て声を掛けました。

何だかいきなりホテルに行くのはと思い、
10分程度、店内で取り留めもない話をして、
一抹の不安を抱きながらホテルに向かいました。

何事もなくホテルに入ると、
やっぱりSの血が騒ぎます。

今回、入ったホテルは壁が一面鏡張りのとってもエッチな部屋でした。

命令してほしいとのご希望があったので、
まずは、ベッドに座るように命令すると素直に従います。

りえさんをベッドに座らせて、目の前に立ち、
あごを持ち上げると、素直に目をつぶって上を向きます。

ゆっくりと唇を重ねていき、そっと舌を差し入れていくと
りえさんもそれに応えるように舌をからめてきます。

クチャクチャ・・・

音が聞こえるほど唇を重ねていくと、
だんだんりえさんから喘ぎ声が漏れてきます。

「あぁっ・・・、あぁっ・・・」

とっても敏感な女性のようです。

糸を引くように唇を重ね、感じてきた姿を見たら
すこし意地悪したくなってしまいました。

ベッドに座ったまま、少し後ろに下がらせて、
両脚をベッドの上にのせて・・・、M字開脚をするように命令しました。

恥ずかしいのかちょっと震えていますが、
素直にゆっくりと脚をベッドの上にあげていきます。

「脚を開いてごらん・・・」

「・・・」

「脚を開いてごらん・・・」

「・・・」

ゆっくりと3回ほど命令すると、
すらっと伸びた脚をゆっくりと広げていきます。

白のスカートの中から今日のために履いてきたという
前が透けたエッチなパンティーが見えてきます。

上から見ても中心部分の色が変わっているのが分かります。

ゆっくり近づいていくと、脚を震わせながら
息も荒くなって、脚が閉じていきます。

「もっと、ちゃんと開いて・・・」

「・・・、はい・・・」

そう言うと、顔は横に向けたまま、ゆっくりと脚を広げていきます。
命令すれば、とっても素直なりえさんです。

見られながら、嫌らしいかっこをさせられて
さらにパンティーのシミは大きくなっています。

かなり濡れやすいようです。

後から聞いた話ですが、
濡れやすいので、前戯されるとすぐに濡れてしまい、
もっとして欲しくてもすぐに挿入されてしまうそうです。

これは彼女に限らず、濡れやすい子の“不満あるある”ですね。


パンティーにシミが広がっていることを指摘しながら、
スカートを脱がせ、今度は四つん這いになるように命じます。

なんと後はTバックです。
綺麗なお尻が丸見えです。

シミはお尻の方まで広がっています。


そして、四つん這いになると彼女の目の前は大きな鏡です。

「鏡を見ながら、お尻を突き出してごらん」

「いや・・・・、恥ずかしいです・・・」

そう言いながら、お尻を突き出したまま、
頭を振ってベッドに顔をうずめていきます。

「頭をあげて、自分のいやらしい姿を見てごらん」

命令には逆らえないのか、ゆっくりと頭をあげ、
鏡に映ったいやらしい姿を見て、震えています。

まだ、顔以外には触れていないのに、
パンティーのシミはさらに大きくなっています。


言葉責めをしながら、焦らしてあげたので、
そろそろ本格的に責めてあげることにします。

服を脱がし、ブラジャーを取ると、
程よい大きさの綺麗な胸が表れました。

ピンク色の乳首はすでに硬くなっています。

そして、ゆっくりとパンティーに手を掛けると、
自ら腰を浮かしてくれます。

外のシミから想像できるように中はグショグショで
脱がすとパンティーから糸を引いてきます。

「ほら、糸引いてるよ・・・、見てごらん」

両手で顔を覆って恥ずかしがっています。

「脚を広げてごらん・・・」

両手で顔を覆いながら、素直にゆっくりと脚を広げていきます。


ヘアはしっかりと処理されており、
おま○こは愛液でテカテカに輝いています。

クリトリスも少し顔を出している状態です。

両膝を広げて、ゆっくりと顔をうずめ、
舌先でクリトリスを突くように刺激していきます。

普段あまりオナニーもしないと言うことだったので、
まずはゆっくりと優しく舌先で軽くふれるように転がしていきます。

これまで逝ったことがないと言っていましたが、
何だか逝くのが怖い感じがすると言っていました。

それを聞いていたので、
今回はじっくり時間を掛けて責めることにします。

あまり強い刺激は与えずに、舌でクリトリスを包むようにして
気持ちいい状態をキープしながら刺激していきます。

チロチロ・・・、ジュプジュプ・・・

じっくりと優しい刺激で30分以上責めていると、

「あ・・・、ちょっとへん・・・、ちょっとへん・・・」

「あぁぁぁ・・・、なんかおかしい・・・」

頭を振りながら、声がだんだん大きくなっていきます。
両脚にも力が入ってくるのが分かります。

りえさん曰く、
ジェットコースターが頂上に向かって一段一段上がっていくような感じだったそうです。


ここで焦っては元も子もありません。

焦らず、じっくりとクリトリスを口に含んで、
舌先で優しく包み込むように転がしていきます。

「あぁぁぁぁ・・・ダメ・・・あぁぁ・・ダメ・・・」

だんだん登ってきたようです。

ここで、また命令です。

「両手でクリトリスを出してごらん・・・」

ちょっと躊躇していましたが、
ゆっくりとゆっくりと両手を添えて、
ゆっくりとおま○こを広げていきます。

クリトリスがむき出しになってきます。

そこにそっと舌を添えていくと、
りえさんの両脚にさらに力が入るのが分かります。

多分、逝くことを体験している方なら
ここで一気に責めればいいのですが、
ここはじっくり、焦らすように責めていきます。

ここから、また優しくクリトリスを包むように口に含んで
チュプチュプと舌先を転がしていきます。

愛液はすでにお尻まで伝わって、びしょびしょです。


小1時間経ったころ、その時が来ました。


徐々に声は大きくなり、頭を振りながら、
両脚の力が入ったり抜けたりを繰り返しています。

そして、

「あぉぉぉぉぉぉ・・・」

と、声にもならない、声を出しながら、
ビクッと大きく跳ね上がるようにして逝ってくれました。

あまりの反応にちょっとびっくりしてしまいました。


「ハァ、ハァ・・・」

りえさんは赤ちゃんのように丸くなりながら、
まるで100mを全力疾走したかのような息遣いです。


ここからが舐め犬の本領発揮です。

再び、両脚を広げて、ゆっくりとやさしく・・・後戯のクンニです。

と言いつつ、また逝かせたくなってしまいました。

今度はクンニしながら、中指でぐちょぐちょのおま○この周りを
くちゅくちゅと刺激していきます。

一度逝ったからなのか、より反応が良くなっています。

クチョクチョとしばらく指と舌で刺激すると。

「指・・・、入れて下さい・・・」

消え入るような声が・・・

「なに?・・・ハッキリいってごらん」

ついつい意地悪したくなってしまいます。

「指を入れて下さい・・・」

いい言葉ですね。この言葉に興奮してしまいます。
(変態ですね)

クリトリスを舌先で刺激しながら、
ゆっくりと指をにゅる~っとおま○こに入れていきます。

「あぁぁぁ・・・、きもちい・・・」

ぐちょぐちょのおま○こに指がにゅる~と滑り込んでいきます。

AVのようにガシガシ指を動かして気持ちよくなるような
テクニックを私は持ち合わせていないので、
指の腹をちょうどGスポットのあたりに当てながら、
あまり動かすことなく、クリトリスを舌で転がしていきます。

指の腹でおま○この中を刺激しながらクンニを続けていると
おま○この中の様子が少し変化してきました。

もしかしたら、この子は潮吹くかも・・・

そう思いながら、
指は相変わらずGスポットあたりに当てながら、
クンニに集中していると、2回目の波が訪れました。

「また・・・おかしい・・・いくかも・・・いくかも・・・」

おま○このからジョロっと液体があふれるように出てきたかと思ったら、
その後に、先ほどと同じようにビクッと体を跳ねあげ逝ってくれました。

本人はあまり気づいていませんが、
少しお漏らしをしてくれました。

この後も、少し水分補給などしながら、クンニを続け、
結局4回絶頂を迎えてくれて、舐め犬として大満足です。


「ゴムつけてくれませんか」

次のステップへのご要望です。

もちろん、応える準備はできていますが、
またここでS心が目覚めてしまいます。

りえさんの手を取って股間に導くと、
パンツの中に手を入れ、硬くなったペ○スをそっと握ってきます。

何も言わなくても上下にしごいてきます。

パンツを脱ぐと、本格的しごいてくれます。

「咥えてごらん・・・」

そう言うと、ゆっくりと顔をペ○スに近づけ、
ゆっくりと口にペ○スを含んでいきます。

ジュポジュッポ・・・、と頭を上下に振りながら、
咥える姿に興奮してしまいます。

十分に準備はできましたので、
リクエストに応えるべく、ゴムを装着し、
まずは正常位で挿入します。

相変わらずぐちょぐちょに濡れたおま○こにペ○スの先端をあてがうと
くちゃ・・・と音を立てながらおま○こに入っていきます。

「あぁぁぁぁ・・・、きもちい・・・」

クンニで4回も逝ってくれているので
身体はとても敏感になっています。

正常位の体制から両脚を抱えていくと、
とてもいい角度になるみたいで、反応がさらに良くなります。

「なんか・・・あたる・・・きもちい・・・」

ぐちょぐちょ・・・

出し入れするたびにペ○スに愛液がまとわりついてきます。


騎乗位に体制を移すと、さらにいい角度で当たる位置があるようで
りえさんの声はさらに大きくなっていきます。

そして、上体を起こして激しく腰を振っていると
さらに声は大きくなり、絶頂とまではいかなかったですが、
ペ○スの周りから腰のあたりに生暖かい感じがしたと思ったら、
挿入したまま大量の潮がジョロジョロと溢れてきました。

私のお尻の下はビチョビチョです。

そのまま、ちょっと横にずれて続けていると、
クチャクチャといやしい音が部屋に鳴り響きます。

すると、2回目の波が訪れたようです。
腰の動きが激しくなり、大きな喘ぎ声とともに
またもやペ○スの周りに生暖かい感触が・・・、

グチョグチョ、ジュボジュボ・・・

挿入したまま潮が溢れてきます。

生暖かく、そして冷たくもあり、とても嬉しい感触です。

ベッドには大きなシミが2カ所・・・
(ホテルの方、ごめんなさいm(__)m)

ここで問題が発生。

挿入したまま潮を吹いてしまい、出し入れを続けていたら
グチョグチョの愛液も流されてしまい、
気づいたらおま○こがヒリヒリ状態に・・・

と言うわけで、ここで一旦終了です。

もう一度クンニしてあげたかったのですが、
ここまでで4時間以上は刺激していますので、
いくら優しくと言ってもやり過ぎは禁物です。

やさしいりえさんは私が逝っていないことを気にしていましたが、
そもそも私は遅漏の舐め犬なので、ここまでの反応で十分満足です。

ちょっとイチャイチャしながら、余韻を楽しみ
部屋を後にしました。


別れた後にこんなメールをいただきました。

―――――――――――――――――――――――――――――
ジロウさん、今日はありがとうございました。
色々衝撃の初体験をして、すごいスッキリした気分です!
心も体も解放するってこういうことなんでしょうね。

終わってみると最後にもう一回して貰えばよかったとか
未練も出てきたりしましたが、
お手洗い行ってヒリっとしたので
やっぱりあそこで止めてもらってよかったのかもです。

とても気持ちのいい思いをさせてもらったので
・・・
(途中は省略)
・・・
次に出会える人と幸せなセックスできるように頑張りますo(^-^)o

本当にありがとうございました!

―――――――――――――――――――――――――――――


色々衝撃の初体験・・・??をしてもらえて、
すごいスッキリした気分になってもらえて私も嬉しいです。


帰る前にりえさんがカバンからライターのようなものを出して、

「実はこれ唐辛子スプレーなんです」

「危ない時に使おうと思って・・・」

と笑顔で見せてくれました。


使われることなく終わってお互いに良かったです。(^^;)

一度きりの舐め犬体験、ありがとうございました。



(^∇^)ノ
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33歳人妻ナミさんへのご奉仕/舐め犬ジロー


ナミさんからコメントをもらったのが一週間前。

旦那さんとの夜の営みがなく、淡白で物足りなく感じていたところ、
ずっと興味があった舐め犬を検索していると、私のブログに行き着いたとのこと。

基本的に挿入よりもクリトリスの方が感じると言う、
典型的なクンニ好きなようでした。

何度かメールをやり取りして、
挿入、顔舐めはNGで、
基本的にはブログと同じように責めて欲しいとのリクエスト。

お互いの日程を調整して、
いざ待ち合わせの日。

場所はナミさんのリクエストで池袋。
14時の待ち合わせだったのですが、用事が延びたのでと
メールが入り、結局出会ったのは1時間後の15時。

メールがあったので待ちましたが、
待った甲斐がありました。


現れたのは、すらっとしたスレンダー美人!!
思わず周りを見渡してしまいました。

人ごみの中、挨拶もそこそこに早速ホテルに向かいます。

道中、リラックスしてもらおうと会話をすれど、
こちらの方が緊張してしまいます。

出会って10分、二人はホテルの一室です。
その10分後、ナミさんはベッドの上です。

スレンダー美人のナミさんをベッドに寝かせ、
ゆっくりと胸の周りから手をのばします。

ナミさんは恥ずかしそうにしながらも、
抵抗する様子はありません。

私の“S”心に火がつきます。

スカートをまく仕上げ、脚を大きく広げます。
ナミさんは抵抗することなく、脚を広げます。

ストッキングの感触を確かめながら、
内モモをゆっくりさすりながら、中心部へ・・・

中心部に向かうにしたがって、ナミさんからかすかに声が漏れます。

濡れやすいナミさんには、
替えのパンティーを持ってくるように言っていたのですが、
今日は持ってきていないと聞いていたので、
これ以上焦らしてると、パンティーを履いて帰れない状態になりかねないので、

まずはストッキングを脱がしていきます。

ナミさんは脱がすのを手伝うかのごとく、
腰を浮かし、脱ぎやすくしてくれます。

多分、早く舐めてほしくてたまらないのでしょう。

ストッキングを脱がすと、
「脚を大きく広げてごらん」

とても素直に脚を広げてくれます。

d_20120806165746.jpg


おまんこに顔を近づけると、
そこはすでに隠微な香りが漂っています。

あきらかに濡れています。

パンティを少しずらすと、
おまんこから糸が引いている。

「ナミさん、おまんこグチョグチョニなってるよ!!」

「濡れてますか?」

ほら・・・。

パンティをずらして、
おまんこを指の腹でペタペタとさわると、
クチャクチャ、ピュチャプユチャと音が・・・

「あっっ・・・」

ほんとに控えめな声が漏れます。

「はやく舐めてほしいんだよね」
「・・・」

「舐めてほしいんでしょ」
「・・・」

脚を大きく広げたまま、無言でおまんこを濡らしています。

パンティが濡れるとかわいそうなので、
脱がそうとすると、ナミさんはしっかり腰を浮かしてくれます。


両脚を大きく広げて、足を指先から徐々に中心部へ、
すでに愛液はお尻を伝って下まで垂れています。

クリトリスに舌を当てると
ビクッと反応したかと思うと、
腰がせり出してきます。

ここでもまた焦らしながら、
ゆっくりとクリトリスを口に含み、
舌先で先端部分を刺激します。

クリトリスはすでに勃起状態です。

初めてのクンニなので、
まずはいろいろなクンニで、
ナミさんのスィートスポットを探していきます。

まずは体位から、
はじめはオーソドックスに正面から顔をうずめ、
次に正面からの顔面騎乗位!!

「顔の上に乗ってごらん」

「恥ずかしいです・・・」
と言いながら、体はすでに私の顔を跨ごうとしています。



ナミさんは、はじめは脚に力を入れて腰を浮かすようにしていましたが、
クリトリスを舐めあげ、おまんこに舌を差し込むように愛撫していくと、
徐々に自分の感じるポイントを探すように腰をグラインドしてきます。

顔面におまんこを擦り付けるように腰を振ってきます。
私の口の周りはナミさんの愛液でベチョベチョです。

「あぁぁ~~ キモチい・・・キモチい・・・」

いつしか、声を出して感じてくれています。
しかし、ベッドに自分の身体を支えるところがなく、
壁に身体をあずけながら感じているナミさんは少しつらそうでした。

次に、裏側の顔面騎乗位!!
69のような体位です。

しかし、ナミさんはもはや全裸状態。
私は、上着を脱いだだけの状態。

舐め犬ならではの状況です。

そして最後は、バック!!

「ナミさん、四つん這いになって・・・」

ナミさんは少し躊躇した様子を見せながら、
ゆっくりと四つん這いになっていきます。

「脚をもっと開いて・・・」

「はずかしい・・・」
と言いながらも、ゆっくりと脚を開いていきます。

「お尻をもっと突き出して・・・」

「・・・」
無言でお尻を突き出します。
とってもキレイなお尻です。

「ナミさん、何でも言うこと聞いてくれんだ・・・」
「お尻の穴、丸見えだよ・・・」

「はずかしいです・・・」
と言いながらも、突き出したお尻はそのままです。




おまんこに顔を近づけると、
愛液が溢れているのがわかります。

「いやらしいおまんこがよく見えるよ・・・」
そのまま、しばらく後から眺めてあげました。

キレイなお尻にグチョグチョに濡れたおまんこと、
はずかしそうにすぼめているアナルが丸見えです。

ナミさんは、「はずかしい」と言いながら、
頭を枕にうずめながら、お尻は高く突き出したままです。

ジュルジュル・・・

「あぁぁぁ・・・」

ペロペロ・・・お尻にも舌を這わせます。
お尻もまんざらではないようです。

ここまでで1時間以上経過しています。

舐め犬としては、
そろそろ、ナミさんを絶頂に迎えてあげなければなりません。


「仰向けになって、大股開いて・・・」
ナミさんは素直に従います。

「おまんこ開いてごらん」

ぱっくり開いたおまんこに舌を這わせます。

ジュルジュル・・・ヌチョヌチョ・・・

クリトリスに移動して、先端を優しく舌で転がすように舐めていきます。

ピュプピュピュ・・・レロレロ・・・ニュチュニュチュ・・・・

クリトリスを優しく集中攻撃です。

「あぁぁ・・きもちい・・きもちいい・・」
「きもちいよ・・・」

「あぁぁ~狂いそう・・・ あぁぁ きもちい・・・」

ナミさんの声が徐々に大きく、脚にも手にも力が入っていきます。

「あぁぁぁ・・・ いく・・・いく・・・あぁぁ・・いっちゃうよ・・・」
「舐めて・・・もっと舐めて・・・なめて・・・」

あ~あの大人しそうなスレンダー美人のナミさんが、
大股開いて、外に聞こえるかの様な声をあげて、
舐めて~と叫んでいる。

ラストスパートです。

クリトリスを口に含み、舌先でさらに刺激します。

「あぁぁ・・きもちい・・・いく・・いく・・・いく・・・・・・」

絶頂に達してくれました。
ここまでで2時間。
ナミさんが一皮剥けた瞬間です。

ちょっと休憩して、2回戦です。

まずは顔面騎乗位で十分乱れた後、
オーソドックスに正面から舌を這わせます。

少し、指をおまんこに這わせながら舌でW攻撃です。

グチョグチョ、ベチュベチュ、チロチロ、ジュブジュブ・・・

「あぁぁ・・・きもちい・・・きもちい・・・」
「狂いそう・・・狂いそう・・・」
「あぁぁ・・舐めて・・・なめて・・・もっと舐めて・・・」

快楽に没頭してくれているようです。

「あぁぁぁ・・・いく・・・いっちゃう・・・いっちゃうよぉぉぉ・・・」

本日2度目の絶頂です。

そして最後にわずかな残り時間で
3回目の絶頂を味わっていただきました。


初めてお会いして、3時間
とても楽しい時間を過ごさせていただきました。

ナミさんから、
「あんなに乱れたのは初めてです。
 本当に気持ちよかったです」

この言葉が舐め犬冥利に尽きるんですよね!!


後で聞いたら、四つん這いになったのは初めてとのこと。

これまた嬉しいお言葉です^^





(^∇^)ノ
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都内在住の37歳OLのかずえさん/舐め犬ジロウ




今回はちょっと長文です(^^;)


今回お会いしたのは、
都内在住の37歳OLのかずえさん(仮名)です。



ブログを見て連絡をいただきました。

―――――――――――――――――――――――――――――
ブログ拝見しました。都内37歳のOLです。
しばらく更新されていないようですがまだ活動はされてますか。
彼氏はいますが今までイッたことがなく、ブログを読んで私も一度体験してみたいと思いました。
もしよろしければ連絡ください。
―――――――――――――――――――――――――――――

連絡を取り、数回のメールのやり取りをして、
ブログを読んでくれているので、
NG行為や希望を素直に伝えてくれました。

自分がMっぽいとは感じているようですが、
実際に彼氏には言ったことがなく、
軽い感じで言葉責めや焦らしたりしてほしいとのことでした。


日程を調整して、平日がお休みとのことなので、
火曜日のお昼に都内某所の喫茶店で待ち合わせです。


時間より少し早く到着してお待ちしておりますと、
大人しそうな感じの女性が「じろうさんですか・・・」
とやっと聞こえるような声で話しかけてきます。

お互いに挨拶をして、かずえさんの気持ちを確かめて、
近くのラブホテルに向かいます。

部屋に入ると、ソファーに座ったかずえさんがうつむき加減で、

「実は今彼氏はいなくて、これまでも二人しか経験なくて、ここ数年男性経験もありません。
ごめんなさい、嘘ついて・・・、ちょっと怖いのでゆっくりしていただけませんか・・・」


別に何も言っていないのに告白するなんて、やっぱりM体質なnでしょうかね。


私としては女性に感じてもらいたいので、そのための努力をするだけです。


もちろん、初めはご要望通りにゆっくりと優しく優しくです。



私が先にシャワーを浴びて、ベッドでお待ちしてると、
かずえさんはバスローブに身を包んで、恥ずかしそうにベッドに入ってきます。


ゆっくりと抱きしめると、かずえさんから唇を近づけてきます。


事前にキスはその場の雰囲気でと言われていたので、
望まれればお応えします。


ゆっくりと舌が入ってきて、徐々にクチャクチャと濃厚に舌を絡め合います。


この時点でかずえさんの息は荒くなり、時より
「あぁぁ・・・」と声を漏らしながら、腰をもぞもぞしています。


しばらく焦らすようにキスを続けていると、
かずえさんの方から胸や腰を擦りつけてきます。


ホテルの生地の薄いバスローブの中で乳首が立っているのが分かります。


さらに焦らしていると、もぞもぞしながら
唇を離して何かを訴えるような目で見つめてきます。

言いたいことは分かっていますが、
やっぱりちょっといじめたくなってしまいます。

「どうしたの・・・?」

と、とぼけて聞くと、

「意地悪しないでください・・・」

と言って、顔を伏せます。


そう言われると、意地悪したくなりますよね~(#^.^#)


「聞いてあげるから、言ってごらん」

「・・・・」

「どうしてほしいの?」

「舐めてほしいです・・・」

「どこを?」

「あそこです・・・」

「どこ?」


と言って、バスローブを少し脱がせて、
ピンと飛び出た乳首に触れずに周りに舌を這わせます。


「あぁぁぁぁぁ・・・、違うけど・・・」


と言いながら、乳首を突き出してきます。



しばらく焦らした後に、かずえさんの両手を頭の上に抑え付けて、
乳首を口に含み舌で転がすように刺激すると、


「あぁぁぁ、ダメ。でもきもちいです・・・」


と久しぶりの愛撫に反応してくれます。



そのまま、ゆっくりとバスローブをまくりながら降りていくと
抵抗することなく脚を少し開いてくれます。

両手を膝に掛け、ゆっくりと開いていくと、
素直に従い大股開きしてくれます。


そっと顔を近づけると、先ほどシャワーを浴びたのに
すでに女性特有の香りが漂っていて、濡れているのがわかります。


そして、中心部に顔を近づけると
パンティーにはすでにはっきりとシミができてきました。


「焦らされて感じちゃった・・・」


「恥ずかしいです。でも感じちゃいました・・・ 今まで胸はあまり感じなかったんですけど・・・」


そう言いながら、大股開きのまま腰はうねうねと動いています。


パンティーの上から中心部を避けながら、舌を這わせると、
喘ぎ声をあげながらビクビクと腰が動きます。


「濡れやすいんだ・・・」


「いつもはそんなに濡れません・・・」


10分ほど焦らしていると、
言葉とは裏腹にシミは広がっています。


あんまり焦らしても可哀想ですから、そろそろご対面です。


パンティーに指を掛け、中心部をずらしていくと、
ヌチャっといいながらお○んこがあらわになります。


「恥ずかしい・・・」


脚を閉じようとしますが、
膝にちょっと力を加えると素直に脚を開きます。


ゆっくりと舌先をクリトリスに当てると
ビクっとし、すぐに喘ぎ声が漏れてきます。


「あぁぁぁぁ・・・、ダメ・・・」


「恥ずかしいです・・・」


ここでもまた意地悪をしてあげます。



ちょっと突いては離してを繰り返すと、
腰がうねうねと動き、中心部はびしょ濡れです。


「あぁぁぁぁ・・・、いや・・・」


しばらく焦らしていると、


「お願いします・・・」


と言って、さらに脚を開いて腰を突き出してきます。



あまり意地悪するのも可哀想ですから、
そろそろ本格的にクンニのスタートです。

クリトリス全体を優しく口に含んで、
舌先でクリトリスを転がすように舐めていきます。

「あぁぁ・・・いいぃぃ・・・」

「あっ、ダメ・・・」

だんだん喘ぎ声が大きく響いてきます。


パンティーが邪魔なので脱がそうとすると
自ら腰を浮かして脱がしやすくしてくれます。

パンティーを脱がすと顔を背けながら自ら大股開きです。


再び、ゆっくりと顔を近づけ、クリトリスを口に含み、
時よりジュルジュルわざと音を立てながら舌を転がしていきます。


そのたびに、かずえさんの声は大きくなっていきます。

クリトリスは完全に勃起しています。


そのまま20分ほどクンニしていると、


「あぁぁ、ダメ、ダメ・・・」


と繰り返しながら、両太ももで私の頭を挟み込んできたかと思と
一気に脱力して、ハァハァと息切れしてぐったりしてます。


一回目の絶頂です。


「逝くときは、ちゃんと逝くって言わないとダメでしょう」


と言うと、


「ごめんんさい・・でも・・・ごめんなさい」


とハァハァしながら謝ってきます。



「逝ったことなかったんじゃないの?」


「でも、オナニーするよりも気持ちよかったです・・ハァ」


と言い訳を聞きながら、またゆっくりとクリトリスに舌を這わせます。



「あぁぁ、いま逝ったばっかりで・・・ダメです・・・」


言葉を無視して、優しくゆっくりとクリトリスを転がしていると、


「あぁぁ・・・でも、・・・また、きもちいです・・・」


と言いながら、脚を開いていきます。



「両手でお○んこ広げて、クリトリスをだしてごらん」


と言うと、恥ずかしいと言いながら、
顔は横を向いていますが、両手でしっかりとお○んこを広げてくれます。


しばらくじ~と見ていると、それに気づいたのか、脚を閉じようとします。


「ちゃんと開いて・・・」


「でも、恥ずかしいです・・・」


「ちゃんと開いて・・・」



二回目の言葉に脚は徐々に広がっていき、
完全にМ字開脚状態です。


焦らしながら眺めていると「恥ずかしいです・・・」と言いながら
M字開脚のまま両手でお○んこを広げたまま腰をうねうねしてきます。


すでにシーツには愛液でシミができています。


ゆっくりと顔を沈めて再びゆっくりと優しく
クリトリス全体を口に含み、チロチロと舌を転がしていきます。


「あぁぁぁ・・・きもちいい・・・」


と、両手を動かしながら、さらにクリトリスを
あらわにしようとしてきます。


クリトリスを口に含みながら、ゆっくりと中指をお○んこの入り口に持ってくと、
そこはもうぐちょぐちょです。


「あぁぁ・・・そこはダメです・・・」


一層喘ぎ声が高くなります。


私は素直に指を離すと、


「あぁぁ・・えぇぇ・・ダメじゃないです・・・」


と言って、腰を動かしてきます。



「ダメなんでしょ・・・」


「ごめんんさい・・・ダメじゃないです・・・お願いします・・・」


完全にMですね。



ゆっくり指先をお○んこの入り口に沿わせて、クチャクチャと入り口で遊んでいると、
奥から愛液がどんどん溢れてきます。


「ほら・・、お○んこクチャクチャいっているよ」


「恥ずかしいです・・・あぁぁ・・・ごめんんさい・・・」


そんなことを言わせながら焦らしていると、


「お願いします。中に入れて下さい・・・・」


という言葉を聞いた瞬間、ゆっくりとにゅう~と指を差し込んでいきます。


「あぁぁぁぁ・・・きもちいです・・・」


ここでもすぐに出し入れなどしません。


ゆっくりとお○んこの中で指を動かしながら、
口に含んだクリトリスを舌で転がしていきます。


しばらく責めていると、また脚に力が入り、
お○んこの中もキュンキュンしてきます。


「逝くときはちゃんと言うんだよ!!」


「あぁぁ・・・逝きます・・・逝きます・・・ごめんなさい・・・逝きます」


と言って、全身を硬直させて逝ってくれました。



ここまで2時間近くかけてじっくり責めたのでかずえさんもさすがに少し休憩したいと言うので
腕枕をして待ったりしている時も時折、ビクッと体を震わせ逝った余韻が続いています。



すると今度はかずえさんの方から


「ちょっとさわってもいいですか・・・」


と言いながら、私の股間に手を伸ばしてきます。



当初の話では挿入・フェラはNGだったのですが、
本人の希望なら断る理由はありません。

パンツの上から形を確かめるように
上下にさすられれば、反応しないわけにはいきません。

かずえさんは完全に勃起したのを確認すると、
ゆっくりと体を起こして、布団を剥ぐと股間の方に向かっていきます。


黙っていると、パンツの中からぺ○スを取り出し、
ゆっくり口に含んで頭を上下に揺らしていきます。

とっても丁寧なフェラです。


「ごめんんさい、あまりやったことないので、気持ちよくないですか・・・」


「そんなことないよ・・・しっかり勃起してるでしょ・・・感じてる証拠だよ」


ぺ○スはビンビンです。



するとぺ○スをグッと握って、


「挿れてもいいですか・・・」


恥ずかしそうにお願いしていきます。



「かずえさんが望むならもちろんいいですよ」


そう言ってベッドの枕元にあるスキンに手に取り装着しようとすると
かずえさんはそれを近くで観察しています。

スキンを装着してかずえさんをあおむけに寝かし、
脚を開いてぺ○スの先端をお○んこにあてがい、
先っちょを むにゅっと少し挿入すると


「あぁぁ・・・すごい・・・」


と言いながら、両脚を私の腰に回して
さらに奥へと入れようとしてきます。


その力に抵抗して焦らしていると、


「奥にください・・・お願いします・・・」


ゆっくり ずにゅずにゅとぺ○スを奥に進めていくと
かずえさんは「あぁぁぁ・・・」と喘ぎ声をあげながら両脚の力を入れてきます。


「奥がきもちいです・・・」


ここでも多少意地悪しながらかずえさんを責めていくと、
お○んこはぐちょぐちょです。


すると、またリクエストです。

「うしろからしてほしいです・・・」


今までの彼氏には言えなかったそうです。



ゆっくりとぺ○スを抜き、


「それじゃ、四つん這いになって、お尻向けて」


と言うと、とっても素直にお尻を向けてきます。
お尻まで愛液でベチョベチョです。


ぺ○スをあてがい、ゆっくりと挿入すると
かずえさんもお尻を突き出してきます。


両手で腰を持って徐々にリズムよくついて行くと、


「あたる・・・あたる・・・奥にあたる・・・」


顔をベッドにうずめてお尻を突き出して喘いでいます。



そのままパンパンと腰を打ち付けるように責めていくと

「あぁぁぁ・・・、逝きそうです・・・あぁぁ・・・・おかしくなる・・・ だめ・・・ 逝く・・・」


と言ったかと思うと跳ねるように前に倒れ込んで、
少しお尻を浮かした状態でピクピクと痙攣しています。


バックでの相性が良かったんですかね。

初めての中逝きだったみたいです。



その後、騎乗位や寝バックなどを堪能してもらいました。



そして、最後にぐったりしているかずえさんを大股開きにして
クリトリスを優しく口に含み舌でもう一度逝かせてあげました。




終わった後のかずえさんは恥ずかしいのかとてもよくしゃべります。



「こんなに逝ったの初めてです・・・びっくりしました・・・」


「自分がこんなになるなんて思わなかったです・・・、
こんなに胸が感じるのも知らなかったです・・・」


「私もともとセックスあまり好きじゃなかったんです・・・」


「どうしよう・・・癖になっちゃうかも・・・」




どれも舐め犬には嬉しい言葉です。

たくさん感じてくれて、ありがとう(#^.^#)



(^∇^)ノ
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一青窈さん似の27歳、OL、ユキさん/舐め犬ジロウ

今回お会いしたのは、
一青窈さん似の
27歳のOL、ユキさん(仮名)です。

ブログを見てメールをいただき、
----------------------------
はじめまして。
羨ましいな~、出来ることなら一度で良いから私もこんな風に感じたい、
と思いながら一歩が踏み出せず、悶々としている27、OLのユキと申します。
彼氏がいる身ですが、どうしても一度だけ体験したくてメールしました。
返事頂けると嬉しいです。
----------------------------

数回のやり取りの後、都内某所でお会いすることに。

事前の約束として、
・挿入はナシ
・フェラもナシ
・キスもナシ
・痛いことはしない
・部屋は暗くしてほしい
・言葉攻めはOK
・目隠ししてほしい

以上の約束をし、ホテルに入るなり責めてほしいという
要望をいただき、お会いしました。

待ち合わせ場所に来たユキさんは、
一青窈さんをロングヘアーにしたような感じで
とても大人しそうな雰囲気が私のS魂に火を付けます。

ホテルに入るなりお約束通り、
部屋を暗くし、用意したアイマスクをつけ
ソファーに座らせます。

スカートをめくり、ゆっくり脚をM字にして開くように命令すると、
目隠しした顔をそむけながら、ゆっくりと脚を開いていきます。

脚を開くと、暗がりに白いパンティーが見えてきます。

「もっと、思いっきり開いてごらん」
そう言うと、
「あぁぁ・・・恥ずかしい・・・」
と言いながら、脚をさらに開いていきます。

「もっと、開けるでしょ!! ほら、開いて」
と、ちょっと強めに言うと、

「ごめんなさい・・・」
と言いつつ、目いっぱい脚を開いていきます。

私はソファーの前にしゃがみ込み、お○んこの前に顔を近づけます。
そして、ゆっくりと息を吹きかけていくと、
ユキさんの脚がピクピクと震えながら、
脚を閉じようとしてきます。

「ちゃんと開くんだよ。両手で脚を抱えるように持って・・・」

とっても素直なユキさんは、すぐに脚を前回に開いて
両手で支えています。

「あぁぁぁ・・・、見ないでください・・・」

「でも、見てほしいんでしょ。ユキさんのいやらしいお○んこ舐めてほしいんでしょ」

「でも・・・、恥ずかしいです・・・」

「でも、パンティー濡れてるの分かるよ」

「あぁぁ・・、言わないで下さい・・・」

脚がプルプル震えていますが、パンティーにはハッキリと染みがついています。

「待ち合わせに来る時から濡れてたんでしょ」

「違います・・・」

「じゃ、こんなかっこさせられて濡れてるんだ・・・」

「濡れてません・・・」

閉じようとする脚を思いっきり開かせ、

「じゃ、実際に見てみようか・・・?」

「あぁぁ・・・ダメです。濡れてません・・・」

パンティーの中心部に指をかけて、
ゆっくりとパンティーをずらしていきます。

すると、糸を引きながらいやらしいお○んこが顔を出してきました。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・見ないで下さい」

「ユキさん、糸引いてるよ。思いっきり舐めてほしいんでしょ」

「・・・・」

「お願いしないと、舐めてあげないよ」

「・・・ なめて・・・ほしい」

「聞こえないな~、もう一度言って」

「舐めて下さい・・・」

「ちゃんと言わないとわかんないよ」

いつものお決まりのパターンですね。

「あぁぁl・・・、ユキのお○んこ舐めて下さい・・・あぁぁ・・」

脚は相変わらずプルプルしてます。

パンティーを横にずらしたまま、ゆっくりと舌を伸ばしていきます。
そして、クリトリスに舌の先端が触れた途端、
悲鳴に似た声とともにユキさんの腰が大きく震えます。

「きゃぁぁ・・・」

大きく息をしながら、両手でしっかり脚を抱えています。
かまわず、クリを舌でつつくように刺激していくと、
ユキさんはどんどんソファーに沈み込むようにして、
腰を突き出していきます。

ゆっくり、ゆっくりと焦らしながら、
クリちゃんを舌先で触れるように舐めていくと、
愛液はお○んこから溢れ、お尻の穴にまで届く勢いです。

スカートが汚れてしまっては申し訳ないので、
ここで、スカートを脱がせ、パンティーを片足だけ脱がせます。
ひざ上にひっかかったパンティーはエロいんですよね~
(すみません。変態で・・・)

すでにクリちゃんはビンビンに勃起しています。
それでも、焦らしながら舌先で刺激していきます。

「あん・・・いや・・・感じる・・・」
ユキさんの喘ぎ声も色っぽくなってきました。

さんざん焦らしたあとにクリちゃんを口に含み、
舌で転がすように舐めていくと、

「あぁぁぁぁ・・・・ 気持ちいぃぃぃ・・・」

両脚をギュ~っと抱えるようにして、大きな声で喜んでくれます。

「好きなんだ・・・感じるんだ・・」
と言いながら、口に含んだクリちゃんを舌で転がすと、

「好きです。大好きです。・・・してほしかったです・・・あぁぁぁ・・・」

ほとんど頭はソファーに埋まり、腰を突き出してきます。

ここから、じわじわとクリちゃんをいじめていきます。
強弱を付けながら、優しく舌で転がし、でもけっして激しくは刺激しません。
じっくり、じっくりコップの水を満たすように刺激していきます。

これを続けると、逝ったことがない女性でも
1時間もすればコップの水は満たされていきます。

ユキさんは1時間を待つことなく満たされたようで、

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・おかしくなる・・・おかしくなる・・・
 ダメ・・・イク・・・イク・・・イクゥゥゥ・・・」

廊下に聞こえるほどの声をあげながら、
両手で両脚を思いっきり抱えながら逝ってくれました。

その後、まるで100mでも走ったかのように息をハァハァさせながら、
ソファーに横になりぐったりしてましたが、
ムクっと起き上がり、いきなり「ありがとう」と言いながら、
愛液で濡れた私の唇にキスしてきます。

キスはなしと言っていたのに
まるで自分の愛液を舐めとるかのように
ヌチョヌチョと舌を絡めながらの激しいキスです。

私の舌に吸い付くようにからめながら、
右手が私の股間に伸びてきます。

「ジロウさんを気持ちよくしたい」

そう言うと、私の前に跪き、ベルトを外しチャックを下げ、
ズボンを下ろすと、トランクスから息子を取り出し、
いきなり口に含んでジュパジュパと舐め始めました。

ユキさんの中で何かが弾けたようです。

初めはキスもフェラもナシと言っていたのに、
自らむさぼるようにジュブジュブと音を立てながら
顔を振りながら舐めてきます。

このまま逝かされては舐め犬の名がすたります。

69の体制になり、再度責めに転じます。

ユキさんは躊躇なく私の顔を跨ぎ、
濡れたお○んこをさらしながら、ジボジュボとぺ○スを咥えてきます。

私はお○んこを舐め上げ、
クリちゃんを口に含み、舌で転がしていきます。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・感じちゃう・・・」

さきほど逝った余韻もあるでしょう。
私のぺ○スを握ったまま、うずくまるようにして感じてくれます。

「ダメ・・・舐められない・・・あぁぁぁぁ・・・ダメ・・・」

ユキさんの背中を指で優しく刺激しながら、クリちゃんを転がし続けます。

「あぁぁぁ・・・また逝っちゃう・・・ごめんなさい・・・ごめんない・・・
 逝っちゃう・・・あぁぁぁ・・・」

ぺ○スを握る手が痛いぐらいに強くなったと思ったら、
ぐったりと力が抜け、顔を私の股間に埋めて、大人しくなりました。

「ハァハァ・・・ごめんなさい・・・ハァハァ・・・私ばかり感じて・・・」

「気持ちよくなりたくて来たんでしょ」

「でも・・・ハァ・・・こんなにすごいと思わなかったから・・・
 おかしくなりそうだった・・・」

そう言いながら、ぺ○スをしごいてきます。

「ジロウさんも気持ちよくなって下さい・・・」
そう言うと、再びパクッと口に含み、いやらしくブチョブチョと顔を上下に振ってきます。

このままでもよかったのですが、
目の前にグチョグチョに濡れたお○んこがあれば
何もしない訳にはいきません。

新たな快感を提供すべく、体制を変えてユキさんに仰向けになってもらい、
またもや大股を開かせます。

顔を埋め、再びクリちゃんを口に含み舌を這わせていきます。
さらに今度は舐めながら、ゆっくりとお○んこに中指を這わせ、
クチョクチョと音を立てながら、
少しずつ少しずつ中指をお○んこに侵入させていきます。

ほとんどの女性はこの時点で中指の挿入に気が付きません。
そして、クリちゃんを刺激しながら、
ゆっくりとお○んこの中で指を動かしていきます。

指の出し入れはしません。お○んこの中で動かすだけです。
すると、新たな快感に気が付いてきます。

「あぁぁぁ・・・ナニ・・・指入ってるの・・・あぁぁぁ・・・ナニ・・・あぁぁ・・」

無視して指で膣壁をこすりながら、
クリちゃんを優しく転がしていきます。

激しくかき回すわけではなく、出し入れすることもなく、
じっくりと膣壁をこすりながら、クリちゃんを舐めていきます。

「なんかおかしい・・・あぁぁぁ・・・ダメ・・・漏れちゃう・・・漏れちゃう・・・」

「・・・・・・」

私は無言に指で刺激を与えながら、舐め続けます。

「ダメ・・・ヘンになる・・・漏れちゃう・・・ダメェェェ・・・」

膣内が膨らむのを感じたと同時に口を離すと、
勢いよく潮を吹きだしました。

「あぁぁぁ・・・ゴメンなさい・・・ゴメンなさい・・・あぁぁぁ・・・」

顔を両手で押さえながら、ベッドに大きな染みをつくっていきます。

「あ~あ・・・、おもらししちゃったね・・・」

「ごめんなさい・・・ハァハァ・・・、どうかるかと思った・・・ハァハァ・・・おかしくなりそうで怖かった・・・」

ぐったりしたユキさんを抱きしめ、
落ち着いてから染みを拭きバスタオルを敷いてあげると、

「ジロウさん、お願いしていいですか・・・」

「なに? こんどはどうやって逝きたい?」

「入れてもらうことはできますか・・・」

恥ずかしそうに言ってますが、すでに手は私のぺ○スに伸びています。

「ゴム着けて下さい・・・」

そう言いながら、再びぺ○スを口に含み
ジュボジュボといやらしくフェラしてきます。

正直に言うと、ぺ○スにあまり自信がないこともあり、
舐め犬に目覚めた経緯のある私ですが、
機能的に役に立たない訳ではありません。

自分からは求めることはありませんが、ご要望とあれば頑張ります。

いやらしいフェラで硬くなったぺ○スにゴムを装着すると、
ユキさんは四つん這いになり、お尻を高く突き上げて・・・、

「後ろから犯してください・・・」

完全にM体質が覚醒しています。

「ちゃんとお願いして・・・」
と言いながら、ぺ○スの先をグチョグチョになった
お○んこからクリちゃんにこすり付けます。

「あぁぁぁ・・・お願いします・・・
 ユキのお○んこをジロウさんのぺ○スで犯してください・・・」

ゆっくりとぺ○スの先をグチョグチョのお○んこにあてがいます。
すると、ユキさんは腰を突き出すようにして、
クチョっとぺ○スを飲み込んできます。

「あぁぁぁ・・・気持ちいです・・・あぁいぃぃ・・・」

自ら腰を前後に振りながら、枕を抱えながら喘いでいます。

そのあと、正常位→騎乗位と体位を変えながら、
最後は正常位で何とかユキさんを逝かせ、
休憩したあとに、再びクンニで逝かせてあげました。

ちょっと予定外ではありましたが、
十分満足していただいたようで良かったです。

翌日、ユキさんからメールをいただきました。

---------------------------
ジロウ様

昨日は凄く気持ち良くて、女を実感できる充実した時間を作っていただいて、
ありがとうございました!
今まで経験したことのないほど筋肉痛です。特に脚が(笑)

優しく、時間をかけて舐めてもらうことがあんなに気持ちが良いなんて、
しりませんでした。

今でもジロウさんに舐められてる感じがしています(≧∇≦)

それに、挿入はあまりしないジロウさんに
私の大好きなバックから挿入してもらって、
女に生まれて良かったと、初めて思いました。

恥ずかしさの先には思っていた以上の気持ちよさがあることを教えてもらいました。
これからは、彼にちゃんと舐めてほしいって言えそうだし、
舐めてもらう格好もできそうです。

でも、もしかしたらまた連絡してしまうかもしれません。
その時はよろしくお願いします。

ユキ
------------------------------

彼氏さんに上手く言えるようになれると良いですね^^


(^∇^)ノ
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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