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ブログからの出会い(23才:ひとみさん) パート1/舐め犬ジロー



ブログからの出会い(23才:ひとみさん) パート1

ブログを見て、メールを頂きました。



ジロウさま、こんばんは。ブログを見てメールさせていただいています。
今、23才で都内でOLをしていますが、舐め犬にすごく興味があって、
ネットでいろいろ見ていたらジロウさまのブログにたどり着きました。

ブログを読んで、いきなり失礼ですが、
ジロウさまはほんとうに何時間も舐めることができるのですか。

一応彼はいるのですが、もしほんとうなら一度体験してみたいです。

もし良かったら連絡下さい。
よろしくお願いします。

ひとみ(仮名)



早速、連絡を取り、
私の舐め犬としての体験をお伝えしながら、
ひとみさんの願望をお聞きしました。

ひとみさんの話をまとめると、
・彼は私にやらせるばかり(嫌いではないけど・・・)で、あまり舐めてくれない。
・恥ずかしくて私から舐めてと言えない。
・すぐ濡れる体質なので、すぐに挿入されてしまう。
・ほんとうは中よりクリトリスの方が感じる。
・クリトリスも指よりも舐められた方がより感じる。
・恥ずかしく、いやらしいかっこを無理やりさせされたい(Mっ気あり)
・クンニだけで逝ってみたい。
・気兼ねなく思いっきり感じてみたい。

と、いろいろ話してくれましたが、
今まで出会った女性も同じような想いを持っている方が多く、
特に最後の2つ、
・クンニだけで逝ってみたい。
・気兼ねなく思いっきり感じてみたい。

これは共通した願望のようです^^



d_20120816141306.jpg
(写真はイメージです)


もちろん私は二つ返事でOKを出し、
いよいよ待ち合わせの日が来ました。

ひとみさんの都合が良いと言う、
都内某所の駅で待ち合わせです。

ひとみさんは夏らしくショートパンツにボーダー柄のトップスと
かなり魅力的な姿で登場。

白い脚がとても男心を刺激します。


はやる気持ちを抑えつつも、
挨拶もそこそこに早速ホテルに向かいました。


つづく^^




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欲求を爆発!!潤いを求めて 40代パート人妻(パート2)/舐め犬ジロー



指と舌で絶頂に達してぐったりしている香織さんの手を取り、
ベッドに連れて行きます。

香織さんは足をガクガクさせながら、
なすがままの状態で、全く無防備に
ベッドに倒れこむように横になります。

「脚を思いっきり開いて・・・」

香織さんは恥じらいもなく、
脚を大きく開いて、濡れたおまんこをさらけ出します。

「もっと開いて・・・、全部見えるように思いっきり・・・」

「「あぁぁぁ・・・、」
脚を開きながら、腰が動いています。

しばらくそのまま放置していると、
腰をグラインドさせながら、おまんこからは愛液が溢れてきます。

「あぁぁぁ・・・、舐めて・・・お願いします・・・舐めてください・・・」
脚をさらに大きく開いて、おまんこを突き出してきます。

「舐められているところを想像してごらん・・・」
「おまんこを下からジュルっと舐め上げてる・・・、ほら・・・・」

「あぁぁぁ~・・・」
腰の動きが止まりません。

「クリトリスをベチュベチュ・・・舐めてるよ・・・」

「あ~~・・・もうだめ・・・、おかしくなっちゃう・・・」
腰を前後に振りながら、想像しながら感じています。

私も我慢出来なくなってきて、おもむろにおまんこにしゃぶりつきます。

ジュルジュル・・・・クチョクチョ・・・ジュブジュブ・・・

「あぁぁ~~~・・・、いいぃぃ~~~」
グチョグチョのおまんこに顔をうずめて、
クリトリスを口に含み、舌を転がして刺激していきます。

「あぁぁ・・・もうだめ・・・感じすぎちゃう・・・」

ベロベロ・・・、ジュチュジュチュ・・・
香織さんの暴れる脚を押さえつけながら、
舌でクリトリスを転がし、上下に舐め上げていきます。

「いく・・・、いく・・・、いく・・・、いっちゃうよ~~」

なおも暴れる香織さんを押さえつけて、舐め回していきます。


z.jpg

(この画像はイメージです)



「ほんとにいっちゃう!! あぁぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・」

香織さんは身体を硬直させ、脚で私の頭を思いっきり挟み込みながら、
絶頂に達してくれました。

「あぁう、あぁぅ・・・もうだめ・・・おかしくなっちゃう・・・」
エアコンの効いた部屋で、香織さんは汗ビッショリです。


ホテルに入ってから、約3時間ほぼ舐めっぱなしです。
その間、4,5回は逝ったでしょうか。

イチャイチャしながら、少し休憩です。


おもむろにおまんこに手を伸ばすと、
クチョっと言う音とともに指がおまんこに滑り込んでいきます。

「香織さん、まだ溢れてるね・・・」

香織さんは恥ずかしそうにしながら、ゆっくり脚を開いていきます。

「香織さんがしたかったやつやろうか!」

香織さんは、えっと言う顔をしながらも、
次のシチュエーションを想像しているようです。

「いいよ、したかったんでしょ・・・」

私は仰向けになり、天井を見上げてジットしています。

香織さんはゆっくりとベッドの上に立ち上がると、
ゆっくりと私を顔を跨いできます。

そして、とてもゆっくりと膝を曲げ、おまんこを顔めがけて降ろしてきます。

香織さんは一度無理やり顔面騎乗位をしてから、
恥ずかしさと気持ちよさにはまっているのです。

「香織さん、おまんこくっきり見えますよ・・・」

「あぁぁ~~はずかしい・・・、いやらしいよ~~」
そう言いながら、おまんこから愛液が溢れてきます。

なかなかおまんこが降りてきません。
「ほら、男の顔に跨って、おまんこ舐めてほしいんでしょ・・・」
「香織さんはクリトリスこすりつけて、感じたいんでしょ・・・」

などと卑猥な言葉を投げかけると、香織さんは一層喜んでくれます。

「はい、私は男の人に跨って、おまんこ舐めて感じちゃいます・・・」
「淫乱な女です・・・」

自分の言葉に感じていきます。

そして時間を掛けて、ようやくおまんことが舌の届く距離まで降りてきました。


x.jpg
(この画像はイメージです)




ペロ・・・ジュロ・・・愛液がほんとに溢れています。

「あぁぁぁ~~・・・」

膝の力が抜け、おまんこが降りてきます。

「あぁぁっ・・・ごめんなさい・・・あぁぁぁ・・いぃぃ・・・」

口いっぱいに広がったおまんこに下から舌を這わせます。

「あぁぁ・・感じちゃう・・・」
そう言いながら、香織さんは腰をグラインドさせ、顔におまんこを押し付けてきます。

「あぁぁ~~いやらしい・・・いやらしいよ~~、あぁぁいいぃ・・・」

普段旦那さんには絶対にできないかっこで、
悶え感じている自分に興奮しています。

私の口の周りは香織さんの愛液でグチョグチョです。

香織さんの腰の動きが徐々に激しくなってきます。
さっきまで身体を支えていた両手はいつも間にか
自分の胸を揉みくだしています。

香織さんが解放されていくのが分かります。

「あぁぁぁ・・・感じちゃう・・・気持ちいい・・・、気持ちいぃぃ・・・」

腰を振りながらも、舌を自分の感じる部分に当ててきます。
声も普段の香織さんからは想像もできない声で感じています。

「あぁぁぁ・・もういっちゃう・・・いっちゃう・・・」
「いってもいいですか・・・いってもいいですか・・・」

腰をふり、おまんこをこすりつけながらも、聞いています。
私はしゃべることも出来ず、ただうなずくように首を振ると、
香織さんはさらに声のトーンを上げながら、おまんこを押し付けてきます。

「あぁぁ・・いく・・・いく・・・いく・・・いく・・・いくぅぅぅぅ・・」

グチョグチョのおまんこを擦りつけながら、
香織さんは何度目かの絶頂に達しました。



「ごめんなさい・・・でもすごく感じちゃいました・・・」
恥ずかしそうに私の顔からおまんこを離すと、
バタっと私の横に倒れこみ、ティッシュで私の顔を拭いてくれます。

「ごめんなさい・・・苦しかったよね・・・」
「すっごく感じちゃって・・・」

先ほどの淫乱振りが嘘のように、
恥ずかしそうに離しながら、ティッシュで丁寧に私の顔を拭いてくれます。

しばらく休憩していると、
「すごく潤ったように感じます・・・」

香織さんは女性としての悦びが
女性としての潤いを取り戻すと言っていました。

「潤いが欲しくなったらまた会いましょう!!」

そう言うと、香織さんはニコッと微笑んで、
「よろしくお願いします・・・」
と、またいつもの大人しい女性に戻っていました。


多分、あ互い知らない者同士というある意味安心感が
香織さんの全てを解放させているんでしょう。

「旦那には絶対にこんなことできない」
そう言っていた香織さんの言葉が印象的でした。

出会いって不思議なものですね!!





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欲求を爆発!! 40代パート人妻(パート1)/舐め犬ジロー



香織さん(仮名)とは久しぶりです。
香織さんとはたまにHっなメールをやり取りしながら、
時間が合わずにしばらくご無沙汰していたのですが、

そんな、香織さんから、
「メチャクチャに舐めてほしい・・・」
と言う熱烈なメールを頂き、早速時間を調整して、
平日の午後、香織さんのパートの終わりに合せて合流です。

お会いするのは埼玉の大宮!!
前回と同じ喫茶店で待ち合わせをしました。

香織さんは時間通りにやってきました。
早速、昼真っからホテルに直行です。

ホテルに入るなり、いきなり後から胸をわしづかみにします。
「あっ・・、いきなり・・ちょっと待って・・・、あっ・・」

私は後から香織さんの耳元に息を吹きかけながら、
「いっぱい舐められたくて来たんでしょ!!」
「おまんこ舐められたくて、仕事中から濡れてたんじゃない・・・」

香織さんのM心を刺激しながら、ゆっくりと手を香織さんの中心部に這わせていきます。
「あっ・・・だめ・・・ほんとうにちょっと待って・・・あぁぁぁ・・・」

香織さんは少しばかりの抵抗を見せながら、徐々に体の力が抜けていくのが分かります。

「香織さん、そこに手を突いて・・・」
ゆっくりと香織さんの身体を前に倒して、ソファーの肘掛に両手をつかせます。

「そう・・・、脚を開いてお尻を突き出してごらん!!」

「えっ・・、いきなり恥ずかしい・・・」
と言いながら、香織さんは言われたとおりに脚を開き、お尻を突き出してきます。

d_20120806163642.jpg
(写真はイメージです)



後にしゃがみこんで、ゆっくりと内モモをなで上げながら、中心部分の近くまで、
優しく指を触れるか触れない程度に這わせていきます。

「あぁぁぁぁ・・・、それだけで感じちゃう・・・」
脚をガクガクしながら、すでに声のトーンが変わっています。
中心部に顔を近づけると、女性特有の香りが漂ってきます。

「香織さん、もうグッチョリ濡れてるでしょ。いい香りがしますよ」
少し鼻先を中心部に触れさせながら、匂いをかいでいると、
パンティーが湿っているのが分かります。

「もう、パンティーが湿ってますよ・・・香織さん」
「早く舐めてほしくてたまらないんでしょう・・・」

スカートを巻き上げ、パンティーをあらわにします。
大きなお尻にピッタリと張り付いたパンティーには
すでに大きなシミが出来ていました。

「香織さん、いつから濡れてたんですか?正直に言って下さい」

「あっっ・・・、仕事中から濡れていました。
 ジロウさんに舐められること考えて濡れてました・・・」

「香織さん、仕事中に舐められること想像して、おまんこ濡らしてたんだ!!」

「はい・・・、濡らしてました・・・」

「その仕事中に濡らしてたおまんこ見せて・・・」

「えっ・・・できません・・・」
両手をソファーの肘掛についたまま、
パンティーを丸出しにしてお尻を突き出した状態で拒否してきます。

「香織さん、パンティーずらして、おまんこ見せてよ!! ほら・・・早く」
「いっぱい舐められたくて来たんでしょ!舐めてくださいって見せてごらん!」

少し強めの口調でいうと、香織さんはゆっくりと右手を後に回して、
パンティーの端に指を入れると、ぐぃっと中心分を横にずらします。

「もっと、ずらさないと良く見えないよ」

そういうと、さらに右手に力を入れて、パンティーをずらしていきます。
「香織さん、ほんとうにグチョグチョだね・・・、パンティーもグッチョリ濡れてるよ」

そういいながら、ジュロっと下から濡れたおまんこを舐め上げます。

「あっ・・・」香織さんはビクッと反応したと思うと、またお尻を突き出してきます。

「香織さん、どうして欲しいの・・・」

「あぁぁぁ・・・舐めてほしいです・・・」
「濡れたおまんこ舐めてほしいです」

香織さんは恥ずかしい姿と恥ずかしい言葉に感じてくれる
とてもMっ気のある女性です。

自分で言いながら、感じていきます。

「もっと、言ってごらん。仕事中濡らしてたおまんこでしょ」

「あぁぁ・・、はい・・、仕事中もクンニされること考えて、
 グチョグチョニ濡らしたおまんこ舐めてください・・・お願いします・・・」

「じゃ、もっと脚を開いて、お尻を突き出して・・・」

「はい・・・」
そう言って香織さんはお尻を突き出してきます。

すでにおまんこからは愛液があふれ、太ももに垂れています。

後から両手でお尻を大きく開いて、濡れたおまんこに顔をうずめます。

ジュルジュル・・・、ジュチョジュチョ・・・ベロベロ・・・
いきなり舐め回すと、香織さんは両手の力が抜けるようにソファーに倒れこんでいきます。

それでもお尻を思いっきり広げて、舌を這わせていきます。
時には舌をすぼめて、おまんこに差し入れて、クリトリスを舐め上げます。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・いきなり・・・すごすぎる・・・あぁぁぁ~・・だめ・・」
香織さんの声も一段と大きくなっていきます。

「こうやって舐められたかったんでしょ・・・、メチャクチャにして欲しいんでしょ・・」
そう言ってまた顔をうずめて、ジュルジュル・・・グチョグチョ・・・べチュべチュ・・・
と舐め回していきます。

「あぁぁ~~、はい・・・して欲しかったです。おまんこグチョグチョニして、
 クリトリス舐めてほしかったです・・・あぁぁぁ~~」

「ああ~ 舐めて・・・舐めて・・・、いっぱい舐めてください・・・」

「いい・・・、あ~、香織のいやらしいおまんこ、舐めてください・・・」

言葉と同時におまんこからは愛液が溢れてきます。

さらに顔を振りながら、舌を這わせていくと、
香織さんもお尻をさらに突き出してきます。

「あぁぁ~~、感じちゃう・・・感じちゃうよ~・・・」

この体制で長時間のクンニは無理があるので、
香織さんをソファーに座らせ、M字開脚をさせます。

「あぁぁぁ・・・いきなり感じすぎちゃう・・・」
息をハアハアさせながら、言われたとおりにM字に大きく脚を広げていきます。

私はおもむろにパンティーを脱がせて、再び両手で太もももの内側から
大きく脚を広げました。

「香織さんのいやらしいおまんこ、丸見えだね」
「あぁぁぁ・・・いや・・・見ないで・・・」
両手でおまんこを隠してきます。

「その手でおまんこ開いてごらん・・・」

香織さんは「できません」と言いながら、ゆっくりとおまんこを広げていきます。

c_20120806165747.jpg

(写真はイメージです)


「グチョグチョニ濡れているね・・・。もっといっぱい舐めてあげるから・・・」
そう言っておまんこの前に顔を持っていきます。

おまんこの周りは愛液と唾液でグチョグチョです。

「香織さん、どうして欲しいか言ってごらん」

香織さんは指でおまんこをかき回されながら、舐められるのが一番好きなことは知っています。
「どうしてほしいの・・・?」

そう言って、グチョグチョニ濡れたおまんこに中指をゆっくり這わせながら、
クチョクチョと音を立てながら、入り口を軽く叩くようになでていきます。

クチョクチョ・・・クチョクチョ・・・
濡れたおまんこからいやらしい音が聞こえてきます。

「どうして欲しいか言ってごらん・・・」
クチョクチョ・・・、クチョクチョ・・・ゆっくりとおまんこの入り口を刺激していきます。

「あぁぁぁ・・・おまんこに指を入れ下さい・・・」

「指を入れればいいの・・・」
と言って、ゆっくり中指をおまんこの中に差し入れて行きます

クチョクチョ・・・
「あぁぁぁ・・・入ってくる・・・・」

指をおまんこに入れたまま、ジットしていると、
香織さんの腰が動きます。

「あぁぁぁ・・・もっとして下さい・・・」
クチョクチョ・・・
香織さんの腰の動きに合せておまんこからいやらしい音が漏れてきます。

「ちゃんと言いなさい!!」
そう言うと、香織さんはスイッチが切り替わったように、

「グチョグチョのおまんこを指でかき回して、クリトリスを舐めてください・・・」
腰を振りながら、叫ぶように懇願していきます。

もう前戯は終わりです。
一度香織さんに絶頂を味わっていただきましょう。

指を少し折り曲げて、Gスポットを探りながら、
グチョグチョのおまんこをかき回します。

そして、クリトリスを口に含んで、舌でクリトリスの先をつつくように舐めまわしたり、
舐め上げたり、転がしたりしながら、徐々に指と連動させていきます。

香織さんは、外に声が聞こえるんじゃないかと思えるほどのあえぎ声をだしながら感じています。

グチョグチョ・・・ジュブジュブ・・・ヌチョヌチャ・・・
いやらしい音と供に
「いっちゃうよ~~・・・いっちゃうよ~・・・あぁぁぁ・・いっちゃう・・・」

香織さんの身体に力が入っていきます。
グチョグチョ・・・ジュブジュブ・・・

「おかしくなっちゃう・・・だめ・・・いく・・いく・・・いく・・」
「いくぅぅぅぅぅ・・・」

香織さんはソファーの布を思いっきり握り締めて、
絶頂に達してくれました。

「はぁ・・はぁ・・・感じちゃいました・・・」

ソファーにはシミが出来ています。
(ホテルの方、ごめんなさい!!)

「すごく、感じちゃいました・・・」
閉じた脚の間からは、濡れたおまんこがはっきり見えます。

「もっと気持ちよくさせますからね・・・」
そう言うと、香織さんは恥ずかしそうに、コクっとうなずきました。


パート2に続きます。



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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、2時間でも3時間でも舐め続け、Mな女性が舐められて感じている姿に極度に興奮をおぼえます。
相性の合う女性(とにかく舐められるのが好き)には、最高の舐め犬です。

私も体験してみたい!!まずはご連絡ください。
貴女の願望を叶えます。もちろん秘密厳守・クンニだけの割り切った関係です。 ご相談、お便りお待ちしています。 ※ホテル代のみご負担いただきます。ご了承下さい。

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