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ブログからの出会い:ひとみさんからのお便り/舐め犬ジロー



先日お会いしたひとみさんから、ブログにアップしたよって連絡したら、
お返事を頂きました。





こんばんは、ジロウさん。
ひとみです。

先日はありがとうございました。

帰りの電車でボーとしちゃって、
ジロウさんとの時間が現実だったのか夢だったのか
分からなくなってしまいました。

あんなに舐められたのは初めてですし、
自分があんなに感じるなんて思っていませんでした。

途中、何度目かに逝く時に死ぬかと思いました^^

それに、自分があんなに恥ずかしい姿で、恥ずかしいことを言ったなんて、
彼氏の前では考えられません。

でも、あんなに気持ちよくなれるなんて、
ほんとに夢を見ているようでした。

翌日会社に行くと、友達から
「なんか今日はスッキリしてるね!!」って言われました。

私もよく分かりませんが、ひとつ殻をやぶったような感じがしてました。
ほんと不思議な感じです。


ジロウさんがあの日のことをブログにアップしてくれると言っていたので、
楽しみにして待ってました。

さっき、ブログを読みながら一人でしちゃいました。
誰も私のことだとは思ってないでしょうし、
知っているのは私だけ。

そう思うだけでドキドキして、グチョグチョに濡れちゃいます。

あの日の出来事がそのまま思い出されて、
我慢できなくなってしまいました。

とても彼氏には見せられないほど激しくしちゃいました^^
やっぱり私は淫乱な女です。

でも、あのジロウさんに舐められる感覚は、
自分では味わえません。

ほんと、困ります。

先日、彼氏におねだりして舐めてもらいましたが、
1時間も舐めてくれるわけでもないので、
あの狂ったような感覚にはいきません。

濡れてくるとすぐ手マンされて、フェラして、挿入のパターンです。

それはそれで気持ちいいんですが・・・。

もっと焦らして、もっと嫌らしいこと言って、
もっと嫌らしいかっこさせて、もっと嫌らしこと言わせて。

なんだか心の奥にモヤモヤが溜まってしまいます。


最近ジロウさんとのこと思い出して、オナニーしちゃいます。
あの刺激をもう一度味わいたいって思っちゃいます。

もっと、ジロウさんにいじめて欲しい。
そして、狂ったように感じてみたい。

私を開発した責任取ってください。
(ウソです!)

でも、嫌でなかったらもう一度お願いしたいです。

もし、ご迷惑でなかったら時間のあるときで良いのでメール下さい。

ご返事お待ちしてます。


淫乱にさせられたひとみより





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ブログからの出会い(23才:ひとみさん) パート2/舐め犬ジロー



この舐め犬ブログを見て、メールをくれた23才のひとみさん。

クンニ好きのひとみさんは、彼氏に言うこともできず、
さらに彼氏の身勝手なSEXに欲求不満!!

そんなひとみさんの希望を叶えるべく、
会社帰りにお会いすることになりました。

都内某駅で待ち合わせて、早速ホテルへ・・・。


ひとみさんは恥ずかしいのか下を向いたまま、
私の話に這いづちを打つだけです。
(後で聞いたらドキドキしていてそれどころではなかったとのこと)

ホテルに入り、早速スタートです。

部屋に入るなり、
ひとみさんを壁に押し付けるように立たせて、
「手を頭の上に組んでごらん」

ひとみさんは素直に手を頭の上に持っていきます。

「脚を開いて・・・」
「目をつぶって・・・」

ゆっくりと脚を開で、目をつぶるひとみさん。
少し息が荒くなっています。

ショートパンツから出ている生脚に
触れるか触れないかの微妙なタッチで指を這わせていきます。

「あぁぁ・・・ うぅぅ・・・」

さらに内モモにゆっくりと下から上に・・・

「ちょっと・・・あぁぁぁ・・・いや・・」
ひとみさんの脚が震えています。

耳元に近づいて、
「いっぱい舐めてあげるからね・・・」
とささやくと、ひとみさんは、
「あん・・・、お願いします・・・」
と震えた声を絞り出してきました。

しばらく生脚と服の上からソフトタッチを続けていると、
ひとみさんは我慢できなくなったのか、
膝がガクガクして両手も維持できなくなってきました。

「そこに手をついて、お尻突き出すようにしてごらん」
入り口近くにあるテーブルに手をつかせます。

「はい・・・」
Mっ気があるひとみさんは言われるままです。

「もっとお尻突き出して、脚開いて・・・」

「はい・・・」

ショートパンツに顔を近づけて、匂いをかぎます。
すでに濡れているのがはっきりわかる香りが漂っています。



d_20120806163642.jpg




「ひとみさん、愛液の香りがするよ」

「あ~~、恥ずかしい・・・ごめんなさい・・・」

太ももから中心部に向かって、下を這わせます。

「あぁぁぁ・・・だめ・・・あぁ~~」
膝をがくがくさせながら、お尻を突き出してきます。

後から手を回し、ショートパンツのボタンに手を掛けると、
「あっ、だめです・・・ちょっと待って・・・」

ひとみさんが私の手を取って防ごうとします。

「そのまま両手をついて、お尻突き出して・・・」
ちょっと強めの口調で言うと、ひとみさんはまたも素直に
両手をテーブルについてお尻を突き出してきます。
ゆっくりとボタンをはずし、チャックを下げ、
ショートパンツを下ろしていきます。

そうなるとひとみさんも抵抗しません。
自ら足を上げて、ショートパンツを脱ぎやすくしてくれます。

ショートパンツの下はピンクのTバックでヒモパンです。
すでにその少ない生地は愛液でグッチョリです。

「嫌らしい下着つけて、ひとみさんグッチョリ濡れてるよ・・」

「はい・・・ジロウさんに触られて感じちゃいました・・・」

パンティーの上からクリトリスが勃起しているのが分かります。
そして、クリトリスにかすかに触れると、
「あっ・・・」
ビクっとひとみさんのお尻が跳ね上がります。

ひざまずいてキレイなお尻に手を掛け、
太ももから股間に向かって舌を這わすと、お尻がきゅっとなります。
そして、下着の上からおまんこをつつくように触ります。

愛液の香りをさらに強く感じます。
じかに嗅ぎたいという衝動に駆られます。

お尻のヒモに手を掛け、ゆっくりと横にずらしていきます。
「あぁぁ・・・恥ずかしいです・・・」
と言いながらひとみさんはされるがままです。

心もとない布を横にずらすと、
愛液でテカテカに濡れたおまんこが現れてきます。

そのおまんこに舌をジュルっと這わせます

「グチョグチョに濡れてるよ」

「あ~~、ごめんなさい・・・濡れやすいんです・・」

「ひとみさんが感じてるのは嬉しいですよ」
「もっとグチョグチョにしてあげるから・・・」
「あ~~、お願いします」

そう言い終わらないうちに突き出したお尻を両手で開いて、
クリトリスからおまんこまでを一気に舐め上げます。

「あぁぁぁ~~~だめです・・・かんじちゃいます・・・」

さらに、ずずずうーっと音を立てて吸い、
クチャクチャとわざと音を立てながらおまんこに舌を這わせます。

「あ~~きもちいぃぃです・・・・」
ひとみさんは脚を震わせ、あまたを振りながら感じています。

ブチュブチュ・・・・クチョクチョ・・・・
クリトリストを口に含んで、舌で転がしていきます。

「あぁぁぁ~~きもちいです・・・きもちいです・・」
口の周りはひとみさんの愛液でグッチョリです。

しばらくぐチュグチュしながら舐めていると、
ひとみさんもこの体制をが維持できなくなってきたようで、
「もう感じすぎてだめです・・・ごめんんさい・・・」
と言って、ひざから崩れ落ちていきました。


ベッドに移り、大きくM字開脚させ、自らパンティーをずらして
おまんこを広げさせます。


d_20120806165746.jpg


「いやらしいおまんこが丸見えだよ・・・」
「愛液でグチョグチョにてかって、下まで垂れてる・・・いやらしいおまんこだ~」

「ああ~ひとみのおまんこいやらしいです。ごめんなさい・・・」

「もっと自分でおまんこ広げてごらん」

「はい・・・ああ~すごい濡れてる・・・」

「触っちゃダメだよ。広げるだけ・・・オナニーしちゃダメだよ・・・」

「ああ~ごめんなさい・・・でも・・・感じちゃう・・・いやらしい・・・」

そう言いながら、ひとみさんは腰をくねくねさせながら悶えています。
命令され、それに従う自分の言葉にも興奮しているようです。

さらに、
「どうして欲しいか言ってごらん」と追い討ちをかけると、

「舐めてください・・・」
「どこを?」

「・・・ここです」
と言って、腰を突き出します。

「ここってどこ?」 お決まりの焦らしです。

「ああ~、おまんこです。おまんこを舐めてください」

「聞こえないな~」

「おまんこ舐めてください・・・。グチョグチョニなったおまんこ舐めてください・・・」

ひとみさんの中で一つ弾けたようです。

両膝に手を置き、さらに脚を大きく広げて、
顔をうずめていきます。


e_20120816141303.jpg


そして、クリトリスを口に含み、
舌で皮を剥くようにしながら、刺激していきます。

「あぁぁぁぁぁ・・・いい~~ きもちいです・・」
腰を突き出しながら感じています。

「舐められて感じてるんだ・・・変態だね・・」

「あぁぁぁ~~ 変態です・・・ひとみは変態です・・・
 かんじる~~ひとみは淫乱です・・・
 クリ舐められて感じちゃう淫乱女です・・・」

「あ~~もっと舐めて下さい。お願いします・・・」
腰をクネクネさせながら、押し付けてきます。

「あ~~感じちゃう・・・きもちい・・・いやらしい・・・ああ~~」

グチュグチュ・クチョクチョとわざと大きな音を立てながら、
クリトリスを舐め、おまんこに舌を突き刺さすと、

「あぁぁ・・・いい・・・だめ・・」
声は廊下にまで聞こえるような大きさです。

しばらく続けていくと、自らおまんこを押さえていた両手はシーツをつかみ、
両脚で私の頭を挟みつけるようにして、
「ああ~、逝っちゃいます・・・いっちゃいます・・・」
「あぁぁ~~だめ・・・いく・・・いく・・・いく・・・」
「いや・・・いく~・・・だめ~・・・」

暴れまわるのを押さえつけながら舐めまわし、
絶頂に達してくれました。

その後もひとみさんのリクエストに応えるべく、
軽く縛ったり、焦らしたり、淫乱なポーズをとらせ、
言葉責めをしながら3時間たっぷりと
味わっていただきました。

結局、4、5回は逝ってくれました。

帰り際にひとみさんが、
「初めてクンニだけで逝きました。
 途中死ぬんじゃないかと思いました・・・・。
 こんなに感じたことも初めてだけど、
 こんなに乱れたのも初めて。
 なんだか不思議な感じです」

「また連絡しても良いですか?」

舐め犬冥利に尽きる言葉です。




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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、2時間でも3時間でも舐め続け、Mな女性が舐められて感じている姿に極度に興奮をおぼえます。
相性の合う女性(とにかく舐められるのが好き)には、最高の舐め犬です。

私も体験してみたい!!まずはご連絡ください。
貴女の願望を叶えます。もちろん秘密厳守・クンニだけの割り切った関係です。 ご相談、お便りお待ちしています。 ※ホテル代のみご負担いただきます。ご了承下さい。

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