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33歳人妻ナミさん 半年振りのご奉仕/舐め犬ジロー

「お久しぶりです。おぼえていますか?
昨年の11月にお世話になったミナです・・・」

見覚えのないアドレスからのメールは
半年前にご奉仕したミナさんからでした。

どうしてもあの時の快感が忘れられず、
思い切ってメールを出したそうです。


早速日程を調整^^

前回は夕方からの3時間程度だったのですが、
今回はたっぷりして欲しいとのことで、
午前中からフリータイムでご奉仕です。


半年振りにお会いするミナさんは、
相変わらずスレンダーでとても清楚な人妻。

ブラウスにカーディガン、下はロングスカートです。


「今日は替えの下着も持ってきましたから、
たっぷり苛めてください・・・」

その言葉に、期待が膨らみます。
責めがいがあります。

早速ホテルに入り、ソファーに腰掛けます。
半年振りですから、なんだか気恥ずかしい感じです。

しかし、やることは一つです。

「ちょっと、立ってテーブルに手をついて、
 お尻を突き出してごらん」



いきなりの言葉にちょっとミナさんは戸惑っているようでしたが、
素直に立ち上がると、両手をついてお尻をこちらにつきだしてきます。

「そのまま動かないでね」

ロングスカートを捲り上げると、ちょっとお尻をひねりながら、
はずかしがっていますが、抵抗することはありません。

「あ~~ はずかしい」

上までめくると、かわいいパンティーのお目見えです。

「ちょっと足を開いて・・・」

ミナさんは素直に従います。

パンティーを覗いてみると、既に中心部にはシミが・・・


e_20120806163641.jpg



「ミナさん、シミができてるよ・・・
 来る途中から想像して濡れてたんでしょ・・・」

「あぁぁぁ・・・はい・・・」

ゆっくりと内モモから指を這わせ、
中心部付近を微妙なタッチで責めていきます。

「あぁぁ~、ダメ・・・」

パンティーを中心部に集め、Tバックの状態にして、
ゆっくりと顔を近づけると、女性特有の匂いが漂います。

「ミナさん・・・、愛液の香りが漂ってきますよ・・・」

後から顔をうずめて、中心部を舌で突くように刺激していきます。

「あぁぁぁぁ・・・ ダメ・・・」

しばらく責めると、中心部のシミはどんどん大きくなっていきます。

「ミナさん、愛液がどんどん溢れてくるね・・・」

そう言って、パンティーの中心部を横にずらすと、
”ヌチャ”と音を立てて、パンティーから糸を引いています。

「ミナさん、おまんこから愛液が糸引いてるよ・・・いやらしい」

膝を震わせながら、なおも腰を突き出してきます。


「舐めて欲しいんだよね・・・」

パンティーをずらしたまま、ゆっくりと濡れたおまんこに
舌を這わせていきます。

「あぁぁぁぁ・・・いや・・・」

膝が崩れ落ちそうになるのを絶えながら、
腰をさらに突き出してきます。



「もうダメ・・・」

20分ぐらい責めたでしょうか。

愛液が太ももに垂れてくるほどグチョグチョニなり、
膝はがくがく、両手も辛そうです。


今度はソファーに座らせて、両脚を大きく開くように言います。

ミナさんは、恥ずかしいそうにしながらも
顔は横を向きながらも、言われたとおりに両手で両脚を大きく広げます。


d_20120806165746.jpg


グチョグチョニ濡れたパンティーが丸見えです。

私はソファーの前にしゃがみこむと、
ゆっくりとパンティーの上から舌を這わせていきます。

ジュパジュパ・・・
ジュルジュル・・・

ワザと音を立てながら、愛液で透けて見えるクリトリスを
刺激していきます。

「きもちい・・・ きもちい・・・ きもちいよ・・・」


「自分でパンティーずらして、おまんこ見せてごらん」

外では清楚なミナさんが、ゆっくりとパンティーに手を掛け、
はずかしそうにしながらも、躊躇することなく、
おまんこをあらわにしていきます。

「舐めて欲しいんだよね。直接舐めて欲しいんでしょ・・・」

「・・・・ 舐めてほしいです・・・」

「もっと大きく脚を広げて、ほら・・・」

「あぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・」
そう言いながら、大きく脚を広げ、パンティーをずらしていきます。

私は顔を近づけ、グチョグチョニ濡れたおまんこを凝視しながら、
「舐めてっていってごらん・・・」

「あぁぁ・・舐めてください・・・クリトリス舐めてください・・・」

本当に素直です。

ゆっくりとクリトリスの先に舌先を当てていきます。

「あぁぁ~ 気持ちい・・・」

クリトリスを口に含み、舌で転がすように刺激していきます。

「あぁぁ・・・きもちい・・・きもちい・・・」
「あぁぁ・・舐めて・・・なめて・・・もっと舐めて・・・」

ナミさんの声が徐々に大きく、脚にも手にも力が入っていきます。

ベチュベチュ、ジュルジュル・・・

おまんこからは愛液が溢れまくりです。



今度は私がソファーに座り、ナミさんに跨ぐように言うと、
ソファーの上で私を跨ぐように立つと、
今度も恥ずかしそうにしながらもパンティーをずらし、
おまんこをあらわにすると、ゆっくりと私の口元に
おまんことを近づけてきます。

「もっと脚を開いて、舐めやすくして・・・」

片手で壁に手をつき、私の顔の上におまんこを持ってきます。

ジュルジュル・・・ベチュベチュ・・・チロチロ・・・

8a028da3-s.jpg


おまんこからクリトリスを舐めあげると、
膝を震わせながらおまんこを押し付けてきます。

「あぁぁぁ・・・気持ちい・・・気持ちいです・・・」

このまま逝かせようかと思いましたが、
もっと焦らしてからと思い、
本当にソフトタッチでクリトリスに舌を這わせていきます。

ミナさんはこのソフトタッチも嫌いじゃないんですよね・・・。


しかし、ミナさんも限界のようで、
全身がプルプル震えています。

既に1時間以上たっています。


そろそろベッドでゆっくり責めてあげましょう。

ソファーの前に立たして、ゆっくりと服を脱がしていきます。
全裸になったミナさんはとてもキレイです。

前戯が終わり、これからがクンニの本番です。
今日はたっぷりと時間がありますから楽しみです。


ベッドに移ってからは、たっぷり濃厚なクンニを3時間。
その間、4回ほど絶頂を味わっていただきました。





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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、2時間でも3時間でも舐め続け、Mな女性が舐められて感じている姿に極度に興奮をおぼえます。
相性の合う女性(とにかく舐められるのが好き)には、最高の舐め犬です。

私も体験してみたい!!まずはご連絡ください。
貴女の願望を叶えます。もちろん秘密厳守・クンニだけの割り切った関係です。 ご相談、お便りお待ちしています。 ※ホテル代のみご負担いただきます。ご了承下さい。

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