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浅田舞さん似のアラサーOLさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
スケートの浅田舞さん(浅田真央さんの姉)似の
アラサーのOL、舞さん(仮名)です。

ブログを見てメールをくれたのですが、

――――――――――――――――――――――――――

はじめまして、アラサーのOLです。
ブログ更新していませんが、活動されてますか?

彼氏は一応いるのですが、プライベートは一切ナシで、
ブログの人のように狂ったようにクンニされて感じたいです。

もしよかったら連絡下さい。

――――――――――――――――――――――――――

連絡を取ってみると、すぐにでも会いたいとのことで、
一応こちらの条件だけを伝えて、都内でお会いしました。

そして、待ち合わせに現れたのが、舞さんです。

すらっとしたスタイルにスーツ姿で、とてもカッコよいいでたちで、
ドラマにできてくる有能な秘書のような雰囲気です。

誰にも会いたくないとのことで、挨拶もほどほどに、
ホテル街までお互い少し距離をとりながら歩きます。

ほどなくしてホテルへ入ると、舞さんは積極的でした。


舞さんからのリクエストでもあったのですが、
ホテルに入ったら、いきなり責めてほしいと・・・。


部屋に入り鍵を閉めと、舞さんからキスしてきました。
ゆっくりと舌を絡ましてきます。

とってもいやらしいキスです。

私も負けじと、舞さんを壁に押し付け、
まずは胸をまさぐっていきます。

見た目によらず巨乳です。

ブラウスの上から乳首をこするように刺激すると、
すぐに硬くなってきました。

「うぁぁ・・・」キスの合間に声が洩れてきます。

そのまま、手を下に持って行き、
スカートを捲り上げて、内モモから中心部へ向うと、
なんと・・・ノーパンにストッキング状態!!

中心部はすでにビショビショに濡れてまくっています。

「舞さん、ストッキングがグチョグチョに濡れてるよ・・・」

「あ~・・・、来る途中、想像してたら濡れちゃった」

「それにノーパンで来るなんて、いやらしいね」

といって、中心部に指を這わせます。

「あぁぁぁ・・・、舞はいやらしい女なんです。たくさんいじめて下さい・・・」

膝がガクガクしてます。

「それじゃ、もっといじめてあげるね・・・」

そう言って、手を取って部屋に入り、
ソファーに両手をつかせ、足を開くように言うと素直に従います。

スカートを捲くり上げると、濡れたストッキング越しにオマンコが丸見えです。
そのストッキングの中心部をつまみ、一気に破いて穴を開けました。
(これも事前のリクエストです)

「舞さん、ビショビショのオマンコ丸見えになってるよ」

「あぁぁぁぁ・・・、言わないで下さい・・・」

そう言いながら、ソファーに顔をうずめ、お尻を突き出してきます。

さっそく、クンニ開始です。

お尻を両手で開き、クリトリスから舐め上げていきます。

「ヒィィ・・、ダメ・・・」

ビチャビチャいわせながら、舐めていくと、
さらに愛液が溢れてきます。

そのうち我慢できなくなった舞さんは膝から崩れるようにソファーにもたれかかってしまい、
スーツが汚れるといけないので、ブラとストッキングの状態にして、
ソファーに座り、M字開脚させ、再びクンニ開始です。

クリトリスを口に含み、舌で転がすように舐めていくと
舞さんは「気持ちい、気持ちい・・・、」と連呼しながら、
自らブラを外して乳首をつまみ始めました。

私は指をグチョグチョのオマンコに差し入れながら、
さらにクンニを続けると、
舞さんは「あぁぁぁ・・・何か出ちゃう、何か出ちゃう・・・」
と喘ぎだし、一度目の絶頂に達しながらお漏らししちゃいました。

初めての潮吹きだったようで、
気持ちよかったけど、何だか怖かったようです。

シャワーを浴びてきたのですが、お漏らししたので
再度舞さんはシャワーのために浴室に。

すると浴室の舞さんからお呼びが・・・

「ジロウさんも一緒にどうですか!!」

断る理由もなく、私も浴室に。

「初めてだったのでビックリしちゃった」
そう言いながら、手に取ったボディーソープを私の中心部に・・・

「ジロウさんも気持ちよくしてあげる」

私もすぐにビンビン状態です。
払い流すと舞さんは私の前にしゃがむとパクリと咥えはじめました。

「私、結構上手なんですよ」

彼氏から仕込まれたようで、手でしごきながら、
口に含んだまま舌を絡ませてきます。

このままだと逝ってしまいそうだったので、
ほどほどに切り上げ、ベッドに移動し、
クンニ再開です。


今度は、舞さんに自分の太ももを持たせ、
大股開きさせた状態で責めまくります。

いつも欲求不満が溜まると彼氏とするよりも
オナニーしまくっていると言うだけあって、
クリトリスが存在感を示しています。

クリトリスを口に含み、舌で絡めるように舐めていくと、
再度同様、足をピクピクさせながら
「気持ちい・・・気持ちい・・・気持ちいよう・・・」
と連呼が始まります。

それを押さえつけるようにして続けていくと、

「あぁぁぁ、クリちゃん溶けちゃう・・・、クリちゃん溶けちゃう・・・」
と連呼が続き、

最後は、
「あぁぁぁぁ・・・、逝っちゃう、逝っちゃう・・・・あぁぁぁ、本当に逝っちゃう・・・」
「あぁぁぁ・・・、ダメ、ダメ、お願い、ダメ・・・・ 逝く、逝く、逝く・・・逝く・・・・」

と、太ももで思いっきり私の頭を挟みながら、
ブリッジするような体制で逝ってしまいました。

まるで百メートル走ったかのような息遣いで、
ぐったりしています。

するとむくっと起き上がると、私の股間に手をのばし、
ペニスをしごき始め、そのままフェラを始める舞さん。

ジュブジュブといやらしい音を立てられると、息子もMAXに。
すると舞さんはベッドの上からスキンを私に手渡します。

一瞬、「えっ、やっちゃうの・・・」と思いましたが、
これも断る理由も無く、素直にスキンをつけると、、
舞さんはキスをしながら私の上にまたがり、
ペニスをつかむと、ゆっくり腰を下ろしてきます。

「あぁぁぁぁ・・・気持ちい・・・、奥まで入っちゃう・・・」

そう言いながら、こすりつけるように腰を振ってきます。


「私、普段はこんなにならないんですよ・・・」

恥ずかしいのか、言い訳を言いながら、グチョグチョと言わせながら腰を振ってきます。

そしてまた、連呼の始まりです。

「あぁぁぁ・・気持ちい・・気持ちい・・・気持ちいよ・・・」
「あぁぁ・・・逝きそう・・・逝きそう・・・逝きそうです・・・逝っていいですか・・・逝きそう・・・」
「あぁぁぁ・・・ダメ、逝く・・・、逝く・・・逝く・・・」
と言いながら、上半身を預けてきます。

「はぁはぁ・・、ごめんなさい。私だけ逝っちゃって・・・、ジロウさんも逝って下さい」

そう言って、四つん這いになって自らお尻を突き出してきます。

「後ろからして下さい・・・」

彼氏はあまり体位を変えないみたいで、
バックから犯されるようにされてみたいとのこと。

腰をつかんで、思いっきりバックから責めてあげました。
そして最後はお互いに向き合ってフィニッシュです。

そのあと、クンニでもう一度逝かせてあげました。


舞さんは、しばらくベッドでぐったりしていましたが、
帰るときはまたキッチリとしたスーツ姿に戻り、

「すごいスッキリしました。ありがとうございます。また連絡してもいいですか!!」

と笑顔で最後のキスをくれました。


別れた後にメールを頂きました。

――――――――――――――――――――――――――

今日はありがとうございました。

 ~中略~ (ちょっとプライベートなことなので)

自分があんなに感じるとは思いませんでした。
すごっくスッキリしてますが、脚がガクガクしてます。
明日筋肉痛になりそうです。

何だか欲求不満をぶつけちゃったようで恥ずかしいですが、
優しく激しく受け止めてくださったので嬉しかったです。

また、溜まってきたら連絡すすると思います。
その時はよろしくお願いします。

――――――――――――――――――――――――――


OLさんも大変なんですよね^^

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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。
思いっきり恥ずかしい姿でクンニされたい女性の願望を叶えますよ。

私も体験してみたい!!まずはご連絡ください。
貴女の願望を叶えます。 もちろん秘密厳守(私も人にはいえませんので・・・)クンニだけの割り切った関係です。 ご相談、お便りお待ちしています。 ※ホテル代のみご負担いただきます。ご了承下さい。

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