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一青窈さん似の27歳、OL、ユキさん/舐め犬ジロウ

今回お会いしたのは、
一青窈さん似の
27歳のOL、ユキさん(仮名)です。

ブログを見てメールをいただき、
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はじめまして。
羨ましいな~、出来ることなら一度で良いから私もこんな風に感じたい、
と思いながら一歩が踏み出せず、悶々としている27、OLのユキと申します。
彼氏がいる身ですが、どうしても一度だけ体験したくてメールしました。
返事頂けると嬉しいです。
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数回のやり取りの後、都内某所でお会いすることに。

事前の約束として、
・挿入はナシ
・フェラもナシ
・キスもナシ
・痛いことはしない
・部屋は暗くしてほしい
・言葉攻めはOK
・目隠ししてほしい

以上の約束をし、ホテルに入るなり責めてほしいという
要望をいただき、お会いしました。

待ち合わせ場所に来たユキさんは、
一青窈さんをロングヘアーにしたような感じで
とても大人しそうな雰囲気が私のS魂に火を付けます。

ホテルに入るなりお約束通り、
部屋を暗くし、用意したアイマスクをつけ
ソファーに座らせます。

スカートをめくり、ゆっくり脚をM字にして開くように命令すると、
目隠しした顔をそむけながら、ゆっくりと脚を開いていきます。

脚を開くと、暗がりに白いパンティーが見えてきます。

「もっと、思いっきり開いてごらん」
そう言うと、
「あぁぁ・・・恥ずかしい・・・」
と言いながら、脚をさらに開いていきます。

「もっと、開けるでしょ!! ほら、開いて」
と、ちょっと強めに言うと、

「ごめんなさい・・・」
と言いつつ、目いっぱい脚を開いていきます。

私はソファーの前にしゃがみ込み、お○んこの前に顔を近づけます。
そして、ゆっくりと息を吹きかけていくと、
ユキさんの脚がピクピクと震えながら、
脚を閉じようとしてきます。

「ちゃんと開くんだよ。両手で脚を抱えるように持って・・・」

とっても素直なユキさんは、すぐに脚を前回に開いて
両手で支えています。

「あぁぁぁ・・・、見ないでください・・・」

「でも、見てほしいんでしょ。ユキさんのいやらしいお○んこ舐めてほしいんでしょ」

「でも・・・、恥ずかしいです・・・」

「でも、パンティー濡れてるの分かるよ」

「あぁぁ・・、言わないで下さい・・・」

脚がプルプル震えていますが、パンティーにはハッキリと染みがついています。

「待ち合わせに来る時から濡れてたんでしょ」

「違います・・・」

「じゃ、こんなかっこさせられて濡れてるんだ・・・」

「濡れてません・・・」

閉じようとする脚を思いっきり開かせ、

「じゃ、実際に見てみようか・・・?」

「あぁぁ・・・ダメです。濡れてません・・・」

パンティーの中心部に指をかけて、
ゆっくりとパンティーをずらしていきます。

すると、糸を引きながらいやらしいお○んこが顔を出してきました。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・見ないで下さい」

「ユキさん、糸引いてるよ。思いっきり舐めてほしいんでしょ」

「・・・・」

「お願いしないと、舐めてあげないよ」

「・・・ なめて・・・ほしい」

「聞こえないな~、もう一度言って」

「舐めて下さい・・・」

「ちゃんと言わないとわかんないよ」

いつものお決まりのパターンですね。

「あぁぁl・・・、ユキのお○んこ舐めて下さい・・・あぁぁ・・」

脚は相変わらずプルプルしてます。

パンティーを横にずらしたまま、ゆっくりと舌を伸ばしていきます。
そして、クリトリスに舌の先端が触れた途端、
悲鳴に似た声とともにユキさんの腰が大きく震えます。

「きゃぁぁ・・・」

大きく息をしながら、両手でしっかり脚を抱えています。
かまわず、クリを舌でつつくように刺激していくと、
ユキさんはどんどんソファーに沈み込むようにして、
腰を突き出していきます。

ゆっくり、ゆっくりと焦らしながら、
クリちゃんを舌先で触れるように舐めていくと、
愛液はお○んこから溢れ、お尻の穴にまで届く勢いです。

スカートが汚れてしまっては申し訳ないので、
ここで、スカートを脱がせ、パンティーを片足だけ脱がせます。
ひざ上にひっかかったパンティーはエロいんですよね~
(すみません。変態で・・・)

すでにクリちゃんはビンビンに勃起しています。
それでも、焦らしながら舌先で刺激していきます。

「あん・・・いや・・・感じる・・・」
ユキさんの喘ぎ声も色っぽくなってきました。

さんざん焦らしたあとにクリちゃんを口に含み、
舌で転がすように舐めていくと、

「あぁぁぁぁ・・・・ 気持ちいぃぃぃ・・・」

両脚をギュ~っと抱えるようにして、大きな声で喜んでくれます。

「好きなんだ・・・感じるんだ・・」
と言いながら、口に含んだクリちゃんを舌で転がすと、

「好きです。大好きです。・・・してほしかったです・・・あぁぁぁ・・・」

ほとんど頭はソファーに埋まり、腰を突き出してきます。

ここから、じわじわとクリちゃんをいじめていきます。
強弱を付けながら、優しく舌で転がし、でもけっして激しくは刺激しません。
じっくり、じっくりコップの水を満たすように刺激していきます。

これを続けると、逝ったことがない女性でも
1時間もすればコップの水は満たされていきます。

ユキさんは1時間を待つことなく満たされたようで、

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・おかしくなる・・・おかしくなる・・・
 ダメ・・・イク・・・イク・・・イクゥゥゥ・・・」

廊下に聞こえるほどの声をあげながら、
両手で両脚を思いっきり抱えながら逝ってくれました。

その後、まるで100mでも走ったかのように息をハァハァさせながら、
ソファーに横になりぐったりしてましたが、
ムクっと起き上がり、いきなり「ありがとう」と言いながら、
愛液で濡れた私の唇にキスしてきます。

キスはなしと言っていたのに
まるで自分の愛液を舐めとるかのように
ヌチョヌチョと舌を絡めながらの激しいキスです。

私の舌に吸い付くようにからめながら、
右手が私の股間に伸びてきます。

「ジロウさんを気持ちよくしたい」

そう言うと、私の前に跪き、ベルトを外しチャックを下げ、
ズボンを下ろすと、トランクスから息子を取り出し、
いきなり口に含んでジュパジュパと舐め始めました。

ユキさんの中で何かが弾けたようです。

初めはキスもフェラもナシと言っていたのに、
自らむさぼるようにジュブジュブと音を立てながら
顔を振りながら舐めてきます。

このまま逝かされては舐め犬の名がすたります。

69の体制になり、再度責めに転じます。

ユキさんは躊躇なく私の顔を跨ぎ、
濡れたお○んこをさらしながら、ジボジュボとぺ○スを咥えてきます。

私はお○んこを舐め上げ、
クリちゃんを口に含み、舌で転がしていきます。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・感じちゃう・・・」

さきほど逝った余韻もあるでしょう。
私のぺ○スを握ったまま、うずくまるようにして感じてくれます。

「ダメ・・・舐められない・・・あぁぁぁぁ・・・ダメ・・・」

ユキさんの背中を指で優しく刺激しながら、クリちゃんを転がし続けます。

「あぁぁぁ・・・また逝っちゃう・・・ごめんなさい・・・ごめんない・・・
 逝っちゃう・・・あぁぁぁ・・・」

ぺ○スを握る手が痛いぐらいに強くなったと思ったら、
ぐったりと力が抜け、顔を私の股間に埋めて、大人しくなりました。

「ハァハァ・・・ごめんなさい・・・ハァハァ・・・私ばかり感じて・・・」

「気持ちよくなりたくて来たんでしょ」

「でも・・・ハァ・・・こんなにすごいと思わなかったから・・・
 おかしくなりそうだった・・・」

そう言いながら、ぺ○スをしごいてきます。

「ジロウさんも気持ちよくなって下さい・・・」
そう言うと、再びパクッと口に含み、いやらしくブチョブチョと顔を上下に振ってきます。

このままでもよかったのですが、
目の前にグチョグチョに濡れたお○んこがあれば
何もしない訳にはいきません。

新たな快感を提供すべく、体制を変えてユキさんに仰向けになってもらい、
またもや大股を開かせます。

顔を埋め、再びクリちゃんを口に含み舌を這わせていきます。
さらに今度は舐めながら、ゆっくりとお○んこに中指を這わせ、
クチョクチョと音を立てながら、
少しずつ少しずつ中指をお○んこに侵入させていきます。

ほとんどの女性はこの時点で中指の挿入に気が付きません。
そして、クリちゃんを刺激しながら、
ゆっくりとお○んこの中で指を動かしていきます。

指の出し入れはしません。お○んこの中で動かすだけです。
すると、新たな快感に気が付いてきます。

「あぁぁぁ・・・ナニ・・・指入ってるの・・・あぁぁぁ・・・ナニ・・・あぁぁ・・」

無視して指で膣壁をこすりながら、
クリちゃんを優しく転がしていきます。

激しくかき回すわけではなく、出し入れすることもなく、
じっくりと膣壁をこすりながら、クリちゃんを舐めていきます。

「なんかおかしい・・・あぁぁぁ・・・ダメ・・・漏れちゃう・・・漏れちゃう・・・」

「・・・・・・」

私は無言に指で刺激を与えながら、舐め続けます。

「ダメ・・・ヘンになる・・・漏れちゃう・・・ダメェェェ・・・」

膣内が膨らむのを感じたと同時に口を離すと、
勢いよく潮を吹きだしました。

「あぁぁぁ・・・ゴメンなさい・・・ゴメンなさい・・・あぁぁぁ・・・」

顔を両手で押さえながら、ベッドに大きな染みをつくっていきます。

「あ~あ・・・、おもらししちゃったね・・・」

「ごめんなさい・・・ハァハァ・・・、どうかるかと思った・・・ハァハァ・・・おかしくなりそうで怖かった・・・」

ぐったりしたユキさんを抱きしめ、
落ち着いてから染みを拭きバスタオルを敷いてあげると、

「ジロウさん、お願いしていいですか・・・」

「なに? こんどはどうやって逝きたい?」

「入れてもらうことはできますか・・・」

恥ずかしそうに言ってますが、すでに手は私のぺ○スに伸びています。

「ゴム着けて下さい・・・」

そう言いながら、再びぺ○スを口に含み
ジュボジュボといやらしくフェラしてきます。

正直に言うと、ぺ○スにあまり自信がないこともあり、
舐め犬に目覚めた経緯のある私ですが、
機能的に役に立たない訳ではありません。

自分からは求めることはありませんが、ご要望とあれば頑張ります。

いやらしいフェラで硬くなったぺ○スにゴムを装着すると、
ユキさんは四つん這いになり、お尻を高く突き上げて・・・、

「後ろから犯してください・・・」

完全にM体質が覚醒しています。

「ちゃんとお願いして・・・」
と言いながら、ぺ○スの先をグチョグチョになった
お○んこからクリちゃんにこすり付けます。

「あぁぁぁ・・・お願いします・・・
 ユキのお○んこをジロウさんのぺ○スで犯してください・・・」

ゆっくりとぺ○スの先をグチョグチョのお○んこにあてがいます。
すると、ユキさんは腰を突き出すようにして、
クチョっとぺ○スを飲み込んできます。

「あぁぁぁ・・・気持ちいです・・・あぁいぃぃ・・・」

自ら腰を前後に振りながら、枕を抱えながら喘いでいます。

そのあと、正常位→騎乗位と体位を変えながら、
最後は正常位で何とかユキさんを逝かせ、
休憩したあとに、再びクンニで逝かせてあげました。

ちょっと予定外ではありましたが、
十分満足していただいたようで良かったです。

翌日、ユキさんからメールをいただきました。

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ジロウ様

昨日は凄く気持ち良くて、女を実感できる充実した時間を作っていただいて、
ありがとうございました!
今まで経験したことのないほど筋肉痛です。特に脚が(笑)

優しく、時間をかけて舐めてもらうことがあんなに気持ちが良いなんて、
しりませんでした。

今でもジロウさんに舐められてる感じがしています(≧∇≦)

それに、挿入はあまりしないジロウさんに
私の大好きなバックから挿入してもらって、
女に生まれて良かったと、初めて思いました。

恥ずかしさの先には思っていた以上の気持ちよさがあることを教えてもらいました。
これからは、彼にちゃんと舐めてほしいって言えそうだし、
舐めてもらう格好もできそうです。

でも、もしかしたらまた連絡してしまうかもしれません。
その時はよろしくお願いします。

ユキ
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、2時間でも3時間でも舐め続け、Mな女性が舐められて感じている姿に極度に興奮をおぼえます。
相性の合う女性(とにかく舐められるのが好き)には、最高の舐め犬です。

私も体験してみたい!!まずはご連絡ください。
貴女の願望を叶えます。もちろん秘密厳守・クンニだけの割り切った関係です。 ご相談、お便りお待ちしています。 ※ホテル代のみご負担いただきます。ご了承下さい。

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