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都内在住の37歳OLのかずえさん/舐め犬ジロウ




今回はちょっと長文です(^^;)


今回お会いしたのは、
都内在住の37歳OLのかずえさん(仮名)です。



ブログを見て連絡をいただきました。

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ブログ拝見しました。都内37歳のOLです。
しばらく更新されていないようですがまだ活動はされてますか。
彼氏はいますが今までイッたことがなく、ブログを読んで私も一度体験してみたいと思いました。
もしよろしければ連絡ください。
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連絡を取り、数回のメールのやり取りをして、
ブログを読んでくれているので、
NG行為や希望を素直に伝えてくれました。

自分がMっぽいとは感じているようですが、
実際に彼氏には言ったことがなく、
軽い感じで言葉責めや焦らしたりしてほしいとのことでした。


日程を調整して、平日がお休みとのことなので、
火曜日のお昼に都内某所の喫茶店で待ち合わせです。


時間より少し早く到着してお待ちしておりますと、
大人しそうな感じの女性が「じろうさんですか・・・」
とやっと聞こえるような声で話しかけてきます。

お互いに挨拶をして、かずえさんの気持ちを確かめて、
近くのラブホテルに向かいます。

部屋に入ると、ソファーに座ったかずえさんがうつむき加減で、

「実は今彼氏はいなくて、これまでも二人しか経験なくて、ここ数年男性経験もありません。
ごめんなさい、嘘ついて・・・、ちょっと怖いのでゆっくりしていただけませんか・・・」


別に何も言っていないのに告白するなんて、やっぱりM体質なnでしょうかね。


私としては女性に感じてもらいたいので、そのための努力をするだけです。


もちろん、初めはご要望通りにゆっくりと優しく優しくです。



私が先にシャワーを浴びて、ベッドでお待ちしてると、
かずえさんはバスローブに身を包んで、恥ずかしそうにベッドに入ってきます。


ゆっくりと抱きしめると、かずえさんから唇を近づけてきます。


事前にキスはその場の雰囲気でと言われていたので、
望まれればお応えします。


ゆっくりと舌が入ってきて、徐々にクチャクチャと濃厚に舌を絡め合います。


この時点でかずえさんの息は荒くなり、時より
「あぁぁ・・・」と声を漏らしながら、腰をもぞもぞしています。


しばらく焦らすようにキスを続けていると、
かずえさんの方から胸や腰を擦りつけてきます。


ホテルの生地の薄いバスローブの中で乳首が立っているのが分かります。


さらに焦らしていると、もぞもぞしながら
唇を離して何かを訴えるような目で見つめてきます。

言いたいことは分かっていますが、
やっぱりちょっといじめたくなってしまいます。

「どうしたの・・・?」

と、とぼけて聞くと、

「意地悪しないでください・・・」

と言って、顔を伏せます。


そう言われると、意地悪したくなりますよね~(#^.^#)


「聞いてあげるから、言ってごらん」

「・・・・」

「どうしてほしいの?」

「舐めてほしいです・・・」

「どこを?」

「あそこです・・・」

「どこ?」


と言って、バスローブを少し脱がせて、
ピンと飛び出た乳首に触れずに周りに舌を這わせます。


「あぁぁぁぁぁ・・・、違うけど・・・」


と言いながら、乳首を突き出してきます。



しばらく焦らした後に、かずえさんの両手を頭の上に抑え付けて、
乳首を口に含み舌で転がすように刺激すると、


「あぁぁぁ、ダメ。でもきもちいです・・・」


と久しぶりの愛撫に反応してくれます。



そのまま、ゆっくりとバスローブをまくりながら降りていくと
抵抗することなく脚を少し開いてくれます。

両手を膝に掛け、ゆっくりと開いていくと、
素直に従い大股開きしてくれます。


そっと顔を近づけると、先ほどシャワーを浴びたのに
すでに女性特有の香りが漂っていて、濡れているのがわかります。


そして、中心部に顔を近づけると
パンティーにはすでにはっきりとシミができてきました。


「焦らされて感じちゃった・・・」


「恥ずかしいです。でも感じちゃいました・・・ 今まで胸はあまり感じなかったんですけど・・・」


そう言いながら、大股開きのまま腰はうねうねと動いています。


パンティーの上から中心部を避けながら、舌を這わせると、
喘ぎ声をあげながらビクビクと腰が動きます。


「濡れやすいんだ・・・」


「いつもはそんなに濡れません・・・」


10分ほど焦らしていると、
言葉とは裏腹にシミは広がっています。


あんまり焦らしても可哀想ですから、そろそろご対面です。


パンティーに指を掛け、中心部をずらしていくと、
ヌチャっといいながらお○んこがあらわになります。


「恥ずかしい・・・」


脚を閉じようとしますが、
膝にちょっと力を加えると素直に脚を開きます。


ゆっくりと舌先をクリトリスに当てると
ビクっとし、すぐに喘ぎ声が漏れてきます。


「あぁぁぁぁ・・・、ダメ・・・」


「恥ずかしいです・・・」


ここでもまた意地悪をしてあげます。



ちょっと突いては離してを繰り返すと、
腰がうねうねと動き、中心部はびしょ濡れです。


「あぁぁぁぁ・・・、いや・・・」


しばらく焦らしていると、


「お願いします・・・」


と言って、さらに脚を開いて腰を突き出してきます。



あまり意地悪するのも可哀想ですから、
そろそろ本格的にクンニのスタートです。

クリトリス全体を優しく口に含んで、
舌先でクリトリスを転がすように舐めていきます。

「あぁぁ・・・いいぃぃ・・・」

「あっ、ダメ・・・」

だんだん喘ぎ声が大きく響いてきます。


パンティーが邪魔なので脱がそうとすると
自ら腰を浮かして脱がしやすくしてくれます。

パンティーを脱がすと顔を背けながら自ら大股開きです。


再び、ゆっくりと顔を近づけ、クリトリスを口に含み、
時よりジュルジュルわざと音を立てながら舌を転がしていきます。


そのたびに、かずえさんの声は大きくなっていきます。

クリトリスは完全に勃起しています。


そのまま20分ほどクンニしていると、


「あぁぁ、ダメ、ダメ・・・」


と繰り返しながら、両太ももで私の頭を挟み込んできたかと思と
一気に脱力して、ハァハァと息切れしてぐったりしてます。


一回目の絶頂です。


「逝くときは、ちゃんと逝くって言わないとダメでしょう」


と言うと、


「ごめんんさい・・でも・・・ごめんなさい」


とハァハァしながら謝ってきます。



「逝ったことなかったんじゃないの?」


「でも、オナニーするよりも気持ちよかったです・・ハァ」


と言い訳を聞きながら、またゆっくりとクリトリスに舌を這わせます。



「あぁぁ、いま逝ったばっかりで・・・ダメです・・・」


言葉を無視して、優しくゆっくりとクリトリスを転がしていると、


「あぁぁ・・・でも、・・・また、きもちいです・・・」


と言いながら、脚を開いていきます。



「両手でお○んこ広げて、クリトリスをだしてごらん」


と言うと、恥ずかしいと言いながら、
顔は横を向いていますが、両手でしっかりとお○んこを広げてくれます。


しばらくじ~と見ていると、それに気づいたのか、脚を閉じようとします。


「ちゃんと開いて・・・」


「でも、恥ずかしいです・・・」


「ちゃんと開いて・・・」



二回目の言葉に脚は徐々に広がっていき、
完全にМ字開脚状態です。


焦らしながら眺めていると「恥ずかしいです・・・」と言いながら
M字開脚のまま両手でお○んこを広げたまま腰をうねうねしてきます。


すでにシーツには愛液でシミができています。


ゆっくりと顔を沈めて再びゆっくりと優しく
クリトリス全体を口に含み、チロチロと舌を転がしていきます。


「あぁぁぁ・・・きもちいい・・・」


と、両手を動かしながら、さらにクリトリスを
あらわにしようとしてきます。


クリトリスを口に含みながら、ゆっくりと中指をお○んこの入り口に持ってくと、
そこはもうぐちょぐちょです。


「あぁぁ・・・そこはダメです・・・」


一層喘ぎ声が高くなります。


私は素直に指を離すと、


「あぁぁ・・えぇぇ・・ダメじゃないです・・・」


と言って、腰を動かしてきます。



「ダメなんでしょ・・・」


「ごめんんさい・・・ダメじゃないです・・・お願いします・・・」


完全にMですね。



ゆっくり指先をお○んこの入り口に沿わせて、クチャクチャと入り口で遊んでいると、
奥から愛液がどんどん溢れてきます。


「ほら・・、お○んこクチャクチャいっているよ」


「恥ずかしいです・・・あぁぁ・・・ごめんんさい・・・」


そんなことを言わせながら焦らしていると、


「お願いします。中に入れて下さい・・・・」


という言葉を聞いた瞬間、ゆっくりとにゅう~と指を差し込んでいきます。


「あぁぁぁぁ・・・きもちいです・・・」


ここでもすぐに出し入れなどしません。


ゆっくりとお○んこの中で指を動かしながら、
口に含んだクリトリスを舌で転がしていきます。


しばらく責めていると、また脚に力が入り、
お○んこの中もキュンキュンしてきます。


「逝くときはちゃんと言うんだよ!!」


「あぁぁ・・・逝きます・・・逝きます・・・ごめんなさい・・・逝きます」


と言って、全身を硬直させて逝ってくれました。



ここまで2時間近くかけてじっくり責めたのでかずえさんもさすがに少し休憩したいと言うので
腕枕をして待ったりしている時も時折、ビクッと体を震わせ逝った余韻が続いています。



すると今度はかずえさんの方から


「ちょっとさわってもいいですか・・・」


と言いながら、私の股間に手を伸ばしてきます。



当初の話では挿入・フェラはNGだったのですが、
本人の希望なら断る理由はありません。

パンツの上から形を確かめるように
上下にさすられれば、反応しないわけにはいきません。

かずえさんは完全に勃起したのを確認すると、
ゆっくりと体を起こして、布団を剥ぐと股間の方に向かっていきます。


黙っていると、パンツの中からぺ○スを取り出し、
ゆっくり口に含んで頭を上下に揺らしていきます。

とっても丁寧なフェラです。


「ごめんんさい、あまりやったことないので、気持ちよくないですか・・・」


「そんなことないよ・・・しっかり勃起してるでしょ・・・感じてる証拠だよ」


ぺ○スはビンビンです。



するとぺ○スをグッと握って、


「挿れてもいいですか・・・」


恥ずかしそうにお願いしていきます。



「かずえさんが望むならもちろんいいですよ」


そう言ってベッドの枕元にあるスキンに手に取り装着しようとすると
かずえさんはそれを近くで観察しています。

スキンを装着してかずえさんをあおむけに寝かし、
脚を開いてぺ○スの先端をお○んこにあてがい、
先っちょを むにゅっと少し挿入すると


「あぁぁ・・・すごい・・・」


と言いながら、両脚を私の腰に回して
さらに奥へと入れようとしてきます。


その力に抵抗して焦らしていると、


「奥にください・・・お願いします・・・」


ゆっくり ずにゅずにゅとぺ○スを奥に進めていくと
かずえさんは「あぁぁぁ・・・」と喘ぎ声をあげながら両脚の力を入れてきます。


「奥がきもちいです・・・」


ここでも多少意地悪しながらかずえさんを責めていくと、
お○んこはぐちょぐちょです。


すると、またリクエストです。

「うしろからしてほしいです・・・」


今までの彼氏には言えなかったそうです。



ゆっくりとぺ○スを抜き、


「それじゃ、四つん這いになって、お尻向けて」


と言うと、とっても素直にお尻を向けてきます。
お尻まで愛液でベチョベチョです。


ぺ○スをあてがい、ゆっくりと挿入すると
かずえさんもお尻を突き出してきます。


両手で腰を持って徐々にリズムよくついて行くと、


「あたる・・・あたる・・・奥にあたる・・・」


顔をベッドにうずめてお尻を突き出して喘いでいます。



そのままパンパンと腰を打ち付けるように責めていくと

「あぁぁぁ・・・、逝きそうです・・・あぁぁ・・・・おかしくなる・・・ だめ・・・ 逝く・・・」


と言ったかと思うと跳ねるように前に倒れ込んで、
少しお尻を浮かした状態でピクピクと痙攣しています。


バックでの相性が良かったんですかね。

初めての中逝きだったみたいです。



その後、騎乗位や寝バックなどを堪能してもらいました。



そして、最後にぐったりしているかずえさんを大股開きにして
クリトリスを優しく口に含み舌でもう一度逝かせてあげました。




終わった後のかずえさんは恥ずかしいのかとてもよくしゃべります。



「こんなに逝ったの初めてです・・・びっくりしました・・・」


「自分がこんなになるなんて思わなかったです・・・、
こんなに胸が感じるのも知らなかったです・・・」


「私もともとセックスあまり好きじゃなかったんです・・・」


「どうしよう・・・癖になっちゃうかも・・・」




どれも舐め犬には嬉しい言葉です。

たくさん感じてくれて、ありがとう(#^.^#)



(^∇^)ノ
同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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