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都内在住のアラサー看護師の恵美さん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
アラサー看護師の恵美さん(仮名)です。

ブログを見てご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
初めまして、ジロウ様。
いつもブログを拝見していて、体験している女性を羨ましくおもっていました。
ちょっと仕事でいろいろあって、思い切って連絡してみました。
まだ活動されているようならご返事をもらえると嬉しいです。


〈連絡を入れると、日頃の苦労が垣間見える想いのこもったメールをいただきました。〉


自己紹介が遅れましたが、私はアラサーの看護師です。都内の病院に勤めています。
仕事柄不規則な生活でストレスが溜まることも多く、ストレス解消と言ったらカラオケと買い物、あとはエッチなブログを見て・・・ぐらいで悶々としています。
職場ではわがままな患者さんたちにもやさしくしてあげたいけど心も体も余裕がないような状態で、気が強くなるばかりで普段はほとんど出会いもありません。
現在、独身で彼氏もいません。結婚も考えたいのですが、たまに病院に住んでいるじゃないかと思う時があるほどアパートと病院の往復で正直女性であることを忘れそうです。
たまに合コンをすることはありますが、男性の勘違いした看護師ではなくナースのイメージについて行けず、真剣に付き合う気力が出ない状態です。
女性としての自信を失いかけています。

私自身はM体質なんですが、強制されたり奉仕するのではなくジロウ様のブログにあるように、すべて受け身で命令されるがままに思いっきり自分を解放してみたいです。
ブログのようにやさしく命令してメチャクチャにしてほしいです。
なんだか愚痴みたいになってしまいわがままなお願いだとは思いますが、もしよろしければ一度経験してみたいです。
――――――――――――――――――――――――――――――

想いが伝わるメールですね(^^;)

その後も何度か愚痴や要望をお聞きし、
彼女のシフトに合わせてお会いする日程を調整しました。

今回も待ち合わせは都内某所のターミナル駅近くの喫茶店です。

そこに表れたのは、セミロングが似合う
女優の水川あさみさん似のスレンダーな
看護師とはちょっと印象が違う女性です。

髪は仕事で楽なのでセミロングにしていると言っていましたが、
ふわっとした感じは多分仕事の時とは全く違う印象なんでしょう。

私を見つけると、ちょこんと会釈をして近づいていきます。

「こんにちは、ジロウさんですか?」

「よかったです・・・、普通の優しそうな人で・・・」

後で恵美さんに聞くこと、
あまりかっこよすぎても何だか怖いし、
逆にあまり・・・だと・・・・

清潔感があって普通の感じで安心したとのことでした。

知り合いに合うと嫌なのでと言うことで、
すぐにホテルに向かいました。

ホテルに入ると、

「シャワー使っていいですか?」

部屋に入るや否や、恵美さんはそう言うと
服を脱ぎバスルールに消えていきました。

5分ほどして出てくると、

「ごめんなさい。汗かいちゃったんで・・・」

巻いたバスタオルから延びる脚に
すぐにでも襲いたい衝動を抑えながら
私もいそいそとシャワーを浴びて出てくると、
部屋のライトは良い感じの暗さになっており、
恵美さんはすでにベッドにもぐりこんでいます。

ベッドに近づき、そっと布団をめくると
下着姿の恵美さんが恥ずかしそうにしています。

「両手を枕の下に入れてごらん」

やさしく命令するとためらいながらも、
ゆっくりと両手を枕の下に差し込んでいきます。

こうすると、自ら両手を拘束したような感じになります。

両脇を見られるのが恥ずかしいみたいで、
脚を組んでモジモジしている姿がそそります。

時間はたっぷりあるので、じっくりと責めていくことにします。

ゆっくりと恵美さんの顔に近づけていくと、
恵美さんから唇を求めるような感じで目を閉じていきます。

思いっきりいやらしいキスをしたいと言っていたのですが、
ここはじっくり焦らしてあげましょう。

かるく唇を触れるようにキスを繰り返しながら、
恵美さんの唇に沿って舌先を這わせていきます。

すると恵美さんも自ら舌を出して、絡めてこようとしますが、
あえてそれには応えずに軽く舌先を絡めるにとどめ、焦らしていきます。

だんだん恵美さんの息も荒くなってきたので、
ピチャピチャと舌先を交わしながら、
徐々に舌を入れていくと、それに応えるように舌を絡めてきます。

枕の下に差し込んだ手がいつも間にか出てきて
私の首に巻き付き、脚を挟んで股間を押し付けてきます。

クチョクチョといやらしい音を立てながら、
下からむさぼるかのような激しいキスです。

時折、喘ぎ声を交えながらのキス
恵美さんの中で一つ目の扉が開いたようです。

このままでは面白くないので、再び両手を枕の下に入れさせ、
じっくりと焦らしていくことにします。

唇から首筋、耳へと舌を這わせていくと、
耳で恵美さんの反応が大きく変わりました。

「ダメです・・・、あぁぁぁぁ・・・、ほんとダメ・・・」

ここで耳をさらに責めてもいいのですが、
それは後のお楽しみにして、今度は脇に移動です。

両手を上げている状態ですから両脇は全開です。

ゆっくりと舌を這わせていくと、キレイに処理された脇はツルツルです。

「えっ、・・・恥ずかしい・・・、イヤッ・・・」

言葉とは裏腹に感じているようです。

ブラを外すと、可愛い乳首が表れます。

胸がないことを気にしていましたが、
私としては大きさよりも感度が重要です。

ゆっくりと乳首の周りに舌を這わすと、
乳首が硬くなっているのがよく分かります。

しばらく、乳首を避けながら焦らしていくと、
恵美さんは胸をそらして乳首を突き出してきます。

すでに乳首はビンビンです。

舌先を乳首に少し当ててみると、

「あぁぁぁ・・・、いい・・・」

「きもちいです・・・」

「乳首がきもちいです・・・」

すぐに乳首から離れ、また周りを刺激して焦らしてあげます。

それを何度か繰り返すと、

「お願いします・・・。乳首舐めて下さい・・・」

「恵美の硬くなった乳首を舐めて下さい」


自らいやらしい言葉で要求してきます。

2つ目の扉が開いてきましたね。


乳首を口に含み、舌先で乳首を転がすように舐めまわしてあげると、

「あぁぁぁぁ・・・、かんじる・・・、かんじる・・・」

「すごいきもちいです・・・あっっ・・・」

顔が隠れるくらい両手で枕を抱えるようにして
このまま乳首で逝ってしまうのではという勢いです。

いきなり責め過ぎは禁物なので、
もう少しのところで余韻を残しつつ、下に移動していきます。

すでに恵美さんは、「はぁ、はぁ」と息が荒くなっています。


両膝を立たして、脚をゆっくり開くように言うと、
顔は横を向いたまま、ゆっくりと自ら脚をM字に開いていきます。

パンティーの中心にはすでにシミが広がっています。

「恵美さんは濡れにくいって言ってたのに、嘘つきですね」

「パンティーにしっかりとシミができてるよ」

と言うと、脚を震わせながら

「ごめんなさい・・・」

なぜか謝ってしまう、まさにMの子の返事です。


ゆっくりと顔を近づけ、そのシミの上のあたりを舌先で突くと、

「あっ・・」

クリトリスが硬くなっているのが薄い生地を通して分かります。

恵美さんは腰をうねうねさせながら、
舐めてと言わんばかりに脚をさらに大きく開いてきます。

こうなると虐めたくなるのがS心です。

焦らすようにパンティーの脇に舌を這わせ、
時よりチョンとクリトリスを舌先で刺激します。

そのたびに恵美さんはビクッと反応し、
腰をもぞもぞと動かしてきます。

だいぶ焦らされることに限界がきたみたいで、
腰が上下に動いて私の舌にこすり付けてきます。

「恵美さん、腰が動いてるよ・・・」

「あぁぁぁ。。。ごめんなさい、でも・・・動いちゃうんです・・・」

そう言いながら、腰を浮かしてきます。

あんまり焦らしてもかわいそうなので、
両手をパンティーに掛けると、すっと腰を浮かして脱がしやすくしてくれます。

脱がしたパンティーは愛液でグチョグチョです。

「脚を思いっきり開いてごらん」

ためらいもなく素直に大股開きをしてくれます。

そのままちょっと放置していると、

「あぁぁぁ・・・、はずかしいです」

でも、脚を閉じようとしながらも閉じることはしません。

「あぁぁぁ・・・、おかしくなりそう・・・」

と言いながら、腰をうねうねと動かしてきます。
愛液はお尻の方まで垂れている状態です。

ゆっくりと顔を沈め、クリトリスを直接舌先で舐めあげると、

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」

両脚で私の頭を挟み込んできます。

再び、両手で両端を思いっきり広げて、
クリトリスに直接舌先を這わせていくと、

「いいぃぃ・・、きもちいです・・・」

「あぁぁぁ・・・、」

と声をあげながら、両脚を思いっきり広げます。

焦らすようにチロチロとクリトリスをしばらく責めてあげると、
腰の動きがどんどん大きくなってきます。

「どうしたの?・・・くるしいの?」

わざと意地悪な質問をすると、

「あぁぁ・・、いじわるしないでください・・・、あぁぁ」

「おねがいします・・・」

「なにを・・?」

「あぁぁ・・・おねがいします・・・」

「もっと、・・・なめてください」

私の舌にこすり付けるように腰を上下に動かしてきます。

何度かこんなやり取りをして
散々焦らしてあげましたから、そろそろ逝かせてあげましょう。

両膝を持ってグイと広げ、
クリトリス全体を口に含んで、舌で回すように舐めていくと、

「あぁぁぁぁ・・・、きもちい・・・」

と言いながら、今度は思いっきり背中を反って
両足はつま先立ちの状態です。

そのまま、レロレロとクリトリスを刺激していくと、

「あぁぁ、だめ、だめ、・・・いっちゃう、いっちゃう・・・」

枕の下から両手を出して、私の頭を両手でかきむしるようにさわってきます。

「ほんと、いっちゃいます・・・だめ・・・いく・・・いく・・」

頭を押さえている両手に力が入り、両脚で頭を挟み込み、
一度跳ねるように背中を反ったと思ったら、
赤ちゃんのように丸め込んで逝ってくれました。

「ハァ、ハァ・・・、ごめんなさい・・・」

なぜか謝る恵美さんです。
Mなんですね。


普通はここで挿入にいくのでしょうが、
舐め犬くんはさらに責め続けます。

恵美さんから目隠しのリクエストをいただいていましたので
タオルを細長く折って、恵美さんの両目の上にかぶせ、両端を頭の下に入れていきます。

「軽く置いただけだから、動いてはずしちゃダメですよ・・・」

「はい・・・」

体中が敏感になっているようで、
ちょっと触れただけでもビクッと反応します。

「脚開いてごらん・・・」

素直にゆっくりと開いていきます。

逝った後ですので、ゆっくりとやさしくクリトリスを舌で刺激します。

「あぁ~きもちい~・・・」

脱力したまま、しばらくゆる~い刺激を満喫してもらいます。

「じろうさんの舌、あったかいです・・・」

チロチロとクリトリスをやさしく刺激し続けると、
徐々に恵美さんの腰も動き出してきます。

しばらくゆる~いクンニを続けていきます。

「あぁぁぁ・・・・、クリが・・クリが・・・、とけちゃう・・・」

そのまま、「とけちゃう・・・」を連発しながら、
クリトリスを口に含んで、舌先で刺激を続けると、

「あぁぁぁ・・・いや、またいってしまいます」

「だめ・・・、いっちゃいます・・・クリがとけちゃいます・・・」

両脚に力が入り、両手はシーツを握りしめて、
またもや背中を思いっきり反り上げて、

「ほんとに・・・だめ・・いっちゃいます・・・」

「あっ・・・あっ・・いくぅぅぅ・・・」

目隠しはかろうじて残った状態で
しっかりと絶頂を迎えてくれました。


そして、またそのまま再度やさしいゆる~いクンニです。

恵美さんはハァハァと息を整えながら、
体に力が入らない状態でぐったりしています。

「もう・・おかしくなりそう・・・」

そう言いながらも、特にやめてほしいようではありません。

「とけちゃう・・・、クリちゃん、とけちゃう・・・」

“クリトリスが溶けちゃう!!”っていう表現をする女性が意外と多いんですよね。

男性には分からない感覚ですが、なんだか気持ちよさそうです。

今度は、クンニしながら、ゆっくりと指をお○んこに当てていきます。

グチョグチョのお○んこにはすぐにも入っていきそうですが、
入口でクチョクチョと刺激しながらクンニしていきます。

「あぁぁぁ・・・、ダメです・・・」

さらに、チロチロとクンニしながら、入口をクチョクチョしていると、

「いれてください・・・あぁぁぁ、おねがいします」

当然、無視します。
しばらくすると、

「おねがいします・・・指をいれてください・・・」

だいぶ高まってきましたので、
ムニュ~と中指をゆっくりと差し入れていきます。

「あぁぁぁぁぁ・・・きもちい・・です・・・」

クンニを続けていますので、出し入れはせずに
お○んこの中でウニウニと指の腹で
クリトリスの裏あたりを刺激していきます。

クチュクチュとGスポットをゆっくりと刺激しながら
クリトリスを口に含み、舌で転がしていきます。

「なんか・・・でそう・・・だめ・・・でちゃう・・・」

ちょっとクリトリスへの刺激を強めていきます。

「ほんとだめです・・・でちゃいます・・・」

「あぁぁぁ・・・ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」

口を離して、指を抜くと、
腰の動きに合わせて、勢いよく液体が出てきます。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

謝りながら潮を吹く姿に興奮しちゃいます。


恵美さんはすでにぐったりです。

「ごめんなさい、ハァハァ、ぬらしちゃって・・・」

「びっくりしました・・・、かんじすぎてこわかったです・・・ハァハァ」

息を整えながらそう言いながら、
時よりビクッと体が無意識に反応しています。

たっぷりと堪能していただいたので、
まったりと少し休憩です。

水分補給してすこし落ち着いてきたら、
恵美さんがムクッっと起き上がり、

「私にもさせてください・・・」

そう言うと、私の下半身に向かっていき、
私のパンツを躊躇なく脱がすと、
ぺ○スをパクッと咥えてきます。

「きもちよくなってください・・・」

ジュポジュポといやらしい音を立てながら
首を上下にふり、根元は右手でしごいてきます。

時より舌を回すように舐めてきたかと思うと
またジュボジュボしごくように咥えてきます。

「このまま続けられたら逝っちゃうよ・・・」

「ダメです」

「でも・・・きもちいいいし・・・逝っちゃうよ」

「ダメです・・・」

やっと口と離すと、

「着けてください・・・」

ベッドの上にあるゴムを渡されました。

さっきまでと主導権が完全に逆転です。

それはそれで女性の変化は楽しいものです。

いそいそとゴムを装着すると
それを確認するやいなや、私の上にまたがり
ぺ○スに手を添えると、ゆっくりと腰を落としてきます。

ムニュっと先が入ると、ジュニュ~と一気に腰を落としてきます。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

奥の奥まで入るように、腰をこすり付け、
前後に腰を動かしてきます。

「あぁぁぁ、いいぃ・・・、なかにあたる・・・」

さらに私の胸に両手を付き、クチョクチョと前後に腰を擦りつけてきます。

完全に自分の世界に入り込んでいる感じです。

「思いっきり感じていいから、好きなようにうごいてごらん・・・」

「あぁぁぁ・・・ごめんなさい・・・でも、きもちよくて・・・あぁぁ・・・」

今度は、両脚をM字に広げ、上下にピストンです。

ヌチャヌチャといやらしい音が響きます。

「あぁぁぁ・・・奥がきもちいです・・・」

「いやらしいね・・・ぜんぶ見えてるよ」

「あぁぁぁ・・・・、いやらしい、えみをみてください」

そしてまた、前後にこすり付けてきます。

「あぁぁぁ。。。だめ、いっちゃいます・・・いいですか・・・ごめんなさい」

「逝っていいよ。思いっきり逝ってごらん・・・」

そう言うと、さらに腰の動きが激しくなり、
それに合わせて私も下から突き上げます。

「もうだめ・・、もうだめ・・・いっちゃいます・・・あぁっ・・・」

急に動きが止まると、崩れ落ちるように倒れ込んできます。

「ごめんなさい。・・・おかしくなりそう・・・じぶんじゃないみたい・・・」

「わたしそんなにセックスすきじゃなかったんです・・・」


言い訳の言葉が続きます。

「ずっと舐められてたら、中がむずむずしてきて・・・がまんできなくなっちゃって・・」

そう言いながら、また腰をうねうねと動かし始めます。

「じろうさん、まだいってませんよね」

「うしろからしてもらっていいですか・・・」

私が頷くと、ずにゅ~とぺ○スを抜いて、
自ら四つ這いになり、顔を枕につけてお尻を突き出してきます。

ぺ○スの先端をお○んこにあてがい、
ゆ~くりと挿入していきます。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

「おくにあたる・・・」

しばらく奥まで入れたままにしていると、
恵美さんは我慢できなくなったのか、自ら腰を振り始めます。

クチョクチョといやらしい音を立てながら、
ぺ○スが出入りするのが丸見えです。

「きもちい・・・もっと、ついてください・・・あぁぁいいぃ・・・」

私は恵美さんの腰を両手でつかみ、
思いっきりピストンしてあげると、

「あぉぉぉぉ・・・だめ・・・いく・・・いっちゃう・・・」

またもや跳ねるように前に倒れ込み、逝ってくれました。

「ハァハァ、・・・しんじゃう・・・」

水を渡すと、グビグビと飲み干す姿は
ハードなトレーニング後のアスリートのようでもあります。笑

そのあと、正常位で私も恵美さんも一緒にフィニッシュを迎え、
その後、後戯としてクンニで2度ほど逝かせ、再び潮まで吹いて終了です。

ベッドは愛液と潮でぐっちょりです。
(お掃除の方、ごめんなさいm(__)m)

気づいたら、恵美さんの予定の時間に迫っていたので、
ぐったりしたままシャワーを浴びて、
最寄り駅近くまでご一緒してお別れしました。

その日の夜に恵美さんからメールをいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
ジロウ様、ありがとうございました。
お会いするまではそれなりに恐怖がありましたが、とても満足できました。ジロウさんの舌があたたかくて、すごくきもちよくて、くせになっちゃいそうです。笑
とてもスッキリしました。さっきまでの時間が嘘のようで、実際にジロウさんと会ったのが夢の中の出来事のように感じます。
でも、身体はまだ火照っている感じで、あそこがジンジンしてます。それが現実だと思わせてくれます。女を取り戻せました。
明日からの仕事頑張れそうです。定期的にお会いできればと思いますが、ワガママですよね。
職場に同じような思いの人が多いので紹介したいぐらいですが、さすがにできませんね。笑
でも私のことをブログに書いたら、ちょっと言いたくなってしまうかもしれません。
本当に今日はありがとうございました。
風邪が流行っているので気をつけてお過ごしください。

えみ

――――――――――――――――――――――――――――――

最後に看護師らしい心遣いをいただきました。
恵美さん、ご依頼ありがとうございました。m(__)m


(^∇^)ノ
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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また、未成年者の方はご遠慮ください。成人してからのご連絡をお待ちしております。

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