FC2ブログ

千葉在住の29歳OLのユリさん/舐め犬ジロウ




今回お会いしたのは、
29歳OLのユリさん(仮名)です。

ユリさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
ジロウさん初めまして。
ブログを読ませていただきました。
読んでいたら自分もされてみたいと思ってしまい、コメントを書いています…。

実は色々ありまして現在上司とHをする関係が半年ぐらい続いております。
その…恥ずかしい話なのですが、そこで性欲に目覚めてしまいまして…
そんなときにこのブログを見つけてコメントした次第です。

Hではまだイッたことがありません。
上司のクンニは気持ちよくなる前に終わってしまうんです。
そのまま挿入されてそこでも上司がイッたらおしまい。

私も気持ちよくなりたいんです…。
――――――――――――――――――――――――――――――

その後、メールでやり取りをしていくと、

濡れやすい体質みたいで、服を脱がされる時点で濡れてしまって、
それを指摘されてさらに濡れてしまうそうなんです。

それで、前戯もほどほどにいつも挿入され、
気持ちはいいのですが、盛り上がる前に射精して終わり・・・。

ひとりエッチでは逝くことができるのに、
エッチではまったく逝くことができない。

男性主体のセックスの典型的なパターンですね。


そんなユリさんの要望は、
とにかくエッチで逝ってみたい。


そして、具体的な要望は、

・優しく?言葉責めされてみたい。

・キスマーク等は残らないようにしてほしい。

・挿入は今のところなしでお願いします。指はOKです。

とのこと。


まずは、クンニで逝ってみたいってことですね。
じっくりと優しく虐めながら責めてあげましょう。(^^)


そして、いつものように日程を調整して
JRの某駅で待ち合わせです。

待ち合わせ場所に表れたのは、
長身で綾瀬はるか似のとっても大人しそうな子です。

不安もあるのでしょう、私を見つけても
すぐに近づいてこれなったみたいです。

いつも「こんな子が」と思うのですが、
女性って見た目では分かりませんね。(^^;


ご挨拶もほどほどに恥ずかしいと言うことで
すぐにホテルに向かいました。


ホテルの部屋に入ると、やっぱり緊張しています。
当たり前ですよね。

恥ずかしそうにしていたので、
私が先にシャワーを浴びて、
その間にバスローブに着替えてもらいました。

ユリさんがシャワーから出てくれば
いつもの言葉責めからスタートです。

「全部脱いで、こっちにおいで・・・」


部屋は少し暗くしていますが、
お互いにハッキリと見える明るさです。

ユリさんは恥ずかしそうにバスローブを脱ぐと、
ベッドに腰かけてこっちを向こうとしません。

「ベッドの真ん中で横になって・・・」

意を決したように、ベッドに横たわります。

「膝を立てて、脚を開いて・・・」

とってもゆっくり、でも確実に開いていきます。

「いやらしいね~ お○んこが丸見えだよ」

見下ろしながら、いじめてあげます。

「いやっ・・・、はずかしいです・・・」

そう言いながら、脚を閉じていきます。

「ちゃんと開いて・・・、もっと大きく・・・」

素直にM字開脚してくれます。

よく見ると、今シャワーしたばかりなのに、
お○んこの下のあたりから愛液が垂れています。

ほんとうに濡れやすいみたいです。

今回はあまり時間がなかったので、
早速責めていきます。

M字開脚はそのままにして、
まずは左の乳首を軽く舌先で突くようにして反応を見ていきます。

「あっ、あっ・・・」

小さな声とともに乳首はすぐに硬くなってきます。
口に含んで舌で転がすように舐めるとさらに反応は良くなります。

続いて、右の乳首です。

同じように舌先で突き、硬くなったところで
口に含んで舌先で転がすように舐めていきます。

「あぁぁぁ・・・いぃぃぃ・・・」

とっても控えめな声ですが、
乳首はビンビンになっています。

乳首の反応を堪能したところで、
下へと移動していきます。

ユリさんは乳首を舐められている間も
しっかりと脚はM字開脚をキープしてくれています。

脚の間に顔を持っていくと、
お○んこから溢れた愛液が垂れているのが分かります。

ヒクヒクしています。

ちょっと意地悪して見ていると、
私の頭を挟むように脚を閉じてきます。

「ほら、思いっきり広げて・・・」

一言言うと、「いやっ、」と言いながら、
また思いっきり広げてくれます。

太もものあたりから、
お○んこの周りを舌先でいやらしく刺激します。

何度も何度も舌先はお○んこを避けながら
周りを舐めていくと、ユリさんの腰が徐々に動いてきます。

「なめてください・・・」

「舐めてるでしょ・・・ほら・・・」

ジュルジュルっとわざと音を立てて、
お○んこの横を舐めてあげます。

「あぁぁ・・ちがいます・・・」

ジュルジュル・・・

「お○んこ、なめてください・・・、おねがいします」

と言いながら腰を突き出してきます。

あまり焦らしてもかわいそうなので、
そろそろクリトリスに舌先を這わせます。

まずはクリトリスの先を舌先で優しく刺激してあげます。

「あぁぁ・・・きもちい・・・」

少し勃起してきたので、口に含んで舌先で転がすように舐めていきます。
乳首と同じですね。(#^.^#)

ゆっくり回すようにチロチロと舐めていきます。

しばらく、舐めていき、
人差し指をゆっくりとお○んこに当てていくと、
愛液がお尻の方まで垂れるほど溢れまくっています。

お○んこの入口をクチュクチュと刺激しながら、
チロチロとクンニを続けていきます。

初めてのクンニでの絶頂ですので、
指はほどほどにして、クリトリスの刺激に集中させます。

時にジュルジュルと舐め回しながら、
チロチロと優しく包むようにクリトリスを舐めていくと・・・、

1時間ほどして、その時が訪れました。

「あぁぁぁ・・・、いくかも・・・、いくかも・・・」

ちょっと喘ぎ声が大きくなってきます。

それでも、あまりペースを変えずに、
ジュルチロとクリトリスを舐めていくと、
手足に力が入っては抜けるを繰り返しています。

「あぁぁぁ・・・、いきます・・・、いきます・・・」

何度が波を繰り返して、数度目の波で絶頂に達してくれました。

大きく反応する感じではありませんでしたが、
まずは初めてクンニで逝ってくれて何よりです。

その後も余韻を楽しんでもらうために、
30分ほどチロチロとクンニを続けてあげます。

喉が渇いたと言うのでちょっと休憩です。
水分たくさん出しちゃってますからね。(^^)



「なめていいですか・・・」

「えっ・・・」

「なめてみたいんです・・・」

そう言ってユリさんは私の下半身の方に移動してきます。

私も断る理由もないので、身を任すと、

「下手だって言われちゃうんです・・・」

「歯が当たるって言われて・・・」

そう言いながら、ぺ○スの先を舐めてきます。

「それじゃ、口に含んでごらん・・・」

と言うと、すでに硬くなったぺ○スをパクッっと咥えます。

(う~ん、確かに歯が当たる・・・)

何でも彼氏のぺ○スはとても大きいらしく、
私のよりも一回り大きいみたいです。

そんな私のぺ○スでも歯が当たるのですから、
彼氏のはもっと当たってしまうのでしょう。

複雑な思いを抱えながら、一応レクチャーしてあげます。

何とか歯が当たらないようにできるようになり、
ジュボジュボとぺ○スを咥えられるようになりました。

すると今度は、

「入れてみたいんですけど・・・」

挿入はNGと言っていたのですが、
クンニで逝ったことでその先を体験してみたいようです。

もちろん、断る理由はないので、
スキンを装着していざ挿入です。

と言いたいところですが、
ここからまた焦らすようにクンニしていきます。

ここが舐め犬の習性ですね。

クリトリスを十分刺激して、軽く逝ってもらい
お○んこからまた愛液が溢れてきたところで
やっと挿入していきます。

グチョグチョのお○んこにぺ○スをあてがうと、
ニュルとぺ○スがお○んこに埋まっていきます。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

相変わらず控えめな喘ぎ声です。

実はユリさんは男性経験が少なく、
セックス自体もそんなに多くは経験していなとのこと。

何と大胆なんでしょうか・・・。

それを聞いていたので、
いろいろな体位を試してあげたかったので、
どの体位でもあまり激しくせずに
ゆったりと堪能してもらいました。

どの体位にも素直に従って、
とても好奇心旺盛な子です。

特に正常位でぺ○スをお○んこの奥に当てながら、
ほとんど動かさずに擦るように刺激してあげると、

「あぁぁぁ・・・、これきもちいです・・・」

「なんかへんなかんじがします・・・」

とお○んこの奥への刺激を堪能してもらいました。


最後に仕上げのクンニをして
再度絶頂にお連れしてお時間です。


ユリさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――
お別れして数時間後にお礼のメールをいただきました。



今日はありがとうございました。

経験回数数回で暴挙に出た感がありますが……初めてクンニでいけました!

頭が真っ白になって何も考えられなくなるってこういうことなんですね。
(でもあれは軽くイッただけなんですね。まだ先があるのでしょうか?)

あと中も気持ちよかったです。
激しく動いてなくても気持ちよくなれるなんて知りませんでした。

だけど時間が足りないです(;_;)
もし次も会って頂けるなら今度は早い時間からにします(笑)

早く筋肉痛が治ることを祈りつつ、また日常に戻りたいと思います。
今日はありがとうございました(*^^*)



よろこんでいただけて何よりです。

まずはクンニで逝くことができてよかったです。
次は中逝きですかね。(≧▽≦)

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、
まずは記事の下にあるコメント欄からご連絡ください。

“非公開コメント(「管理者にだけ表示を許可する」にチェックを入れる)にすれば、
コメントは非公開になり、公開されることはありません。

連絡が欲しい方は、メールアドレスをお忘れなく!!
秘密厳守でメールのみやり取りとなりますので、フリーメールでどうぞ!!




 励みになりますので、よかったらクリックしてください。

FC2 Blog Ranking

アダルトブログランキングへ

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

40代OLのジュリさんからのお便り/舐め犬ジロウ



先日、お会いしたジュリさんからお便りをいただきました。

―――――――――――――――――――――――――


ジロウさん、こんにちは。

先日お伝えできなかったことなんでが…

最初はやっぱり初めて会う人にこんなことしてもらうの、無理かも!ってパニクりかけました。
でも、意地悪な中にも優しさが伝わってきて、だんだん気持ちが落ち着いていきました。

ジロウさんがじっと優しい顔で見つめてくれて、「(いっても)いいよ」って言ってくれるのが、なんだかとっても幸せな気持ちになって、緊張がだんだんほぐれていきました。

いいとこでおしりがつっても怒るでもなくマッサージして待ってくれたり(^_^;)
足が冷えないように気遣ってくださったり、

ほんとに、ずーっと優しく見つめてもらってたのが印象的で、こんな出会いなのに、なんかあったかい気持ちで幸せな時間でした。

どうしても、なんかキャラ的にセクシーな雰囲気になりにくくて、ジロウさんにとってはどうだったのかと申し訳なく思いますが(^_^;)

最後にゆっくりお話したときに、ほんとに悪い人にひっかからなくて良かったなと思いました。
ブログとメールから伝わってくる、ジロウさんのお人柄を信じて良かったです。

普段から彼氏に十分満たされているんですけど、また違う感覚で、、、
なんていうか、大好きな、会いたい友達が一人増えた、みたいな感じです!

これはここだけの話ですが、私は舐めてもらうのも気持ちよかったですが、挿入が奥に当たってとっても気持ちよかったんです(〃ω〃)
ジロウさんは入れるよりも舐めてる方がキモチイイんですよね(^_^;)

こんな私ですが、もし良かったらまた機会があれば
お会いできたら嬉しいです!

ありがとうございました!

ジュリ



(^∇^)ノ
同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、
まずは記事の下にあるコメント欄からご連絡ください。

“非公開コメント(「管理者にだけ表示を許可する」にチェックを入れる)にすれば、
コメントは非公開になり、公開されることはありません。

連絡が欲しい方は、メールアドレスをお忘れなく!!
秘密厳守でメールのみやり取りとなりますので、フリーメールでどうぞ!!




 励みになりますので、よかったらクリックしてください。

FC2 Blog Ranking

アダルトブログランキングへ


テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

神奈川在住の40代OLのジュリさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
40代OLのジュリさん(仮名)です。

ジュリさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
はじめまして。
Mだという自覚はあるんですが、これまで恥ずかしくていじめてほしいとは言えません(??;)
ジロウさんのブログを読んで、こんなふうにされてみたい、、、と思ってしまいました。
いつかお目にかかれたら、、、なんて想像するだけでドキドキしてしまいます。
40代なのですが、ご連絡いただけると嬉しいです。(#^.^#)
――――――――――――――――――――――――――――――

Mだと自覚していてもパートナーに告白できない方は多いですね。

やはり、

「引かれたらどうしよう!!」

という不安がつきまといます。


ジュリさんもそんな一人で、
ネットなどで妄想するに留まっていたようです。

そんなジュリさんからの要望は、

 ・言葉責めされたい。
 ・軽く拘束されてみたい。
 ・胸が感じるので、途中でやめないで思いっきり逝かせてほしい
 ・すぐ逝ってしまうのですが、それでも責めてほしい。
 ・いろいろと命令してほしい。

完全にMですね。

狂ったように感じる姿を妄想するとワクワクします。ヽ(^。^)ノ


今回も待ち合わせは、
都内のターミナル駅の喫茶店です。

待ち合わせに表れたのは、
磯山さやか似の小柄な笑顔が似合う女性です。

そんな笑顔の中に緊張しているのが分かります。

事前にホテルまでリサーチしてくれていて、
雑談しながらホテルに向かいます。

やっぱりここでも、

「ジロウさんって普通の人なんですね・・・」

「ちょっと印象が違うけど、なんだか安心しました・・・」


私は女性からどのように見えているのでしょうか?

そんな話で笑いを取りながら、ホテルに到着です。


先にジュリさんがシャワーを浴び
私がシャワーから出てくると、
ジュリさんはバスローブ姿でソファーに座って固まっています。

部屋を暗くして、そっと近づいていくと、
身体を丸めて、小さくなってしまいます。

Mだと言っていますので、それを確かめるように、
まずは胸元に手を入れていきます。

ブラジャーをしていたので、
それをちょっと荒々しく取ると、
すでにジュリさんの息は荒くなっています。

そのまま、バスローブを脱がし、
ソファーの上で好きだと言っていた胸への愛撫です。

指で乳首を少し触れると、

「あっ・・・」

とても敏感に反応してくれます。

3回ほど触れると、乳首はビンビンです。

左右の乳首をいじり、両乳首ともビンビンになったところで、
今度はおもむろに舌を這わせます。

「あぁぁぁ・・・」

声のトーンが上がります。

ジュルジュル・・・とワザと音を立てるように舐めると、
より反応は大きくなってきます。

ほんとうに乳首だけでもすぐに逝ってしまいそうです。

ちょっと焦らしてあげたいので、
続きはベッドに移ってからです。

バスローブを脱がせ、ベッドに横になるように言います。

「両腕を頭の上において・・・」

脚をモジモジしながら、素直に従ってくれます。


ここからジュリさんが狂ったように感じてもらうことになります。

まず、とっても感じると言う胸を徹底的に責めていきます。

右の乳首に舌先をあて、
ゆっくりと円を書くように這わせていくと、

「あっっ・・・、きもちい・・・」

そう言いながら、腰が左右にウネウネと動き、
乳首はすぐにビンビンです。

レロレロと固くなった乳首を弾くように舐めたり、
ジュルジュルと吸うように舐めたり、
唇で乳首を挟み、舌先で先端を舐めたりを繰り返していきます。

やがて喘ぎ声のトーンが一段と上がり、
腰が上下に小刻みに震えるように動いています。

「あぁぁぁ・・・、だめです・・・いっちゃいます・・・いっちゃいます・・・」

「むねでいっちゃいます・・・、あぁぁぁ・・・」

責めはじめて10分ほどで1回目の絶頂です。


間髪入れずに今度は左の乳首です。

同じように責めていくと、
すぐに反応してくれます。

「あっあっ・・・、だめ・・・、いっちゃいます・・・」

「また、むねでいっちゃいます・・・あっ・・・だめ・・・」

ほんとうに逝きやすいみたいです。

彼氏とはこの時点で次に行っちゃうみたいですが、
今日はトコトン感じてもらいます。

また、右の乳首に戻り、責めていきます。
逝けば今度は左の乳首に・・・。

「もう・・・、ゆるして・・・。おねがいします・・・」

「あぁぁぁ・・・、またいっちゃいます・・・」

「あぁぁ、ごめんなさい・・・、あぁぁ・・・いくぅぅぅ・・・」

1時間ほど繰り返ししつこく胸を責めてあげました。
何回逝ったか分かりません。

逝くたびに全身に力が入ってしまうみたいで、
途中で足がつりそうになってしまいましたので、
足のマッサージがてらちょっと休憩です。

休憩しながらも、指で乳首を転がしていくと、

「あぁっ・・・、かんじちゃいます・・・」

硬くなった乳首を指で挟むと、

「いたい・・・、でも、かんじる・・・、あっ、いたい・・・、あぁぁ・・」

「逝っていいよ・・・。ほら、逝ってごらん・・・」

そう言って、ちょっと強く挟むと、

「また、いっちゃいます・・・、あぁぁ・・、いくぅぅ・・・」

胸を突き出すようにして逝ってしまいます。

「したも、お・ね・がい・・します・・・」

1時間以上も胸だけを責めてあげましたから、
そろそろ我慢も限界のようです。

右手をゆっくりと太ももに這わせて、
中心部に指を当てると、
パンティーの上からでも湿っているのが分かります。

ジュリさんもそれが分かっているのか、

「ぬいでもいいですか・・・」

と言いながら、腰をあげて自らパンティーに手を掛けます。

脱がす楽しみもあるので、
ジュリさんの手を払って、私がパンティーに手を掛けると、
脱がしやすいようにさらに腰を上げてくれます。

脱がしたパンティーは中心部が愛液でベチョベチョです。

「両脚を開いてごらん・・・」

ゆっくりとM字に脚を開いていきます。

「あ~、お○んこから愛液が溢れてる・・・」

「いやっ・・・、あふれてません・・・」

そう言って脚を閉じようとするので、
両膝を持つと抵抗をやめて、脚を開いていきます。

「みないでください・・・、はずかしいです・・・」

「お尻の方まで垂れてるよ・・・、ほら・・・」

そう言って、指先でお○んことお尻の間の愛液をニュルッと触ると、

「いやっ・・・、あぁぁ・・・」

おもしろいように反応してくれます。

ここからは舐め犬タイムです。

股間に顔を埋めて、クリトリスに舌先を這わせます。

「あっ・・・、あっ・・・」

わずかに触れるように舐めていくだけでも、
ジュリさんはビクビクと反応してくれます。

クリトリスを口に含んで、舌先で転がすように舐めると
さらに大きく反応していき、

「あぁぁぁ・・・だめ・・・くりきもちいぃぃ・・・」

手をバタバタさせながら、腰をバウンドさせ、
一気に昇りつめてくれました。

ぐったりしているところに、
再び舌先でクリトリスに優しく触れていきます。

「あぁぁぁ・・・、きもちい・・・」

徐々にジュリさんは腰を突き出してきます。

それに合わせて、クリトリスを口に含み、
先ほどと同じように舌で転がすように舐めていくと、
さらにジュリさんの腰の動きは激しくなっていき、

「また、いっちゃいます・・・、あぁぁ・・・だめ・・です・・・あぁぁ」

腰をはねるようにして、昇りつめます。

今度は焦らすように、クリトリスの周りを舌先でなぞるように舐めていくと、

「おねがいします・・・、あぁぁ・・おねがいします・・・」

「なにが・・・?」

「おねがいします・・・なめてください・・・・」

「舐めてるでしょ・・・」

といじわるに言うと、


「あぁぁ・・・おねがいします・・・お○んこなめてください・・・」

「なに・・・?」

「いじわるしないでください・・・」

「なに・・・?」

腰の動きが激しくなってきます。

「いやっ・・・お○んこなめてください・・・」

「いやらしく、お○んこなめてください・・・」

腰を突き出しながら、声はだんだん大きくなり、
最後は叫ぶように訴えてきます。

チュベチュ・・・

おもむろに、クリトリスを口に含んで舌で舐め回します。

「あぁぁぁ・・・、だめ・・・、すぐにいっちゃうぅぅ・・・」

ジュプジュプ・・・

「いっちゃいます・・・、いっちゃいます・・・、ごめんなさい・・・」

こんなことを1時間以上続け、完全に放心状態になってきたところで、
今度はお○んこにゆっくりと中指をニュル~と差し入れていきます。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・」

当然ですが、愛液でベチョベチョです。

中指をお○んこに入れたまま、
お○んこの奥を指の腹でこすりながら、
クリトリスに舌を這わせます。

出し入れしていなくても、
グチュグチュと溢れる愛液が指に絡みます。

「あぁぁぁ・・・、なかが・・・、おくにあたる・・・」

「くりも、なかがきもちいです・・・」

中指を奥まで差し入れ、
ウニュウニュと指の腹でお○んこの中を擦っていくと、

「なかでいく・・・、あぁぁぁ・・、なかでいきます・・・」

お○んこの中がギューっと絞まった瞬間に、
ビッと腰が動いたかと思うと、
ぐったりと脱力してしまいました。

ここまで2時間ほどですが、
かなり狂ったように感じてくれました。(^^)


ちょっとまったりしていると、
ジュリさんが私の下半身に手を伸ばしてきます。

下着の上からぺ○スに触れると、
上下に擦るようにして刺激してきます。

「大きくなっちゃうよ・・」

「もうおおきくなってる・・・」

ニコッと笑うと、ぺ○スをしごくようにさわってきます。

「いっぱいきもちよくしてくれたから・・・」

そう言って、ぺ○スをしごいてくれます。


「どうします・・・」

「・・・」

「このまま逝っていいの・・・」

「きょうはさいごまでしないって、おもってきたから・・・」

そう言いながら、ぺ○スをしごいてきます。

「じゃ、このまま逝くね・・・」

と言うと、

「ちょっとだけ、してほしいかも・・・」

「なに・・・?」

「ちょっといれてほしいかも・・・」

「・・・」

「いれてください・・・。おねがいします・・・」

ぺ○スをしごく手に力が入ります。

あまり焦らすのも可哀想ですから、
ゴムを装着して、いざ挿入です。

と言いたいところですが、
その前にまたクンニで一度逝かせてしまいましょう。

足首を掴んで大股開きにして、
クリトリスに舌に這わせていきます。

「あぁぁ・・、いや・・・、あっ、でも、きもちい・・・」

クンニで逝ってもらって、ぐったりしたところに
正常位でぺ○スをズニュ~と挿入していきます。

「あぁぁぁぁぁぁ・・・、はいってくる・・・」

グチョグチョのお○んこにスムーズに入っていきます。

「あっ、あたる・・・、おくにあたる・・・」

奥まで差し入れてまま、じっとしていると
下で腰をウニウニさせながら感じています。

「ふぅ・・・、ふぅ・・、あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

「なかがきもちいよ~」

「なかであたってる・・・」

「おおきい・・・、おおきい・・・」

さほど大きなぺ○スではないのですが、
感じまくったお陰で子宮が下がってきているんでしょう。

私のぺ○スでも十分奥に到達しているようです。


「あぁぁ・・・おちんちんでいっちゃうぅ・・・」


挿入してほとんど動かすことなく、
ジュリさんは逝ってしまいました。

その後、女性上位やバック、寝バックといろいろな体位を試しましたが、
ほとんど動くことなくジュリさんは逝ってくれました。

さほど大きなぺ○スではないのですが、
しっかりと前戯をすれば女性は感じてくれることを実感した次第です。
(#^.^#)

遅漏の私が逝かないことを心配してくれましたが、
私もたっぷりと堪能させてもらい、
最後はしっかりと逝かせていただきました。

ジュリさんありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――
お別れして数時間後にお礼のメールをいただきました。



ジロウさん今日はありがとうございました(o^^o)
めちゃくちゃ緊張しましたが、お会いできて良かったです♪

彼氏には言えないいやらしい言葉もいっぱい言っちゃって、
冷静になると恥ずかしいですが、すんごくスッキリしました(笑)

明日からいい仕事できそうです!!
遅くまでお付き合いありがとうございました。
ジロウさんも明日もお仕事頑張ってくださいね(*´∀`*)

またいつになるかわからないですが、チャンスがあれば
ご連絡しますね(*´ー`*)



明るい笑顔が印象的なジュリさんでした。(#^.^#)

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、
まずは記事の下にあるコメント欄からご連絡ください。

“非公開コメント(「管理者にだけ表示を許可する」にチェックを入れる)にすれば、
コメントは非公開になり、公開されることはありません。

連絡が欲しい方は、メールアドレスをお忘れなく!!
秘密厳守でメールのみやり取りとなりますので、フリーメールでどうぞ!!




 励みになりますので、よかったらクリックしてください。

FC2 Blog Ranking

アダルトブログランキングへ

テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

都内在住の24歳OLのまなさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、24歳OLのまなさん(仮名)です。

最近お会いする方はブログに書かないでと言う方が多いのですが、
まなさんは自ら書いてほしいと要望されましたので久しぶりの更新です。

まなさんからはこちらの記事を見てご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――

はじめまして。
まなといいます。24歳です。
ブログ読ませていただきました。
彼氏いるのですが、イったことがなくていつも不完全燃焼です。
一度体験してみたいと思います。
よろしくお願いします。

――――――――――――――――――――――――――――――

コメントをいただいたあと、何度かメールのやり取りをして、
要望などを聞いていくと、

・彼氏がいるのでキスはNGで
・ドMなので優しくいじめられたい

とのこと。

そして、いつものように日程を調整して
都心のターミナル駅で待ち合わせです。

そこに表れたのは、有村架純ちゃん似の
目がクリッとした背の低い女の子。

ほんとうに女の子と言う表現がぴったりで
たまに高校生に間違えられると本人も言っていました。

一目見た時は、「大丈夫かな!?」と
ちょっと心配になってしまいました。


ホテルまでの道すがら、まなさんが

「ジロウさんって、ほんとに普通のサラリーマンですね!!」

「ちょっと安心しました」

そう言って見せる笑顔はほんとに高校生みたいです。


何と答えていいのか戸惑いながら、
たわいもない話をしながらホテルに向かいます。


そうこうするうちにホテルに着き、
部屋に入るとやっぱり緊張しているみたいです。

私が先にシャワーを浴びてベッドで待っていると、
バスタオルを巻いたまなさんが出てきます。


「バスタオルを外して、ベッドにおいで」

どMのまなさんに軽く命令してみます。

すると、うつむきながらも素直に従い、
恥ずかしそうにバスタオルを取ると全裸になり
そっとベッドに入っていきます。

布団を剥ぐと恥ずかしそうに両足を絡めて、
胸を隠しています。


「膝を立てて、脚を開いてごらん」

モジモジしながらも、少しずつ開いていきます。

「もっと、ちゃんと開いて・・・」


「あぁぁぁぁ・・・はずかしい・・・」

消え入るような声を出しながら、開いていきます。
大きく開いたところで、

「両手でお○んこ広げてごらん・・・」


躊躇しながらも、
ゆっくりと胸にあった両手を股間に向かって下げていき、
お○んこを隠すように両手をあてがってモジモジしています。


「ほら、ちゃんと見せるように両手でお○んこ広げて・・・」

わざといやらしく言うと、観念したように両手をビラビラに当てて、
ぱっくりとお○んこを広げてくれます。


「あぁぁぁぁ・・・」

声が漏れ、腰がうねうねと動いています。

ドMなんですね。いやらしく命令されて感じてくれています。


そんないやらしい姿にさせておきながら、
それを無視するかのように、乳首に舌を這わせていきます。

「あっ・・・」

舌先が乳首にふれるたびに反応します。
そして、乳首はすぐに硬くなり、ビンビンです。

優しく乳首を舐め、時より激しく刺激すると
より反応が大きくなります。

ドMの片鱗が垣間見えます。

しばらく、乳首を責めていると、
腰の方がモゾモゾと動き、喘ぎ声も大きくなってきます。

だいぶ身体がほぐれてきたようです。
クンニを期待しているのが分かります。


「どうしてほしい・・・」

とわざと聞くと、

「なめてほしいです・・・」

「ほら、乳首舐めてるじゃない・・・」

「あぁっ・・・、ちがいます・・・」

「違わないでしょう・・・ほら・・・ジュブジュブ・・・」

音を立てて乳首を責めていきます。

「あぁぁぁ・・・ちがいます・・・したをなめてほしいです・・・」

「したって・・・、ベロのこと、キスはNGでしょ・・・」

「あぁぁ・・、ちがいます・・・」

要求する声も次第に大きくなり、
腰のウネウネと激しく動いています。

十分焦らしてあげたので、
ゆっくりと顔を下半身に持っていき、
両膝に手を添えて、思いっきり開くと、
すでにお○んこから愛液が溢れているのが分かります。

ゆっくりと舌をクリトリスに当てると、

「あっ・・・」

腰がビクッと跳ね上がったと思うと、
またグッと突き出してきます。

そこから、ゆっくりとクリトリスを口に含み
舌先でチロチロとちょっと頭の出ているクリトリスの先端を刺激します。

「あぁぁぁ・・・」

あまり、大きな声ではないですが、
しっかりと反応しています。

これまで男性で逝ったことがないので、
ここはじっくりと責めていくことにします。

初めから激しく責めていくと、
途中で痛くなったりこともあるので、
ここはとにかく優しく包み込むように舐めていきます。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

激しい反応ではないですが、
お○んこからは愛液が溢れていますし、
腰はウネウネと動き回っています。

確実に快感は積み上がっているようです。

反応を見ながら、少し強弱をつけながら、
舌をクリトリスに絡めるようにジュプジュプと舐めていきます。

1時間ぐらい続けると、徐々に反応が変わってきました。

喘ぎ声も大きくなり、
腰の動きの間隔も小刻みになってきました。

この一度目の盛り上がりで逝ける子もいますし、
この盛り上がりを何度か通過してからやっと逝く子もいます。

まなさんは前者でした。


喘ぎ声が大きくなったと思ったら、
腰を大きくバウンドさせ、丸まるように横向きになり
ハァハァと息を切らせながら、ピクピクしています。

ちゃんとクリちゃんで逝ってくれました。

ハァハァと息を切らしているので、ちょっと休憩かと思っていると、
まなさんの目が訴えています。


「どうしたの・・・?」と聞くと、

「・・・」

「あ~に?」

「なめてください・・・」

そう言うと、自ら両脚を開いていきます。


クリトリスは完全に勃起したままで、
お○んこからは愛液が溢れ、下まで垂れています。

突き出たクリトリスを口に含むと、
すぐに大きな反応です。

「あぁぁぁ・・・・きもちい・・です・・」

完全に開放された感じです。



ちょっと強めにジュブジュブと舐め回すと、

「あっ、あっ・・・だめ・・です・・・」

と言いながら、腰を大きく跳ね上げて、
ものの数分で2回目の絶頂を迎えてくれました。


完全に逝くことを身体が覚えてしまったようです。

さすがにちょっと休憩かなと思っていると、


「いれてください・・・」


こんな子がこんなこと言うのかというギャップがたまりません。

初めは指かと思ったら、私の下半身を見ています。

そんな言葉と視線に私のぺ○スもしっかり反応しています。



ご要望に応えるべく、ゴムをつけようとすると、
まなさんは両手で顔を覆っています。


「ちゃんと着けるとこを見て・・・」

と言って、近くで見せつけるようにしてゴムを着けます。

見せて興奮するのもありますが、(笑)
着用するところをちゃんと見て安心してほしいのです。

お○んこはもうドロドロと言う表現がピッタリなぐらいに
愛液が溢れ、グチョグチョ状態です。


お○んこにぺ○スをあてがい、
ズニュ~っとゆっくりと腰を沈めていきます。


「あぁぁぁぁ・・・」

挿入と同時に声が漏れてきます。

ゆっくりと奥まで挿入し、
そこで焦らすように腰を左右に動かしながら、
ウニウニとお○んこの奥を優しく刺激します。

しばらくクチュクチュと動いていると、
下からなまさんの腰が前後に動き始めます。


「あぁぁぁぁ・・・きもちい・・・」

「あぁぁ・・・、もっとうごかしてください・・・」


そう言いながら、まなさんの腰の動きは止まりません。

あまり、焦らしても可哀想なのでそろそろ要望にお応えします。


ゆっくりと大きく前後に抜き差ししていくと、


「もっと、・・・あぁぁぁ・・もっとしてください・・」


「もっと、はげしくついてください・・・」


完全に女として目覚めたみたいです。
さらに、




「はいっていること、みてみたいです・・・」

自分のお○んこにぺ○スが入っていることが見たいというので、
今度は女性上位の状態になり、
彼女がぺ○スを掴んで、ゆっくりと腰を下ろしていきます。

ほとんど女性上位はやっとこがないようで、
腰の動きはとてもぎこちないですが、それでも彼女は感じています。


さらに、下から突き上げるようについてあげると、



「あっ、あっ、・・・すごい・・・きもちい・・・」


とバタンと身体を預けてきます。



もしかしたらこの子、中逝きできるかも・・・

そんな反応でした。


本格的に責めてあげるために正常位に戻すと、
待っていたように、


「はげしく、ついてください・・・」


ご要望通りに激しくグッチョグッチョ、パンパンと
腰を打ち付けるように責めていくと、
まなさんは声のトーンを上げ、上半身を捻りながら感じています。


「あぁぁぁぁぁ・・・、きもちいです・・・」


雰囲気はこのまま逝くと言う感じです。


でも、さっき初めてくりで逝ったばかりだしな~
などと思いながら、続けて責めていると、


「あぁぁ・・・、あっ・・あっ・・・あぁぁ・・」

と声が大きくなり、ビクッ、ビクッ、ビクッ・・・と跳ね上げると
バタッっと脱力して「ハァハァ・・」と息を切らしています。



なんと、今日初めてクリトリスで逝った子が、
中逝きまで達してくれました。


私もここまで順調な子はあまりお会いしたことはありません。

ここまでくると身体はとても敏感な状態です。

再び、クンニを始めると、
初めの反応とは比べものにならないほど、
大きな喘ぎ声を出しながら感じてくれます。


「今度は逝くときはちゃんと“逝く”って言うんだよ」


と強く念を押しながら、クンニを続けていくと、
頷きながら感じてくれています。



そして数分後には、


「あぁぁぁ・・・いくっ、いくっ・・・いきます・・・」

ととても素直に命令に従いながら、逝ってくれました。



ここまでくると欲求は止まりません。


「しおをふいてみた・・・です」

「ゆびでしてください・・・」


以前に潮を吹いてたことがあるそうなのですが、
またしてみたいとの要望です。

グチョグチョのお○んこにまずは人差し指をニュルっと差し込み
ゆっくりとGスポットを擦るように刺激していきます。

徐々にGスポットのあたりが膨らんでくるのがわかります。


「もっと、してください・・・、あぁぁぁ、でそう・・でそう・・・」

グチョグチョと指を出し入れしていくと、
ジュビジュビ・・・、すでに溢れています。


「あぁぁぁ・・・」


ブシューっと吹き出す感じではないですが、
ジュブジュブと結構な量の潮が溢れてきます。


「わたし、あまりでてるのがわからないんです・・・」



そう言いながら、シーツはすでにびっちょりです。


「でも、きもちよかった・・・です」


その後、再びクンニで逝ってもらい、
日頃の不完全燃焼を完全に燃焼してもらいました。



すると、私が逝っていないのを察してくれて、


「ジロウさんは逝かなくてもいいですか・・・」

と優しい言葉を掛けてくれます。


それではお言葉に甘えて、と言うことで、最後はキツイお○んこにぶち込んで、
まなさんを一度逝かせた後に、ゴムの中にたっぷりと逝かせていただきました。


初めは「逝けなかったらどうしよう」と心配していたまなさんですが、
舌で、指で、ぺ○スで逝ってくれて、
ちょっと成長が早すぎる気もしますが願いが叶ってよかったです。


まなさん、ご依頼ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

お別れして数時間後にお礼のメールをいただきました。



今日は本当にありがとうございました!
自分をさらけ出してしまって恥ずかしかったですが、本当に気持ちよかったです笑
たくさん要望聞いてくれてありがとうございました

明日からまた日常頑張ります^ ^




よろこんでいただけて何よりです。

成長した体で彼氏とのセックスでも完全燃焼できるようになれるといいですね。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、
まずは記事の下にあるコメント欄からご連絡ください。

“非公開コメント(「管理者にだけ表示を許可する」にチェックを入れる)にすれば、
コメントは非公開になり、公開されることはありません。

連絡が欲しい方は、メールアドレスをお忘れなく!!
秘密厳守でメールのみやり取りとなりますので、フリーメールでどうぞ!!




 励みになりますので、よかったらクリックしてください。

FC2 Blog Ranking

アダルトブログランキングへ

テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、まずは各記事の下にあるコメント欄からご連絡ください。

“非公開コメント(「管理者にだけ表示を許可する」にチャックを入れる)にすれば、コメントは非公開になり、公開されることはありません。

なお、お会いするときにホテル代は女性の方に負担していただいておりますので、ご了承ください。

また、未成年者の方はご遠慮ください。成人してからのご連絡をお待ちしております。

最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
舐め犬指数
検索フォーム
カテゴリ
最新コメント
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる