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千葉県在住の40代人妻OLのモモさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
40代の人妻OLのモモさん(仮名)です。

モモさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
はじめまして。ネット検索中に見かけた舐め犬という言葉が気になり、
調べてみるとあなた様のブログをお見かけしました。
私は40代ですが、恥ずかしながら気持ち良い限界があり、イク経験がありません。
怖がっていると言われるのですが、わかりません。
アドバイスいただける事があればお願いしたいです。
――――――――――――――――――――――――――――――

アドバイスって言われても難しいですよね。

その時は、

「ゆっくりと快感の坂を登っていくと
少し違った感覚になると思いますよ」

みたいな話をしました。


その後、何度かメールのやり取りをして、
一度体験してみたいと言う話になり、お会いすることになりました。

駅近の喫茶店で待ち合わせをしたのですが、
約束の時間になってもモモさんは表れません。


すると、1通のメールが、


「ムリです。声かけられません。窓側の隅っこの席にいます」


目を向けると、一人の女性がちょこんと座っています。



近づいて、挨拶をすると、
清楚な感じで芳本美代子似のとても40代には見えない
モモさんが恥ずかしそうに挨拶してくれます。


ここで話すのも恥ずかしいので、
店を出て話をしながらホテルに向かいます。



ホテルに入ってもモモさんの緊張は続いていて、
少しソファーに座ってお話することにしました。

と言ってもそんなに話すこともなく、
取り留めもない話を10分ほどすると沈黙が・・・。


肩を抱くとモモさんは丸くなりながらも
こちらに寄りかかってきます。

後から両手を回し、
ニットのセーターの上から擦るように胸にふれると、

「あっ・・・」

っと小さな反応があります。



事前に胸が感じるので胸も責めてほしいと言っていたので、
まずはゆっくりと優しく責めていきます。


ブラとニット越しに乳首が硬くなっているのが分かります。


時々、ビクッと反応しながら、
小さく喘ぎ声を奏でてくれます。

徐々に身体から力が抜け、寄りかかってきたので、
そっと唇を合わせると、大人のキスで応えてくれます。



服の中に手を入れ、直に乳首に達すると、
ビックと反応した後に喘ぎ声が大きくなってきます。

部屋を少し暗くして、服を脱がせていくと、
恥ずかしがりながらも素直に従ってくれます。


「私だけだと恥ずかしいので、ジロウさんも脱いでください」


ブラも取り、パンティだけにすると、
急に恥ずかしくなったのか、
私にも脱ぐように言ってベッドに向かいます。


ベッドに入ってもじっくりと胸への愛撫を続けます。


乳首を舌で転がすようにしたり、
口に含んで舌先で乳首を刺激したり、
軽く甘噛みするとまた違った反応をしてくれます。



左右の乳首を交互に責めていくと、
左の乳首の方がより反応がよく、
しつこく責めていくと、


「あ~,だめ・・・、だめ・・・」

と言ったかと思うと、ビクッと反応して、
横向きになってしまいます。


逝ったのかなと思ったのですが、
そうではないようです。

以前に話していた、
どうにも我慢できなくなってしまうみたいです。


無理に責めてもダメなので、
またゆっくりとじっくりと責めることにします。

再び乳首を愛撫しながら、感心に手を伸ばすと、
中心部はじっとりと湿っています。


ゆっくりとパンティに手を掛けると、
モモさんは腰を上げてフォローしてくれます。


パンティを見ると、中心部はぐっちょりです。



膝を立てて、膝に手を当て両手でM字開脚すると、
すでにお○んこからは愛液が溢れ、お尻の方まで垂れています。


「お尻まで愛液垂れてますよ」

と言うと、太ももに力が入り閉じようとします。



それをまたグッと広げると、観念したかのように力が抜け、
大きく脚を開き、お○んこをさらけ出してくれます。

ゆっくりと顔を近づけていくと、
クリトリスはまだ収まったままです。


ひとりエッチは少しはするけど、逝くこともないし、
いつも途中で限界と思ってやめてしまうと言っていましたので、
まずはゆっくりとクリトリスを刺激することにします。



クチャと言う音とともにお○んこを開いて、
下からクリトリスを優しく舐めあげていきます。


そして、クリトリスを舌先で触れるように突くように
優しく刺激していきます。


「あぁぁぁ・・・、きもちいぃ・・・」


ちょっとぬるめの温泉にでも入ったかのような反応です。



まずはしっかりと感じてもらうために
とにかく優しく舌先で軽く刺激しながら、
時より口に含んで舌でクリトリスを転がしていきます。


しばらく続けていくと、


「あぁぁ・・・あっ・・・だめ・・・だめ・・・」


両脚に力が入り、プルプルと震えだします。



このまま逝くかなと思いながら、
同じようなペースで続けていると、


「あぁっ・・・だめ・・・」

と言って、私の頭を押し下げて
同じように横向きになって丸まってしまいました。


「あぁぁ・・・ごめんなさい・・・」


やっぱり謝るMの気質です。

それでも、お尻の下のシーツは愛液で濡れています。



いきなりは難しいので、またもやゆっくり再開です。


今度はM字開脚のまま、
自分の指でクリトリスを出すように命令します。


顔を出したクリトリスは敏感ですから、
ゆっくりと優しく舐めていきます。


「あぁぁ・・・きもちいぃ・・・」


クチュクチュ、チロチロ・・・


「きもちいぃぃです・・・」


クチュクチュ、チロチロ・・・


しばらく続けていくと、
両手が維持できなくなって、胸に行き、
まくらを握りしめています。


「あぁぁぁ・・だめ・・・」


ここで逃げられてはと思い、
強くするのではなくあえて優しくクンニしていきます。


「あぁぁぁ・きもちいぃぃ、きもちいぃぃよぉぉ・・・」


しばらく続けると、
両脚に力が入っては抜けるを繰り返していきます。

逝ける子だとここで一気に逝けるのですが
ここはグッと我慢です。


しつこく、やさしく舌を這わせます。



「あっっ、、きもちいぃ、きもちいぃ、あっ、あっ」


「あぁぁぁ・・・」



さっきまでとは違い、
腰を突き出すように跳ね上げ、脱力したと思うと、
「ハァ、ハァ、」とまるで全力疾走したかのような息遣いで
時より、ビクッ、ビクッと身体を振るわせています。



そして、出た言葉は


「これまでとはちがいます・・・」


よく分からなかったようですが、
なんとか逝ってくれたようです。


少しまったりしていると、今度はモモさんが
私の股間に手を伸ばしてきて、


「こんどはわたしがせめてあげます。いやですか・・・?」


嫌なわけはありません。

モモさんはむくっと起き上がると、
私のぺ○スを握りながらパクっと口の中に・・・。


ジュプジュプ・・・と頭を上下に振りながら
舌を絡めながら咥えてくれます。


とても数年ぶりとは思えません。


すでにぺ○スはビンビンです。



すると、ほんとに小さな声で



「・・・いれてください・・・」


そんな言葉で素直に従うわけはありません。


「もっとちゃんと言って!!」

「いれてください・・・」



「もっとちゃんと!!」


「いれてください!!」



「モモのグチョグチョのお○んこに、このぺ○スを入れてくださいって言ってごらん」


意地悪したくなっちゃうんですよね。(^^;)


「はずかしい・・・」

「ちゃんと言ってごらん」



「モモの・・・グチョグチョのお○んこに、このぺ○スをいれてください」


この言葉に興奮してしまうんですよね。
完全に変態です。(^^ゞ


ゴムを装着し、いよいよ数年ぶりに挿入です。



すでにお○んこからは垂れるほどの愛液でグチョグチョです。


正常位でぺ○スの先を入口にあてがい、
ゆっくりとゆっくりとズニュズニュ~と挿入していきます。



「あぁぁぁぁぁぁ・・・、きもちい・・・」


ゆっくりと奥まで挿入すると
お○んこの奥に当たるのが分かります。


「あぁぁ~、きもちいぃぃ~」


奥に当てたままジッとしていても
ビクッ、ビクッっとなりながら感じています。


そのまま強く突くこともなく、
いろいろな体位でお○んこの奥にぺ○スが当たる感触を
じっくりと楽しんでもらいました。

ただ、騎乗位はほとんど経験がないようで、
ぎこちなさがとても初々しかったです。



十分楽しんでもらった後は、
再び乳首責めとクンニに指を加えて責めていきます。


身体はもう完全に女を取り戻していますし、
新しいステージに行ってくれようで、
初めのころとは声のトーンもボリュームも大きく違います。


気づいたらホテルに入ってから6時間以上も経っており、
充実した時間を過ごさせていただきました。


モモさんありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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テーマ : クンニ・舐め犬 - ジャンル : アダルト

優しくクンニすれば女性は必ず逝ってくれる/舐め犬ジロウ



最近、自分では逝くことができるけど、
セックスでは前戯でも逝くことができないという
悩みを持つ女性からの連絡が増えています。

そもそも逝ったことがないという女性も少なくありません。

年齢も20代から40代まで様々です。


「自分は不感症かもしれないと不安なんです」

「一人エッチだと逝けるのに男性だとダメなんです」

「このまま女性として終わりたくない!!」


そんな切実な告白をされる方もいます。


そして、そのほとんどの女性の方々に
初めての体験をしていただきました。


もちろん、体質的なものもあるのかもしれませんが、
これまでの経験から女性が逝けない理由は
大きく2つあると思っています。

そして、その2つをクリアすれば、
女性は逝くことができるようになります。



それは、女性が無意識に逝くことに怖がっていること、
男性が自分本位のセックスをしていることです。


まず、一つ目の女性が無意識に逝くことを怖がっている。

逝くことを知らない女性はもちろんですが、
自分でしか逝ったことのない女性は
男性に愛撫されて逝くことが怖いと感じています。

それを意識できている女性もいますが、
ほとんどの場合は無意識に怖がっています。

また、怖いという感覚とは少し違いますが、
恥ずかしいというのもあります。

これを打破するには2つの壁を取り除くことです。


一つは安心させてあげることです。

未知の領域に不安を覚えているのは当たり前です。
途中で嫌がったりしてもムリをせずに抱きしめて
「大丈夫だよ」って声を掛け、またじっくりと愛撫してあげる。

それを繰り返して、とにかく焦らずに責めていくこと。

それによって女性はだんだんと男性に
身を任せるようになります。

「だいぶ感じているから、もうちょっと頑張れば逝くはずだ」
と言うような焦りは禁物です。

まずは気持ちの壁がなくなるまで、
じっくりと責めていくことです。


もう一つは、ゆっくりと愛撫していくこと。

多くの男性は女性が感じてきたと思うと
すぐに力任せに愛撫を激しくしてしまいます。

指をガシガシ出し入れする人もいます。
(AVの見過ぎですね)

何度も逝ったことがある女性でも嫌がる人がいるのに、
一度も逝ったことのない女性では尚更です。

恐いのもありますが、痛みを伴うこともあります。

そんな想いが少しでも芽生えると
女性はまず逝くことはできません。

逆に冷めてしまいます。

少なくともある程度逝くことを覚えるまでは、
ゆっくりとじっくりと焦らず愛撫を続けることです。

また、反応があまりないからといって
刺激を強くしてはいけません。

ゆっくりとチロチロとクリトリスを
舌で優しく転がすようにクンニを続けていく。

指を入れてもあまり出し入れせずに、
膣の中をうねうね動かしていく。
(爪はもちろん深爪状態で!!)

焦らずじっくりとクリトリスを口に含み
舌先で転がすようにクンニしていく。

やがて必ず波が訪れます。

その時に不安感から嫌がることもありますが、
そこでムリをせずに、
気持ちと身体の両方が揃うまでじっくりと責めていくことです。


初めが肝心です。

何度か逝くようになれば、女性はどんどん変わっていきます。

それまでは、じっくりと焦らず責めてあげることです。


私がいつも最低でも4~5時間の時間がある時に
お会いするようにしているのも、
じっくりと焦らず責めていくためです。

ゆっくりとリラックスして、
身を任せてチロチロとクンニされる。

その場面を想像しただけでも「気持ちいいだろうな~」と
妄想を膨らませる女性がたくさんいます。

心と体の両方が整うまで、初めは時間が必要なんです。





もう一つの理由である、
男性が自分本位のセックスをしている場合。


多くの男性はあまりその意識はないかもしれません。

「ちゃんと挿入しても感じてくれている」

そう思っている方も多いでしょう。


しかし、愛撫を前戯だと思っているうちは
自分本位のセックスをしている可能性があります。

それは、前戯と言った時点で目的が挿入になっているからです。

男性からすれば当たり前かもしれません。
もちろん、挿入で女性も感じてくれます。

しかし、AVと同じように考えてしまうと
女性は取り残されてしまうこともあります。


例えば、

「女性が濡れたら挿入して合図だ」

「女性が濡れたら挿入してほしいはずだ」

「挿入されれば女性も気持ちいいはずだ」


確かにすべて当てはまる女性もいます。
この繰り返しで開発されて行く女性もいます。

しかし、少なくとも私に連絡をくれる女性は
その状況に不満を持っています。

嫌われたくないために演技をしている女性もいます。


だったらもっと、もっと愛撫してほしい、
もっとクンニしてほしい・・
と言えばいいのに。

そう考える男性も多いですが、
それを言えずに悩んでいる女性も多いのです。


実際、どれだけの女性がセックスで中逝きできるか分かりませんが、
そうではない女性もまだまだいます。

AVの中のような女性ばかりではありません。
(AV女優の方でも演技している方もいるでしょうが・・・)

まず、前戯という考えをやめて
愛撫することに集中してみる。

初めに書いたようにじっくり焦らすです。


「挿入でも十分感じている!!」


そう思っているあなたのパートナーが
このブログを読んで一人エッチをしていたり、
思い切って連絡しているかもしれません。


逝くことができずに不安になっていたり、
女性として自信を持てないという方も少なくありません。

そのほとんどは男性に原因があります。


私の感覚では女性は幾つになっても開発できます。

開発と言うのは失礼かもしれませんね。
幾つになっても女性は女として成長できます。

そのためには男性が自分本位にならずに
女性をよく見てあげることです。


そして、優しく扉を開いであげましょう。


気持ちも含めて優しくクンニすれば女性は必ず逝ってくれます。

そして、女性は幾つになっての女として成長できます。


要は男性次第です。


あくまで私見ですけどね。(#^.^#)



(^∇^)ノ
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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