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男性未経験のアラサーOLのみほさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
男性未経験のアラサーOLのみほさん(仮名)です。

みほさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは、ジロウ様
都内でOLをしている、みほと言います。

いつもこっそり拝見しては連絡しようか迷っていました。
場違いかとは思いますが、今回思い切って連絡させていただきました。

実は30を超えたいまままで男性経験がありません。

ブログを読んでいてとても気持ちよさそうで、自分自身何かモヤモヤするものがあって、思い切って相談したくて連絡してみました。

経験したみたいという反面、恐怖心もあり、一度ジロウ様と話をしてみたいと思っています。

ご迷惑かもしれませんが、一度連絡をいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
――――――――――――――――――――――――――――――

Sな舐め犬からすると少し系統が違いますが、
勇気を振り絞って連絡をくれたみほさんを突き放すわけにはいかず、
連絡を取り、何度かメールのやり取りをしました。


これまで、20代前半に二人ほどお付き合いしたことはあり、
何度かチャンスはあったのですが、
その時は痛くて最後まですることができずに
自分が悪いのかと何となく気まずくなって別れてしまいました。

それ以来、男性と食事などはあるのですが、それ以上になりそうになると
どうしても避けるようになってしまい、気づけば30歳を超えてしまいました。

オナニーは好きでよくしているけど、
逝くというのはよく分かりません。

男性が恐いわけではないのですが、
自分に自信が持てずにいます。

経験がないにもかかわらず、レイプものと言うか、
少し強引にされる動画を見るのが好きで、
現実には考えられないのですが、
一つのプレイとして興味があります。

ネットで動画やブログを見ては妄想を膨らませるばかりで、
仕事は忙しく、現在特定の相手もおらず、
ブログを読んでまずは相談しようと思いました。


なぜ舐め犬のブログを読んで処女喪失を・・・!!
と思いますが、

ブログの文面を読んでいくうちに、
なぜだかこの人なら理解してくれそうと思ったそうです。

とは言っても、最後まで経験したみたいという想いがあるものの、
いろんな想いが入り混じって悩んでいるみたいで、

最終的に、焦らしたり、イジメたりしてほしいけど、
「絶対にムリにはしない」で「とにかく優しくしてほしい」
という難解な(笑)条件でお会いすることになりました。


平日の午前中、
待ち合わせ場所は某ターミナル駅近くの喫茶店です。

ちょっと時間より早く着いたので、
コーヒー片手に席からメールをすると、

『角の席にいるのがジロウさんですか?』

との返事が・・・。

あたりを見回してもそれらしい女性はいません。

すると、
『入口を出たところにいます』との返事が、

外に出ると、メールで伝えてくれた服装の女性がいます。

見た目で判断はできませんが、
みほさんはとても大人っぽくて、とても未経験には見えません。

みほさん的にはそれがまたコンプレックスだそうです。

後で聞いたら、外から見て恐そうだったら
帰ろうと思っていたそうです。(笑)


声を掛けると、小さく頷いてくれます。

ホテルに行く前に少し話をしたいと言っていたので、
喫茶店に戻ろうとすると、

「恥ずかしいのでホテルに行ってもいいですか・・・」

女心は難しいですね。

でも、信用してくれたみたいなので素直にホテルに向かいます。

ラブホテルに入るのも初めてとのことでしたが、
実際に入ると「明るくてキレイでなんか安心しました」
と言ってました。(笑)

とは言っても、めちゃめちゃ緊張しているようなので、
ソファーに座ってここで初めて面と向かってお話しです。

差し障りのない範囲でお互いのことを話して、
時より冗談を交えながら、みほさんの想いを聞いていきます。

少しほぐれてきたと思ったら、みほさんから

「今日、最後まで経験してみたいです・・・。よろしくお願います・・・」

小さな声ですが、ハッキリと伝えてくれます。

「まっ、途中で気が変わったら言ってちょうだいね」

そう言って、お互いにシャワーを浴び
バスローブ姿で再びソファーに・・・。

少し薄暗くした室内に沈黙が訪れたときに
そっと肩を抱いて引き寄せると、
みほさんはすっと目をつぶってくれます。

若干震えている感じもしますが、
やさしく唇を重ねていくと、
両手をちょこんと私の膝の上に乗せてきます。

少しずつ大人のキスに移行していくと、
徐々にみほさんの息遣いが荒くなっていきます。

「ごめんなさい、ちょっと息苦しくなってきちゃって・・・」

「実はちゃんとしたキスもあまり経験なくて・・・」

「動画ではたくさん観てるんですけど・・・」


緊張してますし、戸惑うのは当たり前ですよね。


「あせらずにゆっくりいきましょう・・・」

ゆっくりと再スタートです。

みほさんも少しほぐれてきたので、
徐々にいやらしく舌を絡めるような大人のキスに・・・。

みほさんもそれに応じて、ぎこちなく舌を絡めてきます。

それと同時にすこし感じてきたのか、
体がモジモジして、喘ぎ声が漏れてきます。

男性経験はなくてもオナニーで感じることは知っています。
身体は少しずつ反応しているようです。

キスしながら、ブラの上から触れていくと、
ビックと反応しますが、拒否することはありません。

乳首が感じると言っていましたが、
それ以外にも試してみたいので、全身をゆっくり責めていくことにします。

ベッドに移動して、バスローブを脱がしていくと
さすがに恥ずかしいのか、横を向いて胸を両手で覆っています。

ゆっくりとキスをしながら、背中に手を回してブラを外し、
みほさんの両手を枕の下に入れさせて、胸をあらわにします。

「うぅぅ~、はずかしいです・・・」

と言いながら抵抗せずに従ってくれます。

ゆっくりと乳首を避けながら
胸に舌先を這わせていきます。

乳首に直接触れていなくても
乳首はどんどん硬くなっていくのが分かります。

やさしくと言っていたので、
ここはじっくり胸から脇、首筋、耳と
やさしく焦らしながら責めてあげましょう。

「うぅぅ~、きもちい・・です・・・」

胸を突き出すようにして感じてくれています。

さらに指先と舌先で乳首を避けながら、
ゆっくり、じっくりやさしく焦らすように触れていくと、

「あぁぁ・・・乳首を舐めてください・・・」

無視して責めていくと、
さらに胸を突き出して、自ら乳首を当ててきます。

じゅうぶん焦らしてあげたので、
突き出した乳首を口に含んで舌で転がしてあげましょう。

「あぁぁ~・・・きもちいぃぃ・・・」

と言いながら、さらに胸を突き出していきます。

レロレロと乳首を転がして、
時より甘噛みしてあげるとさらに声を上げて感じてくれます。

「うっ・・・、あっ・・、きもちいです・・・」

だいぶ感じてくれているようなので、
今度はうつ伏せにして背中から責めていきます。

首筋から背中、お尻までゆっくりと舌先と指先で
優しく微妙に触れるタッチで愛撫していきます。

みほさんは、腰の付け根と首筋、肩回りが特に感じるようで
そこを通るとビクッビクっと反応しながら、声が漏れます。

と同時に腰が上下にうごめています。

ゆっくりと下半身に移動し、太ももに舌先を這わせながら
パンティの中心部に指を当てると、
腰を浮かしてお尻を突き出すように反応してくれます。

中心部が湿っているのがハッキリと分かります。

再び、仰向けになってもらい、
ゆっくりと両ひざを開いていくと、
開くことには抵抗しませんが、両手で中心部を隠してきます。

「両手を上にあげて・・・」

そうお願いしても首を振って手を離してくれません。

それを無視してゆっくりと顔を中心部に近づけていくと
みほさんの両手はさらに硬くなっていきます。

「ゆっくりと手を離して・・・」

何度かやさしくお願いすると、ゆっくりとみほさんの手が離れていきます。

その先のパンティの中心部にはしっかりとシミができています。

普段のオナニーでもしっかりと濡れると言っていましたし、
ここまで一時間近く焦らしながら愛撫をしてきましたので、
かなり感じているようです。

近くで見ると薄い生地のパンティ越しに
クリトリスが勃起しているのが分かります。

舌先でクリトリスを軽く突くと、

「あっ・・・」

ビクッと反応して、脚を閉じようとして私の頭を挟みます。
その足をまた開いて、ゆっくりと舌先でパンティ越しに突きます。

やがて愛液で薄いパンティは染みで中心部の色が変わり、
クリトリスもお○んこも透けて見えるようです。

さらにクリトリスをやさしく舌先でツンツンと突いていくと
みほさんの腰はどんどん上下に動いていきます。

「みほさん、そんなに腰振らなくてもいいですよ・・・」

「ごめんなさい・・・動いちゃんです・・・」

焦らしていくと、腰の動きはどんどん大きくなります。

そろそろ直接責めてあげてもよさそうです。

ゆっくりとパンティの腰の部分に手を添えると、
みほさんはそっと腰を浮かしてくれます。

パンティを脱がすと、べっとりと愛液が糸を引いてついてきます。
中心部はベチョベチョです。


パンティを脱がしてゆっくりと脚を開いていくと
「恥ずかしい・・・」と首を振りながらも素直に開いてくれます。

ゆっくりとクリトリスを舌先で突くようにやさしく舐めると、

「うぅぅぅ・・・ぁぁぁ・・・」

ゆっくりと感じています。

じっくりと焦らすように責めていきます。

やさしくチロチロと少し物足りないぐらいの刺激で
クリトリスを舐めていくと、

「あぁぁ~、きもちいです・・・」

時より足に力は入りますが、
リラックスして感じてくれています。

「うぅぅ・・・、とろけそう・です・・・」

そのまま続けていくと、

「あぁぁぁ・・・、いいぃぃ・・・きもちい・・・」

徐々に高まってきたようですが、
そのままやさしくじっくりと責めていくと・・・、

「いやっ・・・、あっ、いやっ・・・」

と、両手でシーツを掴み、
両脚で頭を挟むように力んできます。

ここでクリトリスを口に含んで
舌先で転がすように舐めてあげると、

「あっ、いやっ、あっ・・・」

ぎゅ~っと両脚に力が入ったと思ったら、
ぐたっと脱力して、ハァハァと息を切らしています。

本人はあまり分かっていませんでしたが、
逝ってくれたみたいです。(≧▽≦)



一息入れてから、敏感になったクリトリスに
再びやさしくやさしく舌先で触れていきます。

「うぅぅ・・・、またきもちいぃぃぃ・・・です」

今度はクンニに加えて、人差し指でお○んこを刺激していきます。

まず初めは入り口だけ。

入り口をクチョクチョと指で触れながら、
クリトリスとチロチロと舐めていきます。

「はぁ、はぁ、・・・、きもちいぃぃ・・・」

慣れてきたところで、人差し指の先っちょを
グチョグチョのお○んこに少しだけ挿入です。

クチュ

そして、クチュクチュと第一関節までゆっくりと出し入れしながら、
チロチロとクンニを続けていきます。

「あぁぁ~、音いやらしい・・・」

「はずかしい・・・けど、すごくきもちいです・・・」

感じてくれているので、ゆっくりとズニュ~と第二間接まで挿入です。
あまり出し入れせずにお○んこの中をウニウニと動かしていきます。

しばらくすると、

「あぁ~・・・、じろうさん、指入ってます?」

ここで初めて指が挿入されていることに気づいたようです。

「しっかりと入ってますよ!!」

そう言って、指をお○んこの中でウニウニと動かすと、

「あぁぁ、入ってる・・・、痛くないです・・・」

さらに指をゆっくりジワジワと奥まで入れていきます。

特に処女膜らしい違和感もなく、
指は根元までお○んこの中にズッポリと入っていきます。

「うぅぅぅぅ・・・なんか変な感じですけど、痛くないです・・・」


指を出し入れすることなく、
お○んこの中でウニウニと動かしながら、
チロチロとクンニを続けていくと、
お○んこが指を締め付けるように中が動いています。

「うぅぅぅ・・・、きもちいぃぃです・・・」

さらにあまり出し入れせずにウニウニと
中で指を動かしながらクンニを続けると、

「どこがきもちいのか分からないけど・・・、きもちいぃぃ・・・」

すでにお○んこはグチョグチョです。

すると、みほさんから、

「じろうさん・・・、入れてみてくれますか・・・」

本来ならここで言葉責めしたいところですが、
今日は素直に従います。

かなり愛撫して、ほぐれてきたので大丈夫でしょう。

こちらもすでに準備は万端です。

パンツを脱ぐと、みほさんの視線は勃起したぺ○スに・・・。

「少しさわってもいいですか・・・?」

ネット動画では見慣れているぺ○スも
勃起したぺ○スを生で見るのは8年ぶりです。

そっと手を添えるようにして、ぺ○スをやさしく握ると、

「熱い・・・、大きいし、すごく硬い・・・」

そう言いながらぺ○スをしごいてきます。

「こんな感じですか・・・」

ぎこちなさがそそります。


「舐めてみてもいいですか・・・?」

そう言うと、ゆっくりとぺ○スの先をぺろりと舐めると、
ハムっと亀頭を口に含んで舌を転がして、頭を前後に振ってきます。

「痛くないですか・・・?」

「どうしたらいいですか・・・?」

決して上手くはないですが、
一生懸命気持ちよくしてくれようとしてくれます。

以前、できなかった時に彼氏に手と口でしてと言われてした時に
上手くできなくて結局彼氏は自分でして逝ったとのこと。

それも結構ショックだったみたいです。

少しレクチャーしてあげて、ビンビンになったところで

「そろそろ入れてみようか・・・」

と言うと、軽く頷いてくれます。

早速枕元のスキンを装着します。

みほさんはスキンの装着にも興味津々です。

動画ではあまりスキンを着ける場面ってないですし、
まじまじと見るのも恥ずかしいですからね。

でも、安心してもらうためにもじっくりと見てもらいます。(笑)


両脚を広げ、ぺ○スを入れる前に
再度クンニをして潤いを増してあげます。

「えぇぇ・・・また・・・、でも、うぅぅ・・・きもちいです・・・」

「うぅぅ、もうして下さい。お願いします‥・」

恐さよりも期待の方が上回ってきたようです。

正常位でぺ○スの先をお○んこにあてがうと、
やっぱり怖いのか、

「ゆっくり、お願いします・・・」

言われなくてもそのつもりです。

ぺ○スを少し前進させると、
クチョっとお○んこに先端が入ります。

「少し入ったよ!!」

みほさんは横を向いたまま無言です。

「・・・・」

ほんの少し、先っちょをお○んこを広げる程度に挿入し
クチョ、クチョっとゆっくりと出し入れしてみます。

クチョ、クチョっとHっな音だけが響きます。


「大丈夫なので、もっと入れてください・・・」


リクエストに応えて、亀頭の部分までムニュ~と挿入です。

「うぅぅぅ・・・、ちょっと痛いかも・・・、でも大丈夫です・・・」

それ以上は入れずに、ゆっくりと動かしていくと、
クチョ、クチョっとまたもHっな音が・・・

「ふぅ~・・・、大丈夫かも・・・」

しばらくこの状態で感じてもらいましょう。

以前、痛くて彼氏とのセックスが好きではないと悩んでいた方も、
たっぷり前戯して、ゆっくりゆっくり慣らしながら挿入したら
ほとんど痛みもなく最後まで入れて感じることができました。

さすがに奥を突くと少し違和感と痛みがあったみたいですが、
しっかりとお○んこでも感じてくれました。

みほさんも場合も同様にじっくりと責めていきます。


しばらく入口付近でぺ○スの大きさに慣れてきたところで
いよいよ本格的に挿入していきます。

ゆっくりと、でも確実にジワ~とぺ○スをお○んこの奥に挿入していきます。

「うぅぅぅ・・・、痛くはないけど・・・、あぁぁ・・・でも・・・」

「力抜いて・・・、脱力してごらん・・・」

そう言うと、少し力みが抜けていきます。

そんなに我慢しているようでもないので、
そのままジワ~と奥へ進んでいきます。

「うぅぅぅ・・・なんか変な感じ・・・」

「でも、そんなに痛くはないです・・・」

腰を落としていき、

「入ったよ!!」

実際には全部ではないのですが、
半分以上ぺ○スはお○んこに入っています。


「そんなに痛くないです・・・」

「でも、ほんとに初めてなんです・・・」

もっと痛みがあると思っていたみたいで、
みほさんは拍子抜けしたように言い訳してきます。

そのまま、動かずにじっとしていると、

「なんか変な感じがするけど、そんなに痛くないです・・・」

「ちょっと動いてもらっていいですか・・・」

AVのように激しく動くわけにはいかないので、
数センチほどゆっくりと前後に動かしてみます。


「うぅぅ・・・、ちょっと待ってください・・・」

引き抜くときに違和感があるみたいで、
しばらく慣れるまでじっとしていましょう。

じっとしていてもお○んこの中が動いているのが分かります。

少しぺ○スに力を入れると、

「あぁっ・・・」と反応します。


そう言って、じっとしていると
みほさんの方から腰をウネウネと動かしてきます。

本人の動きに任せていると、
徐々に喘ぎ声が漏れてきます。

「うぅぅぅ・・・、ちょっときもちいぃ・・・かも・・・」

私もゆっくりと少しだけ腰を前後に動かします。

「初めてなのに感じるって変ですよね・・・」

「でも、ちょっときもちいんです・・・」

「もう少し動いてください・・・」


ここでAVのように激しく動いては元も子もありません。
じっくりと初めてのセックスを楽しんでもらいましょう。

焦らすように挿入したままの状態で
“の”の字を書くように腰をウネウネと動かしていきます。

「あぁぁぁ・・・、うぅぅ・・・、ちょっときもちいぃぃ~・・・」


軽くピストン運動もしましたが、反応がいまいちだったので、
今回は挿入をキープしたままで感じてもらいます。

だいぶ慣れてきたところで、
みほさんのやってみたいと言っていた体位である、
騎乗位、バック、寝バックで半分ほど挿入しながら、
けっこうな時間を掛けて形だけのような感じですが、
ゆっくりとじっくりと体験してもらいました。

一通り堪能してもらうと、みほさんから、

「ジロウさんはいかないんですか?」

と、ごもっともなご質問が・・・、

しかし、いかにキツキツの処女のお○んこでも、
中途半端な挿入で、ほぼピストン無しでは正直に言うと逝けません。

そこで、入り口近くでクチョクチョと軽くピストンして
何とか逝かせてもらいました。

私が逝ったことでみほさんもホッとしたようで、
仕上げに再びチロチロとクンニして、やさしく全身を愛撫していくと、
みほさんはゆっくりと夢の中に・・・

昨夜は緊張してほとんど眠れなかったと言ってましたし、
全身に力が入っていましたからね。(^^)

しばらく寝息を立て、ハッと目を覚ますと恥ずかしそうに、

「ごめんなさい・・・私寝てました・・・?」

リラックスしてくれた証拠ですね。


その後、みほさんからもう一度挿入してほしいと言われ、
今度は軽くピストンして、セックスを堪能してもらいました。

最後は女になったことに喜びが溢れていました。

無事に処女を卒業していただいてよかったです。


帰り際に

「なんかいろいろとありがとうございました」

と深々とお礼をいただきました。ヽ(^。^)ノ


無事にみほさんの要望にお応えできたようでよかったです。
みほさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

翌日メールをいただきました。


ジロウ様、この度はありがとうございました。

30を過ぎていろんな意味で恥ずかしかったですが、思い切って連絡してよかったです。
と言うよりももっと早く連絡すればよかったです。笑

初めは怖くてなぜこんなことしたんだろうと思っていましたが時間をかけて本当にやさしくしていただいて嬉しかったです。
自分でする時と違って、なんだか自分の身体ではないような感覚で今まで感じたことのない気持ちよさに驚きでした。

初めからあんなに感じてしまって本当に初めてだったんですよ。
ジロウさん凄すぎです。

力が入っていたのか筋肉痛で股関節もちょっと痛いです。
でも、あそこは大丈夫です。笑

まだ、男性を喜ばすまではいきませんが、ちゃんと受け入れることはできることが分かって本当に安心しました。ありがとうございます。

Sのジロウさんには物足りなりなかったですよね。
それに寝てしまってごめんなさい。。。

でも男性がいつもこうだとは限りませんよね。
心配しても仕方がないですがそれが心配です。
悪い癖です。ごめんなさい。

お忙しいのに時間を取ってくれて本当にありがとうございました。
ジロウさんでよかったです。

優しい男性を探して、幸せになります。
ありがとうございました。

みほ


よろこんでいただけたようで私も嬉しいです。(^^)
勇気を出して連絡くれてありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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