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ブログを見てお便りをくれた人妻のミキさん(仮名) パート2



いよいよミキさんとの待ち合わせの日。

場所は渋谷、時間は午後1時。
指定した喫茶店にちょっと早目に入って、
コーヒーを飲んでいましたら、
ミキさんらしい女性が入ってきました。

眼が合ったので、目印の雑誌を見せると、
軽く会釈して近づいてきます。

「こんにちはミキさんですか?」
とても緊張する一瞬です。

「はい・・・、今日は宜しくお願いします」

くぅ~、メールで話していた通り、
29才とは思えない童顔で本当に学生と言っても分かりません。

いつもならここでお茶しながら
ちょっと和ませてからホテルに行くのですが、
今日はミキさんもあまり時間がないとのことだったので、
挨拶もそこそそ、いきなりホテルへ向かいます。


メールでは、
ソファーでパンティーをずらして舐めてほしい。
立ったまま後から舐めてほしい。
ベッドで四つん這いの状態で後から舐めてほしい。
顔面騎上位で思いっきりこすりつけて舐めてほしい。
とにかくいくまで舐めてほしい。
Mなので、ちょっといじめながら舐めてほしい。
などと希望を聞いていたので、ホテルまでの道のりは期待でいっぱいでしたが、
あえて世間話をしながら和やかに向かいます。

ホテルに入ると早速スタートです。

ミキさんはMっ気があるので、
ちょっと強引にされたいとのリクエストがありましたがので、
ホテルに入り上着を掛けるとそのまま壁に押し付けて、
耳ともで囁きます。
「このまま後向いてごらん。後から舐めてあげるから・・・」


e_20120806163641.jpg
(写真はイメージです)



そう囁くだけで、ミキさんから身体の力が抜けていくのが分かります。

「いっぱい想像してきたんでしょ!
今日はミキさんの希望を叶えてあげますから・・・!」

後ろ向きにさせて壁に両手をつくように言うと
素直に従います。

「そのまま脚を広げて・・・」

恥ずかしい・・・と言いながら、脚を広げていきます。

ちょっと長めのスカートをめくっていくと、
腕をプルプルさせながら、すでに感じているようです。

色白の生脚があらわになってきます。

パンティーはTバックではありませんが、
かなり小さなパンティーです。

内モモを下から上にゆ~っくりと触れていくと、
脚を震わせながら、「あっ、あぁぁ~」と声が漏れてきます。

パンティーの縁に指が来たときは、
立っているのがやっとの状態です。

「もっとお尻を突き出して・・・」

壁についてる手をぐっと伸ばして、
お尻を突き出してきます。

中心部を見ると、すでに染みになっています。

「ミキさん、シミができてるよ」

「ごめんなさい・・。嫌らしいカッコしてたら・・・あっ」

言葉を遮るように中心部に指を押し当てます。
しっとりどころか、グッチョリ状態です。

「ミキさん、して欲しかったこと言ってごらん」



「あ~、後から舐めてほしいです・・・」

「どこ舐めて欲しいんだっけ」

「あぁぁ・・・おまんこです」

膝がプルプルしています。

後からパンティの端に指をいれ、中心部をずらして
おまんこをあらわにします。

「いや・・はずかしい・・・」

膝を折って、しゃがもうとします。

「ちゃんとお尻突き出して・・・」
ちょっと強めに言うと、素直に脚を伸ばして、
お尻を突き出してきます。

ずらしたパンティーはミキさんの愛液でグチョグチョです。
おまんこから糸を引いています。

「これから舐めてあげるからね・・・」

私は膝をつくと、グッチョリと濡れたおまんこが
目の前にあります。

すぐにでも舐めたい衝動を抑えながら、
軽く息を吹きかけます。

「あ、あ、あぁぁぁ・・・ だめ・・・」
ミキさんの膝がガクガクして、今にもおまんこに口が付きそうです。


私も我慢できずに、ひと舐めペロッとすると、
何とも言えない愛液が舌に絡みつきます。

「あっ・・」と言うのと同時にミキさんのお尻が跳ね上がります。

「動かないで・・・じっとしてて・・・」

「ごめんなさい・・・でも、・・・あぁっっ、感じちゃうんです」

「いいよ、いっぱい感じて。でも、そのまま動かないでね」

そう言いながら舌をおまんこに沿って這わせるように、
愛液を舐め上げていきます。

ちょっと体制はきついですが、
クリトリスにも舌を伸ばします。

「あ~~~、ダメ・・・、立ってられない・・」

膝が崩れるとはこのことです。
クリトリスに舌を伸ばした瞬間、
ミキさんの身体から力が抜けていきました。

「ごめんなさい・・・なんか電気がはしちゃった・・」
恥ずかしそうにしながらも、立ち上がるとまた自分から壁に手を付き、
お尻を突き出してきます。





私のS魂に火がついた瞬間でした。


つづく


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いよいよミキさんとの待ち合わせの日。場所は渋谷、時間は午後1時。指定した喫茶店にちょっと早目に入って、コーヒーを飲んでいましたら、ミキさんらしい女性が入ってきました。眼...
プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、2時間でも3時間でも舐め続け、Mな女性が舐められて感じている姿に極度に興奮をおぼえます。
相性の合う女性(とにかく舐められるのが好き)には、最高の舐め犬です。

私も体験してみたい!!まずはご連絡ください。
貴女の願望を叶えます。もちろん秘密厳守・クンニだけの割り切った関係です。 ご相談、お便りお待ちしています。 ※ホテル代のみご負担いただきます。ご了承下さい。

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