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欲求を爆発!! 40代パート人妻(パート1)/舐め犬ジロー



香織さん(仮名)とは久しぶりです。
香織さんとはたまにHっなメールをやり取りしながら、
時間が合わずにしばらくご無沙汰していたのですが、

そんな、香織さんから、
「メチャクチャに舐めてほしい・・・」
と言う熱烈なメールを頂き、早速時間を調整して、
平日の午後、香織さんのパートの終わりに合せて合流です。

お会いするのは埼玉の大宮!!
前回と同じ喫茶店で待ち合わせをしました。

香織さんは時間通りにやってきました。
早速、昼真っからホテルに直行です。

ホテルに入るなり、いきなり後から胸をわしづかみにします。
「あっ・・、いきなり・・ちょっと待って・・・、あっ・・」

私は後から香織さんの耳元に息を吹きかけながら、
「いっぱい舐められたくて来たんでしょ!!」
「おまんこ舐められたくて、仕事中から濡れてたんじゃない・・・」

香織さんのM心を刺激しながら、ゆっくりと手を香織さんの中心部に這わせていきます。
「あっ・・・だめ・・・ほんとうにちょっと待って・・・あぁぁぁ・・・」

香織さんは少しばかりの抵抗を見せながら、徐々に体の力が抜けていくのが分かります。

「香織さん、そこに手を突いて・・・」
ゆっくりと香織さんの身体を前に倒して、ソファーの肘掛に両手をつかせます。

「そう・・・、脚を開いてお尻を突き出してごらん!!」

「えっ・・、いきなり恥ずかしい・・・」
と言いながら、香織さんは言われたとおりに脚を開き、お尻を突き出してきます。

d_20120806163642.jpg
(写真はイメージです)



後にしゃがみこんで、ゆっくりと内モモをなで上げながら、中心部分の近くまで、
優しく指を触れるか触れない程度に這わせていきます。

「あぁぁぁぁ・・・、それだけで感じちゃう・・・」
脚をガクガクしながら、すでに声のトーンが変わっています。
中心部に顔を近づけると、女性特有の香りが漂ってきます。

「香織さん、もうグッチョリ濡れてるでしょ。いい香りがしますよ」
少し鼻先を中心部に触れさせながら、匂いをかいでいると、
パンティーが湿っているのが分かります。

「もう、パンティーが湿ってますよ・・・香織さん」
「早く舐めてほしくてたまらないんでしょう・・・」

スカートを巻き上げ、パンティーをあらわにします。
大きなお尻にピッタリと張り付いたパンティーには
すでに大きなシミが出来ていました。

「香織さん、いつから濡れてたんですか?正直に言って下さい」

「あっっ・・・、仕事中から濡れていました。
 ジロウさんに舐められること考えて濡れてました・・・」

「香織さん、仕事中に舐められること想像して、おまんこ濡らしてたんだ!!」

「はい・・・、濡らしてました・・・」

「その仕事中に濡らしてたおまんこ見せて・・・」

「えっ・・・できません・・・」
両手をソファーの肘掛についたまま、
パンティーを丸出しにしてお尻を突き出した状態で拒否してきます。

「香織さん、パンティーずらして、おまんこ見せてよ!! ほら・・・早く」
「いっぱい舐められたくて来たんでしょ!舐めてくださいって見せてごらん!」

少し強めの口調でいうと、香織さんはゆっくりと右手を後に回して、
パンティーの端に指を入れると、ぐぃっと中心分を横にずらします。

「もっと、ずらさないと良く見えないよ」

そういうと、さらに右手に力を入れて、パンティーをずらしていきます。
「香織さん、ほんとうにグチョグチョだね・・・、パンティーもグッチョリ濡れてるよ」

そういいながら、ジュロっと下から濡れたおまんこを舐め上げます。

「あっ・・・」香織さんはビクッと反応したと思うと、またお尻を突き出してきます。

「香織さん、どうして欲しいの・・・」

「あぁぁぁ・・・舐めてほしいです・・・」
「濡れたおまんこ舐めてほしいです」

香織さんは恥ずかしい姿と恥ずかしい言葉に感じてくれる
とてもMっ気のある女性です。

自分で言いながら、感じていきます。

「もっと、言ってごらん。仕事中濡らしてたおまんこでしょ」

「あぁぁ・・、はい・・、仕事中もクンニされること考えて、
 グチョグチョニ濡らしたおまんこ舐めてください・・・お願いします・・・」

「じゃ、もっと脚を開いて、お尻を突き出して・・・」

「はい・・・」
そう言って香織さんはお尻を突き出してきます。

すでにおまんこからは愛液があふれ、太ももに垂れています。

後から両手でお尻を大きく開いて、濡れたおまんこに顔をうずめます。

ジュルジュル・・・、ジュチョジュチョ・・・ベロベロ・・・
いきなり舐め回すと、香織さんは両手の力が抜けるようにソファーに倒れこんでいきます。

それでもお尻を思いっきり広げて、舌を這わせていきます。
時には舌をすぼめて、おまんこに差し入れて、クリトリスを舐め上げます。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・いきなり・・・すごすぎる・・・あぁぁぁ~・・だめ・・」
香織さんの声も一段と大きくなっていきます。

「こうやって舐められたかったんでしょ・・・、メチャクチャにして欲しいんでしょ・・」
そう言ってまた顔をうずめて、ジュルジュル・・・グチョグチョ・・・べチュべチュ・・・
と舐め回していきます。

「あぁぁ~~、はい・・・して欲しかったです。おまんこグチョグチョニして、
 クリトリス舐めてほしかったです・・・あぁぁぁ~~」

「ああ~ 舐めて・・・舐めて・・・、いっぱい舐めてください・・・」

「いい・・・、あ~、香織のいやらしいおまんこ、舐めてください・・・」

言葉と同時におまんこからは愛液が溢れてきます。

さらに顔を振りながら、舌を這わせていくと、
香織さんもお尻をさらに突き出してきます。

「あぁぁ~~、感じちゃう・・・感じちゃうよ~・・・」

この体制で長時間のクンニは無理があるので、
香織さんをソファーに座らせ、M字開脚をさせます。

「あぁぁぁ・・・いきなり感じすぎちゃう・・・」
息をハアハアさせながら、言われたとおりにM字に大きく脚を広げていきます。

私はおもむろにパンティーを脱がせて、再び両手で太もももの内側から
大きく脚を広げました。

「香織さんのいやらしいおまんこ、丸見えだね」
「あぁぁぁ・・・いや・・・見ないで・・・」
両手でおまんこを隠してきます。

「その手でおまんこ開いてごらん・・・」

香織さんは「できません」と言いながら、ゆっくりとおまんこを広げていきます。

c_20120806165747.jpg

(写真はイメージです)


「グチョグチョニ濡れているね・・・。もっといっぱい舐めてあげるから・・・」
そう言っておまんこの前に顔を持っていきます。

おまんこの周りは愛液と唾液でグチョグチョです。

「香織さん、どうして欲しいか言ってごらん」

香織さんは指でおまんこをかき回されながら、舐められるのが一番好きなことは知っています。
「どうしてほしいの・・・?」

そう言って、グチョグチョニ濡れたおまんこに中指をゆっくり這わせながら、
クチョクチョと音を立てながら、入り口を軽く叩くようになでていきます。

クチョクチョ・・・クチョクチョ・・・
濡れたおまんこからいやらしい音が聞こえてきます。

「どうして欲しいか言ってごらん・・・」
クチョクチョ・・・、クチョクチョ・・・ゆっくりとおまんこの入り口を刺激していきます。

「あぁぁぁ・・・おまんこに指を入れ下さい・・・」

「指を入れればいいの・・・」
と言って、ゆっくり中指をおまんこの中に差し入れて行きます

クチョクチョ・・・
「あぁぁぁ・・・入ってくる・・・・」

指をおまんこに入れたまま、ジットしていると、
香織さんの腰が動きます。

「あぁぁぁ・・・もっとして下さい・・・」
クチョクチョ・・・
香織さんの腰の動きに合せておまんこからいやらしい音が漏れてきます。

「ちゃんと言いなさい!!」
そう言うと、香織さんはスイッチが切り替わったように、

「グチョグチョのおまんこを指でかき回して、クリトリスを舐めてください・・・」
腰を振りながら、叫ぶように懇願していきます。

もう前戯は終わりです。
一度香織さんに絶頂を味わっていただきましょう。

指を少し折り曲げて、Gスポットを探りながら、
グチョグチョのおまんこをかき回します。

そして、クリトリスを口に含んで、舌でクリトリスの先をつつくように舐めまわしたり、
舐め上げたり、転がしたりしながら、徐々に指と連動させていきます。

香織さんは、外に声が聞こえるんじゃないかと思えるほどのあえぎ声をだしながら感じています。

グチョグチョ・・・ジュブジュブ・・・ヌチョヌチャ・・・
いやらしい音と供に
「いっちゃうよ~~・・・いっちゃうよ~・・・あぁぁぁ・・いっちゃう・・・」

香織さんの身体に力が入っていきます。
グチョグチョ・・・ジュブジュブ・・・

「おかしくなっちゃう・・・だめ・・・いく・・いく・・・いく・・」
「いくぅぅぅぅぅ・・・」

香織さんはソファーの布を思いっきり握り締めて、
絶頂に達してくれました。

「はぁ・・はぁ・・・感じちゃいました・・・」

ソファーにはシミが出来ています。
(ホテルの方、ごめんなさい!!)

「すごく、感じちゃいました・・・」
閉じた脚の間からは、濡れたおまんこがはっきり見えます。

「もっと気持ちよくさせますからね・・・」
そう言うと、香織さんは恥ずかしそうに、コクっとうなずきました。


パート2に続きます。



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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。
思いっきり恥ずかしい姿でクンニされたい女性の願望を叶えますよ。

私も体験してみたい!!まずはご連絡ください。
貴女の願望を叶えます。 もちろん秘密厳守(私も人にはいえませんので・・・)クンニだけの割り切った関係です。 ご相談、お便りお待ちしています。 ※ホテル代のみご負担いただきます。ご了承下さい。

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