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欲求を爆発!!潤いを求めて 40代パート人妻(パート2)/舐め犬ジロー



指と舌で絶頂に達してぐったりしている香織さんの手を取り、
ベッドに連れて行きます。

香織さんは足をガクガクさせながら、
なすがままの状態で、全く無防備に
ベッドに倒れこむように横になります。

「脚を思いっきり開いて・・・」

香織さんは恥じらいもなく、
脚を大きく開いて、濡れたおまんこをさらけ出します。

「もっと開いて・・・、全部見えるように思いっきり・・・」

「「あぁぁぁ・・・、」
脚を開きながら、腰が動いています。

しばらくそのまま放置していると、
腰をグラインドさせながら、おまんこからは愛液が溢れてきます。

「あぁぁぁ・・・、舐めて・・・お願いします・・・舐めてください・・・」
脚をさらに大きく開いて、おまんこを突き出してきます。

「舐められているところを想像してごらん・・・」
「おまんこを下からジュルっと舐め上げてる・・・、ほら・・・・」

「あぁぁぁ~・・・」
腰の動きが止まりません。

「クリトリスをベチュベチュ・・・舐めてるよ・・・」

「あ~~・・・もうだめ・・・、おかしくなっちゃう・・・」
腰を前後に振りながら、想像しながら感じています。

私も我慢出来なくなってきて、おもむろにおまんこにしゃぶりつきます。

ジュルジュル・・・・クチョクチョ・・・ジュブジュブ・・・

「あぁぁ~~~・・・、いいぃぃ~~~」
グチョグチョのおまんこに顔をうずめて、
クリトリスを口に含み、舌を転がして刺激していきます。

「あぁぁ・・・もうだめ・・・感じすぎちゃう・・・」

ベロベロ・・・、ジュチュジュチュ・・・
香織さんの暴れる脚を押さえつけながら、
舌でクリトリスを転がし、上下に舐め上げていきます。

「いく・・・、いく・・・、いく・・・、いっちゃうよ~~」

なおも暴れる香織さんを押さえつけて、舐め回していきます。


z.jpg

(この画像はイメージです)



「ほんとにいっちゃう!! あぁぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・」

香織さんは身体を硬直させ、脚で私の頭を思いっきり挟み込みながら、
絶頂に達してくれました。

「あぁう、あぁぅ・・・もうだめ・・・おかしくなっちゃう・・・」
エアコンの効いた部屋で、香織さんは汗ビッショリです。


ホテルに入ってから、約3時間ほぼ舐めっぱなしです。
その間、4,5回は逝ったでしょうか。

イチャイチャしながら、少し休憩です。


おもむろにおまんこに手を伸ばすと、
クチョっと言う音とともに指がおまんこに滑り込んでいきます。

「香織さん、まだ溢れてるね・・・」

香織さんは恥ずかしそうにしながら、ゆっくり脚を開いていきます。

「香織さんがしたかったやつやろうか!」

香織さんは、えっと言う顔をしながらも、
次のシチュエーションを想像しているようです。

「いいよ、したかったんでしょ・・・」

私は仰向けになり、天井を見上げてジットしています。

香織さんはゆっくりとベッドの上に立ち上がると、
ゆっくりと私を顔を跨いできます。

そして、とてもゆっくりと膝を曲げ、おまんこを顔めがけて降ろしてきます。

香織さんは一度無理やり顔面騎乗位をしてから、
恥ずかしさと気持ちよさにはまっているのです。

「香織さん、おまんこくっきり見えますよ・・・」

「あぁぁ~~はずかしい・・・、いやらしいよ~~」
そう言いながら、おまんこから愛液が溢れてきます。

なかなかおまんこが降りてきません。
「ほら、男の顔に跨って、おまんこ舐めてほしいんでしょ・・・」
「香織さんはクリトリスこすりつけて、感じたいんでしょ・・・」

などと卑猥な言葉を投げかけると、香織さんは一層喜んでくれます。

「はい、私は男の人に跨って、おまんこ舐めて感じちゃいます・・・」
「淫乱な女です・・・」

自分の言葉に感じていきます。

そして時間を掛けて、ようやくおまんことが舌の届く距離まで降りてきました。


x.jpg
(この画像はイメージです)




ペロ・・・ジュロ・・・愛液がほんとに溢れています。

「あぁぁぁ~~・・・」

膝の力が抜け、おまんこが降りてきます。

「あぁぁっ・・・ごめんなさい・・・あぁぁぁ・・いぃぃ・・・」

口いっぱいに広がったおまんこに下から舌を這わせます。

「あぁぁ・・感じちゃう・・・」
そう言いながら、香織さんは腰をグラインドさせ、顔におまんこを押し付けてきます。

「あぁぁ~~いやらしい・・・いやらしいよ~~、あぁぁいいぃ・・・」

普段旦那さんには絶対にできないかっこで、
悶え感じている自分に興奮しています。

私の口の周りは香織さんの愛液でグチョグチョです。

香織さんの腰の動きが徐々に激しくなってきます。
さっきまで身体を支えていた両手はいつも間にか
自分の胸を揉みくだしています。

香織さんが解放されていくのが分かります。

「あぁぁぁ・・・感じちゃう・・・気持ちいい・・・、気持ちいぃぃ・・・」

腰を振りながらも、舌を自分の感じる部分に当ててきます。
声も普段の香織さんからは想像もできない声で感じています。

「あぁぁぁ・・もういっちゃう・・・いっちゃう・・・」
「いってもいいですか・・・いってもいいですか・・・」

腰をふり、おまんこをこすりつけながらも、聞いています。
私はしゃべることも出来ず、ただうなずくように首を振ると、
香織さんはさらに声のトーンを上げながら、おまんこを押し付けてきます。

「あぁぁ・・いく・・・いく・・・いく・・・いく・・・いくぅぅぅぅ・・」

グチョグチョのおまんこを擦りつけながら、
香織さんは何度目かの絶頂に達しました。



「ごめんなさい・・・でもすごく感じちゃいました・・・」
恥ずかしそうに私の顔からおまんこを離すと、
バタっと私の横に倒れこみ、ティッシュで私の顔を拭いてくれます。

「ごめんなさい・・・苦しかったよね・・・」
「すっごく感じちゃって・・・」

先ほどの淫乱振りが嘘のように、
恥ずかしそうに離しながら、ティッシュで丁寧に私の顔を拭いてくれます。

しばらく休憩していると、
「すごく潤ったように感じます・・・」

香織さんは女性としての悦びが
女性としての潤いを取り戻すと言っていました。

「潤いが欲しくなったらまた会いましょう!!」

そう言うと、香織さんはニコッと微笑んで、
「よろしくお願いします・・・」
と、またいつもの大人しい女性に戻っていました。


多分、あ互い知らない者同士というある意味安心感が
香織さんの全てを解放させているんでしょう。

「旦那には絶対にこんなことできない」
そう言っていた香織さんの言葉が印象的でした。

出会いって不思議なものですね!!





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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。
思いっきり恥ずかしい姿でクンニされたい女性の願望を叶えますよ。

私も体験してみたい!!まずはご連絡ください。
貴女の願望を叶えます。 もちろん秘密厳守(私も人にはいえませんので・・・)クンニだけの割り切った関係です。 ご相談、お便りお待ちしています。 ※ホテル代のみご負担いただきます。ご了承下さい。

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