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都内在住の25歳IT企業OL りえさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
IT系の会社に勤めるOLのりえさん(仮名)。
ブログを見て連絡をいただきました。

―――――――――――――――――――――――――――――
ジロウさん
初めまして、りえといいます。
前からブログは拝見していたのですが、ちょっときっかけがあり、
連絡してみようかなと思い立って勇気をだしてメールさせていただきました!
まだ活動されていらっしゃいますか…?

・・・・
(プライベートなお話なので省略します)
・・・・

ブログに書いてあるみなさんがとても気持ち良さそうなので、
私も体験してみたいな、、、できるかな、、、思って
ジロウさんに連絡してしまいました!

お会いする決心がまだついていないのですが、
まずはお話させていただきませんか?
よかったらお返事ください。
―――――――――――――――――――――――――――――

今回1回限りで思い切って体験して、
これまでのことを吹っ切りたいとのことでした。

これまで逝ったことがないので、逝ってみたい。
命令されて感じてみたい・・・。

そんな話をしながら、何度か連絡を取り合って、
じっくりと体験していただくために
彼女の休日に合わせて日時と場所を調整しました。

ところが、前日になって、なんと女の子の日に・・・

と言うわけで、2週間後に再度日程を調整して、
待ち合わせは都内の某有名コーヒーチェン店。

時間より少し早く着いたので、中で待っていると、
「お店に着きました、中にいますか?」
とのメールが、

外を見ると、事前にメールにあった
水色のニットに白のスカート姿の女性が・・・。

まるでモデルのようなスラッとした長身の女性が立っています。

その姿を見た一瞬、私は「美人局・・・か」と思い
周りを見渡してしまいましたが、怪しそうな人もいません。

思い切って店を出て声を掛けました。

何だかいきなりホテルに行くのはと思い、
10分程度、店内で取り留めもない話をして、
一抹の不安を抱きながらホテルに向かいました。

何事もなくホテルに入ると、
やっぱりSの血が騒ぎます。

今回、入ったホテルは壁が一面鏡張りのとってもエッチな部屋でした。

命令してほしいとのご希望があったので、
まずは、ベッドに座るように命令すると素直に従います。

りえさんをベッドに座らせて、目の前に立ち、
あごを持ち上げると、素直に目をつぶって上を向きます。

ゆっくりと唇を重ねていき、そっと舌を差し入れていくと
りえさんもそれに応えるように舌をからめてきます。

クチャクチャ・・・

音が聞こえるほど唇を重ねていくと、
だんだんりえさんから喘ぎ声が漏れてきます。

「あぁっ・・・、あぁっ・・・」

とっても敏感な女性のようです。

糸を引くように唇を重ね、感じてきた姿を見たら
すこし意地悪したくなってしまいました。

ベッドに座ったまま、少し後ろに下がらせて、
両脚をベッドの上にのせて・・・、M字開脚をするように命令しました。

恥ずかしいのかちょっと震えていますが、
素直にゆっくりと脚をベッドの上にあげていきます。

「脚を開いてごらん・・・」

「・・・」

「脚を開いてごらん・・・」

「・・・」

ゆっくりと3回ほど命令すると、
すらっと伸びた脚をゆっくりと広げていきます。

白のスカートの中から今日のために履いてきたという
前が透けたエッチなパンティーが見えてきます。

上から見ても中心部分の色が変わっているのが分かります。

ゆっくり近づいていくと、脚を震わせながら
息も荒くなって、脚が閉じていきます。

「もっと、ちゃんと開いて・・・」

「・・・、はい・・・」

そう言うと、顔は横に向けたまま、ゆっくりと脚を広げていきます。
命令すれば、とっても素直なりえさんです。

見られながら、嫌らしいかっこをさせられて
さらにパンティーのシミは大きくなっています。

かなり濡れやすいようです。

後から聞いた話ですが、
濡れやすいので、前戯されるとすぐに濡れてしまい、
もっとして欲しくてもすぐに挿入されてしまうそうです。

これは彼女に限らず、濡れやすい子の“不満あるある”ですね。


パンティーにシミが広がっていることを指摘しながら、
スカートを脱がせ、今度は四つん這いになるように命じます。

なんと後はTバックです。
綺麗なお尻が丸見えです。

シミはお尻の方まで広がっています。


そして、四つん這いになると彼女の目の前は大きな鏡です。

「鏡を見ながら、お尻を突き出してごらん」

「いや・・・・、恥ずかしいです・・・」

そう言いながら、お尻を突き出したまま、
頭を振ってベッドに顔をうずめていきます。

「頭をあげて、自分のいやらしい姿を見てごらん」

命令には逆らえないのか、ゆっくりと頭をあげ、
鏡に映ったいやらしい姿を見て、震えています。

まだ、顔以外には触れていないのに、
パンティーのシミはさらに大きくなっています。


言葉責めをしながら、焦らしてあげたので、
そろそろ本格的に責めてあげることにします。

服を脱がし、ブラジャーを取ると、
程よい大きさの綺麗な胸が表れました。

ピンク色の乳首はすでに硬くなっています。

そして、ゆっくりとパンティーに手を掛けると、
自ら腰を浮かしてくれます。

外のシミから想像できるように中はグショグショで
脱がすとパンティーから糸を引いてきます。

「ほら、糸引いてるよ・・・、見てごらん」

両手で顔を覆って恥ずかしがっています。

「脚を広げてごらん・・・」

両手で顔を覆いながら、素直にゆっくりと脚を広げていきます。


ヘアはしっかりと処理されており、
おま○こは愛液でテカテカに輝いています。

クリトリスも少し顔を出している状態です。

両膝を広げて、ゆっくりと顔をうずめ、
舌先でクリトリスを突くように刺激していきます。

普段あまりオナニーもしないと言うことだったので、
まずはゆっくりと優しく舌先で軽くふれるように転がしていきます。

これまで逝ったことがないと言っていましたが、
何だか逝くのが怖い感じがすると言っていました。

それを聞いていたので、
今回はじっくり時間を掛けて責めることにします。

あまり強い刺激は与えずに、舌でクリトリスを包むようにして
気持ちいい状態をキープしながら刺激していきます。

チロチロ・・・、ジュプジュプ・・・

じっくりと優しい刺激で30分以上責めていると、

「あ・・・、ちょっとへん・・・、ちょっとへん・・・」

「あぁぁぁ・・・、なんかおかしい・・・」

頭を振りながら、声がだんだん大きくなっていきます。
両脚にも力が入ってくるのが分かります。

りえさん曰く、
ジェットコースターが頂上に向かって一段一段上がっていくような感じだったそうです。


ここで焦っては元も子もありません。

焦らず、じっくりとクリトリスを口に含んで、
舌先で優しく包み込むように転がしていきます。

「あぁぁぁぁ・・・ダメ・・・あぁぁ・・ダメ・・・」

だんだん登ってきたようです。

ここで、また命令です。

「両手でクリトリスを出してごらん・・・」

ちょっと躊躇していましたが、
ゆっくりとゆっくりと両手を添えて、
ゆっくりとおま○こを広げていきます。

クリトリスがむき出しになってきます。

そこにそっと舌を添えていくと、
りえさんの両脚にさらに力が入るのが分かります。

多分、逝くことを体験している方なら
ここで一気に責めればいいのですが、
ここはじっくり、焦らすように責めていきます。

ここから、また優しくクリトリスを包むように口に含んで
チュプチュプと舌先を転がしていきます。

愛液はすでにお尻まで伝わって、びしょびしょです。


小1時間経ったころ、その時が来ました。


徐々に声は大きくなり、頭を振りながら、
両脚の力が入ったり抜けたりを繰り返しています。

そして、

「あぉぉぉぉぉぉ・・・」

と、声にもならない、声を出しながら、
ビクッと大きく跳ね上がるようにして逝ってくれました。

あまりの反応にちょっとびっくりしてしまいました。


「ハァ、ハァ・・・」

りえさんは赤ちゃんのように丸くなりながら、
まるで100mを全力疾走したかのような息遣いです。


ここからが舐め犬の本領発揮です。

再び、両脚を広げて、ゆっくりとやさしく・・・後戯のクンニです。

と言いつつ、また逝かせたくなってしまいました。

今度はクンニしながら、中指でぐちょぐちょのおま○この周りを
くちゅくちゅと刺激していきます。

一度逝ったからなのか、より反応が良くなっています。

クチョクチョとしばらく指と舌で刺激すると。

「指・・・、入れて下さい・・・」

消え入るような声が・・・

「なに?・・・ハッキリいってごらん」

ついつい意地悪したくなってしまいます。

「指を入れて下さい・・・」

いい言葉ですね。この言葉に興奮してしまいます。
(変態ですね)

クリトリスを舌先で刺激しながら、
ゆっくりと指をにゅる~っとおま○こに入れていきます。

「あぁぁぁ・・・、きもちい・・・」

ぐちょぐちょのおま○こに指がにゅる~と滑り込んでいきます。

AVのようにガシガシ指を動かして気持ちよくなるような
テクニックを私は持ち合わせていないので、
指の腹をちょうどGスポットのあたりに当てながら、
あまり動かすことなく、クリトリスを舌で転がしていきます。

指の腹でおま○この中を刺激しながらクンニを続けていると
おま○この中の様子が少し変化してきました。

もしかしたら、この子は潮吹くかも・・・

そう思いながら、
指は相変わらずGスポットあたりに当てながら、
クンニに集中していると、2回目の波が訪れました。

「また・・・おかしい・・・いくかも・・・いくかも・・・」

おま○このからジョロっと液体があふれるように出てきたかと思ったら、
その後に、先ほどと同じようにビクッと体を跳ねあげ逝ってくれました。

本人はあまり気づいていませんが、
少しお漏らしをしてくれました。

この後も、少し水分補給などしながら、クンニを続け、
結局4回絶頂を迎えてくれて、舐め犬として大満足です。


「ゴムつけてくれませんか」

次のステップへのご要望です。

もちろん、応える準備はできていますが、
またここでS心が目覚めてしまいます。

りえさんの手を取って股間に導くと、
パンツの中に手を入れ、硬くなったペ○スをそっと握ってきます。

何も言わなくても上下にしごいてきます。

パンツを脱ぐと、本格的しごいてくれます。

「咥えてごらん・・・」

そう言うと、ゆっくりと顔をペ○スに近づけ、
ゆっくりと口にペ○スを含んでいきます。

ジュポジュッポ・・・、と頭を上下に振りながら、
咥える姿に興奮してしまいます。

十分に準備はできましたので、
リクエストに応えるべく、ゴムを装着し、
まずは正常位で挿入します。

相変わらずぐちょぐちょに濡れたおま○こにペ○スの先端をあてがうと
くちゃ・・・と音を立てながらおま○こに入っていきます。

「あぁぁぁぁ・・・、きもちい・・・」

クンニで4回も逝ってくれているので
身体はとても敏感になっています。

正常位の体制から両脚を抱えていくと、
とてもいい角度になるみたいで、反応がさらに良くなります。

「なんか・・・あたる・・・きもちい・・・」

ぐちょぐちょ・・・

出し入れするたびにペ○スに愛液がまとわりついてきます。


騎乗位に体制を移すと、さらにいい角度で当たる位置があるようで
りえさんの声はさらに大きくなっていきます。

そして、上体を起こして激しく腰を振っていると
さらに声は大きくなり、絶頂とまではいかなかったですが、
ペ○スの周りから腰のあたりに生暖かい感じがしたと思ったら、
挿入したまま大量の潮がジョロジョロと溢れてきました。

私のお尻の下はビチョビチョです。

そのまま、ちょっと横にずれて続けていると、
クチャクチャといやしい音が部屋に鳴り響きます。

すると、2回目の波が訪れたようです。
腰の動きが激しくなり、大きな喘ぎ声とともに
またもやペ○スの周りに生暖かい感触が・・・、

グチョグチョ、ジュボジュボ・・・

挿入したまま潮が溢れてきます。

生暖かく、そして冷たくもあり、とても嬉しい感触です。

ベッドには大きなシミが2カ所・・・
(ホテルの方、ごめんなさいm(__)m)

ここで問題が発生。

挿入したまま潮を吹いてしまい、出し入れを続けていたら
グチョグチョの愛液も流されてしまい、
気づいたらおま○こがヒリヒリ状態に・・・

と言うわけで、ここで一旦終了です。

もう一度クンニしてあげたかったのですが、
ここまでで4時間以上は刺激していますので、
いくら優しくと言ってもやり過ぎは禁物です。

やさしいりえさんは私が逝っていないことを気にしていましたが、
そもそも私は遅漏の舐め犬なので、ここまでの反応で十分満足です。

ちょっとイチャイチャしながら、余韻を楽しみ
部屋を後にしました。


別れた後にこんなメールをいただきました。

―――――――――――――――――――――――――――――
ジロウさん、今日はありがとうございました。
色々衝撃の初体験をして、すごいスッキリした気分です!
心も体も解放するってこういうことなんでしょうね。

終わってみると最後にもう一回して貰えばよかったとか
未練も出てきたりしましたが、
お手洗い行ってヒリっとしたので
やっぱりあそこで止めてもらってよかったのかもです。

とても気持ちのいい思いをさせてもらったので
・・・
(途中は省略)
・・・
次に出会える人と幸せなセックスできるように頑張りますo(^-^)o

本当にありがとうございました!

―――――――――――――――――――――――――――――


色々衝撃の初体験・・・??をしてもらえて、
すごいスッキリした気分になってもらえて私も嬉しいです。


帰る前にりえさんがカバンからライターのようなものを出して、

「実はこれ唐辛子スプレーなんです」

「危ない時に使おうと思って・・・」

と笑顔で見せてくれました。


使われることなく終わってお互いに良かったです。(^^;)

一度きりの舐め犬体験、ありがとうございました。



(^∇^)ノ
同じように誰にも言えずに悶々としている方、一度体験してみたいと思っている方、
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Re: タイトルなし

のんさん。
ブログを読んで、連絡いただいています。
出会い系などは利用していません。

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承認待ちコメント

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はじめまして。ブログを読み、大変興味を持ってしまったため、思い切ってメールさせて頂きました。
ずっと彼氏がいなく悶々とした日々を過ごしております。
読んでいるだけで興奮してしまいました。。
お返事頂ければ幸いです。

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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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