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都内在住の24歳OLのまなさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、24歳OLのまなさん(仮名)です。

最近お会いする方はブログに書かないでと言う方が多いのですが、
まなさんは自ら書いてほしいと要望されましたので久しぶりの更新です。

まなさんからはこちらの記事を見てご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――

はじめまして。
まなといいます。24歳です。
ブログ読ませていただきました。
彼氏いるのですが、イったことがなくていつも不完全燃焼です。
一度体験してみたいと思います。
よろしくお願いします。

――――――――――――――――――――――――――――――

コメントをいただいたあと、何度かメールのやり取りをして、
要望などを聞いていくと、

・彼氏がいるのでキスはNGで
・ドMなので優しくいじめられたい

とのこと。

そして、いつものように日程を調整して
都心のターミナル駅で待ち合わせです。

そこに表れたのは、有村架純ちゃん似の
目がクリッとした背の低い女の子。

ほんとうに女の子と言う表現がぴったりで
たまに高校生に間違えられると本人も言っていました。

一目見た時は、「大丈夫かな!?」と
ちょっと心配になってしまいました。


ホテルまでの道すがら、まなさんが

「ジロウさんって、ほんとに普通のサラリーマンですね!!」

「ちょっと安心しました」

そう言って見せる笑顔はほんとに高校生みたいです。


何と答えていいのか戸惑いながら、
たわいもない話をしながらホテルに向かいます。


そうこうするうちにホテルに着き、
部屋に入るとやっぱり緊張しているみたいです。

私が先にシャワーを浴びてベッドで待っていると、
バスタオルを巻いたまなさんが出てきます。


「バスタオルを外して、ベッドにおいで」

どMのまなさんに軽く命令してみます。

すると、うつむきながらも素直に従い、
恥ずかしそうにバスタオルを取ると全裸になり
そっとベッドに入っていきます。

布団を剥ぐと恥ずかしそうに両足を絡めて、
胸を隠しています。


「膝を立てて、脚を開いてごらん」

モジモジしながらも、少しずつ開いていきます。

「もっと、ちゃんと開いて・・・」


「あぁぁぁぁ・・・はずかしい・・・」

消え入るような声を出しながら、開いていきます。
大きく開いたところで、

「両手でお○んこ広げてごらん・・・」


躊躇しながらも、
ゆっくりと胸にあった両手を股間に向かって下げていき、
お○んこを隠すように両手をあてがってモジモジしています。


「ほら、ちゃんと見せるように両手でお○んこ広げて・・・」

わざといやらしく言うと、観念したように両手をビラビラに当てて、
ぱっくりとお○んこを広げてくれます。


「あぁぁぁぁ・・・」

声が漏れ、腰がうねうねと動いています。

ドMなんですね。いやらしく命令されて感じてくれています。


そんないやらしい姿にさせておきながら、
それを無視するかのように、乳首に舌を這わせていきます。

「あっ・・・」

舌先が乳首にふれるたびに反応します。
そして、乳首はすぐに硬くなり、ビンビンです。

優しく乳首を舐め、時より激しく刺激すると
より反応が大きくなります。

ドMの片鱗が垣間見えます。

しばらく、乳首を責めていると、
腰の方がモゾモゾと動き、喘ぎ声も大きくなってきます。

だいぶ身体がほぐれてきたようです。
クンニを期待しているのが分かります。


「どうしてほしい・・・」

とわざと聞くと、

「なめてほしいです・・・」

「ほら、乳首舐めてるじゃない・・・」

「あぁっ・・・、ちがいます・・・」

「違わないでしょう・・・ほら・・・ジュブジュブ・・・」

音を立てて乳首を責めていきます。

「あぁぁぁ・・・ちがいます・・・したをなめてほしいです・・・」

「したって・・・、ベロのこと、キスはNGでしょ・・・」

「あぁぁ・・、ちがいます・・・」

要求する声も次第に大きくなり、
腰のウネウネと激しく動いています。

十分焦らしてあげたので、
ゆっくりと顔を下半身に持っていき、
両膝に手を添えて、思いっきり開くと、
すでにお○んこから愛液が溢れているのが分かります。

ゆっくりと舌をクリトリスに当てると、

「あっ・・・」

腰がビクッと跳ね上がったと思うと、
またグッと突き出してきます。

そこから、ゆっくりとクリトリスを口に含み
舌先でチロチロとちょっと頭の出ているクリトリスの先端を刺激します。

「あぁぁぁ・・・」

あまり、大きな声ではないですが、
しっかりと反応しています。

これまで男性で逝ったことがないので、
ここはじっくりと責めていくことにします。

初めから激しく責めていくと、
途中で痛くなったりこともあるので、
ここはとにかく優しく包み込むように舐めていきます。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

激しい反応ではないですが、
お○んこからは愛液が溢れていますし、
腰はウネウネと動き回っています。

確実に快感は積み上がっているようです。

反応を見ながら、少し強弱をつけながら、
舌をクリトリスに絡めるようにジュプジュプと舐めていきます。

1時間ぐらい続けると、徐々に反応が変わってきました。

喘ぎ声も大きくなり、
腰の動きの間隔も小刻みになってきました。

この一度目の盛り上がりで逝ける子もいますし、
この盛り上がりを何度か通過してからやっと逝く子もいます。

まなさんは前者でした。


喘ぎ声が大きくなったと思ったら、
腰を大きくバウンドさせ、丸まるように横向きになり
ハァハァと息を切らせながら、ピクピクしています。

ちゃんとクリちゃんで逝ってくれました。

ハァハァと息を切らしているので、ちょっと休憩かと思っていると、
まなさんの目が訴えています。


「どうしたの・・・?」と聞くと、

「・・・」

「あ~に?」

「なめてください・・・」

そう言うと、自ら両脚を開いていきます。


クリトリスは完全に勃起したままで、
お○んこからは愛液が溢れ、下まで垂れています。

突き出たクリトリスを口に含むと、
すぐに大きな反応です。

「あぁぁぁ・・・・きもちい・・です・・」

完全に開放された感じです。



ちょっと強めにジュブジュブと舐め回すと、

「あっ、あっ・・・だめ・・です・・・」

と言いながら、腰を大きく跳ね上げて、
ものの数分で2回目の絶頂を迎えてくれました。


完全に逝くことを身体が覚えてしまったようです。

さすがにちょっと休憩かなと思っていると、


「いれてください・・・」


こんな子がこんなこと言うのかというギャップがたまりません。

初めは指かと思ったら、私の下半身を見ています。

そんな言葉と視線に私のぺ○スもしっかり反応しています。



ご要望に応えるべく、ゴムをつけようとすると、
まなさんは両手で顔を覆っています。


「ちゃんと着けるとこを見て・・・」

と言って、近くで見せつけるようにしてゴムを着けます。

見せて興奮するのもありますが、(笑)
着用するところをちゃんと見て安心してほしいのです。

お○んこはもうドロドロと言う表現がピッタリなぐらいに
愛液が溢れ、グチョグチョ状態です。


お○んこにぺ○スをあてがい、
ズニュ~っとゆっくりと腰を沈めていきます。


「あぁぁぁぁ・・・」

挿入と同時に声が漏れてきます。

ゆっくりと奥まで挿入し、
そこで焦らすように腰を左右に動かしながら、
ウニウニとお○んこの奥を優しく刺激します。

しばらくクチュクチュと動いていると、
下からなまさんの腰が前後に動き始めます。


「あぁぁぁぁ・・・きもちい・・・」

「あぁぁ・・・、もっとうごかしてください・・・」


そう言いながら、まなさんの腰の動きは止まりません。

あまり、焦らしても可哀想なのでそろそろ要望にお応えします。


ゆっくりと大きく前後に抜き差ししていくと、


「もっと、・・・あぁぁぁ・・もっとしてください・・」


「もっと、はげしくついてください・・・」


完全に女として目覚めたみたいです。
さらに、




「はいっていること、みてみたいです・・・」

自分のお○んこにぺ○スが入っていることが見たいというので、
今度は女性上位の状態になり、
彼女がぺ○スを掴んで、ゆっくりと腰を下ろしていきます。

ほとんど女性上位はやっとこがないようで、
腰の動きはとてもぎこちないですが、それでも彼女は感じています。


さらに、下から突き上げるようについてあげると、



「あっ、あっ、・・・すごい・・・きもちい・・・」


とバタンと身体を預けてきます。



もしかしたらこの子、中逝きできるかも・・・

そんな反応でした。


本格的に責めてあげるために正常位に戻すと、
待っていたように、


「はげしく、ついてください・・・」


ご要望通りに激しくグッチョグッチョ、パンパンと
腰を打ち付けるように責めていくと、
まなさんは声のトーンを上げ、上半身を捻りながら感じています。


「あぁぁぁぁぁ・・・、きもちいです・・・」


雰囲気はこのまま逝くと言う感じです。


でも、さっき初めてくりで逝ったばかりだしな~
などと思いながら、続けて責めていると、


「あぁぁ・・・、あっ・・あっ・・・あぁぁ・・」

と声が大きくなり、ビクッ、ビクッ、ビクッ・・・と跳ね上げると
バタッっと脱力して「ハァハァ・・」と息を切らしています。



なんと、今日初めてクリトリスで逝った子が、
中逝きまで達してくれました。


私もここまで順調な子はあまりお会いしたことはありません。

ここまでくると身体はとても敏感な状態です。

再び、クンニを始めると、
初めの反応とは比べものにならないほど、
大きな喘ぎ声を出しながら感じてくれます。


「今度は逝くときはちゃんと“逝く”って言うんだよ」


と強く念を押しながら、クンニを続けていくと、
頷きながら感じてくれています。



そして数分後には、


「あぁぁぁ・・・いくっ、いくっ・・・いきます・・・」

ととても素直に命令に従いながら、逝ってくれました。



ここまでくると欲求は止まりません。


「しおをふいてみた・・・です」

「ゆびでしてください・・・」


以前に潮を吹いてたことがあるそうなのですが、
またしてみたいとの要望です。

グチョグチョのお○んこにまずは人差し指をニュルっと差し込み
ゆっくりとGスポットを擦るように刺激していきます。

徐々にGスポットのあたりが膨らんでくるのがわかります。


「もっと、してください・・・、あぁぁぁ、でそう・・でそう・・・」

グチョグチョと指を出し入れしていくと、
ジュビジュビ・・・、すでに溢れています。


「あぁぁぁ・・・」


ブシューっと吹き出す感じではないですが、
ジュブジュブと結構な量の潮が溢れてきます。


「わたし、あまりでてるのがわからないんです・・・」



そう言いながら、シーツはすでにびっちょりです。


「でも、きもちよかった・・・です」


その後、再びクンニで逝ってもらい、
日頃の不完全燃焼を完全に燃焼してもらいました。



すると、私が逝っていないのを察してくれて、


「ジロウさんは逝かなくてもいいですか・・・」

と優しい言葉を掛けてくれます。


それではお言葉に甘えて、と言うことで、最後はキツイお○んこにぶち込んで、
まなさんを一度逝かせた後に、ゴムの中にたっぷりと逝かせていただきました。


初めは「逝けなかったらどうしよう」と心配していたまなさんですが、
舌で、指で、ぺ○スで逝ってくれて、
ちょっと成長が早すぎる気もしますが願いが叶ってよかったです。


まなさん、ご依頼ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

お別れして数時間後にお礼のメールをいただきました。



今日は本当にありがとうございました!
自分をさらけ出してしまって恥ずかしかったですが、本当に気持ちよかったです笑
たくさん要望聞いてくれてありがとうございました

明日からまた日常頑張ります^ ^




よろこんでいただけて何よりです。

成長した体で彼氏とのセックスでも完全燃焼できるようになれるといいですね。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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私もお願いできますか。

すみません、あたしも逝ったことがないのでお願いできますか?
彼氏がいるのでキスはできません。
それでもよければ…

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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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