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都内在住のアラフォーOLのレイナさん/舐め犬ジロウ



今回お会いしたのは、
アラフォーOLのレイナさん(仮名)です。

レイナさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは。都内に住むアラフォーのOLです。
ブログを見て、私もお会いしたいと思いご連絡しました。
お恥ずかしい話ですが自分ではイクことができるのですが、これまでセックスでイッたことがなくいつも演技をしていました。
もうあきらめていたのですが、一度だけでもブログにあるような体験がしてみたいと思い、思い切って連絡してみました。
知り合いからはSだと思われるほど活発なのですが、自分ではM気質で目隠しや軽い拘束、言葉責めなどで思いっきり虐めてもらいたいと思っています。
もしよろしければ連絡いただければ嬉しいです。
レイナ
――――――――――――――――――――――――――――――

自分では逝けるけど、
セックスでは逝けない女性は多いみたいですね。

それも普段Sっぽいと思われると
なかなか自分からは言い出せなくて・・・。

それがM気質なんですよね。

何度かメールのやり取りをして、
レイナさんの話を聞いていくと、
結構M気質のようで、特に思いっきり押さえ付けられて
身動きできないような状態で責められたい・・・。

そんな願望を告白されました。

それはなかなか言えませんよね。

何度かメールのやり取りをして、
いつものように、都内の駅近のカフェで待ち合わせです。


表れたのは、アラフォーとは思えない
とっても清楚な感じの女性です。

でも、会って話すと確かにカチッとしていて、
いかにも仕事ができそうな感じ!!

若い部下が慕ってくる上司というイメージがピッタリで、
Sっぽく思われるのも納得です。


挨拶もそこそこにホテルに向かいます。


ホテルに入ると、

「シャワーしていいですか・・・」

と言って、レイナさんはシャワールームへ。


ここまでMっぽさは一切ありません。

でもそれが私のS心をワクワクさせます。

姿勢がいいからなのか、
バスローブ姿もシャキッとしています。


私もシャワーを浴び、出てくると、
すでに部屋は薄暗くなっており、
レイナさんはベッドの中です。


私はベッドの足元に近づき、布団を剥ぎます。

バスローブ姿のレイナさんは顔だけ横を向き、
腕と脚をそれぞれ交差させてジッとしています。

「脚をM字に開いてごらん・・・」

「・・・」

横を向いたまま、ゆっくりと膝を立てていきますが
脚を開くことはできません。

「ほら、ゆっくり膝を開いて・・・」

レイナさんが拳をギュッと握りしめながら、
ゆっくりと膝を開いていきます。

「もっと、思いっきり開いて・・・」

「あっ、いやっ・・・」

小さな声とともに
色っぽい黒のパンティが見えてきます。

「もっと開いて・・・」

「はぃ・・・」

バスローブははだけで綺麗なM字の完成です。

近づいていくと、脚がピクピクと動きます。

「レイナさん、いやらしいね・・・、全部見えてるよ!!」

「ごめんなさい・・・」

なぜか謝るのがM気質なんですよね。


バスローブのひもをほどいて、
ゆっくりと剥いでいくと、
ブラはしておらず、すでに乳首が立っています。

「レイナさん、もう乳首立ってるね・・・」

「あぁぁぁ・・・ごめんなさい・・・」

言葉に腰が反応するように動いています。

少し拘束してあげようと、
バスローブを脱がせ、両手を枕の下に入れさせます。


「両手はそこから出しちゃダメだよ!!」

「はぃ・・・」

とっても素直です。

耳が弱いと言っていたので、
まずは耳から責めていきます。

ゆっくり耳元に近づいていくと、
レイナさんはこちらに半開きの唇を向けてきます。

「あぁぁぁ・・・、キスしてください・・・」

舌を少し出しながら、色っぽくお願いしてきます。

「お願いです・・・、イヤらしくキスしてください・・・」

ゆっくり唇を合わせると、
いやらしく舌を出して、絡めてきます。

「あぁぁぁ・・・もっと・・・あぁぁ・・・」

クチョクチョ、ジュブジュブといやらしい音を立てながら、
両腕はバンザイした形で枕の中に入れたまま、
レイナさんは腰をウネウネさせています。

本当にセックスで逝ったことがないんだろうかと思うほど激しく、
キスだけで逝きそうな勢いです。

このシチュエーションに興奮してくれています。

いつもならここで焦らすのですが、
今回はそのまま激しく責めることにします。

激しいキスのまま、キスマークが付かないように注意しながら、
耳から首・・・、脇を愛撫し、乳首を荒々しく口に含みます。

「あぁぁぁ・・・ダメ・・・きもちい・・・」

両腕の入った枕を上から押さえつけながら、
ビンビンになった乳首を口に含んで舌で転がし、
ビンビンっと跳ねたり、吸ったりしながら刺激します。

レイナさんの腰の動きはより激しくなり、

「イヤァァ・・・ダメ・・・」

「ダメなんだ・・・やめてほしいの?」

と意地悪く聞くと、

「ごめんなさい・・・、ダメじゃありません・・・あぁぁ・・・」

胸を突き出して感じています。

乳首を口で虐めながら、
左手をパンティに伸ばすと、

すでに中心部はじっとりと濡れています。

パンティの横から指を入れると
愛液が溢れ、グチョグチョです。

「あっ・・・」

少し触れただけで、腰がビクンっと反応します。

こんなに濡れてしまっては、
男性はすぐに挿入しちゃいますね。

しかし、ここからが舐め犬くんの本領発揮です。

パンティに手を掛けると、
レイナさんは腰を浮かしてくれます。

脱いだパンティを見ると、
中心部はほんとうにグチョグチョです。

それをレイナさんに見せつけ、
ソファーの上に置いておきます。
(帰るまでに乾くかな・・・!?)

半開きになっている膝に両手を添えて、
ガバッっと開くと、お毛毛は綺麗に処理しています。

「レイナさん、グチョグチョだね・・・」

ゆっくりと中心部に顔を近づけながら言うと、

「ごめんなさい・・・」

と言いながら、脚を閉じようとします。


それをまたガバッと開いていくと、

「あぁぁぁ・・・、はずかしい・・・」

腰が上下にウニウニ動きます。


「両手を出していいから、自分でお○んこ開いてごらん・・・」

「・・・」

無言でゆっくりと両中指を添えて、
クチョという音とともにお○んこを開いていきます。

「愛液がお尻まで垂れてるよ・・・、いやらしいね・・・」

「うそです・・・あっ、だめっ・・・」

そう言いながら、腰を突き出してきます。


「我慢できなくなってきた・・・?」

「おねがいします・・・」

「なにが?」

「おねがいします・・・いじわるしないでください・・・」

「だから、なにが?」


腰の上下にウニウニ動いています。

「舐めてください・・・」


あまり焦らしても可哀想なので、
ゆっくりとクリトリスに舌先を当てていきます。

「あぁぁぁぁ・・・」

「いやっ・・・きもちい・・・」


クリトリスが勃起しているのが分かります。

さらにクリトリスを口に含んで、
舌先で転がすように舐めていくと、


「あっっ、それダメ・・・、いい・・・」


あまりにも腰を動かすので、
腰を両手で押さえ付けて、舐めていくと、

「あっ、ダメ・・・イキそう・・・、それダメ・・・」

さらに、チュプチュプ、チロチロと舐め回すと、

「いや、ほんとダメ・・・ごめんなさい・・・あぁぁ・・・」

さらに腰を押さえつけて、舐めていくと、

「ダメ・・、ほんとにダメ・・・、あっ、イク・・・イッちゃう・・・」

「あっっ、イクっ・・・」


まずはクンニで逝ってもらいました。

「ハァ、ハァ・・・」

レイナさんはぐったりして放心状態です。


ゆっくりと乳首を舐めると、
ビクッと反応します。

レイナさんは私の頭を掴んで持ち上げるようにして、
再び激しいキスをしてきます。


少し休ませてあげた後、
再びクンニの開始です。

今度はゆっくりと優しく責めていきます。

チロチロと舌先でクリトリスを突くように責めたり、
ゆっくりと回すように責めていきます。

「あぁ~、きもちい~」

今度はリラックスして感じてくれています。

さらにグチョグチョの愛液まみれのお○んこの入口に指を当て、
クチョクチョといじりながら、クリトリスを舐めていきます。

「あぁ~、お願いです、指入れてください・・・」

しばらく焦らしてあげて、
ゆっくりと人差し指をお○んこにズニュ~っと差し入れます。

「あぁぁぁ・・・、きもちい~・・・」

お○んこの中を指で円を描くようにして
レイナさんの感じるポイントを探っていきます。

「あっっ・・・、奥・・・、変な感じ・・・」


そんなに奥には入れていないのですが、
(所詮人差し指一本ですからね・・・)
レイナさん的には奥で感じているようです。

ゆっくりと中を刺激しながら、
クリトリスを口に含んで舌先で舐めていくと、

「えっ・・・、いや・・・、またイッちゃう・・・」

「あっぅっ・・・、だめ・・・だめ・・・」

「イク、イク・・・、イクゥゥゥ・・・・・」

しっかり絶頂を迎えてくれました。


さらに敏感になったクリトリスを
やさしくやさしく舐めていくと、

「あぁぁ~、きもちい~です・・・」

「・・・、いれてください・・・」

チロチロ、チュプチュプ・・・


「あぁぁ~、おねがいです、入れてください・・・」


ジュプジュプ、チロチロ・・・無視してクンニしていきます。


「おねがいです、ください・・・」


我慢の限界なのか、そう言いながら、
身体を起こして私の股間に手を延ばしてきます。

「ほしいです・・・、おねがいします」

下着の上からぺ○スを確認すると、
上下にさすって大きくしてくれます。

そのまま私の下着を脱がすと、
顔を近づけ、無言でパクっと咥えると、
ジュブジュブと音を立てながら、
激しく頭を振ってぺ○スをフェラしてきます。

十分に硬直したのを確認すると、
枕元にあるスキンを私に・・・。

私はスキンを装着し、まずは正常位で
ぺ○スをグチョグチョのお○んこにあてがって
ゆっくりと挿入していきます。

「あぁぁ・・・、いいぃぃ・・・」

ゆっくりと奥まで挿入したら、
お○んこの奥にぺ○スの先を当てるようにして
動かずにじっとしています。

「あっ、奥にあたる・・・、いや・・・」

レイナさんが下で腰を回すように動かしてきます。

私は押し付けているだけです。

「奥にあたる・・・、きもちい・・・」

ここで腰を回すようにして、
ゆっくりとぺ○スをこするように動かします。

「あぁぁぁ・・・きもちい・・・」

下にいるレイナさんの腰の動きが激しくなっていきます。

「あぁぁ・・・、ついてください・・・」

「おねがいします・・・」


そう言って、下から腰を振ってきます。

ここでレイナさんの両脚を上に抱えて、
さらに奥を刺激していきます。

「あぁぁ~、奥にあたる・・・、だめ・・・」

グリグリと奥にこすり付けていきます。

「あぁぁぁ・・・、これきもちい・・・奥にあたる・・・」


そのまま横にして、横から責めて、
うつぶせにして寝バックの体制に・・・。

ご希望であった、上から押さえつけるように
まずは両手を押さえつけます。

そして、後ろから突いて行くと、

「あっ、あっ・・・これダメ・・・、こすれる・・・」

上から押さえつけているのに
レイナさんの腰はどんどんせり上がってきます。

「あっ、あっ、もっと突いて・・・もっと突いてください・・・」

グチュグチュ、パンッパンッ・・・

とってもいやらしい音が部屋中に響きます。

「あぁぁぁ・・・、ダメ・・・、イッちゃう・・・、イッちゃう・・・」

押さえ付けられている手に力が入ります。

「ダメ・・・、あっ!!!」

ビクッと跳ね上がるように反応したと思ったら
ぐたっと脱力して

「ハァ、ハァ・・・」

「ごめんなさい・・・、感じちゃいました・・・」

いい反応ですね!!

イチャイチャしながら一休みして、
またクンニで2回ほど絶頂を味わってもらい、
フリータイム終了の時間となってしまいました。

セックスでも十分逝けることが分かって良かったです。

レイナさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

後日メールをいただきました。



ジロウさん、先日はありがとうございました。

ジロウさんはSだと言っていましたが、
優しさに溢れていて包まれるような感覚がとても心地よかったです。

あんなに長時間されたこともなかったのでビックリです。
あの後、いろんなところが筋肉痛になってしまいました。笑

癖になりそうで心配です。

また連絡するかもしれません。
その時はよろしくお願いします。

レイナ



よろこんでいただけてよかったです。

初めはとても怖かったと言っていましたが当然ですよね。
勇気を持って連絡くれてありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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