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地方在住の28才OLのさとみさん/舐め犬ジロウ




今回お会いしたのは、
28才OLのさとみさん(仮名)です。

さとみさんからはこちらの記事を見て
ご連絡をいただきました。

――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは。
いつもこっそり拝見させていただいています。
お相手いただけないかなと思いコメントさせていただきました。
詳細は、メールを頂けたらお話ししたいと思います。
ご検討よろしくお願いいたします。
さとみ
――――――――――――――――――――――――――――――

連絡を取ると、
さとみさんは現在仕事の関係で岡山にいて
今回、急に東京への出張が決まり、
この機会にと思い切って連絡してくれたそうです。

何とか日程を調整して、話を進めていくと、
徐々にいろいろと告白してくれました。


「1人でするときはイけるのですが、
人とすると気持ちは良いのにイけなくて、
少しものたりないなぁと思ってしまいます。

1人でするネタは、
拘束されて強引に何回もイかされるようなものばっかりなので、
ちょっとM願望があるのかなと思います。

普段はあまりMには見えないので、
人にお願いできたためしがなく、
折角の機会なのでお願いできたらと思います。

但し、痛いことは苦手なので、
ハードなものはやめていただければ思います」

やっぱり、自分では逝けても
セックスでは逝けない女性は多いみたいですね。

たくさん虐めてあげたくなってしまいます。


そんなやり取りをしながら、当日を迎え、
さとみさんの指定した駅で待ち合わせです。

少し遅れてきたさとみさんは
メガネが似合うおとなし目感じの子で、
声を掛けると恥ずかしそうにうつむいています。

早速ホテルに向かおうとすると、

「実はホテルはすでに取ってあります!!」

とのこと。

その声に従って、ホテルに向かいます。

ホテルまでの道すがら他愛もない話をしながら
さとみさんの緊張をほぐしながら部屋に入ります。

それぞれシャワーを浴びてベッドに入ると、
さとみさんは緊張と恥ずかしさをごまかすように
笑いが絶えません。

その声が“石原さとみ”にそっくり!!

凄い恥ずかしがり屋で雰囲気を壊すかもと言っていたのが
この笑いだったんですね。

そんな石原さとみの笑い声を止めるべく、
両手を枕の下に入れさせ、軽く拘束した上で、
首筋から耳元に愛撫をしていきます。

さとみさんは耳がとても感じるみたいで
耳の周辺にくると吐息を漏らしながら
腰をうねうねと動かしてきます。

ゆっくりと胸の方に向かっていくと、
Gカップの上にある可愛い乳首はすでに硬くなっています。

焦らすようにゆっくりと乳首を口に含んで
先を転がすように優しく突いていくと
色っぽい喘ぎ声を出しながら感じています。

左右の乳首をもてあそぶようにじっくりと責めていくと、
腰の動きが徐々に激しくなってきます。

「さとみちゃん、いやらしく腰うごいてるよ・・・」

「あぁぁぁ・・・、うごいちゃいます。きもちいぃぃです・・・」


しばらくビンビンの乳首を転がして、
そろそろ下半身に移動です。

少し離れて、足をM字に開くように言います。

「はすかしいです・・・」

「早く開いて!!」

少し命令するように言うと、
振るえる足が徐々に開いてきます。

「ほら、もっと開いて」

開かれたパンティの中心部はすでに色が変わっています。

「パンティまで濡れちゃってるよ」

「いやぁぁ・・見ないでください・・・」

閉じようとする足を無理やり思いっきり開きます。

「いやぁっ・・・」


オナニーでは逝けるのに
なかなかセックスで逝けない女性に共通しているのが
濡れやすいことです。

どうしてもすぐに濡れちゃうと
前戯もそこそこに挿入されてしまうからです。

気持ちいんですが逝くまでに至らない。

挿入のための前戯ではなく
クリちゃんで一度逝かせてあげるぐらいの気持ちで
しっかりと愛撫してあげるといいんですけどね。

と言うわけで、愛撫を続けていきます。

パンティに手を掛けると、
さとみさんは腰を浮かしてサポートしてくれます。

脱がしているとお○んこからの愛液がパンティにべったり
糸を引いています。

「足を開いてお○んこを見せて・・・」

今度は素直に従ってくれます。

「あ~、お尻まで愛液垂れてる・・・」

「いやぁぁ、ウソです・・・たれてません」


お尻のあたりにふれるとヌルっと愛液で滑ります。

そのままお尻の穴にも指が入りそうなぐらいグチョグチョです。

しばらく焦らすようにお○んこの周りを
ワサワサと触れるか触れないように愛撫して、
さらに愛液が溢れてきたところでクンニの開始です。

「ほら、お○んこ自分の指で開いて見せて」

ゆっくりと枕の下に納めた両手を出して来て、
クチャっという音とともにお○んこを広げていきます。

すでにクリトリスも勃起してヒクヒクしてます。

まずはクリトリスを舌先で優しく撫でるように
チロチロと刺激していきます。

「あぁぁ~きもちい・・・」

時よりビクっとなりながら感じてくれています。

相変わらず腰はウネウネと動き、
時より両端で頭を挟んできます。

さらにクリトリスを口に含んで
舌先でクリトリスを転がすように舐め回していくと、

「あぁぁぁ、すごくきもちい・・・」

両脚で頭を挟む力が強まります。

そのまま、ちょっと強めにジュプジュプと転がしていくと、

「あっ・・・だめ・・・いくかも・・・」

「あああぁぁぁっっ!!」

と言う同時に脚に力が入り、
両手で私の頭を跳ね除けます。

初めて男に逝かされました。(^^)
この瞬間が快感ですね。

さとみさんもビックリしたみたいで
ハァハァと息を切らしながらぐったりしています。

そのまま敏感になったクリトリスを
軽く突くように刺激していくと、

ビクッっとしながら、「あぁぁっ・・」

さらに優しく撫でるように舐めていくと、

「あぁぁ~・・・いい・・」

また感じ始めました。

「両手を枕の下に入れて、もっと足開いて!!」

命令にもとっても素直に応じてくれます。

徐々に刺激を強めながら、クリトリスを口に含んで
先ほどと同じようにジュプジュプと舌先で刺激していきます。

「あぁぁ・・・きもちい・・・」

「あっっ、いやっ・・・だめっ・・・」

ポイントポイントでいろんな反応が出てきます。

その間も愛液は溢れ続け、
すでにシーツに染みができ始めています。


10分ほど続けていくと
2回目の絶頂への反応が表れてきます。

今度はそこで急がすに淡々と刺激を加えていきます。

「あぁぁぁ・・・・だめ・・・いきそう・・・」

焦らず、同じペースで刺激していきます。

「だめ・・・いきそう・・・」

何度か波が来て、最後に

「あぁぁ・・、いや・・・」

腰を跳ね上げ、両手で私の頭を掴み、
2度目の絶頂を迎えてくれました。

ここでちょっと休憩がてら軽く愛撫を続けていきます。

さとみさんをうつぶせにして
背中へゆっくりと舌を這わせていきます。

腰から背中へゆっくりと・・・

「あぁぁ・・・きもちいぃぃ・・・」

お尻を突き出すように上にあがってきます。

そのまま耳まで行くと、ビクっと反応して
さらに息遣いも荒くなってきます。

休憩にならないので、ゆっくりと背中を愛撫していきます。

今度は背中からお尻へ、そしてまた首筋まで・・・。

おもしろいようにビクビクと腰を動かしながら反応してくれます。

ゆったりと愛撫をしているとさとみさんから

「実はある時間になって友達LINEしないと警察に通報してもらうことになっているんです・・・」

何かあった時のために友達にホテルの部屋番号を教えて
連絡が無かったら警察に連絡するよう事前に話をしているとのこと。

「連絡してもいいですか・・・」

もちろん、私としてはすぐにでも連絡してもらわなければ・・・。
さとみさんは携帯を取り出し、お友達にLINEで無事を連絡。

愛撫の再開し、雰囲気が戻ってきたところで、
再びクンニへ移行します。

今度は、舌と指で刺激していきます。

相変わらずグチョグチョのお○んこに指先当てると
クチョクチョといやらしい音を立てて、
指がお○んこに吸い込まれていきます。

クリトリスを口に含んで舌先で転がしながら、
指を入れGスポットを優しく刺激していきます。

中はまだあまり開発されていないようなので
クリトリスへの刺激を中心にして
指はゆっくりと擦るように当てていきます。

「きもちいぃぃ・・・きもちいよぉぉ・・・」

まったりと感じてくれています。


まだ中逝きは難しいそうなので、
クリトリスで逝かせてあげることにします。

ちょっと舌での刺激を強め、
3回目の絶頂へと導きます。

今度は跳ね除けようとする両手に抵抗して、
逝っている時も押さえつけてクンニを続けていきます。

「あぁぁぁ・・・だめ・・・あぁぁぁ・・すごいぃぃ・・」

両脚で思いっきり頭を挟んだかと思ったら
急に力が抜けてハァハァと息を切らせてぐったりしています。

「すごかったです・・・きもちいかも・・・」


ではもう一度味わってもらいましょうと
再度クンニを始めていきます。

初めは優しくふれるように刺激して、
徐々に強めていきます。

クリトリスを口に含んで舌先で転がすように
ジュプジュプとするのが好きなようで
すぐに4回目の絶頂に近づいてきます。

徐々に両脚が私の頭を挟み込んできて、
両手は枕の下から私の髪の毛をかき回しています。

私はクンニしながら、両手でさとみさんの腰を押さえつけています。

「あぁぁぁ・・・またイッちゃう・・・あぁぁ、だめぇぇぇ・・・」

ここで腰を押さえつけて、
さらにクリトリスを転がしていきます。

「あぁぁぁ・・・だめ・・・きもちいぃぃぃ・・・だめ・・・」

思いっきり力が入ったと同時にグタっと脱力。

「ハァ、自分でもこんなにイッたことないです・・・」

「イッたあとに舐められると・・・すごいです・・・」

「すごい満足です・・・」


次々にお褒めの言葉をいただきます。(^^)


「私はもう十分満足なんですけど、
ジロウさんは気持ちよくならなくていいんですか・・・?」

そう言われると断る理由もあります。

ゴムを装着して正常位でゆっくりと挿入です。

「奥が痛い時があるので、あまり激しくしないください」

グチョグチョのお○んこにずっぽりと入った状態で
さとみさんからのご要望です。

ゆっくりとぺ○スを奥まで入れると
そこでじっくりと擦るように押し付けます。

「あぁぁ・・・なんか変な感じ・・・」

激しく突けば痛くても
ゆっくりと擦ればまた違った感覚なるものです。

しばらく、ウニウニと腰をこすりながら
体位を変えていきます。

バックになるように

「四つん這いになってごらん」

と言うと素直にお尻を突き出してきます。


そこでも激しく突くことなく
ゆっくりと壁面を味わうように擦っていきます。

今度は騎乗位になるように言うと
私を跨ぐと中腰になってぺ○スをお○んこにあてがい
ゆっくりと腰を落としてきます。

でも、少し動きがぎこちないです。

すると、さんみさんが

「実は今まで正常位しかしたことないんです・・・」

正常位しか知らない子に
正常位から側位、バックから寝バック、
そして騎乗位まで一連の体位を続けざまに行っていました。

「AV見て、だいたいどうすればよいかは分かっていました」

学習能力は高いようで、
言われるまで気が付きませんでした。(^^)

それならと騎乗位のまま、
下から突き上げるように責めてあげると、

「あぁっ、あぁっ・・・これきもちいです・・・」

挿入でも結構感じてくれます。
でも、中逝きするまではまだちょっと時間が掛かりそうです。

さとみさんの好意で私にも気持ちよくなって欲しいとのことなので、
ここは正常位に戻って、フィニッシュです。


さとみさん、ありがとうございました。m(__)m

――――――――――――――――――――――――――――――

その夜にメールをいただきました。

ジロウさん

警察を呼ぶような羽目にならずにホッといたしました。笑

衝撃体験でしたが、びっくりするほど気持ちよかったです。
そして、私ばっかり気持ちよくなってたのが気になってたので、
最後気持ちよく帰ってもらえてよかったです!

岡山から来たさとみのブログがアップされるのを期待しております!

では、本日はありがとうございました!

さとみ



よろこんでいただけてよかったです。

お友達に緊急連絡の準備までして
勇気を持って連絡くれてありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――

(^∇^)ノ
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プロフィール

舐め犬ジロウ

Author:舐め犬ジロウ
アラフォー、都内在住
ちょっと人とは違った性癖があるだけで、普段は普通の会社員です。
その性癖とは、とにかくクンニが好き!!それもちょっと珍しい“S”の舐め犬!!
言葉責め、羞恥責めしながら、女性の「はずかしい・・・」と言う言葉を聞きながらクンニして、悶え苦しむ姿に興奮を覚えます。パートナーに打ち明けることもできずに外の世界で割り切って活動しています。(^^;)

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